パンツを見ることを楽しみにしていた小学校時代

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初めまして。エロるです。今回は僕が小学校時代にターゲットにしていた3人の女の子のパンチラ観察について書きます。

1人目は、同級生の「恵」ちゃんです。

恵ちゃんは身長が高く、小学生の割には胸の膨らみも早い方でした。

6年生の終盤、僕には周りに遊んでくれる子がおらず、年下とドッヂボールしても何か面白くない日々が続いました。そんな時に隣のクラスへ行くと、恵ちゃんが毎日のようにパンチラ。しかも白いパンツのみ!そして恵ちゃん毎日スカートだからパンチラ確率はほぼ100%!僕は毎日隣のクラスへ行き、恵ちゃんにバレないように正面から白パンツを見ました。

さらに、恵ちゃんのパンツを見に行くと他の子のパンチラも見ることができました。

例えば、「早奈恵」ちゃんの「どんぐり柄パンツ」「樹莉亜」ちゃんの白い「星柄パンツ」を見たこともありました。

2人目も同級生の「真衣子」ちゃんです。

僕は6年生の時、保健委員に入りました。元々は別の委員に入りたかったが、ジャンケンで負けたので余っている保健委員になったのです。僕は正直、保健委員はやりたくなかった委員の1つでした。理由は、ほとんどが女子で男子の数は圧倒的に少なかったからです。

初めての保健委員会で集まった時、男子は3人だけ、話せる子もいなくて孤独になっていました。1年間保健委員をやっていくのはつまらないと思っていました。しかし僕はある女の子の一面を見て気持ちが変わったのです。

それが真衣子ちゃんでした。真衣子ちゃんとはそれまで全然話したことがなかったのです。

2回目の保健委員会の時、真衣子ちゃんも出席していました。

この日の真衣子ちゃんは青いデニムのミニスカートを穿いていました。そして真衣子ちゃんが座った時にスカートの中から、白いパンツが見えたのです。

僕は今まで面識のなかった子のパンツを初めて見たことに興奮しました。この時僕は、「真衣子ちゃんってあんな純粋なパンツなんだ~もっとパンツを見たい!」と思いこれからの保健委員会は真衣子ちゃんのパンツを見ることを楽しみにしました。

5月最初の保健委員会。この日の真衣子ちゃんは迷彩柄のスカートを穿いていました。

この日は何か決め事をする議題でした。真衣子ちゃんはソファーに座っていたので、僕は真衣子ちゃんの前に座り、初めて話をしました。話をしている時も視線はスカートの中です。

そこへ横から真衣子ちゃんに話しかけてきた子がいました。その話に真衣子ちゃんは爆笑したその時です。真衣子ちゃんの股が一舜緩んだ時、真衣子ちゃんが脚パッカーンしたとき白いパンツが見えたのです。「やったー!今日も真衣子ちゃんのパンツが見れたぞ!」とテンションが上がりました。

6年生の終盤、僕は放課後運動場で遊んでいました。そこへ真衣子ちゃんがやってきたのです。

真衣子ちゃんは鉄棒をしようとしていました。そして僕の方を見るなり、「おい!鉄棒するときパンツ見るなよ。」と言ってきたのです。僕は、(もう真衣子ちゃんのパンツ見たことあるから遅いよ!今日も純白の綿パンツですか?)#ブルーと心の中で思っていました。さすがにガン見するのは良くないと思い、チラ見しながら様子を伺っていました。

そして真衣子ちゃんが回転した時に真衣子ちゃんの方を見ると、真衣子ちゃんの白パンツのお尻の部分が丸見えでした。

3人目は、4歳下の「絵莉子」ちゃんです。

僕は小学5年生の時に、4歳下の妹が小学校に入学ということで、絵莉子ちゃんと一緒に登校することになったのです。最初は、(妹の友達)(一緒に学校行ってあげてる子)という認識でしかありませんでした。

毎朝、絵莉子ちゃんの家に迎えに行ってから学校に行きました。

ある日、絵莉子ちゃんの家に迎えに行ったときのことです。その日の絵莉子ちゃんはスカートを穿いていました。そして靴を履くとき足を大きく上げた時に白いパンツが見えたのです。これが僕の見た絵莉子ちゃんの初めてのパンツです。この時は、「小学1年生で無防備なところがあるから普通か」と漠然な気持ちでしかいなかったのです。

翌日、また絵莉子ちゃんはスカートでした。そして靴を履くとき足を上げました。この日も白パンツだが、昨日よりもラメが入ったようなキラキラしたパンツでした。

その次の日、また絵莉子ちゃんはスカート。そして靴を履くとき足を上げました。この日は色は白だが、上の方に文字が書いてあり、さらにライオンの絵が入っていた。僕は勝手にこのパンツを「ライオンキングパンツ」と命名しました。

僕は絵莉子ちゃんのパンツを3日連続で見ました。しかも靴を履くときに必ず足を上げるのでパンツは100%見れることが分かりました。

僕はいつしか絵莉子ちゃんのパンツを見ることに興味を持ってしまい、朝学校に行く時の楽しみになりました。

逆に絵莉子ちゃんがスカートの日に僕の用意が遅くて先に家に迎えに来られた時はテンションが下がっていました。

他にも、

白地にマジックでカラフルな色で塗られたパンツを「マジックキュッキュッキュッパンツ」と命名。

冬になると黒タイツとスカートの組み合わせがあったのです。その時も黒タイツから透けてパンツが見えました。しかもあの「マジックキュッキュッキュッパンツ」でした。

冬のある日、絵莉子ちゃんが「絵莉子、今日はパンツ2枚穿いてる」と言い出したのです。絵莉子ちゃんの重ね履きが見たくなり見ると、紺色ブルマーとラメ入り白パンツの組み合わせでした。

このように5年生の1年間で僕は絵莉子ちゃんのパンツをたくさん見ることができたのです。登校中だけでなく、土日に家の前で遊んだ時もパンツを見ました。

僕は絵莉子ちゃんのパンツを見ることに快感を覚えてしまい、6年生の時にある作戦をしました。

家の前で遊んだ時のことです。僕の家の駐車場には、カーブミラーが立っているのですが、僕はそのカーブミラーによじ登りました。

そして僕は絵莉子ちゃんに「絵莉子ちゃんも登ってみなよ!」と言ったのです。絵莉子ちゃんは何のためらいもなく登り始めました。

僕はカーブミラーによじ登る絵莉子ちゃんのスカートの真下に立ち顔を上げました。そして絵莉子ちゃんのスカートの中から逆さに映るパンツを眺めました。

この日は、猫と小判が入った柄の白パンツでした。このパンツを「招き猫パンツ」と命名しました。

以上が僕が高学年の時に体験したパンチラ観察です。特に絵莉子ちゃんのパンチラは興奮しました。15年以上経った今でも、当時の光景を思い出しながらオナニーすることもあります。

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