パンチラ盗撮が彼女にバレた話

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眠れないので久しぶりの投稿です

これは7年前?くらいの話です。

当時の自分は24歳位で付き合っていた彼女は美容学校に通う19歳でした。

彼女のスペックを先に書いておきます。

身長は高めの165の体重は50?40後半?とかだったと思います。

似ている芸能人は、強いていえばももクロの紫?名前が思い出せませんw

この子なんですが、スカート履かない子だったんです。

履いてもロングスカートで服装も好みではなかったのですが、ルックスとスタイルが良いというだけで特に感情も無く付き合っていました。

当時の自分はスマホをカバンに乗せてエスカレーター前で待ち伏せして盗撮するという行為を繰り返していました。

しかし、データを保存して何度も見返して抜くということをしないので撮って抜いたらデータを消すという感じでした。

その日も昼間にエスカレーターで3人ほどミニスカートの美女のパンツをゲットして、夕方から彼女と会ってラブホに宿泊するという流れでした。

その宿泊が切っ掛けだったのですw

彼女がスマホチェックをするなんてw

全然関係ないのですが、浮気もしてないですし、見られて困るメールも電話も無かったんです。

ただアルバムの中には盗撮動画が3つ。

しかもご丁寧にカメラを覗き込む自分のあほヅラ入りの盗撮動画です。

その時は突然やってきました。

夜中に寝ていたら。

叩き起され。

泣いている彼女。

手にはスマホ。

「なにこれ?」

寝ぼけている僕。

「?????」

彼女

「なんなのこれ!泣」

「!!!!!」

彼女

「泣泣泣」

「おわた。」

となる訳にもいかず、頭フル回転。

が、完全な証拠入り動画を前に結局頭回らず

「ごめん。。。」

と完全敗北宣言w

彼女

「いつもしてるの??泣」

「いや、今日たまたま」

彼女

「犯罪だよ?泣」

「ごめん。。。」

彼女

「なんでこんなことするの?泣」

「どんなパンツ履いてるか見たかった。」

彼女

「知らない人でしょ?泣」

「うん。。。」

彼女

「そんなの撮ってどうするの?泣」

「撮って見るだけ。。。」

そんな訳あるかい!な言い訳をしていたのですが。。

彼女

「もうやめて?泣」

「うん。。。。。」

彼女

「約束して。泣」

「でも、スカート履かないじゃん。。」

彼女

「私が履かないからなの?泣」

「そういう訳じゃないけど。。」

彼女

「こういうのが好きなの?」

「うん。。。」

彼女

「。。。。。」

「ごめん。」

彼女

「もうしない?」

「うーん。。。」

確実に許される流れから欲が出てくる僕w

彼女

「もうほんとにやめて。お願いだから。」

「でも、スカート履いてくれないじゃん」

彼女

「。。私が履けばいいの??」

「うん。」

彼女

「。。。。。」

「無理ならいい。」

彼女

「スカート持ってないもん。」

「無いなら買うよ。」

彼女

「うん。。。」

奇跡の逆転劇w

という訳ではないですが、

スカートを履かない彼女ちゃんにスカートを履かせる流れに誘導することに成功した訳です。

「絶対似合うもん、スタイル良いし」

彼女

「そんなことない」

「明日買いに行こ。」

彼女

「外で履くの?」

「うん。嫌なの?外で履くの。」

彼女

「慣れないから、恥ずかしい」

「スタイル良いし絶対似合う。」

彼女

「そしたら絶対にもうしない?」

「しない。」

彼女

「わかった。」

心の中でガッツポーズする僕。

このときで確か3ヶ月ほどの付き合いでしたが、ほんとにスカート嫌いなんです。

スースーして落ち着かないだとか、気を張ってないといけないとか、まぁ気持ちは分かるのですが。

しかし、当時の僕にはやってみたいことがありました。

この子のパンチラ盗撮と軽い露出です。

簡単に言うと知らん人にパンチラ見せてみたい。

それだけです。

性癖です。

まぁ、彼女の中にモヤモヤは確実に残っていたと思いますがね。

無事に仲直り?して次の日買い物に行きました。

当時の僕にはスカートの好みがありまして。

それはですね。

デニムのミニスカート。

結構色が抜けてるやつ。

ちょっと糸ほつれてる系の。

濃ゆい色のデニムのミニスカートじゃだめなんです。

色落ち加工がされたデニムのミニスカートと白い太ももに白いパンツ。

これが当時の僕のドストライクでした。

彼女はパンツスタイルが常ですから。

肌の白さは申し分ないというか、超美白でスタイルも抜群ですし、そりゃあ似合うんです。

下着もも白系が多かったので、その日もサテンの白でした。

なんかよく分からないですが、レディースのショップに適当に入り適当に見つけたのがまさにドストライクのデニムスカートでした。

彼女

「えええ」

「めちゃ可愛いやん」

彼女

「いや、短いよ」

「これにして」

彼女

「。。。」

「今日だけでいいから」

彼女

「ほんと?今日だけだよ?」

「うん!」

彼女

「はぁ」

こんな感じで念願のミニスカートを手に入れましたw

「着替えてきて。」

彼女

「どこで?」

「トイレでいいんじゃない?」

彼女

「行ってくる。。」

あ、季節は夏ですw

彼女は白のシャツにスキニーに赤のヒールという出で立ちだったのですが、

ヒールが高い高いw

身長175近かったと思いますw

「わくわく」

「わくわく」

「きたーーーーー!!!!」

彼女

「。。。」

「めちゃ恥ずかしい」

「短すぎる」

膝上20センチは届きそうなミニスカートになってましたw

「めちゃ似合う!」

彼女

「ほんとに今日だけ。」

「これで外に出るの?」

「うん!」

ほんとに歩きづらそうな彼女w

半立ちで歩きづらくなる僕w

彼女の脱いだスキニーは僕のリュックに回収したので逃げ場はありませんw

まず第1の計画はエスカレーターで僕が盗撮することですw

これは簡単でしょうw

彼女の手を取って上の階に行くエスカレーターに向かいますw

「上行こ。」

彼女

「うん。」

ひっそりとスマホを見るふりをしてムービーをオンにする変態彼氏。

エスカレーターで前に立たせる。

第1ミッションは簡単。

彼氏なんで真後ろに居ますからねw

「上なんのフロア??」

彼女

「んーなんだろ??」

「スっ」

「ガタガタガタ」

自分の彼女を盗撮しながら膝ガクガクさせる僕w

彼女

「本屋だね」

「そか!」

「ねぇ、トイレ行きたい!」

「ここで待ってて!」

彼女

「うん・・・」

エスカレーター登ったとこにあるベンチに座らせてトイレに直行しましたw

動画をチェックするとデニムスカートから伸びる真っ白な足の間に理想的な白の下着w

下着知ってても大興奮ですw

しかし、ここで抜いてる訳にもいかないので目に焼き付けて戻る僕。

そして目に入るベンチに座る超ミニスカの美女。

パンツ見えそうw

普段ミニスカを履かないが故のミス。

カバンの位置がお腹に寄りすぎていてパンチラガードになってないw

うん!見えましたw

彼女の座りパンチラですw

僕は決めました。

ここで男性方にパンチラをプレゼントすることをw

何気なく普通に戻り

「どこ行くか決めよ」

と言い隣に座る。

彼女

「うん」

「スマホで調べよ」

彼女

「お腹すいたよ」

とか会話してると男性がエスカレーターを上がってきました。

横目で男性を見ていると。。。

見ましたw

てか、そりゃ見ますよねw

モデルみたいな体型でルックスも良い女が足むき出しで座ってるんですもんw

しかもミニスカートというw

まぁ後はこの繰り返しですw

撮影するやつも居るかな?なんて思いましたが結局居ませんでしたw

「ねぇ」

彼女

「なあに?」

「パンツ丸見えだよ?」

彼女

「!!!!!うそ!」

「まじ。」

彼女顔真っ赤。

とまぁそれからはスカート履いてくれることもなく、普通に別れましたw

視姦ntr癖もなくなりましたw

すみません、長々と書きすぎて疲れたので最後はポンポンと終わらせますw

また機会ありましたら書かせてもらいます。

読んでくれた方ありがとうございます!

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