パンチラ好きになったきっかけを作ってくれた美人教師

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もうだいぶ昔の中学2年生の頃、現在のパンチラ好きのきっかけを作ってくれた美人担任教師の話。

その頃俺はいじめられっ子だった。

無視されたり、からかわれたり、教科書に落書きされたりといった陰湿ないじめではなく、不良グループに理由もなく暴力を振るわれるタイプのいじめだった。

担任の先生は当時20代半ば~後半くらいの結構綺麗な女性でいつも膝上くらいのタイトスカートのスーツを着ていてスタイルも良かった。

ただ大人しく気が弱いのか不良グループからいじめを受けているのを知ってても強く注意できない頼りない先生だった。

ある日の給食の時間、自分の給食のお盆を持って自分の席に着こうとした時、ある不良の一人が俺を突き飛ばした。

俺は体勢を崩し給食はすべて床にこぼした。

案の定、その先生は不良に対して少し注意しただけだった。

俺は雑巾で床に飛び散った給食を拭いていると先生も手伝って拭いてくれた。

先生は俺の正面にしゃがんで一緒に拭いてくれていた。

そこで俺が目にしたものはしゃがんだ膝とスカートの間からストッキング越しに見える白いパンツだった。

1mも離れていない至近距離であの逆三角形のパンチラがそこにはあった。

それまで学校生活で同級生のパンチラは何度も見たけど特に興味は持たなかったが、目の前の大人の女性のパンチラには衝撃を受けた。

一瞬にして股間はガチガチに勃起した。

俺は床を拭くのも疎かになり見入ってしまったがそんな俺に先生は気づかず結構長い時間拝ませてもらうことが出来た。

当時、すでにオナニーは覚えていたが、おかずは雑誌のグラビアや普通のエロ本で特に性癖というもはなかったし、エロ本でパンチラ見てもなんとも思わなかった。

しかしそれが一瞬にして現在までパンチラ好きを継続させるくらいのインパクトのあるパンチラだった。

その日からはあの光景を思い出し何度も何度もお世話になりました。

しばらくしてどうしてもまたパンチラが見たいと思い試行錯誤した。

ある時は、公衆電話で話している女性の背後にそっと近づき手鏡を足元に入れて見てみたり、階段下から覗き込んだりもした。

しかし、パンチラならなんでもいいってわけでもなくやはり膝とスカートの隙間から見える逆三角形にしか興味はなかった。

街中で強風で捲れたスカートから見えるパンチラも階段下から見えるパンチラも特にそそられることはなかった。

それに制服などのヒラヒラした捲れやすいスカートもあまり好ましくなかった。

やはりタイトスカートで正面から膝とスカートの間から見える逆三角形にしか興味を持たなかった。

そこで俺が思いついたのは電車の対面パンチラだった。

学校終わりに少ないお小遣いで入場券を購入して電車に乗り込む。

何度も行ったり来たりを繰り返し見えそうな女性の対面に座って楽しんですぐさま駅のトイレでオナニーしていた。

あれからだいぶ経った今でもパンチラは対面逆三角形にしか興味はない。

AVでパンチラものはあるけれど、どれも女の子が自ら脚開いたりスカート捲ったり下から覗くアングルだったりでなかなか俺の趣向に合うAVが見つからない。

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