誰も居ない教室で、やらかした事は、他にもあります。
中学時代に、体育の授業を抜け出して、初恋の相手の制服を胸に抱えました。
俺は、小6の運動会の練習の時に、その人のピンクハミパンを見て、ピンク好きになりました。
高校2年の時に、クラスの中で、ダントツにカワイイ娘が、体育の授業の前の着替えで、ブラの上に着ていたピンクの下着(アンダーシャツ?)を脱いで、カバンに入れていました。
上半身ブラだけになったのではありませんが、
「カワイイのに、なんて大胆なんだ!」
と思いました。
直後の授業を抜け出して、その娘の下着を、自分の顔に押し付けました。
高校3年の時に、放課後の誰も居ない1学年下のクラスのロッカーの上に、自分達で撮った写真を収めたミニアルバムが置いてありました。
そこには、制服でブランコを漕いでいる写真がありました。
ピンクのパンツが写っていました。
その写真だけを抜き取ろうとも思いましたが、
俺は、そのアルバムごと自分のカバンに入れました。
「ピンクのブランコパンチラでオナニーだ!」
と思いました。
家で、そのアルバムをじっくりと見ていると、俺的にメッチャカワイイ娘が写っていました。
「ブランコを漕いでいるのが、この娘だったら。」
と思いました。
それまでは、ハミパン・ブルチラ・パンチラ・ブラチラを見た相手をオナペットにしていましたが、
その娘は、そのようなネタが無くても、カワイイ笑顔で十分でした。
その娘の笑顔を見ながら、何回抜いたかわかりません。
最近でも、放課後の教室に誰も居なくなるのを待っている夢を見ました。