地元に近い地方の三流経済大学を卒業して、そのまま地元の会社に就職。
隣県に2つの支社を持つ総勢120人のローカル企業です。私は本社営業部配属。
高卒社員も多く三流大卒でも一応「大卒」で会社からは期待されており、安月給ながらもそれなりにサラリーマン生活を満喫していました。
彼女も人並みにいました。
社会人2年目24歳から2年間、看護婦と27歳からまた2年間、OLと付き合い30歳からは営業部の事務方の由貴22歳と社内恋愛です。
高卒4年目の由貴は可愛いタイプで私も30歳になり由貴との結婚を意識し始めた31歳になる春に、中途採用で34歳の人妻・近藤麻衣が入社して来ました。
管理本部長のコネ入社みたいでした。
麻衣はOLで事務員経験が長く、直ぐに慣れて戦力となってました。
茶髪系のセミロングヘアー。くっきり二重の瞳。
下半身はムチッとしていて制服のタイトスカートに大きな丸いお尻を詰め込んでるみたいでした。
結婚5年目で子供はいなくて、ご主人は役場勤務との事。
子供がいないこともあり、酒の誘いはほぼOKのタイプでした。
お酒が好きで、宴会女部長と言った感じです。
下ネタも平気で営業の男達の人気者になるのは早かったです。
麻衣の私服も男性営業マンを楽しませてくれました。
足に自信があるのかミニスカートを多用していました。
カラオケでミニスカートからストッキング越しのムチムチ脚線美を披露しながら踊る姿は男性営業マン達の目の保養でした。
麻衣は酔うと肩に手を回しても、ストッキング越しの太ももをタッチしても怒らず、逆にキス魔で男性営業マンのほっぺにチュウ。
どさくさに紛れて胸を揉んだ営業マンがいましたが、相手は人妻で麻衣が怒ったらマズいので、おっぱい攻撃は営業マン達で自主規制。
そして麻衣と飲む時の最大の楽しみは麻衣のパンチラを拝む事でした。
タイトミニを多用する麻衣はカラオケで酔いが回るとガードが甘くなり、ストッキング越しの足が広がり、タイトミニのデルタゾーンがくっきりとなり何度もパンチラを披露していました。
私も初めて麻衣のパンチラを見た時は興奮しました。
ベージュのストッキング越しに純白のパンティを拝む事が出来た日の夜は麻衣でオナニーでした。
苦笑その後も高確率でカラオケでソファーに座った麻衣のパンティを見る事が出来ました。
白、ピンク、黒、水色、私が目撃したパンティの色はこの4色。
たまにジーンズやパンツルックの時もあり、その時は営業マンはガッカリでした。
麻衣のパンチラを拝めないので・・。
麻衣は酔ってもお持ち帰りはされませんでした。
相手は人妻なので何かあったら会社はクビになること間違いなしだったので・・。
営業マンの中で麻衣は
「パンチラ麻衣」
とアダ名を付けられ男性営業マンのセクシークイーンでした。
冬になると麻衣は黒ストッキングを着用するようになり、黒だとパンティが透けて見えずらく、男性営業マンはヤキモキでした。
苦笑そんな12月の金曜日、冬になり黒ストッキングが多くなった麻衣ですが、その日はたまたまベージュストッキングでした。
職場で気がついた私は先輩と後輩に声を掛けました。
「パンチラ麻衣のストッキングがベージュですよ!久しぶりにパンチラ見れますよ!」
麻衣にも声を掛けて4人で飲み決定。
夕方、いつもの居酒屋で飲み食い。
麻衣を酔わせるためにいつものように麻衣に酒を進める我々。
20時過ぎ、いつものカラオケ屋さんにTELしたら、まさかの満席!他のカラオケ屋も予約で一杯!忘年会シーズンを甘く見てました。
麻衣のパンチラが拝めなくなり先輩と後輩は意気消沈。
「麻衣さんのパンチラ見れないなら、俺帰るわ・・あとは川田(私)に任せるよ・・」
「僕も帰ります。
先輩、後はよろしく。」
トイレから帰って来た麻衣は、二人が帰ってビックリ。
「あれ〜?カラオケは?」
「今日は満席で・・」
「ええ〜!?今日は主人が東京に出張で、ゆっくり出来るのに〜」
「まあ・・カラオケは無理だけど・・そうだ・・○○ビルに行って見ますか❗❓」
4月にオープンした15階建ての複合ビルで14階と15階がレストランとバーになってました。
麻衣はまだ行った事がなく「行きたいなー」と言ってたのを思い出しました。
「行く❗笑」
タクシーで20分。
15階の展望ラウンジ・・ラッキーな事に私達が着くと同時に一席空きました。
隣同士に座り夜景を眺めるスタイルの席です。
その日の麻衣は赤にチェック柄のカジュアルシャツ、黒いタイトミニ、ベージュのストッキング、黒いブーツでした。
カクテルを飲みながら
「恋人通しの席だよね。由貴ちゃんに悪いな〜苦笑」
私と由貴の社内恋愛を知っている麻衣はハニカミ。
「私もご主人に悪いです。笑」
お互いにパートナー以外の異性とオシャレな雰囲気で飲む時間に戸惑いと恥じらい。
「川田君は由貴ちゃんとまだ結婚しないの?」
「まあ来年にはしたいかな・・苦笑」
「由貴ちゃん可愛いから早く決めないと、他の人に取られるよ。笑」
「笑笑・・」
「麻衣さんはご主人とラブラブですよね?笑」
「う〜ん・・微妙・・笑。知人の紹介で知り合ったけど・・私と真逆で・・マジメ。公務員で安定してるかな〜と思って一気にゴールイン。笑3年経って、なかなか子供が出来なくて・・お互い検査してみようかと提案したけど・・主人はマジメだけどプライドも高い人だから・・もし自分が無精子とか問題があっても認めたくない人だから・・検査は行かないんだ。そのうち・・段々夜の方も・・ちょっと!何を言わせるの!夫婦のプライベートをしゃべっちゃった!川田君❗今言ったの内緒だよ!」
「了解しました。」
それからは意気投合で酒のピッチが進みました。
麻衣はプチダウン。
しょうがないな・・私は複合ビルにあるホテルの一室を確保して麻衣を部屋に連れて行きました。
あくまで介抱の為に。
ベッドに横たわる麻衣。
「ああ〜酔ったな〜ダウンしたのは久しぶりだよ・・他の営業マンの人は送り狼になる可能性があるから、ヘペレケになりそうになったらお酒をストップしてたんだ。一応人妻で貞操を守る義務があるから・・でも今日は川田君だから安心して・・」
「安心?一応僕も男ですよ・・」
「でも由貴ちゃんの彼氏でしょ?笑あんな可愛い娘を裏切れないでしょ?」
「あはは・・由貴の名前を出されたら狼になれない・・」
「でしょ!笑」
「とにかく・・ブーツを脱ぎましょう・・」
「動けな〜い・・脱がして〜」
「ハイハイ・・分かりました。」
黒いロングブーツのチャックを下に降ろすとストッキングに包まれたふくらはぎとスネが見えて来ました。
完全に脱がすとストッキング越しのつま先が見えました。
つま先の爪がスカイブルーに塗られて色っぽくてドキッ。
ブーツの中で蒸れた匂いが鼻孔を擽りゾクゾク。
ああ〜いい・・無意識に麻衣のストッキング越しのつま先にキス。
ヤバい・・これ以上は・・。
「麻衣さん、僕は帰りますよ・・」
「私を置いてきぼりにするの〜?」
「置いてきぼりって・・ここはホテルで安全ですから・・」
「う〜ん・・」
寝る体制を変えた麻衣の黒いタイトミニがめくれました。
ベージュのストッキングに包まれたムチムチ脚線美が剥き出しです。
たまらない・・。
彼女の由貴は細身の女性でした。
私服も露出系は着なくてスカートもロング系がほとんどでした。
麻衣は対称的でムチムチボディにミニスカート。
由貴は23歳で若さのピチピチボディで細身。
おっぱいは微乳。
麻衣は34歳の熟したムチムチボディ。
無い物ねだりで麻衣のボディに今はひかれていました。
麻衣の顔に近づきキス。
唇が軽く触れるキス。
耳たぶから首筋に愛撫するとなんとも言えない、いいにおい。
我慢出来ない!私はディープキス!。
麻衣の舌を堪能。
先ほどまで飲んでたカクテルの味。
「う・・ああ・・こらっ・・」
慌てる麻衣。
「麻衣さん!素敵だ・・」
再びディープキスをしながら、カジュアルシャツのボタンを外していくとピンクのブラジャーが見えました。
推定サイズ85センチのおっぱいを包み隠しているピンクの生ブラに興奮。
ブラ越しに揉み揉み。
「ああん・・ダメだよ・・川田君・・あなたには由貴ちゃんがいるでしょ?」
構わずにカジュアルシャツを脱がして麻衣の上半身をピンクのブラジャーだけの姿にしました。
上半身を丹念に愛撫。背中も舐めて、脇もペロペロ。
「あん!ダメ・・」
麻衣の柔らかな熟した肌を堪能。
「あん・・川田君・・ここまでにしよう・・私も川田君も相手がいるんだよ・・」
「もう止まらないよ・・麻衣さん・・・」
私は麻衣のブラジャーに手を掛けて一気に上にずらしました。
「いや!ダメ!」
必死におっぱいを隠す麻衣。
しかし乳房の大部分が露出。
「麻衣さんのおっぱい何度想像した事か・・」
「え?だって川田君には由貴ちゃんが・・」
私は強引に麻衣の両手をおっぱいから引き離しました。
「あん!ダメ!見ないで・・」
ボリュームのある柔らかそうな乳房とその先端には薄い茶色とピンクの混ざった色の乳輪と乳首!!!
「麻衣さん・・こんなおっぱいしてたんだ・・」
「恥ずかしい・・見ないで・・」
遂に見た麻衣の乳首を口に含み甘噛みそして吸って舐めまくり。
「あん!ああ・・川田君には由貴ちゃんが・・あん・・私には夫が・・」
麻衣の乳首をたっぷり味わい、そして黒いタイトミニを脱がすとベージュのストッキングに包まれたムチムチ脚線美とストッキング越しにピンクの小さいパンティが見えました。
あの大きな丸いお尻がどうして、こんな小さなパンティに入り切るんだろう・・。
そしてストッキング越しのパンティ!何度も見た麻衣のパンチラですがパンモロは初めてです。
「麻衣さんのパンティ・・今日はピンクか・・可愛い・・」
ストッキング越しのパンティに顔面を押し付けて匂いをクンクンそして愛撫
「あん!ダメ!匂いを嗅いじゃダメ!」
麻衣のフェロモンムンムンの匂いが鼻孔を刺激。
「麻衣さん・・興奮する匂いだ・・」
「ああ・・恥ずかしい・・匂いを嗅いじゃダメ・・」
ストッキング越しの脚線美愛撫を楽しんでストッキングの中に手を入れて更にピンクのパンティの中に
「川田君❗それ以上だとお互いに取り返しが着かなくなるよ・・」
「麻衣さんが相手なら・・それでも構わない・・」
「え?・・本当に・・?」
「由貴よりも今は麻衣さんが欲しい!堪らなく麻衣さんが欲しい❗」
「川田君・・」
見つめ合いディープキス。
今度は麻衣も舌を絡めて来てくれてリアルディープ。
私の右手は麻衣のヘアをおさわり、そして麻衣のオマンコへ。
一気に指を入れてかき回し。
「ああああ!あん!あああ〜」
悶える麻衣。
そして一気にストッキングとパンティを脱がすと私の目の前に麻衣のオマンコが・・!!
何度も麻衣のパンチラを見ましたがいつの日か、麻衣のパンティの外側だけでなく内側を見たい❗と思っていました。
私達営業マンの心を引き付けて来た憧れのパンティの内側はどうなっているのだろう?どんな景色が隠されているのだろう?
麻衣は私のオナニークイーンでした。
由貴とのエッチよりも麻衣でオナニーする方が気持ち良く感じる事もザラでした。
その麻衣のオマンコを遂に見た❗エロくて卑猥なサーモンピンクのスケベな肉の層はびちょびちょでした。
「麻衣さんのアソコやっと見れた。」
麻衣はプチ痙攣。
クンニで麻衣のオマンコの味をじっくり堪能。
ミシュラン3つ星の味!
「あああ〜!」
顔を左右に振り叫ぶ麻衣。
そして挿入。外出しFINISH。
しばらく抱き合い呆然の2人・・。
「麻衣さん・・なんか俺強引に・・」
「ううん・・大丈夫・・私も途中から川田君を受け入れてた・・でも主人に申し訳なくて・・川田君も、もし由貴ちゃんが他の男の人とこんな事したらどー思う?」
由貴が他の男と・・たぶん・・嫉妬と怒りと悔しさ・・。
私は自分の欲望を満たす為に麻衣を強引に抱いた。
ご主人のいる麻衣を・・。
事の重大さに気づいたが後の祭り。
「この事は二人の秘密にしよう・・」
麻衣はニコッと笑いました。
しかし世の中そんなに甘くなく私と麻衣が翌朝5時30分にこのビルから出てくるのを麻衣のご主人の知り合いに見られていました。
朝5時30分に男とビルから出て来た。
ビルのホテルで一夜を過ごした・・・誰でも分かる方程式です。
麻衣は酔って介抱してもらったと必死の主張をご主人にしたそうですがご主人は信じず。
私も同じ立場だったら信じません。
ご主人は会社に乗り込んで来て私に質疑応答。
会社内に噂が一気に広まりました。
「川田と麻衣が一線を越えた❗ご主人にバレて、ご主人が怒りの怒鳴り込み。」
見たいに広まりました。
しかし実際は応接室で冷静沈着に私と麻衣に真実を求めて来ました。
私は
「麻衣を介抱する為にホテルの部屋を取った。確かに二人で部屋に入った。麻衣を寝かせたら私も酔い疲れで気がついたらソファーに寝てしまっていた。」
と主張。
事実は二人しか分からない。
シラを切り通す❗しかし・・3時間後、麻衣が陥落。
「あなたは・・こんな事があっても怒鳴りもせず、手も出さず・・もうウソはつけない・・」
麻衣❗何を言ってるんだ❗麻衣が認めた以上、私も認めざるを得ません。
2日後、麻衣は辞表提出。
私には取引関係にある保養所勤務の辞令。
仕事内容は建物の修繕、掃除、庭と花壇の整理・・。
そして由貴からの別れの言葉。
俺は麻衣夫婦を壊した❗そして由貴を失った❗保養所勤務は辞退して私も辞表。
私の両親もカンカンで実家も出るはめに・・。
麻衣はその後離婚。私は隣町の運送業に就職で再出発。
人妻に手を出すと最高のエロスを体感出来るが地獄が待ってますよ。苦笑