こんばんは!思い出のオカズ高校編いきます。
通っていた高校は制服のデザインは地味ながらスカートは短い。
俺のような人間は慣れるまで、そのぷるぷるした太ももとすぐさま発生しそうなパンチラに突如欲情することがあって困ったものでした。
【“元”幼なじみの…】
「みく」という子で、小学校のちっちゃいころまでは仲良くやってた間柄。
かわいい…けどその分、俺みたいなパッとしないやつとは距離ができてしまったと思う。
入学式でなかよしな親同士は話していたけど、残された俺らは正直居心地が悪い!
そんな関係でクラスも別。だけど体育館に集まったときに座っているみくの脚がパカーンと開き…かわいい柄のピンク!
昔もパンツ見たような見ないような、変わらずかわいいの穿いててたまらない…
オカズにすることに少しの背徳感を覚えつつ、いっぱい致しちゃいました。
【ギャル風】
クラスのメイトの「まどかちゃん」。高校生になったと自覚させられるような、メイクバッチリで髪も少し染まった子。
そんなふうに作ってくる子はあまりいないだけに存在感を放っていた(でも性格は落ち着いてる印象)。
俺じゃ話す機会もないような存在だったけど、パンチラの神様のイタズラに犠牲になることに…
昼休みが始まって外を歩いていると、たまたま目の前にいたまどかちゃんに突風が吹く…!
一瞬のことだけどスカートは派手にめくれ、光沢のある薄青のパンツがバッチリと…
振り向いてきたまどかちゃんに、「あー、ごめんなさいなにも見てません」と言わんばかりにとっさに向きを変える俺。
まぁ夜にはバッチリお世話になったんですけどね。
重ねて隠すなんてガキっぽいことしない生パン!イメージ的にさすがだなぁ。
パンツも大人っぽくてさすがで…「俺みたいなのが見てごめんね、オカズにするね」と気持ちよくなってました。
【ムッチリパンティちゃん】
時が経つのも早いもので2年生に。おかしいなぁ…もっとパンツ見れていいのになぁ…という物足りない収穫具合だった。
次に紹介するのはクラスメイトの「あやなちゃん」。この流れで紹介するのはちょっとアレなくらい普通の子で、顔のランクも上2人からストンと落ちる感じ…(笑)
でもあやなちゃんは見てくださいと言わんばかりのスカート丈にムチっとしたたまらん脚の持ち主。
人によっては大根足よく出せるなぁと思われそうだけど(太ってる子ではありません)。
そんなあやなちゃんは生パン派で、座ってるときにチラッと見えた!
青?ネイビー?でそういう重ねにも見えたけど模様入りだからパンツだろう。
2年になって早々の出来事で、知り合うなりさっそくオカズになったあやなちゃんでした。
また、2が月ほど経ったころ、ビデオを見て学ぶ授業のとき。
イスではなくカーペットに座って見ていたのだけれど、終わったあとに近くのあやなちゃんが「ふぁ~、疲れたぁ~」と伸びをしたけど、脚の方もだらけるように開いてパンツ丸見え!純白!
こないだのパンツは重ねに見えたしやっぱパンツといえばコレ。
一切の迷いもないオナニーは最高に気持ちがいい。
毎日でもイケるオカズがひさびさに手に入ってどこか満ち足りた気分。
だけどこれが木曜日の出来事なら翌週の月曜日くらいのインターバルだった…
あやなちゃんのパンツをもっと見たい…と狙ってはいたよ?けど段差に座っていてすでにチラ見え。
さらに急に後ろから声をかけられ、振り向きながらお股は広がり見事に御開帳してしまっていた。
この日も白で勃起してしまい、「(まったく、このエロ女め…)」と吐き捨てながらムラムラ気分で過ごすことに。
「はぁはぁっ、あやなはスケベで見られたいの?いくらでも見てあげるしいっぱい出すよっ!イクっ!♡」
この日の白パンツもティッシュがカバーしきれないほどの量と押し寄せる射精感が最高だった。
ただ俺の運もここまでかこれ以降は大きな収穫はなかった。
逆に言えば小さいのはあって、「今、見えた?」「今の白か?」とか一瞬だけチラ見えすることはある。
挟まれたいようなムチ脚だけどそのせいでギリギリガードされることが多いのはジレンマだったなぁ。
また、たまにお下げにしてる髪型ががかわいくてドキっとしたし、ちょっと話すだけで興奮したり、下半身が変なバイアスかけてたと思う(笑)
でも何度もパンツ見られてオカズにされてるだなんて思ってもいないような「だよね!だよね!」と俺の話にテンション高く乗ったりする態度に妙に興奮するのは仕方ないよね?
【お約束スポット・階段】
うちの学校にもありました、側面がパイプだけの階段です。
パンチラ大好きな俺はもちろん1年のころから気になっていた場所…だけどこの階段はろくに使用されないという致命的な欠陥がある…
それでも帰る前にたびたびチェックはしていた。こういうので覗くのはちょっとした夢なので(笑)
たまーに女子が通ってくれて覗いて見ると案外簡単にスカートの中が覗けてしまう、でも生パンではなかった。
ドキドキはあるもののやっぱり生パンじゃないと興奮できない…
それだけに見えたらたまらないだろうなぁ…だからここに通うのはやめられない。
そしてついに待望の時がやってきた。
部活の用具だろうか、物を両手で抱える1年生っぽい子が階段を登っていき、そこを容赦なく覗く…!
最高の眺めだった…白いパンツがおしりとともに動いていて、キャラクターのプリントのようなのも見える。
十分ごちそうさましてから後を追いかける。パンツと同じく顔もあどけない雰囲気で勉強できそうな子、というイメージ。
「かわいいなぁ~♡」と年下の子らしくいっぱい愛でていっぱい発射しました。
【警戒してる子を無理に覗く】
3年のときの、また後輩を下から覗いた話ですがご了承ください。
いつも使ってる通学路だけど、災害で一時通れずに遠回りを強いられることになった。
でも丘というか崖というか、だいぶ角度のついた傾斜を登ればかなりショートカットできる。
自分を含めあまり通らない道ではあるけど、通る女子もいるわけで…
帰り道に前を歩く女子が、この傾斜あたりでノロノロモジモジとしだした。
どうしたんだろ?と思うも、俺の下半身脳がピコーンと閃く。
登ろうとしてるけど後ろにいる俺の存在に焦るものがあるのだろう。
近づくとその子が困ったようにこっちを見てその顔がなんだかそそられる…トロそうな子だしパンツを見せずにササッと登れなさそうだしなぁ。
でも先に行ってはあげない。過度に接近はせずに何食わぬ顔でスマホを見て「(ほら、俺のんびりしてるから先行っていいんだよ?)」という雰囲気を出した。
するとよじ登ってくれて、今さら降りないだろう…というタイミングで急接近して見上げると…
期待通りの生パンで、白!
あまりに露骨すぎる動きだけど、段差を登ってビクッと振り向いたその子は不快な顔というより「(あの…見ないでください;)」といった表情。
ごめん…そんな顔されると余計くるものがある…
前を向き直したときにまたパンツをモロに覗かせてくれながら早歩きで登っていった。
名前もわからない後輩だけど、か弱そうな仕草や表情と純白で一気に虜に。
そんな子を覗いちゃって悪いけど、断れなさそうなあの子をお触りしたり、もっとひどいことする妄想もいっぱい楽しむ。かわいかったなぁ…
高校編はだいたいこんなところでしょうか。長くなりましたが読んでいただきありがとうございました!
相変わらずパンチラ大好きで女の子追っかけてるそれ以降の話もそのうち書きたいなーと思ってます。