パンチラオカズ記録帳【通学先JK編】

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こんばんは、また前回の続きになります。

高校を出て男臭い大学に入ったこともあり、真面目に勉学に励んで…いません(笑)

電車で少し遠くへ通っているのですが、かわいい制服、ミニスカ制服女子の誘惑に抗えるような俺じゃなく…

暇さえあればパンチラに期待しておしりを追っかけてました。

【映え?パンチラ?スポット】

地元にはない大きなショッピングモールの5階はバルコニーに出られるようになっている。

映えという言葉が当時からJKらの間では使われていたかわからないけど、人気スポットだから俺はパンチラスポットになることを期待して通う。

ある日、6人ほどのJKグループが集まっていてポーズ決めながらパシャパシャ撮ってた。

そんなかわいい放課後を、透明の窓越しに見ていたらしゃがんで1人がパンチラ!

テカリのあるピンクというかわいいもので、その子自身も誰が見てもかわいいと言えるハイレベル…!

おかげではぁはぁ欲情してしまい、ここから家に帰りつくのも時間がかかりすぎる…

というわけでトイレでさっそくかわいい仕草などと併せてお世話になった。

今にしてみれば、「そんな撮るのが好きなら撮ってあげるよ」と言わんばかりに窓から撮影しておけば…いやダメだろ…なんて思ったりする。

そうでなくとも、この場所をSNSで洗ってみれば…あのころの俺はまだまともだったかも(笑)

【イベント、そしてLINE交換…】

主に女性向けのとあるイベントがうちの県で開催されてくれて行ってきた。

あ、別にそういう目的じゃなくて俺は純粋にその作品が好きでした、ホントだよ?

でも邪心がないわけでもなく…イベントも終わりに近づくころに、標的を発見!

1人で座っている制服ちゃんは薄い水色のパンツをチラチラ見せていた。

(//)という風に脚が開いているし、ときどきパタパタと開いてくれるたびに胸がドキッ!と跳ねる。

立ち上がってしまったけどその子を追っかけた。

歩き方だろうか、どこか不思議な雰囲気を感じる。あと少し地味系ながらこの日はメイクをがんばってるのが伺えた(その作品のキャラのようなラインを顔に入れてもいた)。

追いかけながらその子と趣味が合う物販も済ませたし、帰るか…とはならなかった。

その子のことがやたらと気になって、会場から離れたあたりで声をかけていた。

「あの、こんにちは」

「こんにちはー」

この子の方が物怖じせずしっかりしていた。

「なにしてるの?」というわかりきった質問&不審者質問にも「そこでやってるイベント行ってたー」とタメ語で返してくれる。

そんな子だったから話しやすく、中身が見えない箱に入ってるグッズを交換しあったりすぐ意気投合。

さらにはビクつきながら提案したLINE交換も応じてくれて…

生年月日も登録していて、K1年生の「ゆむ」ちゃん。

俺の味気なさすぎる友達欄に、ひらがなのかわいい名前がまぶしすぎる…

このまま仲良くなって付き合ったらあの薄水色のパンツも、そしてその中までズボズボと…「はぁぁ…ゆむちゃん、ゆむちゃんっ!好きっ!」と、しょっちゅう射精した。

……まぁー、こんなオイシイ体験をひとつの体験談として投稿してない時点で察してくれというところです(笑)

【収穫量No.1!】

活動場所のひとつである“〇〇パーク”という名前のレジャー施設にある大きな公園。

そこでの一番思い出に残る話です。

リラックス中のJK3人組を発見。紺一色のミニスカートで母校を思い出す感じ。

そしてその子らは、気持ちのいい天気でフカフカな芝とはいえイチャイチャしながらゴロンと寝転がった。

なんて大胆な…黒パンが見えたかと思うと生パンも!水玉がかわいい白だった。

ガバッと起き上がってからもリラックスムードなせいかまだ脚が開いていて顔を見てはパンツを楽しめる。

推定2年生で純朴そうな子…パンツも似合ってる。

本人よりまだ友達の方が警戒してそうな無防備ぶりで、見せていい重ねなの?と思ってしまうほど。

でも見れば見るほどかわいい下着でそれを惜しげもなく披露し続けている。

フーフー鼻息荒くなってきて、これだけでも「最高だった…」と満足できただろうけどまだ終わらない。

木の長イスに1人が突っ伏すように寝て、それをパンツちゃんが逆側から見てる構図に。

(イスイスイス)イスがこういう横長の形状で…

パ→(イスイスイス)←友。という構図で向き合ってる感じ(わかりにくくてすみません)。

そんな友達に、パンツちゃんがイスに這うようにして友達にちょっかいかけていて…

おしりが浮いてきてるしこれって後ろから見たら…そそくさと移動すると、絶景。

おしりを突き出しながらパンツ丸見えというなんともやらしい姿だった。

ほんとにこの子はそんなに見せまくってまったく…!股間がバキバキに熱くなっているのを感じる…

が、もう1人の友達もおしり側に向かってくる…やば、ここにいたら感づかれるかな…?離れようとすると…

おしりを覗きながら「ちょっとパンツ見えてる~(笑)」とからかっていた。

言われた側は「ちょっ!見ないでよぉ(笑)」という反応…またチンコがビクビクっと動いた気がした…さっきから見ててごめんね、はあっはあっ。

思わずチンコに手が伸びた…が、その瞬間を友達に見られた!?仕方がないパンツちゃんも直立してしまったことだしこの場から離れる。

ここのトイレでビュッ!ビュウウーーー!と大量に発射。こんな場所だと言うのに腰が抜けて動けなくなってしまった。

たった一度の出会いに終わってしまったけど、この子とのエッチを願ってはオナニーがやめられない。

しゃがみ、座り、寝転がり、四つん這い…彼女を好き勝手動かして見ないでよぉ」#ピンクと言わてるなんて、こんなんもうSEXじゃん…

特に四つん這いは完全にバックのそれで、後ろから犯す妄想を何度したことやら。

現実にならないのは悲しいけど、似たようなパンツを探して買ってはいつもお供に。カピカピの毛玉だらけになりました(笑)

うーん、まだ語りたいことはあるのですがついつい長くなってしまいますね、だからこの辺で。

読んでいただきありがとうございました!

次も似たような内容を書くか、事件性(笑)というと大げさですが少し黒さを含むものを書くか…

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