ある日、公園で女性二人組が花壇の縁石に座っていました。
片方はブスでズボンを履いていたのですが、もう一人はブスとは不釣り合いな程に可愛く、スカートを履いていました。
しかし、荷物でガードしていました。
でも、正面に座りました。
すると、なんとその女性は荷物をどけました。
薄ピンクに赤のハートが描かれたパンツが現れました。
「こんな奇跡があるのか!!」
「この人がズボンを履いていて、ブスの方がスカートを履いていたら最悪だったな。」と思いました。
ずっとパンツを見ながら、可愛い方の顔も見ていました。
しばらくすると、二人は「じゃあまたね。」と言って別れました。
私は、可愛い方の後をつけて、家をつきとめたいと思いました。
その女性が角を曲がりました。
見失わないように急いでその角を曲がると、そこにその女性がこちらを向いて立っていました。
「こんにちは。」
「こんにちは。」
「さっき私のパンツずっと見てましたよね?」
「・・・えっと。」
「バレバレでしたよ。」
「・・・つい出来心で。」
「ちょっと来てください。」
その女性は、私の手をつかみました。
「俺もとうとう捕まるのか・・・!?」と思いました。
すると、また公園に着きました。
そして、女子トイレに誘導されました。
「私のパンツ、何色でどんな柄だった?」
「薄ピンクに赤のハートが描かれてました。」
「ドスケベ!」
「・・・。」
「彼女いるの?」
「いません。」
「そうだよね。」
「いるんだったら他の女のパンチラなんて見ようとするはずがないもんね。」
「・・・。」
「フェラの経験は?」
「ありません。」
「益々犯し甲斐があるわ!」
私は、ズボンとパンツを下ろされました。
「初めてのフェラがこんなシチュエーションでいいの?」
「はい、お願いします。」
自分の亀頭が初めて女性の口の中に入りました。
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです!」
「どこに出したい?」
「便器の中でいいですよ。」
「口の中に出したくないの?」
「出したいです!」
「飲んであげるよ。」
「お願いします。」
そして、限界が近付いてきました。
「あーヤバい!もう出そうです!」
「あー出ます!あー!」
私は、初めて女性の口の中で射精しました。
「あー飲んじゃった。」
「気持ち良かった?」
「はい、気持ち良かったです。」
「俺意外の何人にフェラしたことあるんですか?」
「数えたことない。」
「また機会があれば、してあげようか?」
「多分ずっと彼女できないんで、お願いすることになるかもしれません。」
「頑張れ!」