サワコちゃんのパンチラを見て以降、すっかりパンチラ愛好家に目覚めさせられてしまった私。さまざまな場面で沢山のパンチラを見てきたのですが、なかでも何度もオカズにしてきたお気に入りは”オカズアルバム”として記録していました。
その”オカズアルバム”より、中学・高校時代の同級生だったナツキのパンチラ体験談・中学編です。
ナツキは端的に言うと、才女でした。
成績優秀、運動神経も良くて周りからの人望も厚く、おまけにかなりかわいい。
目鼻立ちの整ったクール系美人なのですが、表情はコロコロ変わる明るい子でした。
男子からの人気はかなり高く、彼女に片想いしていた同級生を何人も知っています。
そんなナツキなのですがパンチラに対するガードだけはとても緩く、同級生だった中学・高校の6年間で何度もパンチラを提供してくれました。
今回は彼女の中学生時代のパンチラを紹介していきます。
◆中1・初パンチラ◆
初めてナツキのパンチラを見たのは、中学に入学してわずか一週間ほどのことです。
中学1年になって、ナツキと私は同じクラスになりました。
ナツキとは別の小学校出身だったのですが、彼女と同じ学校出身の子たちが「ナツキと一緒でよかった」「頼りにしてるね」なんて話していたのを覚えています。
実際ナツキはとても優秀で、入学直後の実力テストではクラス1位、体力テストでも目立っていて係決めでは学級委員長に抜擢されるなど、明らかに頭角を表していました。
中学にはすごい子もいるもんだなあ、なんて思っていたある日のこと。
私の学校では教壇の隅にある箱に課題を提出することになっていたのですが、先生に頼まれたのかナツキはそれを整理していました。
ナツキはしゃがみこんで作業しており、次の授業が技術家庭だったためその格好は体操服です。
教室移動の準備をしていた私の目に、ふとあるものが映りました。
(ナツキの体操服、めくれてね?)
しゃがんでいるナツキの体操ズボンから、体操服が少しペロリとはみ出していたのです。
もしかしたら今ならナツキの背中ぐらいは見れるかもしれません。
私は机の中を覗き込んで探し物をするフリをしながら、机の下からナツキのほうへ視線を移しました。
するとーーー
(見えた!ナツキの背中!……と、パンツ!?)
下げた視点から見えたのは期待した通りナツキの背中と、なんとチラリと見える白い布地とレース。
小6でパンチラ好きに目覚めて以降隙あらば女子のパンチラを狙ってきた私ですが、ナツキのようないわゆるレベルの高い子はガードが硬いイメージがあったので、正直こんなにもあっさりとパンチラまで見られるとは思っていませんでした。
しかし現実に目の前では、あのナツキが無防備にパンチラを披露してくれているわけです。
完璧少女の恥部を見てしまった優越感に浸りながら、私はじっくりと目に焼き付けました。
◆中1・部活のストレッチ中に◆
ナツキと私は陸上部に入部しました。
聞けば彼女、小学生の頃に町の陸上大会のハードル走で入賞した実力者だそうで、相変わらずすごい女の子です。
私は違うブロックだったので練習は別々だったのですが、練習後のストレッチは少し開けた広場で部員全員各自で行うという感じでした。
私が体を伸ばしていたら、少し離れた場所でナツキが開脚ストレッチをしていました。
さすがはハードルの選手、彼女の体はとても柔軟で180度近い角度まで足を開いています。
私はすぐさまこれはチャンスだ、と思いました。
彼女の体操ズボンは少しサイズが大きめなのか、太ももとズボンとの間に隙間が広がっています。
私は他の部員たちに怪しまれないように、こっそりと隙間の正面の位置に移動してナツキの方を見るとーーー
(……おおっ!)
開かれた隙間に夕日が差し込んで、その中身をバッチリ照らし上げていました。
色はこの前と同じ純白。
陸上選手らしいしなやかな足と王道の純白パンツのコラボは、非常に壮観です。
しっかりと開脚しているのとズボンが緩いのが相まって、恥丘を越えて反対側の太ももまで少し見えているという素晴らしい眺めでした。
この開脚ストレッチでのパンチラはナツキのパンチラの中でも一番見る機会が多かったパンチラです。
後に聞いたのですが、ズボンが緩めなのはお姉さんのお下がりを使っていたからとのこと。
高校ではクールダウンの場所が離れていたので見る機会はなかったのですが、中学のうちはかなりの頻度で見せてもらいました。
◆中1・大会のハードル走で◆
入部して初めての大会、私たちは新品のユニフォームに身を包んで初レースに臨みます。
現在だと中学生でも短距離女子はセパレート型のユニフォームが主流になりつつあるそうですが、当時はランニングシャツにランニングパンツ(以降ランパン)が一般的でした。(箱根駅伝の選手が着ているような服をイメージしてください)
このランパンという履き物、端的に言ってすごくパンチラしやすいです。
ランパンにはインナーが付属しているのでそもそも下着を履く必要すらないんですが、やはり中学生女子にとって下半身1枚なのは心もとないのでしょうか、下着を重ね履きする子は相当数いました。
そして、付属インナーは最低限のサイズしかないので、重ね履きすると簡単にハミパンするのです。
ナツキの中学での初レース、私は補助員としてトラックの内側で座っていました。
競技中にハードルがズレたり倒れたりすることがあるので、レース毎にそれを修正する係です。
まあ要するに、競技する選手たちを低い目線から間近で見られる特等席です。
いよいよナツキのレースが始まり、彼女が綺麗なフォームでハードルを飛び越えるとーーー
(よしっ、見えたっ……!)
はためくランパンの下から見える白い布地。
うちの中学のランパンの付属インナーは濃色なので間違えようがありません、あの白いのは生パンです。
凛々しい真剣な表情でハードルを越えていくナツキの、女の子らしい純白のチラリズム。
入着してゴールで息を切らすナツキのユニフォーム姿に、その下の白い下着を想像して私の興奮は治りませんでした。
このようなランパンからのパンチラも見る機会の多かったパンチラです。
足を高く上げるハードルはもちろん、リレーでコーナーを曲がる時の後ろ姿などでもしっかり拝ませてもらいました。
◆中2・体育祭のしっぽ取りの準備中に◆
学年が上がり中学2年生。
ナツキと私は別々のクラスになりましたが、相変わらず部活で定期的にナツキのパンチラは見ていました。
しかしパンチラ女王のナツキは、例えクラスが違っても部活以外の場面でもしっかりパンチラ披露してくれるのです。
体育祭当日のことです。
次の種目であるしっぽ取りの出番を控えた私たち2年生は、クラス毎に並んで座って待機していました。
私が座っている斜め前くらいのポジションで、ナツキは彼女のクラスメイトと雑談していました。
「よーし、そろそろしっぽ準備しろー」
前の競技も佳境に差し掛かった頃、教師の指示で皆準備を始めます。
友達と喋っていたせいでワンテンポ遅れたナツキは、準備に遅れて取りかかりました。
頭からシュルシュルとハチマキをほどいて、おもむろに自分の体操ズボンのウエストに手をかけました。
そして、ガバッと一気に広げたのです。
(おおっ……!)
私は思わず目を見張りました。
ナツキ自身の手によって、純白のパンツに包まれたお尻の上半分が丸見えになっていたのです。
まるで自分から見せびらかしているかのような光景でした。
わざわざ広げているため、通常の腰パンチラとは比較にならない布面積でバックの部分の布地が見えてしまっています。
すぐにしっぽを取り付けて何事もなかったかのようにまた友達と話し始めるナツキでしたが、私は強烈な体験にしばらくボーッとしていました。
◆中3・学年集会にて◆
中学最後の大会も終わって部活を引退したことで、ナツキのパンチラを見る機会も久しく無くなっていた中3の2月。
ここにきてついに、私はあの王道パンチラをするナツキを見ることになります。
受験を直前に控えたその日、理由は覚えていませんが学年集会が開かれました。
集会といえば体育座りでのしゃがみパンチラ、と思われる方も多いかと思いますがうちの中学校では残念ながらそれは期待できません。
かなり校則が厳しめの学校だったのでスカートは膝下丈で、そんな長いスカートですから女子は皆その下に体操ズボンを履いていたのです。
私は当時学級委員を務めていたので、先頭に立ってクラスの人たちを並ばせていました。
整列完了して皆に座ってもらい、自分も前を向いて座ろうとした時でした。
ふと隣のクラスの列の中に、座っているナツキの姿を見つけたのですがーーー
(……!?ナツキ、体操服履いてない……!?)
ナツキは制服の下に何も履いておらず、健康的な太腿と純白の逆三角形が私の目に飛び込んできました。
私は怪しまれないように座り直して、再びナツキの方をチラリとうかがいます。
体操座りをする他の女子たちのスカートの奥を体操ズボンが守る中、やはりナツキは堂々とパンチラを披露していました。
普段は体操ズボンを履いているからか、本当にガッツリと足を開いて座っていました。
これまで見てきたどのナツキのパンチラよりも、その純白のパンツが丸見えになっていました。
恥丘の辺りを布地が包む様子や、地面に押しつけられたお尻が少し形を変える様子までもがハッキリと分かりました。
あまりにも、無防備です。
この頃には3年間の部活を通して私もナツキとそれなりには仲良くなっていました。
友人の女子が学年全員集まっている中でひとりだけ大胆にパンツを丸出しにしているという事実に、背徳感でドキドキしてしまいました。
その後はじまった先生の話が一切耳に入らなかったのは言うまでもありません。
そのハイスペックさにも関わらず、中学校生活3年を通してナツキは本当にたくさんパンチラを見せてくれました。
ここまで読んできた方はお気づきでしょう、ナツキのパンツはずっと白でした。
何か彼女なりにこだわりがあったのでしょうか、何にせよ一目で生パンと分かるので見る側としてはありがたい限りです。
間違いなく私の青春時代に、オカズとして一番お世話になった女の子でした。