パンチラへの目覚めサヤカ

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僕が小学5年生の頃の話です。

何故かは忘れましたが、当時は”プロレスの関節技の我慢比べ”という謎の遊びが僕と当時仲が良かった友人の間で流行っていました。

ルールは単純で、”先攻後攻でお互いに同じ技をかけてギブアップ宣言までの時間を競う”というものでした。

ある日の休み時間に僕と友人とで、その遊びをしようと教室の後ろに集合。

技の選択権は後攻側で、僕は先攻だったので後攻の友人は”逆エビ固め”を選択。

※どんな技かはご自身でお調べ下さい。申し訳ございません。

僕は友人に逆エビ固めをかけ、友人がしばらく我慢しギブアップ宣言。

そして次は友人の番で、僕に逆エビ固めをかけてきます。

歯を食いしばって耐えていた僕でしたが、途中から信じられないような絶景が目に飛び込んできました。

僕の1m程前方で同じクラスでトップ3には入る美少女・サヤカがスカートなのに足を広げてしゃがみだし、真っ白なパンツを僕に晒してしまっていたのです。

サヤカのパンツはいわゆる女児の綿100%のヤツで、正面に水色で何かプリントしてあるように見えましたが角度的によく分かりませんでした。

当時の教室は後ろにランドセルを入れるための3段のロッカーがあり、サヤカはロッカーの一番下の段にある自身のランドセルから何かを探しているようでした。

僕は「何故サヤカはブルマを履いてないのだ?」と、とても疑問でした。

当時は体育の授業の有無に関わらず常にブルマを履いてパンチラから守るのが、サヤカのみならず女子の常識であり、スカートであるならなおのことだったからです。

しかしながらそんな疑問などどうでもよく、今はこの光景を目に焼き付けることの方がはるかに重要だと気付きました。

先の説明の通り、女子は常にブルマを履いていたのでパンチラなど期待は全く出来なかったので、体育の授業でたまにブルマからパンツがはみ出しているのを発見した時は、見た目のレベルが普通の女子でもけっこう興奮していました。

そんな日常の中で、クラスでトップ3に入る美少女・サヤカのパンツがモロに見えていている、そんな幸運なんてこの先あるかどうか分からない、見るなら今の内だとサヤカのパンツを凝視していました。

サヤカは普段のブルマを履いている生活に慣れてしまって油断していたのか、それともランドセルの物色に気を取られているのか、何にせよ思い切り足を広げてしゃがんでいて僕にパンツを見られているのに全く気付いていない。

そんな状況に僕はそれまでの人生で最大の興奮をしていました。

友人の逆エビ固めはかなりの激痛でしたが、ギブアップしたらこの体勢でいる理由がなくなるし、声を出したらサヤカに気付かれるかもしれないのでパンツが見られなくなってしまうと思い、死ぬ気で声も出さず耐えていました。

その時のサヤカのスカートは紺色だったので、真っ白なパンツが良く映えて神々しささえも感じるほどで

「あぁ…サヤカ…可愛いよ…パンツも最高だよ…」

と思いながら、サヤカの顔と真っ白なパンツを凝視していました。

しかしそんな幸せ&激痛タイムも終わりを迎えました。

サヤカと目が合ってしまい、僕がサヤカのパンツを凝視していたのに気づかれてしまいました。

サヤカはすぐに立ち上がり、顔を真っ赤にしながら自分の席に戻っていきました。

それを見届けた僕はすぐにギブアップ宣言し、逆エビ固めの激痛からも解放されました。

僕はサヤカのパンツが脳裏に焼き付けたのと、その一方で逆エビ固めの痛みの余韻で茫然としており、友人の「どうかしたか?」という追い問いに「あぁ…」という気のない返事しか出来ませんでした。

思い返してみると、逆エビ固めの体勢の関係上、僕は床にうつ伏せ状態になり、友人は僕とは逆方向を見るので「あぁアイツはサヤカのパンツを見てないんだな」と思いました。

その後の授業中は斜め前側の席にいるサヤカの顔とサヤカが履いている紺色のスカートを見ながら、サヤカの真っ白なパンツを何度も何度も思い返していました。

あの美少女のサヤカのパンツを見てしまった…

しかもパンツが見えていたのは多分自分だけ…

でもサヤカ本人には気付かれた…

サヤカ、すごく恥ずかしそうだったな…

これは二人だけの秘密だ…

なんて思っていると、独占欲みたいなものも満たされ僕の息子も勃起状態になっていました。

そんな僕の息子が机に軽くこすれた時にくすぐったいような、でも何か気持ちのいい、そんな不思議な感覚に襲われました。

「何だコレは?」と戸惑っていると、いつの間にか授業が終了していました。

僕は友人の「我慢比べ」のお誘いを断り、すぐさま教室からは離れたトイレに駆け込み個室に入りました。

僕はパンツを下ろし勃起した息子を丸出しにすると、息子の先から透明でキラキラした液体が出ているのが分かりました。

僕はあの不思議な感覚を再現したくて、息子を色々握ったりこすったりしているとだんだん気持ち良くなり、それに合わせて勃起状態を維持するためにサヤカの普段の顔、サヤカの紺色のスカートの中にある真っ白なパンツを、そして僕と目が合った時にサヤカが真っ赤になった顔を思い出していました。

すると物凄い快感と同時に、僕の息子からドロドロの白い液体が大量に出てきました。

これが僕の初めての精通でした。

あまりの気持ち良さに茫然としていた僕でしたが、始業のチャイムに我に返ると慌てて床に落ちた精液をトイレットペーパーでふき取り、そのままトイレに流しました。

授業に遅れた僕は先生に少し怒られましたが、問題なく授業を受けられました。

その後の授業中もサヤカの顔と紺色のスカートを見ながら、そのスカートの中の真っ白なパンツを思い出して勃起していました。

僕はもう一度サヤカのパンツを見られないかと、友人を誘って「我慢比べ」で逆エビ固めを受けましたが、サヤカも警戒していたのか、自身のロッカーには近付いてきませんでした。

それでもサヤカのパンツが見たい僕は怪しまれないようにサヤカを見ていましたが、サヤカも全然スキを見せず、結局サヤカのパンツを見られたのはあの時だけでした。

家に帰った僕は、サヤカの顔とパンツを思い出しもう一度オナニーをしました。

その日の夜はサヤカのパンツが見られた興奮と、自分しか見ていないという優越感と、あの我慢比べで逆エビ固めを選択した友人への感謝と、サヤカが僕にパンツを見られたことを誰かにチクられたらどうしようという恐怖、それぞれが入り混じった感情で中々眠れませんでした。

それからは少しビビッて生活をしていましたが、先生や他の女子の態度も特に変わらなかったのでサヤカは誰にもチクらなかったんだろうと安心しました。

当時は毎日のようにサヤカのパンツを思い出してオナニーをしていましたし、今もたまに思い出してオナニーしています。

ちなみに、「サヤカはあの時は何故ブルマを履いていなかったのか?」という謎はいまだに解明されていません。

数年後の同窓会でサヤカと話す機会があったのですが、変態扱いされると思い聞けませんでした。

僕はこの日から「女の子のパンツを見たい」という衝動に駆られていくのでした。

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