こんにちは。
昨日と一昨日、GWの最初の土日は、パンチラマニアな俺にはたまらない2日間だった。
もともと、パンチラ目的もあって街に繰り出したのだが、とはいえ三度も記憶にずっと残りそうなパンチラを拝めた。
それでは、1つずつ書いていきます。
1 小柄な女の子の階段パンチラ
土曜日。
街を歩いてると、前から身長150くらいの女の子が来た。
茶髪で、膝上数センチの黄色のフレアスカート。
高◯生くらいだろうか。
俺は女の子とすれ違ったあと、くるっとターンして女の子を追跡。
女の子の数メートル後ろをぴったりついて行く。
風でスカートが軽くヒラヒラして、太ももがチラ、チラ。
めくれろ、めくれろ。
女の子のスカートを凝視しながら歩いてると、女の子が立ち止まった。
そして、建物(ビル)に入ってく。
すぐに追って見てみると。
ビルの入口の階段を上がる女の子。
真下の俺から、女の子のスカートの中の白いパンツが見えた。
階段を昇る度に、スカートが揺れてパンツが、チラッ、チラッ、チラッ。
ハアアア・・・ッ。
久々に見た階段パンチラに、俺は大大興奮だった。
女の子の姿が見えなくなるまで、しばらくしゃがみこんで靴ヒモを直すフリをしながら、俺は階段の下から女の子のパンツを覗きに覗きまくった。
2、女子高◯生の水玉ピンクの風チラ生パンティ
昨日日曜日。
自転車で街に向かっていると、前を一人の制服女子◯生が歩いていた。
地元のK高校の制服だ。
日曜日に学校か?と思いつつ、リュックサックを背負った長めの黒髪の少女を凝視しながら、彼女に近づいていく。
俺は、風よもっと吹け!と願いまくった。
ここは海が近い川沿いの道なので、比較的風が強く吹く。
案の定、彼女の膝上10センチくらいのスカートがバタバタし始めた。
チラチラする太もも。
下着までもう少し。
いけ、いけ、めくれ!
そして、願いが通じた。
彼女の10メートルくらい後ろまで迫ったとき、
風に煽られてスカートが一瞬激しくめくれ、チラッと少女の淡い薄ピンクの生パンツが見えた。
ハアハアハア・・・ピッ、ピンクのパンツ。
もう俺は勃起した。
もっと少女のパンツが見たいから、俺は自転車をゆっくりと漕いで、彼女の尻に熱視線を送った。
スカートがずっとバタバタし、太ももはもう露出し放題、ピンクのパンツも時折何度かチラ見えした。
よく見ると、薄ピンクの生地の中に、白の水玉がたくさん入ったパンツだ・・・。
かわいいパンツ・・・たまんねえ・・・。
しかし流石に、少女がスカートを押さえるようになった。
だが、もう遅い。
何度かパンツを見させてもらった。
自転車の俺が少女の真後ろに近づいた。
制服の袖からちょこんと出た指で、彼女は自分のスカートをつまんで握っていた。
その可愛らしい仕草が、またまたそそる・・・。
彼女の横に並んだので、彼女をチラッと見た。
少女は俺に気付き、一瞬チラッと横目で俺を見たあと、すぐに目線を、伏せるように真下にやった。
地味だが、磨けば可愛くなりそうな顔だ。
そして、ガードが甘くなってたスカートの手前側が風で膨らんで、足が大部分露出。
おおお・・・。
パンツが見えそうだったから、つい俺は彼女を追い越す瞬間、彼女の下半身を覗き込むように思いっきり見た。
すると、少女は立ち止まって太ももをキュッと閉じて、両手でスカートの手前をしっかり押さえた。
少女は怖いのか、ひたすら伏し目がちで目線は下で、顔を上げない。
俺にパンツを見られそうになって、必死に水玉薄ピンクのかわいいパンツをガードする女子◯生の仕草に、死ぬほど萌えた。
3、服屋のおねえさんのしゃがみパンチラ
女子高◯生の風チラ生ピンクパンツの興奮冷めやらぬ中、街に着いた俺は商業施設にある行きつけの服屋へ。
間髪おかず、更なるパンチラが待っていた。
お目当てのコーナーに着くと、しゃがんで商品を整理する、俺と同じくらいの20歳代前半くらいの、茶髪でポニーテールの店員のおねえさんの姿が。
いつもいる、愛想のいい店員さんである。
しかし今日はなんとおねえさん、服から思いっきり背中の素肌がチラ見えしていて、さらにズボンからパンツがはみ出てチラ見え。
パンツは純白の、シンプルなパンツのようだ。
「いらっしゃいませー」
パンツを見せながら、笑顔で俺に挨拶する店員さん。
ハアハア。
たまらず興奮し、おねえさんのほぼ真後ろに背中あわせでしゃがみこみ、商品を見るフリをしながら、真後ろからおねえさんの純白のパンツを間近でチラチラ見た。
パンツがチラチラ見えたまま、せっせと商品を整理するおねえさん。
しばらくの間、間近でおねえさんのパンツを眺めまくったから、俺はもーフルボッキした。
すると、おねえさんが立ち上がってどっか行きかけたので、俺はおねえさんを留まらせるために、おねえさんに話しかけて試着したいと申し出た。
ちなみに、そのときの俺の股間はモロにもっこりしていた。
隠せるような手荷物も持ってなかったし、手で押さえるのも恥ずかしいので、ならいっそのこと堂々と勃起した姿を見せてやる、なんて思っていた。
おねえさんは勃起には気付かない様子で、俺を試着室に案内した。
しかし。
「じゃ、閉めますね~」
と言い試着室のカーテンをおねえさんが閉めようとしたとき。
おねえさんは、まだ少し勃起していた俺のアソコを一瞬見た。
よっしゃ、もっと見せてやる。
へへへ。
俺は、商品のズボンを試着したあと、おねえさんのパンツを思い出しながら、チンポを軽く触った。
すると、すぐにフルボッキした。商品のサイズが俺には小さめだったので、余計に勃起が目立ちやすい。
よし、今だ!
「試着しましたー」
「はーい。サイズはどーですか・・・」
と言いながら、おねえさんが俺のフルボッキしたチンポを見て、一瞬固まった。
そして、俺の勃起チンポを見て恥ずかしくなったのか、ウフフッとおねえさんが思わず噴き出すように笑った。
そして、
「(ズボンの)サイズ少し小さくないですかー?」
と笑顔で返した。
一瞬、チンポのサイズのことかと思ってビビった(笑)
だから「小さいって、チンポのサイズ?」という悪ふざけのツッコミが浮かんだが、流石にこれは言えなかった。
それから、2、3点ほど別のズボンも試着した。
その間、俺はずっとチンポを勃起させていた。
しかしおねえさんは試着の間、俺と会話しながら、なるべく俺のチンポを見ないようにしていたようだった。
できればじっくり見てほしいが、必死に見ないようにしているおねえさんも、それはそれでカワイイ。
そして試着の間、少しばかりおねえさんの顔が赤くなっているようにも見えた。
ハアハアハア・・・。
しばらくして
「もうおねえさんにも充分フルボッキを見せつけてやったぜ」
と満足したので、試着を終えズボンを買うことに。
そのままおねえさんが会計してくれた。
「ありがとうございました~」と笑顔のおねえさん。
こっちこそ「ありがとうございました」だよ。
たった2日間で、これだけの興奮するパンチラ体験があるとは。人生初の経験かもしれない。
予想を遥かに上回る収穫。
まだ人が街に集まるGWが続くので、またまた街に駆り出そうと思います。