前回の話から1カ月くらい経った頃、休みが取れた事と暇だった事もあり、また地元の図書館へ行き勉強でもしようかな、と思い図書館へ行きました。ちなみにその頃は前回の事は忘れていました。
図書館に着き、中に入ろうとしたら
「おぼえてますか?私のこと?」
と急に声をかけられたので一瞬頭の中は?マークでいっぱいだったけど
「あー、この間の。覚えてるよ。で、その後はどう?」
と話しかけて、図書館内のあまり人気のないベンチに座り話し始めました。
その子からは、あの日以来オナニーするのが気持ち良くて多い日だと朝学校へ行く前、授業中仮病を使ってトイレで、学校から帰ってきてすぐ、あと寝る前に2回と1日で5回くらいすると言っていたので、それはやりすぎだよ、て2人で笑ってました。あと学校も危ないよー、なんて言ったら、声が出せない分余計に興奮してすぐにイっちゃうんだよ(笑)、でも勉強はすごく捗るようになったしこの間のテストも平均点が前より20点近く上がったんだよ!、と嬉しそうに話していたので、まあそれはそれで良かったのかなと思い、自分が図書館に来た目的を思い出したので、離れようとしたら
「さすがにまだ最後までは怖いけど、もっと興奮してみたいんです。今から良ければ教えて下さい」
と言われたので、少し悩んだけど、まあいいかと思い
「じゃあ、俺が今から言うことを嫌とは言わないならいいよ」
「はい、言いません。もっと興奮できるなら」
と言ったので一応その子のその日の服装を見たら、膝上太腿の真ん中辺りまできているネイビーのミニスカートに白のブラウスを着ていたので
「まずはここではなんだから、トイレに行って、パンツとブラを取っておいで。その後、その姿で図書館の上まで階段で上がって一周したら、ここに戻ってきて」
と指示を出したら、驚いた顔をするかと思ったら笑顔で返事して、トイレに入っていきました。そして10分くらい経った頃トイレから出てきてそのまま1人で図書館の中を一周させました。30分くらいして戻ってきたので
「どうだった?」
「ていうか、結構恥ずかしいよ。あのね、、、」
と言って下を向いたので
「ちゃんと最後まで言いなよ」
とせかしたら
「靴下の所まで液が垂れてきちゃってるし、、、ブラを取ったら胸が透けて見えてるし、、、」
と言ったので、周りを見回したら誰もいないし、見えない位置だったので、突然その子のま◯こに指を入れてかきましながら
「こんなに濡らして、本当は嬉しいんだろ?」
「うん、恥ずかしいけど嬉しい。もっと、教えて下さい」
と言ったので、また前回と同じ神社の駐車場まで行きました。
そして、その子のブラウスのボタンを外して乳首を弄りながら
「最後まではしないけど、少しは俺も気持ち良くしてよ」
と言って俺のものを出したら何も言わずに握ってきたので、
「君のスマホ貸してよ。動画にして撮っておいて上げるから。あと、今日は大変かもしれないけど、今握っているものを口で咥えてみて」
と言ったら、素直にスマホを動画モードにして出してきたので、まずはその子の濡れたま◯こを撮影して、指で広げてクリを刺激してあげました。そしたら、その子の口が俺のから離れたのでもう一度無理矢理咥えさせて
「だめだよ離したら。それで何があってもその口を離さないで、こう上下に動かしなよ」
と言って頭を無理矢理押さえて上下運動をおしえました。もちろん、その姿も全て撮影しておいてあげました。
女の子が一生懸命フェラをしてくれていたので、俺もまたクリとま◯こをいたずらしてあげてたら
「うっ、うっ、、あっ、あっ、、あー、ふっ、、」
と何回も言っていましたがそのうち
「うーん、うー」
と言っていかにもイキそうなっていたので。
それに俺も出そうだったので、
「2人でイこうか?頑張って2人で気持ちよくなろ?」
と言ったら頷いて、初めてフェラするとは思えないほどのスピードで上下運動をしだしたので、俺も負けないようにクリを刺激していたら、その子か
「うー、うっ」
と言って俺のものを咥えたまま身体がびくびくに震わせて、俺も同時に女の子の口の中に出してしまいました。
終わった後、ティッシュを渡して口から精子を出させてどうだったか聞いたら
「いきなり口で咥えた時は少し怖いのはあったけど、撮影もされながら、自分のも触られていると思うと余計に興奮してきて。あのその動画を今度から1人でする時にみればいいんですか?」
と言ったので
「そうだよ、でもこれ以上は本当だめだよー。へんなおじさんにレイプされるよ」
と言って、元の図書館へ帰しました。
その後のことはまた今度。