久しぶりに休みが取れたこともあり、図書館にで行って勉強しようかと思い、地元の図書館に行き、自習室の席の予約をしようと端末へ。
見たら端末の近くに座り靴紐を直しているネイビーのワンピースを着た女の子(中◯生くらい)がいました。
席の予約をしようと端末の操作をしながら横を見ると、何回か足を組み直した後、白色のパンツが見えました。でも、見た感じが本当、中◯生くらいだったから、少し嬉しかったけど無視しようとしました。でも、明らかに見せている感じだったので、端末の操作を辞めて、わざとその子の横に物を落として
「ねえ、パンツ見えてるから気をつけて」
と小声で教えてあげたら
「わざと。お兄さん、最後までは出来ないけどね、、、気持ち良くさせてくれる?」
と言ってきたので
「犯罪者にさせる気?無理。」
と言って去ろうとしたら、俺の後について来たので、場所を変えてなんでそんなお願いを俺にしたのか、聞いてみた。
なんでも、周りの友達はオナニーをして気持ちいいとかオナニーの後は勉強が捗る、て言っていたのを聞いて、自分でもしてみようと思ったけどやり方が分からないから、との事。
で、場所を変えてしようという事になり、車で移動。車の中では、周りの友達の生々しいオナニー話を聞かされて、俺の方も興奮。
で、人気のない近くの神社の駐車場に着いて、周りを見回して、誰もいなかったのでその子に
「じゃあさ、まずはスカートを上げて、そしてまずはパンツの上から触るね」
と言ったら
「優しくお願いします。」
て可愛らしく言うから
「大丈夫、痛いようにしないし、最後まではしないから」
と言ったら、自分からスカートを上げ白色のレースの飾りがしてあるパンツが現れました。
まずはゆっくり太腿の外側を撫でて、そして内側を撫でてあげました。その間
「なんかくすぐったい。」
と言っていたけど、無視して触り続けたら、だんだん下を向いて顔が赤くなってきたので
「じゃあ、パンツ履いたままでいいから足をシートの上にのせて」
と言ったら、俺の言うとおりM字開脚の形になり、アソコの部分を見たら少しシミが。
「ねえ、シミが出来てるね。ここをどうして欲しいか、ちゃんと言ったらしてあげるよ」
と言ったら、なかなか何も言わないので、パンツの上から触ってあげて撫で続けたら、シミがだんだん大きくなり、そして声を押し殺すように感じ出していたので、途中でやめて
「男の人も見たいとか思ってる?」
て聞いたら
「最後までは出来ないけど、見てみたい」
と言ったので俺もパンツを脱いで大きくなったものを見せてあげたら、驚いた顔をしつつも興味があるようで
「こんなのが、ここに、、、は、入るんですか?」
て聞かれたので
「そうだよ、君のそのシミのある所に入るんだよ。でも、今日は最後まではしないから。最後までは大好きになる人のためにとっておきな」
と言ってあげたら素直に頷いて、続きをしようとしたら
「触ってもいいですか?あの、、、触ってみたい」
と。それならと、その子の手を取って、まずは手の平でカリを撫で撫でさせて、握らせ上下に動かすように教えたら
「固い、本当固い。そしてあったかい」
と。で、その子のパンツを脱がしてまたM字開脚にしたら糸を引くくらい濡れていたので
「いい、エッチはどっちかだけ気持ちいいものじゃなくて、2人で気持ち良くなるものだから。だから君はその手を止めないこと。俺も君が気持ち良くなるようにがんばるから」
そしたら
「はい、お願いします」
と言われ、その子のアソコを指で開いてクリを出して指先で刺激したら
「あっ、あっ、、あっ、、こんな感じ始めてかも、あっ、あっ、はうっ、、」
と感じ始めたので更に指で刺激してあげたら
「こっ、こわい!な、なんかね、なんか変な感じになってきちゃう。でも、、、気持ちいい」
と言っていたと思ったら
「あっ、あっ、あー、あー、もうダメ、あっ、あー」
と言いながら体をブルブル震わせてイってしまいました。
しばらく放心状態だったのでそのままにしておいたら
「これがオナニー?これが友達が言っていたイク、てこと?」
「そうだよ、良かったね気持ち良くなれて。アソコはデリケートなところだから力まかせにやると痛いから、優しく撫でるようにすれば大丈夫、次のオナニーからは1人でもイケるよ」
と教えてあげました。そしたら
「ありがとうございます。今日の夜からお兄さんにしてもらったようにしてみます。でも、お兄さんのは大きいままだけど、それが普通ですか?」
と聞かれたので
「本当、最後までやる場合は、君のそのいっぱい濡れているところに入れて擦ると、白い液、精子が出て男も気持ちよくなるんだよ。まっ、俺のは自分でなんとかするよ(笑)」
て言ったら
「それじゃ、2人で気持ち良くなってないじゃないですか?さっきお兄さんに教えてもらったように上下に握ればいいの?」
と言って扱き始めてくれました。
そして暫くしつ俺も気持ち良くなってティッシュを取り出して、その中に出しました。
そしてそれを見せて
「これが精子。これが君のアソコに入って、タイミングが合っちゃうと女の子は妊娠しちゃうから気をつけてね」
と教えてあげました。
そして身支度をして、元の図書館に戻ってきて車からおろしたら
「ありがとうございました。本当に色々ありがとうございます。でも、誰にも言わないで下さい」
「もちろん、だけど君も今日の事は秘密だよ」
と言ったら、返事をして帰っていきました。
なんか最近の中◯生は進んでるなー、て思いました。