パンチラが大好きで同級生をオカズにしまくる話。 番外編 JKの脱ぎたてパンツでオナニー

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パンコキというものを知っていますか?

女の子のパンツを使ってチンポをしごくという最上級のオナニー方法です。

パンチラ好きの夢でもあります。

当時高校生だった私はネットでパンコキの画像を見つけてはオカズにし続ける日々でした。

次第に自分でもやってみたいという気持ちが膨らんで来るのですが、

当然そう簡単にできることではないのです。

しかしJKのパンツを狙える機会は人生で一度きり。

なんとかできないものかと考えを巡らせていました。

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ちょうど今くらいの時期だったと思います。

体育の選択授業に水泳がありました。

うちの高校では珍しく水泳授業は男女一緒でした。

もちろん使うコースは完全に分けられていましたが。

そのせいもあってか水泳の授業は女子には人気がありませんでした。

特に男子に人気のあるような可愛い子はほとんど別の授業です。

しかしひとりだけ例外の女の子がいました。

その子の名前はAちゃん。

クラスどころか学年でも断トツの美少女です。

顔は浜辺美波に似た清楚系、それに加えて推定Eカップの巨乳。

制服の上からはあまりわからないのですが

水着になれば隠すことはできません。

Aちゃんのスク水姿を見れるだけでもこの学校にいる価値があると思えるような存在。

またAちゃんは割りと真面目な子だったので、女子にありがちな何かと理由をつけて水泳の授業をサボるようなこともほとんどありませんでした。

つまり水泳の授業はAちゃんのどえろい身体を見放題。

その日はAちゃんでシコリまくります。

Aちゃんは顔、スタイル、そして性格までいいという完璧な女の子だったので

オナペにしたときの興奮といったらありません。

また自分のいる男子グループとAちゃんのいる女子グループが仲良かったので、普段クラスで話す機会も多かったです。

経験ある方にはわかるかと思いますが、普段仲が良ければ良いほど、オカズにしたときの快感が増えます。

パンチラが見えたときなんかはもうやばい。

狂ったようにシコリ続け、何回も何回もオカズにしてしまいます。

そんなこんなでとにかくAちゃんでのオナニーは最高でした。

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前置きがとても長くなりましたが、ようやく本題に入ります。

なんとかAちゃんのパンツでオナニーしたい。

体育で水泳があるのはその年だけだったので最初で最後のチャンスになります。

私の高校ではプールに隣接する形で更衣室とトイレが設置してありました。

更衣室自体はプールからは見えませんが

男子側と女子側で分かれているため、誰か見ていれば即アウトです。

まず思いつくのは授業中トイレに行くと言って忍び込む方法ですが、

運良く女子側に入るところを見られなくても、濡れた足で行けば足跡がついて即バレます。

更衣室に戻り足を拭いてから…というのも考えましたがかなり怪しい上に時間的に厳しいか。

となると授業自体を欠席するしかありません。

体育の授業を休む場合、保健体育の教科書を読んでレポートを書いて提出しなければなりませんでした。

レポートが早く書き終われば授業を見学しろとなっていましたが、ほとんどの生徒は終了間際に提出します。

なのでレポートを書いたあと提出する前に忍び込めばいけるか。

しかしここでも問題がありました。

水泳の場合着替える時間があるので授業が早めに終わってしまい、授業終わりに提出に行くと着替えの時間と被ってしまいます。

そこで授業開始後を狙うことにしました。

準備運動を終え皆がプールに入ったくらいのタイミングで特攻を仕掛けます。

プール外の陰に潜み、パシャパシャと水音が大きく鳴り出した頃に素早く女子更衣室へ。

鍵はかかってない。

静かに扉を開けると中からムワッとするような熱気が。

そして普段女の子からする匂いを凝縮させたような濃厚な匂い。

それだけで頭がクラクラしてしまいます。

しかし時間もない。

急いであらかじめチェックしていたAちゃんのバッグを探します。

あった。

丁寧に折り畳まれた制服。間違いなくAちゃんのもの。

なるべく乱れないように慎重にどけると

紺色に小さい星柄のパンツ。

ついについにAちゃんのパンツを手にしました。

あまりの衝撃と緊張に、手も脚もガタガタ震えます。

おそるおそる手にとると、少ししっとりとしています。

かなり暑いだったので当然Aちゃんも汗をかくでしょう。

そう思うともう興奮は最高潮になります。

数十分前にはAちゃんが履いていたパンツ。

たまらなくなりクロッチの部分を鼻に押しあてます。

嗅いだことのないような強烈な女の子の匂い。

これがAちゃんのおまんこの匂いだと思うと触ってもいないのに射精しそうなほどでした。

そして念願のパンコキです。

我慢汁ダラダラのチンポを取り出し、Aちゃんのパンツを被せます。

「……っっあ♡♡」

まだ微かに生暖かいパンツに包まれるととてつもない快感。

Aちゃんとの間接セックスです。

と、次の瞬間思わず射精しそうになります。

ギリギリで留まったものの大量の先走りをパンツに染み込ませてしまいました。

それがたまらなくエロく感じてしまい、そのままゆーっくりしごいてたっぷりマーキングしました。

めちゃくちゃ気持ちいい。

まんこが当たっていたところに思いっきり押しつけます。

半端ない幸せ。

何度もこのまま射精しようと思いましたが、すんでのところで理性が勝ちました。

結構時間も経っていたので、かなり相当名残惜しかったのですが、服を元通りにして更衣室を後にしました。

戻るなり教室の近くのトイレでオナニー開始。

後にも先にもこんなに興奮することはないでしょう。

パンツの感触を思い出しながら即効射精。

とんでもない量が出て、もしぶっかけていたら大変なことになっていたと思います。

本当に気持ちいいオナニーのあとは余韻もすごかった。

脳が痺れるくらい気持ち良かったです。

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無事レポートも提出し、先に教室に戻って皆の帰りを待ちます。

少しずつ冷静になるとバレてないかどんどん不安になります。

男子が先に戻ってきましたが何も変わらない様子でとりあえず一安心。

そしてAちゃんも戻ってきました。

いつも通りの笑顔。何にも気づいてない様子です。

いま彼女が履いているのはついさっき自分が犯したあのパンツです。

不思議な達成感と興奮でまた勃起してしまいます。

そうやって視姦していると

「あー!サボりだぁ♡」

とAちゃんに話しかけられました。

いや可愛すぎる。

さっきまでとんでもないことしてたのに

いま俺の我慢汁まみれのパンツに履いてるのに…

髪もまだ濡れててめちゃくちゃエロくみえる。

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帰宅後はもちろん抜きまくります。

今日は特別な日となったのでオナニーも激しさを増します。

脳内で何度も何度もパンツにぶっかけます。

ドンドン妄想はエスカレートしていき

授業途中のスク水のAちゃんとセックスしたり

教室から連れ出して多目的トイレで脱ぎたてパンコキしてもらう

そのまま生ハメセックス

毎日昼休みに脱ぎたてパンツにぶっかけて午後からはそれを履いて過ごさせる

などなどあらゆる妄想でAちゃんを犯し尽くしました

いまでもナンバーワンのオカズ体験です。

ありがとうございました。

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