パンストフェチの俺と部下の人妻社員

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そこそこの大学を卒業して、そこそこの企業へ就職。

配属は本社営業部。

それなりにキャリアを積んで31歳の年に営業部営業一課主任として日々仕事に邁進していた時に、営業部長48歳の主導であるプロジェクトが計画されました。

営業部長48歳、営業一課長37歳、そして営業一課主任31歳の3人でチームを組み動き出しました。

飲みながら、部長はよく

「プロジェクトが成功したら俺は役員だな。課長は副部長、宮田(私)は課長だな〜。笑」

と言っていました。

ところがプロジェクトは大失敗で会社に大きな損失を与えました。

部長の読みの甘さが原因でした。

営業部長は某東北の副支社長へ。

営業一課長は某四国の課長代理へ。

私は某地方都市の系列の子会社の物販会社へ出向でした。

部長と課長は降格とはいえ会社に残れたのに二人の指示で動いていた平社員の私が出向・・納得出来ませんが後の祭りでした。

おまけに結婚を意識していた社内恋愛中の由佳から別れを切り出されました。

地方の物販会社へ出向となった私の将来に見切りをつけたのでしょう。

○○株式会社本社営業部主任の肩書きと彼女を失いボロボロになって地方へ向かいました。

新しい肩書きは○○物販株式会社営業二課長です。

一課は正社員営業で二課は女性の契約社員10名の課です。

二課の女性たちの給与体系は固定15万+歩合です。

経験・学歴・年齢は一切不問。

求められるのは販売力のみ。

主婦や高校中退など色々な女性達を束ねるのが私の仕事で

「課長」

は名ばかり。

苦笑そんな地方での生活が一年経ちました。

33歳になる年の初夏の事。

金曜日の夕方に誰もいないオフィスの自分の机で転職用の履歴書を作成していました。

「こんな場所から早くオサラバしたい!」

夕方6時に人の気配。

ヤバい❗慌てて履歴書を隠しました。

「あれ?課長!まだいたんですか?」

二課の河野亜希子でした。

私がこちらに来たと同時に入社してきた亜希子は安定した成績をキープ。

固定15万の他に毎月コンスタントに20〜30万の歩合を稼いでいる二課のエースでした。

入っては辞めと人の出入りが激しい二課の中でピーチクパーチクうるさくワガママな女性陣をまとめるリーダー的存在でした。

亜希子にはかなり助けられていました。

それプラス、亜希子は魅力的な女性でした。

ブラウンに染めたセミロングの髪の毛をなびかせ大きな瞳と厚い唇がセクシーでスーツのタイトスカートはいつも短めでストッキング越しの脚線美を見せつけていました。

女日照りの私には刺激的で密かに亜希子でオナニーをしていました。

「河野さんはどうしたの?」

「忘れものしちゃって・・笑」

「明日は休みだし、良かったら軽く食事でもしますか?」

「え?嬉しい❗今日、ダンナが飲み会でいないんだ。」

黒いスーツと膝上のタイトスカート、白いブラウスの亜希子を魚介類が美味しい店の個室に案内。

「今日はご馳走しますから。たくさん飲んで食べて下さい!お寿司もありますからね。笑」

「ありがとうございます❗笑」

芸能ネタや仕事の失敗談、お互いの趣味の話など楽しい時間でした。

堀こたつ式のテーブルなのでトイレに行く亜希子が立ち上がる時、私の目線にベージュのストッキングを履いている亜希子のムッチリ系の脚線美が飛び込んで来てドキッとしました。

いいな・・ストッキングをビリビリに引き裂いてあの足を舐め回したい・・良からぬ妄想で半勃起。

後半はお互いのプライベートの話。

親会社でプロジェクトの失敗で、ここに島流しになっておまけに彼女に振られた事もカミングアウト。

「課長かわいそう。ドラマみたい・・でも元々頭の良い人だから親会社に戻れるかもよ。」

「そうかな・・笑」

亜希子もプライベートの話を切り出しました。

「高校卒業して何度か転職して会社を渡り歩いて26歳から元カレと同棲して結婚かな〜と思ったら元カレの浮気で別れて・・その後フリーターで・・・知り合いに誘われてスナックでホステスを始めて・・ダンナはその時の客。結婚してホステスを卒業したんだけどダンナが派遣労働者で収入が安定してなくて私が稼がないとダメな訳。笑」

「河野さんも大変なんだ・・」

ここからはお互いの傷を舐め合う様に意気投合。

結構ヘペレケになりました。

21時過ぎに店を出て夜風で酔いを醒ます様に二人で歩きました。

お互いにギャグを飛ばし合い笑いながら歩きました。

私は無意識に自分の賃貸マンションに向かって歩いていました。

亜希子も付いてきてるので、亜希子の住まいも同じ方角だと勝手に思ってました。

「あのマンションに住んでるんですよ。」

指を指して教えると

「え〜!街中にも会社にも近いね〜立地がいいね〜」

「一人暮らしの特権。笑」

「ところで河野さんもこっちの方角でしょ?」

「全然❗全く逆方角❗」

「え?なんでこっちに来たの?」

「課長との話が面白くて❗笑。最後はタクシー乗ればいいしね。笑」

「はあ・・苦笑」

「でも・・一人暮らしの課長の部屋どんなかな?笑。興味あるな。笑」

「だったら寄りますか?」

「いいの?」

「一人暮らしだし全く平気。笑」

トントン拍子で亜希子は私の部屋へ。

勢いで亜希子が来たけど大丈夫かな?相手は人妻で部下・・

「お邪魔しま〜す。」

ハイヒールを脱いで上がる亜希子。

ストッキング越しのつま先が見えて少しドキドキ。

「河野さん!お茶?それともビール?」

「ビール!笑」

静寂はヤバいのでテレビをつけて二人掛けのソファーに二人で座りました。

隣にはタイトスカートがややめくれてベージュストッキング越しの太ももが見えてます。

「暑いね〜」

スーツを脱いでブラウスのボタンを2つ外した亜希子。

角度によってはブラチラを拝めそうで更にドキドキ。

「ちょっとトイレ・・」

用を済ませ戻るとテレビ台の奥を物色している亜希子。

ヤバい❗

「あ〜!エッチなDVDだ!笑。人妻のパンスト足こき。これは・・巨乳人妻ナンパ・・笑笑。」

「あ!ダメだよ!」

私は慌てて亜希子からDVDを取り上げましたが後の祭り。

亜希子は笑いながらソファーに戻りビールを飲みながら

「課長、今年33歳でしょ?健全な男なら、エッチDVD見るの普通でしょ?内緒にするから怒らないで。笑」

私は少しスネながら亜希子の隣に座りビールをゴクゴク。

「でも・・課長はおっぱいとストッキングが好きなんだ・・笑。課長のフェチ知っちゃった。笑」

私は恥ずかしくて顔が真っ赤。

亜希子は体制を変えてストッキング越しの足を私の太ももに乗っけて来ました。

「うふふ・・ご馳走してくれたお礼」

亜希子のストッキング越しの足が私の目の前に・・❗

「少しなら触ってもいいよ。笑」

ゴクリ・・

「それじゃ・・」

私はスネ部分と太ももをおさわり。

ザラザラしたベージュストッキングのナイロンと亜希子のムチムチの足の肉厚が重なり最高の触り心地。

「うふふ・・どうですか?笑」

「河野さんの足、最高だ・・」

私は少し湿ったつま先をおさわり。

蒸れてる・・河野さんはどんな匂いがするんだろう?つま先を鼻先にあてがい思いっきり匂いを吸い込みました。

蒸れた匂いがつ〜んと鼻孔を擽りました。

「あ!ダメ!今日もハイヒールで歩き回って蒸れてるから!」

慌てる亜希子が可愛い。

私は亜希子をお姫様抱っこ。

「え?え?」

びっくりする亜希子。

私は隣の部屋に連れて行きベッドに押し倒しました。

「え?ちょっと課長?ヤバくない?」

私は構わずキス。

「課長・・マズイよ・・」

耳たぶと首を愛撫。

「あ・・あん・・」

亜希子が不覚の喘ぎ。

今度はディープキス。

少し抵抗されましたが私の舌を受け入れ舌を絡め合いました。

「河野さん・・ずっとこうしたかった・・」

「でも私は結婚・・」

言葉を遮るようにキス。

キスをしながらブラウスのボタンを外すと白を基調としたブラジャーが見えて来ました。

推定バストサイズは83〜85。

ブラジャー越しにおっぱいモミモミ。

「ああん・・課長・・ダ・・メ・・」

亜希子の上半身の柔肌に吸い付きました。

胸元、お腹・・。

ブラウスを脱がして脇に吸い付き。

「課長!汗をかいてるからダメ!」

構わず脇をガブリ。

「いやん・・あ・・ダメ・・」

タイトスカートを脱がしてブラジャーとストッキングとストッキング越しのパンティのランジェリー姿にシビレました。

これが河野亜希子の下着姿か・・初めて見たパンティはブラジャーとお揃いの白。

見た目派手ですがブラジャーとパンティは清純な白でそのギャップに萌えました。

じっくりとストッキングに包まれたムチムチ脚線美を愛撫。

太もも部分からつま先と足裏まで舐め回しました。

ストッキングフェチ至福の時。

亜希子のストッキングは私の唾液でビチョビチョ。

再び上半身に戻り、ブラジャーに手を掛けると

「ダンナに申し訳ない。」

と囁き、私がブラジャーを外すやいなや、両手でおっぱいを隠しました。

焦らされて私は興奮。

慌てずに背を向けさせ背中を愛撫。

「はあん・・ああ・・くすぐったいよ・・」

後ろ向きのまま耳を丹念に愛撫。

再び仰向けにしてディープキスと柔肌愛撫。

段々と亜希子の両手が崩れて来ました。

今だ!亜希子の両手をおっぱいから引き離すと形の良い柔らかそうな乳房とその先端は薄い茶とピンクの混じった色の乳輪と乳首!

「やっと見れた・・河野さん、こんなおっぱいしてたんだ・・」

「恥ずかしい・・」

想像だけの河野亜希子のおっぱいがやっと見れた!37歳のおっぱいとは思えない張りと弾力のあるおっぱいでした。

乳首を口に含み舐めて吸って噛んでじっくり味わいました。

「あん!ああん!ああ・・」

その都度、反応する亜希子が可愛い。

乳首を吸いながらパンティの中に手を入れるとヘアの下のオマンコはぐっちょり濡れていました。

乳首とオマンコを同時に攻めると絶叫する亜希子。

ストッキングの股関部分をビリビリと破きパンティのふちに手を掛けてズラすと黒々したヘアとパックリと口を開いたサーモンピンクの肉飛騨が濡れていました。

「河野さんアソコ、こうなってたんだ・・アソコを見ちゃってダンナに悪いな・・苦笑。河野さんのアソコを他の男に見られたの知ったらダンナ嫉妬で気が狂うかも・・苦笑」

「あん・・何も言わないで・・」

言葉攻めで更に亜希子のオマンコに泉が沸きました。

パンティをズラしたままクンニ。

シャワー前で少しおしっこの匂いがしましたが亜希子の匂いだと思うと興奮。

「あああ・・あん・・あああ」

乱れまくる亜希子。

パンティをズラしたまま挿入体勢。

ストッキングを履かせたままやりたかったのでそうなりました。

挿入して腰を動かしながらストッキングを履いた足をさわり、時折つま先の匂いを嗅ぎながらピストン!!気持ち良すぎて直ぐに発射。

ギリギリ外出し。

上半身裸、ストッキングの股関部分が破れてる下半身の亜希子を見て、再び股関がムクムク。

「河野さん、足コキしてよ。」

「足コキ?したことないよ。」

「簡単だよ・・」

説明して上げてスタート。

ストッキングを履いた河野亜希子の足コキに私はまたまた発射。

「課長・・やっぱり若いね。笑」

「河野さんがストッキング履いてると何回でも出来ちゃう。笑」

その夜はストッキングフェチのアダルトDVDのプレーを河野亜希子で実践出来て最高の夜でした。

その後も亜希子との密会は月2回のペースで続きました。

しかしそんな都合の良い話は続かず半年後に亜希子のダンナにバレてしまい、ダンナは現場作業員の若い仲間3人を連れて来て私はボコボコにされました。

更にダンナは会社に乗り込んで私の不貞を訴えました。

私は会社にいられずに退職。

退職金500万をダンナは慰謝料として請求して来ましたが私も暴力を受けたので300万で手打ちとなりました。

東京に戻り転職活動をしましたがことごとくアウト。

ある会社から

「君の仕事の能力は認めるが・・色々あったみたいで・・」

と言われ不採用。

やはり経歴は調べられるのですね。

資金が底をつき出しバイト生活。

その時の自分を友人知人に見せたくなくて孤独な一年でした。

ベンチャー企業での募集を見てダメ元で応募。社長と面接。

どうせバレるので、経歴の全てを話しました。

社長は「ははは・・最後は人妻社員に手を出したか・・チャレンジャーだな・・笑。でもベンチャーはチャレンジャーな人材が必要なんだ!」となんと合格でした。

後から分かったのですが私の英語力が必要とされたみたいです。

外人さん相手の折衝や社長の通訳などが主な仕事で、事業拡大で米国出張も任されました。

亜希子と離れて2年・・・亜希子は元気か?たまに考えました。

亜希子も物販会社を辞めたまでは知ってましたが・・あのダンナが自分を裏切った亜希子を許せるのか?亜希子は幸せなのか?亜希子が不幸だったら俺のせいだ・・そんなある日、仕事が終わりオフィスのあるビルを出ると亜矢子がいました。

39歳になってますが2年前と全く変わらずでした。

ダンナと別れたみたいで私の現状を調べて来たとの事。

膝上のスカートからはストッキングに包まれた脚線美が健在。

ああ・・亜希子のストッキングを履いた足だ・・そして二人は・・笑笑

終わり

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