5年前の話です。
私の性癖はパンストフェチ!
高校3年の時副担が25歳の女教師で
タイトスカートから伸びるストッキング
越しの足に一発で魅了されてから
ずっとパンストフェチです。
先生がオナネタでした。
中堅メーカーに就職したのですが
大学と違い女性は全員パンスト着用で
パンストフェチにとってはありがたい
環境でした。
ベージュストッキング越しの太ももを
晒してさっそうとハイヒールを履いている
総合職の女性!
室内サンダルでストッキング越しのつま先を見せてくれてる事務職の女性!
座敷の飲み会でパンストの足裏を見る時は
勃起もんでした。
おっぱいフェチと違いパンストフェチは
なかなか理解されず変態扱いされるので
当然秘密にしてます。
そんな27歳の時
異動で新しいセクションに行くと
目を惹いたのは綾子31歳でした。
カトパンに似たルックスで
やや短目のタイトスカートからストッキング越しの太ももとふくらはぎを
見せつけてる総合職女性!
女性陣のリーダー的存在でした。
綾子のストッキング越しの足でオナニーが
私の日課となりました。
そして3ヶ月後、
会社で飲み会があり同じ路線の私と綾子は
一緒に帰ったのですが車両トラブルで
私の降りる駅で電車が止まってしまいました。綾子の実家はここから更に電車で
20分先の駅です。タクシー乗り場は
長蛇の列でした。
「綾子さん!私が車で送りますよ!」
「本当?助かる!」
地方出身の私は一人暮らしです。
最近胃の調子が悪くお酒を控えていて
その日もノンアルコールでした。
自然の流れで私の部屋に入る綾子。
「お邪魔しまーす。野中君の部屋意外に
キレイだね!笑」
ハイヒールを脱いだ綾子のストッキング越しのつま先が披露されました。
ああ・・綺麗なつま先だ・・どんな匂いなんだろう・・フェチ全開でした。
お茶を用意してリビングに戻ると
綾子の手にDVDが・・
昨夜オナネタにした「パンストフェチ」の
DVDでした!
「何これ?テーブルの下にあったけど・・
パンストフェチ・・!?苦笑」
ヤバい!
「ああ!綾子さん!ダメです!」
私は急いでDVDを取り上げましたが後の祭りです。綾子に俺のパンストフェチが
バレた・・変態扱いされる・・どうしよう。顔面蒼白です。
「ふふふ・・野中君・・ストッキングが
好きなの?」
「・・・・」
「そうなんだ・・笑。別に変だと思わないよ。だから安心して・・」
「助かります・・」
「うふふ・・私も今、ストッキング履いてるけど・・」
出たとこ勝負だ!!
「誰でも良い訳じゃなくて・・ストッキングを履いてる綾子さんの足は僕にとっては
ナンバー1なんです・・」
「またまた・・笑」
「本当です!綾子さんの足の長さと太さの
バランスがベストなんです!」
「本当なの?なんか嬉しいな・・笑」
綾子はベッドに腰掛けて
ストッキング越しのつま先をピンと伸ばして私に見せつけて来ました。
「これでも興奮するの?」
「ハイヒールに隠されてたストッキング越しのつま先が露出されて・・見えない部分が見えて興奮します。」
「へー!そうなの?笑。野中君の前で
ヒール脱げないね。笑」
綾子は私をからかうようにストッキング越しの足裏を見せて来ました。
「こんなのも興奮するの?」
「勿論!です!触りたいです!」
「えー!?笑えちゃう・・でも車送ってくれるし私の足を褒めてくれたから
いいよ・・触っても・・笑」
「いいんですか!」
「食い付きがスゴい!笑。いいよ。笑
足だけなら・・笑」
私は綾子に近づいてストッキング越しの
スネを指で擦りました。
そしてふくらはぎ・・
ナイロンと肉感が混じりあったナイスな
触り心地!!!
綾子の足裏に手をやり軽く持ち上げました。つま先が目の前です!
無意識に鼻先に持っていくと
「あ!こら!触るだけだよ!」
照れる綾子。
「ずっとハイヒール履いてるから
匂いを嗅いじゃダメ!」
「分かりました・・」
やがて私の手は太ももへ
憧れのストッキング越しの太もも!
「ちょっとヤバくない?笑」
狼狽する綾子。
「綾子さんのストッキング履いた足は
本当にキレイだ・・」
見つめる私に綾子も見つめ返してました。
「野中君・・」
やがてキス・・
30分後には綾子のストッキングを履いた
足は勿論の事、綾子のおっぱいとアソコも
味わう事となりました。
そして現在
綾子は36歳となり私の妻です。笑