パンストフェチな僕が、携帯ショップ女性店長からパンストを貰い、閉店後の店内でエッチした話

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多くの続編希望ありがとうございました。

前回の話をおさらいしておきます。

パンストフェチな僕が、コンビニの汚物箱から、携帯ショップ店員の沙織さん(仮名)の黒パンストを漁って匂いを嗅いでいたら本人にバレたけど、その後飲みに行き、最終的にはホテルでSEXした話です。

初めての読者の為に、僕の自己紹介もしておきます。

僕は19歳の専門学校生の春樹(仮名)です。都内のターミナル駅の近くに校舎が有り、何とか卒業出来ればいいかなという程度に授業に出席している、あまりやる気の無い学生です。

身長は165㎝と男性としてはチビで体型も48kgでガリガリです。顔立ちは中性的で綺麗だと言われる事も多いです。

それでは今回のお話に入ります。

昨年の11月に沙織さんとSEXをしてから、月イチの頻度で、5回程SEXをした後の今年の4月末頃の話です。

沙織さんは、5月から北海道の実家に戻って家業を手伝う事になったので、僕と会えるのは恐らく最後になると思われる日の事です。

僕は沙織さんと同じ携帯キャリアを使用していますが、沙織さんの勤務する店舗へは行った事はありませんでした。

沙織さんが北海道に帰るまでに、一度は沙織さんの勤務する店舗に、客として行こうと思っておりました。

そこで、僕は料金プランの相談という口実で、コンビニの汚物箱を漁った高層ビルの1階コンビニの右隣にある、沙織さんの勤務する店舗に、19時30分に沙織さん指名で来店予約をしました。

その日は閉店後に沙織さんと食事をして、そのまま沙織さんの自宅で、北海道へ帰る前の最後のSEXをする予定でした。

「いらっしゃいませぇ。お待ちしておりましたぁ」

沙織さんの、可愛くて少し甘い声での来店の挨拶を受けて店舗に入りました。

沙織さんの勤務する店舗は、カウンターが4席程で、フロアに6個程の携帯電話の機種やタブレットが展示されている島があり、接客用の2人掛けのソファがテーブルを挟んで1組だけある、小規模な店舗です。

テナントとして入っているビルは8階建ての長方形のオシャレでこぢんまりとしたビルです。

沙織さんに促されてカウンターの右端に着席して、アクリル板越しに料金プランについて、沙織さんと話しておりました。

店内には沙織さんの他に1名、マスク姿ながらも、美人っぽい女性店員が左端のカウンター内に居ました。

沙織さんと料金プランの話をしていると、新料金プランと旧料金プランで、それぞれの項目でどの様に金額が違うかの明細書を沙織さんが作成する為に、僕は暫くカウンターで待つ事になりました。

沙織さんが、カウンターから奥の店舗オフィスへと入っていった後のことです。

「春樹君いらっしゃいませ。沙織から色々とお話を聞いているわ」

左端のカウンターに居た女性店員が立ち上がり、僕の前に来て、白のマスクを外して、悪戯っぽい表情で意味深な口調で僕に話しかけてきました。

「春樹君に挨拶するのは初めてよね。中本瑠奈(仮名)よ。宜しくね」

キリッとた口調ながらも人懐っこい笑顔を浮かべて、僕の眼を見ながら綺麗な声で挨拶をして、名刺を差し出してきました。

これが噂の中本店長かっ!

沙織さんからは、中本店長は、28歳でヤリ手の女性店長であり、美人で明るくて華やかな女性で、男女問わずお客様から人気が高いとも聞いていました。

店長は米倉涼子さん似の目鼻立ちの整った美しい顔立ちをしており、小顔で色白で、肩までのショートカットの髪型が、少し栗色に近い髪色とも合っており、見惚れて仕舞う様な綺麗な女性です。

正直、沙織さんより断然綺麗な女性です。

「こっ、こちらこそ宜しくお願いします」

僕は初めて見る超美人な店長に、ドキドキしながら挨拶を返しました。

「名刺の裏にラインIDを書いているわ。携帯で何か解らない事があったら聞いてね。それと春樹君のマニアックな趣味は沙織から聞いてるわ」

店長はセクシーな笑みを浮かべて、僕のパンストフェチの事を仄めかしてきました。

名刺の裏を見ると店長のLINEのIDが書かれており、パンストの事は交渉次第という言葉も添えられていました。

「色々とありがとうございます。何か有りましたら連絡します」

平静を装って返答しましたが胸が高まりました。交渉次第では店長のパンストを手に入れられるのです。金銭的な事なら、貯金を全て下ろしてでも欲しいとさえ思っています。

店長は身長は僕よりも少し低い160cm位ですが、小顔で細身で脚が長いのでスラリとした印象です。

服装は、沙織さんより短いブルーの膝上10センチ丈程のミニタイトスカートを履き、白の半袖カットソーに、ブルーとホワイトのスカーフを首に巻き、その上に紺色のジャケットを着用しています。

この服装が、沙織さんの携帯キャリアの制服です。ちなみに、制服はパンツやスカート等何種類か有り組み合わせは自由だそうです。

そして、肝心のパンストは黒を穿いており、膝上10センチ程の膝上から、黒の5センチヒールの黒パンプスを履いた足首へと黒く透けて伸びる美脚はセクシーです。

そして身体は、胸は白のカットソーを盛り上げる様な巨乳で、曲線的なウエストラインをしていて、お尻は大きくて、黒パンストに包まれた美脚も含めて、男なら絶対ヤリたくなるエッチな身体をしています。

店長の黒パンストの股布部分の匂いを想像したり、オカズにしてオナニーする事を妄想していると、何とか店長の黒パンストをゲットしたい衝動に駆られました。

店長は僕に名刺を渡すと再びマスクをして、カウンターに戻って着席しました。

店長が席に戻ると、暫くしてから、料金プランの対比が書かれた表を持って沙織さんが私のカウンターに戻って来ました。

元々、沙織さんに店舗で会う口実の為に料金プランの件で来店していたので、今後プランを検討してみる旨を沙織さんに伝えました。

その後、20時の閉店後に、沙織さんと会い、焼肉を食べた後で沙織さんの自宅に行き、エッチをしました。

店長とは、沙織さんとエッチをした翌日にLINEで連絡を取りました。パンストの件で連絡を取ると、5月の2週目の水曜日の19時50分に来店予約を入れるとの事で、来店の上での交渉となりました。

その日は、沙織さんが北海道へ帰った後なので、ちょっとホッとしています。正直、店長と会ってしまってからは、店長と店長の黒パンストの事ばかり考えていました。

店長と会う5月の2週目の水曜日までは、制服姿の店長と店長の黒パンスト脚をオカズにして、毎日様々な妄想をしながらオナニーしていました。

そして店長と会う日を迎えました。何としてでも店長の黒パンストをゲットしたい気持ちで一杯です。

ドキドキした気持ちで店舗へ入りましたが、カウンターには店長1人しか居ませんでした。

「春樹君、来たわね。今日は月に1回の、私が19時半から20時の閉店までを1人で運営する日なのっ」

「店長、1人で店舗を回すなんて大変なんですね」

「それがそうでもないの。普段から19時半以降はお客様も殆ど来ないし。ウチの代理店も働き方改革の一環で、月イチで水曜日は他の店員を19時半で帰らせる事になったの。」

マスクを外している店長はニヤリと妖しい笑みを浮かべで僕を見つめながら語りかけて来ました。

店長は、カウンターテーブルから少し下がった所に椅子を置いて座っています。ですので、反対側に座っている僕からは、店長の頭の先から爪先まで全身が眺められます。

ちなみにカウンターの椅子に座った店長の、ブルーのミニタイトスカートの奥の黒パンストから、逆三角形にピンクのショーツが見えています。

店長が意図的に見せているのか?それとも無意識なのかはわかりませんが正直、それを見ているだけで、僕のチンポがムクムクと大きくなりました。

「そうなんですね。そっ、それでパンストの件なんですけど、こっ、交渉、しっ、次第と名刺の裏に書いていました。いっ、いくら払えば、てっ、店長の黒パンストを頂けるのですかぁ」

興奮して上ずった声で、ハァハァした息遣いで店長に尋ねました。

「うわぁ、凄いわねっ。沙織には聞いてたけど春樹君本当に変態さんねぇ。コンビニの汚物箱を漁ってただけはあるわねっ」

店長は言葉程嫌悪感を出さずに、むしろ珍獣を見る様な興味深々な表情で感心する様に言いました。

「店長、スイマセン。昔からパンストフェチで。こんな人居ませんよねぇ。やっぱり引いちゃいますよね?」

僕は、恥ずかしい気持ちと高揚した気持ちで頬を紅潮させながら店長に謝罪しました。

「春樹君、でもね男性のお客様は、私達のパンスト脚に眼が釘付けになる人は多いわよ。私も売って下さいって頼まれた事もあるわよ。その時は丁重に断ったけどね」

僕以外にも、パンストフェチのお客様がいた事にホッとしましたが、店長が断った事を聞いて、不安な気持ちになりました。

「でも、春樹君みたいに19歳の若くて中性的で綺麗な顔立ちの男の子がここまでパンストフェチなパターンは初めてよ。飲み会で春樹君の話を沙織に聞いてたけど、この前来店した時にビックリしちゃったわ」

なんか、パンストの話がどちらの方向に行くかわからなかったのですが、店長に何を要求されるか?が気になりだしました。

「店長やっぱりパンスト無理ですよね?」

パンストを貰う為の交渉条件を引き出す為に聞いてみました。

「別に無理じゃ無いわよ。パンストを春樹君にあげるんなら、私は春樹君に代わりのパンストを買ってきてもらわないといけないわよねっ。お店の隣りの、君が汚物箱を漁ったコンビニでパンスト買ってきて」

「それで、代わりのパンストを買ってきてくれたら、私も春樹君にパンストをあげられるわよ」

店長は、楽しそうでセクシーな表情で、僕にパンストをくれる条件を突きつけてきました。正直お金を払って売ってもらう方が良かったですし、こちらとしては楽です。

「てっ、店長。実は女性用のパンストなんか自分でコンビニで買った事が無くて。レジに持っていくのが恥ずかしくてぇ」

「あらそうなの。無理なら私のパンストをあげないわ。逆にパンストさえ買ってきてくれたら朝からずっと穿いてるこのパンストあげるのになぁ。春樹君どうするのぉ」

店長が少し興奮した表情で提案してきました。僕にとっては罰ゲームでも有るし、実はそのシチュエーションにドキドキもしていて、提案を受け入れる気持ちを固めました。それに店長のパンストも欲しいですし。

「店長、わかりました。コンビニでパンスト買ってきます。その代わり買ってきたら今穿いているパンストを僕に下さい」

「んふんっ、春樹君買ってきてくれるんだぁ。じゃあ、サブリナのブラックのMサイズのパンストを2足買ってきて。それぐらいのお金はあるわよね」

「はい、大丈夫です」

僕が答えた頃に、丁度20時の閉店の3分前で、店内にはいつの間にか蛍の光が流れていました。それと共に電動シャッターが店舗正面から降りてきて、店舗は閉店となりました。

「私は閉店作業をしてるから、カウンター裏のドアを開けて、オフィス兼更衣室の先に裏口の扉があるから、そこから外出してパンスト買ってきてね。帰ってきたらLINEしてっ。裏口を開けてあげるから」

店長がエッチな表情で、若干甘い声で僕に指示してくれました。

「わかりました。それでは買ってきます。」

「春樹君の初めてのパンストのおつかいの話を後で聞いてあげるわ。ああ楽しみねぇ」

店長が、悪戯っ子のような楽しそうな、興奮した口調で僕の背後から言葉を投げかけました。

僕は、昂った気持ちで裏口を出て、直ぐ隣りの沙織さんのパンストをゲットしたコンビニへと行きました。

幸いな事に、コンビニ内には丁度お客様が居ませんでした。

只、店員さんは2人共若くて清楚な感じの女性がフロアとレジに1人ずつ居り、商品と僕の顔を見比べられながらお会計をするのは本当に恥ずかしいです。

僕は、唇がカラカラになり緊張しながら、パンストの棚からサブリナのブラックのMサイズのパンスト2足を震える右手で持ち、意を決して正面左側のレジへと向かい、黒パンストをレジに置きました。

「いらっしゃいませ。袋はご利用ですか」

黒髪でハーフアップの顔立ちの女子大生風の女性店員は、一瞬驚いた顔をしながら、パンストと僕を一瞥して、袋の有無を聞いてきました。

「ふっ、ふっ、袋、おっ、お願いします」

僕は上ずった声で、頬を赤くしながら、女性店員と眼を合わさず、下を向きながら返答しました。その時にグレーのパンツスーツのOLさんが僕の後ろに並びました。

店員さんが、パンストを袋に詰めて僕に渡すまでの数秒が物凄く長く感じて、後ろのOLさんにも見られていると思うとメチャメチャ焦りましたが、興奮もしました。

パンストの入った袋を渡されると、引ったくる様に貰うと、急いでコンビニを出ました。絶対に、後で女子大生風の店員さんが僕の話をもう1人の女性店員としてそうです。恐らくキモい客とか言われてます。

パンストを購入して、この後いよいよ店長の黒パンストを貰えると思うと、僕のチンポは更に大きく硬くなってきました。

逸る気持ちで店舗前の裏口から店長にLINEをすると、店長が裏口の鍵を開けてくれて、僕を出迎えてくれました。

店長からは、先程迄は付けていなかった、甘くて上品な香水の香りがしました。

「春樹君。買ってきてくれたのね。約束だから後で、私が今穿いているパンストをあげるわね。私もちょっと恥ずかしいけど」

店長は僕に左耳に甘くセクシーに囁くと、僕の左手を恋人繋ぎをして、裏口からオフィスを抜けて、ドアを開けてフロアへと進み、テーブルを挟んだ2人掛けソファ1組の片方へと、2人で並んで座りました。

「春樹君、パンストをあげる前にぃ、初めてのパンスト購入の話を聞いてあげるわ」

店長は僕の右側にピッタリと身体を密着させて座り、左手を僕の太腿に置いてきました。ドキドキして僕のチンポは更に硬く大きくなりました。

「店長、コンビニでサブリナを2足レジに持っていきましたけど、女子大生っぽい娘がレジを打っていて、僕は頬を真っ赤にさせてやっとの思いで買ってきました」

「んふんっ、でも女性店員の反応に春樹君も少し興奮したんでしょ。可愛いわね。これで癖になって又パンスト買いに行くんじゃないの」

店長が益々セクシーな声で僕に囁きました。

「店長、確かにハマるかもしれません」

僕も正直な感想を店長に伝えました。

「春樹君、それじゃあ私の今穿いているパンストをあげるから、私のパンストを脱がせてちょうだい」

艶やかな笑みを浮かべて立ちあがりながら店長がエッチな提案をしてきました。

「てっ、店長。そっ、それは僕が店長の黒パンストを脱がせるって事ですよね」

「勿論よ。パンストをあげるのだから、それぐらいしてくれてもいいでしょおっ」

「わっ、わかりました」

一瞬、店長の言っていた言葉の意味が解りませんでしたが、よく考えてみるとメチャメチャエロい状況です。

店長が脱いだパンストを貰うのと、僕が店長のパンストを脱がせて貰うのでは、天と地程の違いです。こんな体験は僕も初めてです。

「店長、じゃあ失礼しますね。パンプスだけはソファの横に脱がせて置いておきますね」

本当はパンプスの匂いも嗅ぎたかったのですが、そこは素知らぬ顔をして、直立している店長の、黒の5cmヒールのパンプスを脱がせました。

「春樹君、もう眼付きがヤバいわねっ」

店長に僕の興奮した様子をからかわれました。

僕はパカっと瑠奈さんの股を広げて、ブルーのタイトスカートを捲り上げると、スケスケでアンダーヘアーが透けているフリルの付いたピンクのショーツが眼前に露わになりました。

僕はムチムチしてパンストで黒く透けている、太腿の上の黒パンストを両手で持ち、丁寧に引き下ろしていきました。

既に僕のチンポはカチカチで、ガマン汁で僕のトランクスは濡れています。

両手で慎重に、足の指の先までパンストを降ろして店長の黒パンストを脱がしました。

こうして、携帯ショップ女性店長の黒パンストが僕の物になりました。

「はぁはぁ‥‥てっ、店長のパンストぉ」

「はぁはぁ‥‥凄いっ‥‥ああ早く匂いをぉ‥‥かっ嗅ぎたいよぉ‥‥はぁはぁ」

店長は僕が買って来た黒パンストに履き替えて、パンプスも履き直して直立して僕の様子を観察していました。

僕は店長の存在も忘れる程ハイテンションになっており、荒い息遣いでパンストの股布部分に、暫くの間鼻をつけました。

「はぁはぁ‥‥こっ、香ばしい香りがぁ‥‥はぁはぁ‥‥さっ、サイコー」

「沙織さんのよりもぉ‥‥じょ上物だぁ」

「はぁはぁ‥やっやばいぃ‥こっ、これで毎日オナニー出来るぅ‥‥神パンストぉ」

店長の黒パンストからは、汗の蒸れた匂い、仄かに香水の香り、愛液の匂いが合わさった格別の香りがしました。

「本当に君は変態だねぇ。本人を前にして、恥ずかしげも無く、ここまで私のパンストに興奮してるのは逆に清々しいくらいよねぇ。パンストをあげた甲斐があったというものよねぇ」

店長は呆れた口調ながらもセクシーな眼で僕を見つめながら、左手で僕のデニムの上でテントを張っているチンポをなぞる様に愛撫してきました。

「春樹君、パンストだけじゃ無くて私の身体も欲しいんでしょ。凄くエッチな眼で私の身体を見てたし。チンポがもうこんなに大きくなってる」

「てっ、店長ぉ‥‥そっ、そんな事ぉ‥」

店舗フロアで、携帯ショップの制服姿の米倉涼子似の女性店長に誘惑されています。

刺激的なシチュエーションの連続で、僕はもう理性が抑えられなくなりそうでした。

「沙織がメロメロになった立派なチンポしてるんでしょ。私にも味合わせてっ」

店長からダメ押しで甘く囁かれて、僕は我慢出来なくなり、店長を抱きしめました。

「てっ、店長がぁ‥ほ、欲しい‥はぁはぁ」

「んふんっ、店長じゃなくて、瑠奈って呼んで欲しいわねっ」

僕は瑠奈さんを抱きしめて、ディープキスをしながら、右手でブルーのタイトスカートの上からお尻を愛撫しました。

瑠奈さんは舌を優しく絡ませながらお尻を撫で回されるとピクッと身体を反応させました。暫くキスをしてから一旦唇を離しました。

「はぁはぁ‥‥瑠奈さんのお尻‥‥桃みたいに柔らかい‥‥はぁはぁ」

「んふんっ‥‥沙織よりもイイ身体してるのっ‥‥春樹君、私を満足させてみてっ」

ブルーのタイトスカートを捲り上げてピンクのショーツを黒パンストの上から、右手で愛撫しながら、左手で紺色のジャケットのボタンを外して、白のカットソーの上からオッパイを揉みました。

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥あんっ‥‥」

瑠奈さんの唇から吐息とセクシーな喘ぎ声が漏れました。

「瑠奈さん、ショーツ濡れてますよっ」

「はあんっ‥‥若くて可愛い男の子とぉ‥‥あんっ‥‥エッチ出来るからぁ‥興奮してるのっ‥もっと触ってぇ‥‥」

瑠奈さんのオッパイは大きくて、恐らくEカップぐらいありそうです。その巨乳を正面から、カットソー越しにねちっこく乳首もコリコリしながら揉みしだきました。

「あんっ‥‥春樹君っ‥‥そうよ上手よっ‥‥感じちゃうわっ‥‥んふんっ」

普段はお客様と接客するフロアで、携帯ショップの制服を着用して、スカーフを巻き、パンプスを履いた瑠奈さんが喘いでいる姿を見ていると本当に興奮します。

正直、AVみたいなシチュエーションです。

「瑠奈さん、じっくりと身体を味見させてもらいますよ」

瑠奈さんをソファへと座らせました。

タイトスカートを捲り上げ、股をM字開脚させて、ピンクのショーツに右手を差し入れて、五指で膣やクリトリスを愛撫しました。

「あんっ‥‥上手っ‥‥はぁはぁ‥‥どっ、どこで覚えたのっ‥‥濡れちゃう」

制服の白のカットソーを捲り上げて、ピンクのブラのホックを外して、肩を通してブラを外しました。お椀型で重力に逆らってツンと上に盛り上がっている美乳が露わになりました。

「瑠奈さん、美巨乳ですね。たっぷりと責めてあげますよ」

左手の掌で乳房を揉みながら、左手の指でコリコリの乳首を弾きました。

「はぁはぁ‥‥んふんっ‥‥頼もしそうね‥‥最近の若い子の中で1番期待できそうっ‥あんあんっ‥‥もっ、もっとぉ」

瑠奈さんはフロアの接客用ソファに大股開きで座らせられて、オッパイを揉まれながら、エッチな声で喘ぎ、乳首を弾く度に恍惚の表情を浮かべています。

瑠奈さんは若い男といっぱいエッチしてる様です。お客さんとエッチしてるのかは気になる所では有ります。

「はぁはぁ‥‥はっ、春樹君っ‥おっ、オッパイを舐めなさいっ‥‥焦らさないで‥あんっ」

「わかりました。舐めてあげますよ」

マンコを弄っていた右手で左のオッパイを揉みながら乳首を弾き、右の乳首を舌で転がしたり吸ったり甘噛みしたりしました。

「はぁはぁ‥‥瑠奈さんの乳首超硬い‥‥こんなにコリコリになるんだぁ‥はぁ」

「あんあんっ‥‥蕩けそうよっ‥‥この前フロアでエッチした大学生より気持ちいいっ‥若い男の子とのエッチは良いわっ」

僕以外のお客さんともフロアで制服エッチをしている様です。

「あんっ‥‥乳首もっと吸ってぇ‥‥堪らないわっ‥‥はぁはぁ‥‥つっ強くぅ」

瑠奈さんは、唇を半開きにして、頬を紅潮させて、身体を捩りながら感じています。

「瑠奈さん、はぁはぁ‥そっ、そろそろ‥メインディッシュのパンスト脚をぉ‥‥」

瑠奈さんの黒パンストはゲット出来ましたがパンスト脚はまだ味わっていません。沙織さんより美味しそうな脚をしてます。

「はぁはぁ‥‥とっ、とりあえず‥‥撫でまくりますっ‥‥こっ興奮するっ‥‥」

M字開脚した瑠奈さんの脚をなでる様にいやらしく黒パンストの上から触りまくりました。

「あんっ‥‥春樹君っ‥‥変態の眼してる‥‥キモいけどエロい気分になるわ」

A○の携帯ショップの接客フロアで、制服を着用した店員の黒パンスト脚を触りまくれる状況は、僕が妄想オナニーする時のオカズでもありました。

本当に夢みたいです。

「はぁはぁ‥‥この太腿サイコーにエロいっ‥‥ふくらはぎの肉付きもヤバいっ‥‥はぁはぁ‥一日中触ってられる」

「あんっ‥‥中年オヤジ客よりもエッチな触り方っ‥ねちっこすぎるぅ‥ダメよっ」

「瑠奈さん、僕以外のお客さんともエッチしてたんですねっ」

「んんっ‥‥法人の大型契約のっ‥‥はぁはぁ‥‥見返りにっ‥‥閉店後にラブホでエッチするのっ‥‥成績の為よぉ‥‥」

瑠奈さんの黒パンスト脚をねちっこく触りまくったので、いよいよ脚を舐めたくなりたした。もう我慢できません。

先程、僕が瑠奈さんの蒸れた黒パンストを脱がせましたが、パンストの上から脚を舐める行為は最高に興奮します。

僕はパンプスを履かせたまま、足首から脚の付け根まで、瑠奈さんをソファに寝かせて、ヒルが吸い付く様に黒パンスト脚を舐めあげました。

「はぁはぁ‥‥やっ、ヤバいっ‥‥るっ瑠奈さんの脚っ‥‥美味しすぎる‥‥」

「あんっ‥‥やっぱり変態っ‥‥でも脚っ‥‥快感よっ‥脚でこんなに感じるの初めてっ‥‥ショーツがグショグショになるわっ‥声が一杯出ちゃうし‥‥んんっ」

足首やふくらはぎや膝や太腿を、ふやけるまで丹念に脚を舐め続けると、瑠奈さんのショーツは洪水を起こし、ハスキーな喘ぎ声はフロア中に響き渡っていました。

「瑠奈さん、フロアで制服エッチしてる時は、いっつも脚舐められますよね?」

「はぁはぁ‥‥あんっ‥‥皆オッパイやマンコばっかりよ‥んんっ‥‥こんなにパンストの上から舐められた事ないわっ‥」

僕は脚フェチですが、脚も性感帯なのでたっぷりと愛撫して舐めると女性も喘ぎまくっちゃいます。脚の感じる箇所は秘密にしておきます。皆さんで探って下さいね。

脚の付け根付近までを、黒パンストの上から舐めていましたが、黒パンスト越しに、いよいよピンクのショーツの上から膣やクリトリスを舌先を尖らせて舐めました。

「あんっあんっ‥‥気持ちいいわっ‥‥メチャメチャエッチよっ‥んふんっ‥‥」

瑠奈さんの愛液の味もして、瑠奈さんのマンコも熱を帯びてきました。

「はっ、春樹君っ、もう我慢できないわっ‥‥じっ直に舐めなさいっ‥‥」

なるべくなら黒パンストを着用させたままエッチしたかったので、爪で黒パンストの股布部分を丸く破って、ピンクのショーツをずらして、熱を持ったマンコをクチュクチュと音を立てて、クンニしました。

「あんっ‥だっ駄目よっ‥‥そっ、そんなにされたらぁ‥‥瑠奈っ、おっ、おかしくなっちゃうわっ‥‥すっ凄いわっ」

「瑠奈さん、おかしくなっちゃって下さいね。もっとエッチな瑠奈さんが見たい」

「はぁはぁ‥‥さっ、沙織がぁ‥‥メロメロになったのがぁ‥‥あんっ‥解るわっ」

瑠奈さんは、携帯ショップの28歳の店長というよりも、僕とのエッチに溺れている只の女性になっています。携帯ショップ内で米倉涼子似の美人店長を征服している様で興奮しています。

そろそろ、制服を着せたまま挿入したくなってきました。

「瑠奈さん、そろそろ僕のチンポが欲しくなってきた頃でしょう」

「あんあんっ‥‥もっ勿論よっ‥‥噂の大っきいチンポが‥‥欲しいのっ‥‥お願いっ‥‥頂戴っ‥‥身体が疼いてるのっ」

ここに至るまで、割と僕に対して上からエッチについて指示してきた瑠奈さんが、僕のチンポをおねだりしてきました。

「瑠奈さん、そんなにお願いするなら僕のチンポを挿れてあげますよ。場所を移しましょう」

ソファから瑠奈さんを立たせて、右手を瑠奈さんの腰に回して、左手でカットソーの上からオッパイを揉みながら、店舗のカウンター内の瑠奈さんのデスクへと進みました。

「瑠奈さん、カウンター内で制服でエッチするのは興奮するでしょう」

「あんっ‥‥エロい提案ねっ‥‥カウンターエッチは無いわね‥‥燃えちゃうわ」

「春樹君‥‥はぁはぁ‥‥ちっ、チンポ欲しいのっ‥‥見たいわっ‥‥はぁはぁ」

興奮した瑠奈さんが、四つん這いになり、僕のデニムのジッパーを下ろして、デニムとトランクスを素早く下ろしました。

瑠奈さんの眼前には、ガマン汁を流しながら、怒張して反ってカチカチに硬くなったチンポが露わになりました。

「んふんっ‥‥すっ凄い大っきいわっ‥‥こっ、こんなのをマンコに挿れたら‥」

瑠奈さんが眼を輝かせて、タイトスカートのポケットからコンドームを取り出し、僕のチンポに装着してきました。

「はぁはぁはぁ‥‥わっ私のチンポ」

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ。

エッチな音を立てながら、黒パンプスを履き、黒パンストを穿き、ブルーのタイトスカートを履き、白カットソーと紺のジャケットを着用して、スカーフを巻いたA○の制服姿の瑠奈さんがフェラしています。

瑠奈さんは上目遣いに、頬を窄ませて、欲情した眼と表情で、一心不乱に唇と舌で僕のチンポを刺激してきます。

「ああっ‥‥瑠奈さんっ‥‥きっ気持ち良いっ‥‥フェラだけでイキそうですっ‥」

「まだ駄目よっ‥挿れるまで我慢して‥」

瑠奈さんが一旦チンポから唇を離して、チンポの根元を押さえました

「ところで、沙織と私、どっちのフェラが上手?」

「断然瑠奈さんです。ヤバいです。」

「嬉しいわっ。まあ当然よねっ。うふん、そろそろチンポを挿れて欲しいわっ」

「それなら、僕にお願いして下さい。瑠奈のマンコに春樹君のチンポを挿れて下さいって。お願いしてくれたら挿れてあげます」

瑠奈さんに僕のチンポをおねだりさせる事で、携帯ショップ店長の瑠奈さんへの征服感が高まりそうです。

「あんっ‥‥イジワルっ‥‥瑠奈のマンコにぃ‥春樹君のチンポをぉ‥‥挿れて下さいっ‥‥はっ早くぅ‥‥ぶっ、ぶち込んでぇ‥お願いっ」

瑠奈さんにカウンターの上に手をつかせて、お尻を突き出させて、立ちバックの体位にして、タイトスカートを捲り上げ、ショーツをずらして、バックの黒パンストの穴から膣に挿入しました。

「あんっ‥‥はっ入ったぁ‥‥カウンターに手をついてぇ‥‥んんっ‥‥制服で立ちバックで挿入なんてぇ‥‥ヤバいわっ」

「瑠奈さん‥しっ締め付けが強いっ‥」

両手で背後から、瑠奈さんのオッパイを揉みながら、前後に腰を振っていきました。

「あんっあんっ‥‥んんっ‥‥あはんっ」

パンパンパンパン、パンパンパンパン。僕が腰を振る度に、マンコにチンポを打ち込むエッチな音がフロアに響きます。

「あんっ‥‥きっ亀頭がぁ‥‥ふっ太いわっ‥‥頭の中が真っ白っ‥もっとぉ」

「はぁはぁ‥‥うっ噂通り‥‥すっ凄いチンポっ‥‥そっ、そこよぉ‥‥」

僕が腰を激しく振る毎に瑠奈さんの喘ぎ声が大きくなります。瑠奈さんの青と白のスカーフが揺れ、栗色に近い髪を振り乱しています。

カウンター内で、制服を着ている瑠奈さんに立ちバックで挿入していると、征服感が半端ないです。

「瑠奈さんっ、この状況をいつも妄想してましたよねっ」

「んんっ‥‥あんっ‥もっ妄想してたぁ‥‥いっ、いつもぉ‥男性に欲情した眼でぇ‥‥見られるからぁ‥はぁはぁ」

「あんっ‥‥店舗でっ‥‥制服着たままっ‥んんっ‥‥立ちバックでぇ‥‥たっ堪らないわっ‥」

腰を更に激しく振りました。

「携帯ショップのお姉さんって、清楚なイメージがありました。でも瑠奈さんも沙織さんもエッチですねぇ」

「あんっ‥‥すっ、ストレスが溜まるのぉ‥数字やぁ‥‥はあんっ‥‥お客様対応っ‥‥だからぁ‥‥女性店員はぁ‥‥んんっ‥‥皆淫乱なの‥‥もっと激しくぅ」

僕が出来る最大のスピードで腰を前後に振りました。

「あんっ‥‥だっ駄目ぇ‥‥そっそんなに激しく動かれたらぁ‥‥瑠奈っ‥‥こっ壊れちゃうっ‥‥あんあんあんっ‥‥」

「あんっあんっあんっあんっ‥‥当たるわぁ」

「春樹君っ‥‥きっ、気持ち良すぎぃ‥あはあんっ‥‥いっ、いっちゃうわぁ‥‥あんっ‥‥はぁはぁ‥‥だっ駄目えぇぇぇ」

「イキそうっ、イキそうっ、あんあんあんっ‥‥イッイッイッ‥‥イックウゥゥゥゥ‥‥‥」

瑠奈さんが、身体をエビ反らせて痙攣させながらオーガズムに達しました。

瑠奈さんがイッてから直ぐに、我慢していた僕も大量の濃いザーメンをコンドームに放出しました。

「春樹君、沙織の話の通りに凄いチンポだったわ。又やりたくなったら連絡するわ」

瑠奈さんがスポーツをした後の様な清々しい表情で僕に囁きました。

「瑠奈さんも凄かったです。連絡お待ちしております」

こうして、閉店後の店内での制服でのエッチを終えて、自宅に帰宅しました。

その日の晩は、瑠奈さんの黒パンストで3回オナニーしました。

(完)

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