妻と久しぶりにTVゲームした時に、結婚前にしたエッチな罰ゲームを思い出した。話は結婚前です。
まだ俺が20代後半の時、当時彼女で婚約してたマキの部屋でパワプロをしてた。
俺「なぁマキ、この試合負けた方を罰ゲームってどうかな」
マキ「うん、いいけど・・・どんな罰ゲーム?エッチな罰ゲーム?」
俺「そうだよ。いろんなのかな」
マキ「受けて立つね。じゃ、私ジャイアンツね」
俺「俺もジャイアンツが良かったのに・・・」
マキ「だ〜め、他のチームね」
仕方なく俺はドラゴンズで、そして甲子園に設定してパワプロスタート。
しかしマキはパワプロが上手く、5回で3点取られてしまった。
マキ「うふふwwどんな罰ゲームにしようかなw」
マキは余裕しゃくしゃくでピッチャーを変えた。
しかしその変更のが命取りに・・・なんと俺がプレーするドラゴンズが逆転勝ちしたんです。
マキ「・・・」
俺「負けちゃったねwさて・・・どんな罰ゲームにしようかな・・・」
マキ「あんまり痛くしないでね」
とりあえずマキを裸にして、作動させたローターをマキのアソコに挿入させた。
マキ「あぁん」
俺「さてまずは・・・マキには女子◯生になってもらおうかな・・・制服姿見たいし」
マキ「そのくらいなら・・・」
マキは全裸で押し入れから女子◯生時代に着ていた制服を取り出した。
俺はマキのお尻を撫でながら
俺「マキのお尻いい形」
マキ「あっだめぇ・・・」
俺「それをノーパンノーブラで着てね」
マキ「え・・・ノーブラノーパン・・・?」
俺「罰ゲームだから。じゃないと・・・またローター作動させるよ」
俺はローターのスイッチを作動。
マキ「あぁっ・・・だめ〜・・・わかったから」
そしてマキはエッチな女子◯生になった。
制服の下はノーパンノーブラ。
俺はスカートを捲り、アソコを観察。
俺「よし!出かけよう。マキはそのままで」
マキ「え、この姿で出掛けるの??・・・恥ずかしいよ」
俺「車だし大丈夫だよ」
そしてマキを連れ出した。
マキ「なんかスースーして気持ちいいw」
しばらく街を二人で歩いた。周りからはどんな風に見られたかわからないがマキは顔を赤らめてた。
俺「マキ、ラブホ入ろうか」
マキ「うん」
そして俺とマキはラブホへ。そしてマキのスカートの中に手を入れてアソコを触ったらぐっしょり濡れてた。
俺「マキ、濡れてるよ。興奮したようだね」
俺はマキのアソコを舐め回した。
マキ「マキ我慢出来ない。おちんちん欲しい」
マキがチンコ触ってきたのでマキの制服を脱がし、俺も全裸になってセックススタート。2回中出ししました。
朝起きてからも中出しセックスを2回してから朝ホテルを出てマキをクルマで部屋に送った。
俺「今日の罰ゲームは終わりね」
マキのアソコからは中に出した俺の精液が垂れていた。
マキ「次は負けないからね。覚悟しててね」
マキもなにやら罰ゲームを考えたらしい。
返り討ちにしてやるわい。
◯続き
罰ゲームをした翌週、再びTVゲームのパワプロをした。
マキ「次は負けないからね。あなたが負けたら罰ゲームだから」
俺「受けて立とう。返り討ちだよ」
そしてパワプロプレーボール。今度は俺が負けてしまった。
マキ「負けちゃったね〜。さてどんな罰ゲームにしようかな〜ってもう考えてあるんだw」
俺「俺も男だ!受けて立つ」
マキ「じゃあさっそく服を全部脱いでね」
マキに言われるがままに俺は全裸になる。
マキ「じゃあさっそく始めるね」
そう言うとマキも服を脱いで全裸になった。
俺「何でマキも裸になるの?セックスが罰ゲームなんてないよね?」
マキ「もちろんよ。あなたにはこれを着てもらうわよ」
そう言うと、マキはさっきまで着けていたパンティとブラを俺に渡した。
俺「これ着けるの?」
マキ「そうよ。早く。それにしても大きいわね(^^)」
言われるがママ、俺はマキが履いていたパンティを履きブラを胸に着けた。
マキ「なかなかいいじゃない?おちんちんの先っちょが可愛い。じゃ写メ撮るね」
パンティからは亀頭がはみ出している。
俺「撮るの?それだけは・・・」
マキ「ダ〜メ、罰ゲームなんだから」
そしてマキは亀頭にキスし、全裸のまま俺のブラとパンティーを着けた姿を何枚か写した。
俺「もう終わり?」
マキ「まだまだ。こないだは私に恥ずかしい思いさせたんだから・・・じゃあ次はこれを着てね」
マキは女子◯生時代の制服を取り出した。
俺「これ着るの?」
マキ「当たり前よ。早く」
そして制服を着た。
俺「ちょっとキツいかな・・・」
マキ「じゃ撮るよ〜」
マキは女子◯生の制服を着た俺を何枚か写した。
俺「もう終わり・・・じゃないね」
マキ「当たり前よ。じゃ制服から全部脱いでね」
そして俺は再び全裸になると
マキ「もう!ビンビンじゃない!?」
マキはチンコをしゃぶりだした。
俺「マキ気持ちいい〜」
マキ「まだ罰ゲームは終わらないよ。次はビキニを着けてもらうわ。まずは先にイかないとね」
マキは騎乗位で俺に跨がって腰を振り、俺はマキの膣に射精した。
俺「ふぃ〜」
マキ「いっぱい出たね。じゃ次はビキニね」
マキはビキニの水着を取り出し俺はビキニを身に着けた。
俺「なんか変な感じだな」
マキ「そんな事ないよ。似合うよ。おちんちんまたビンビンじゃない。じゃ写メ撮ります」
そしてビキニ姿の俺を写メを何枚か撮った。
俺「もう終わりだよね?」
マキ「まだよ。今から私の服を着て出掛けるからね」
マキは自分の服を取り出した。
俺「スカートだけは勘弁して」
マキ「スカートだけは勘弁してあげるけど、ビキニはそのままね」
俺はマキのジーンズを履き、マキのトレーナーをきた。
マキ「なんか凄く可愛いんだけど」
マキの服下はビキニを着けて外出周りの視線が集まった。
買い物など済ませた後はマキの部屋に戻った。
マキ「今からセックスして罰ゲーム終わりだよ」
そして俺とマキはセックスをして、お互いの恥ずかしい罰ゲームは終わった。