パパ活JK+友達のJKに、風呂でご奉仕をしてもらう

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電車で熱中症になったJKの紅葉を介抱し、その紅葉からパパ活を要望された話の続きになります。

また、これまで紅葉について書いていなかったので、書かせていただきます。

・身長:155cmくらい

・髪:黒髪、ロング(肩下くらい)

・年齢:15歳のJK1、名前からして秋頃(?)に誕生日かと

・体型:細身の幼児体型。胸はA〜B。丸みやくびれがなく、大人の体になりきれてない凹凸の少ない体。

・似ている芸能人はいない。薄めの顔で、雰囲気はどこにでもいる幼げな地味な中学生って感じ。(高校生って感じでもない)可愛くない訳ではないが、アイドルになれそう(もしくはアイドルにいそう)って程の可愛さはない。

前回の話で紅葉から「健全」のパパ活を要望されたにも拘らず、全裸にさせて泣かせています。

それもあってその後は連絡が途絶えました。

私は仕方ないと思い、紅葉のことを忘れかけてた時に紅葉からLINEが届きました。

紅葉「またパパ活をお願い出来ないですか。今度は健全で。」

「いいけど、健全だったらあまりお金は払えないけどいいの?」

紅葉「ちょっとしたお小遣い稼ぎなので大丈夫です。2時間会って3千円はどうですか?」

私は暇つぶしついでにちょっと下心もあり、OKをしました。

そして週末に会うことになりました。

紅葉とはお互いの家の中間駅で待ち合わせをしました。

紅葉はシャツの重ね着にミニのタイトスカートを着ていました。

紅葉「今日は行きたいところがあるの」

と言って連れてかれたのはショッピングモールでした。

紅葉は私を連れ回し、スマホケースやら普段おっさん1人では入らないような中高生向けの小物の店など入ります。

私はスマホケースを買う時に候補の商品に意見わ求められたので、答えたついでにそれを買ってあげて、そのほかの買い物は近くのベンチで座って待ってました。

紅葉「ごめんね、買い物終わったからもう一個いい?」

と連れてかれたのはスタバでした。

紅葉「今日は今限定のフラペチーノの飲みたかったの」

紅葉は名前の長いぶどうのフラペチーノを頼みます。

もちろん会計は私が払います。

「なあ、今日って元々料金決まってたけど、それ以上に払ってるだけど」

紅葉「デートでかかる費用はパパもちよ♡ありがとね♡」

「なんか釈然としないけどな。ってか、前みたいに脱いでくれたらまた金額アップするけどな(笑)」

紅葉「あれはもういいかな・・・。下着だけならまだしも、全部は恥ずかしい」

「下着だったらもういいや。てか、今も見えてるし。」

紅葉「えっ!?」

「さっきからずっとパンツ見えてるよ。もしかして見えると思ってない?こっちから黒いパンツ丸見えだよ」

紅葉は慌ててスカートを押さえます。

スタバの丸いテーブルに横並び(60度くらい)に座り、テーブルにある飲み物を飲みながら体をこちらに向けるもんだから、足が開いてタイトスカートから丸見えの状態になっている。

紅葉「み、見ないでください」

「俺が見なくても、他の人にも見えてると思うよ。てか、そのスカートやめた方がいいんじゃないか?足が細いからすぐ中が見えちゃうよ。」

紅葉「・・・はい。」

「ちなみにさっきスマホケース選んでる時はシャツの中も丸見えだったぜ。棚の下の方の探してる時前屈みだったでしょ?シャツの襟の隙間から色気のないスポブラ見えてたよ」

紅葉はシャツの襟元を引っ張って中をシャツの中を見えため息ついています。

「まあ、そんなことで下着はもう見えてるから興味ないかな。また裸になるならお金プラスするけどどう?」

紅葉「また今度で・・・お金は欲しいけど今日はやめておきます・・・」

「そっか・・・生理だからか?」

紅葉「そ、それも見えてたんですね」

黒いパンツから羽が出ているのが見えてました。

「だからよく見えてるって言っただろ。でも今度っていうけど、裸になるの大丈夫なの?」

紅葉「実は・・・この前のことを学校の友達に言ったら『全裸になるだけで諭吉ならおいしい』って言われて・・・」#ピンク

「なるほどねー。で、紅葉ちゃんもおいしいって思ったの?」

紅葉「それでも嫌だったんですけど、実はあの後他の人とパパ活をしたら、盗撮っぽいことされて・・・」

「何を撮られたの?」

紅葉「ハッキリとはわからないんですけど、多分スカートの中を撮られたと思うんです。やたらとあたしの後ろを歩いて、スカートをもぞもぞとしている感じで・・・」

「それだけで盗撮したって思ったの?」

紅葉「スカートに違和感があったから、手でスカートを払ったらその人の手に当たったんですよ!絶対に何かしてましたよ!その時から撮られてるんじゃないかって怖くなっちゃって・・・」

「なるほどねー。簡単には証拠出ないだろうね」

紅葉「撮ってましたか?って聞くのも怖くて出来なかったです。あと、もし撮られてたらネットに流出されるんじゃないかって不安あって・・・それなら友達の話もあったし、堂々としてる俺さんの方が良いかと思いました。」

「確かに俺は盗撮はしないね。でもおいしいって思われてるのかー(笑)」

紅葉「い、いやっ、あのっ、毎回諭吉を貰えるならーの話ですよ」

「まあ、いいけどさ。今度その友達もくればいいのに。それならこっちもお金の払いがいがあるよ」

紅葉「えっ!!一緒でもいいんですか!?今度友達さそってみますね!」

その日はこの程度の健全なパパ活で解散をしました。

そして、9月に入ったすぐに紅葉から連絡があり、また会うことになりました。

今度はその友達も学校帰りに一緒に来るということで、平日の夕方に会うことになりました。

私はその日の仕事は全く手につかくなくて、午後は早退をして待ち合わせの駅に向かいました。

待ち合わせでは制服にパーカーを着た2人の姿がいました。

紅葉「俺さんこんにちはー。今日は友達のメイを連れてきましたー」

メイ「紅葉と同級生のメイです。よろしくねー♡」

メイは身長160cmくらいの足がちょい太めなぽっちゃり。

唇が厚めで、雰囲気は黒髪の藤田ニコルみたいな丸い感じ。

メイ「早速だけど、移動しませんか?もう暑くて早く中に入りたい」

この日は気温が30℃を超えていてとても暑かった。

「パーカー着てたら暑いでしょ?脱いだら?」

メイ「制服じゃホテル入れないでしょ。それとも捕まりたいの?(笑)」

「なるほど。確かに制服でホテルはまずいな。じゃあ早くホテルに行こうか。」

メイはこの時点で顔が汗でテカっている、

3人は予め調べていた近くのホテルに行き、部屋に入るとメイはすぐにパーカーと制服のベストを脱いだ。

メイ「あーつーいー」

ブラウスは汗でびっしょりになっていて、濃いピンクのブラが柄もわかるくらいに透けている。

紅葉「ちょっと脱ぐの早いよ!」

紅葉もそう言いながらペットボトルのお茶を一口飲んで、同じようにパーカーとベストを脱いだ。

紅葉も顔は汗を掻いていないものの、ベストを脱いだは背中が汗でびっしょりになっていた。

私はワイシャツにスラックスの姿だったが、勝手に服を脱ぐわけにもいかないので靴下だけ脱ぐことにした。

それをみたメイから、

「俺さん脱がないと暑くない?ズボン脱いだら涼しくなるのに」

と言ってくれたが、紅葉から、

「ズボンっ!?ダメダメっ!」

と返されてしまった。

メイ「俺さんダメだってー。そのまま我慢してね。」

「しょうがない。クーラーが効くまでの辛抱だよ」

メイ「ところで今日は脱ぐだけで、諭吉って本当ですか?ちゃんと1人ずつもらえますよね?」

「ちゃんと2人とも脱いでくれるなら、それぞれにあげるよ」

メイ「良かった!じゃあ前金でお願いしまーす。」

私は2人にお金を払います。

メイ「ありがとうございまーす。じゃあ脱ぎますねー」

メイは財布にお金をしまうと、そのまま背中を向けて脱ぎだした。

私と紅葉はシャツとスカートを脱ぎ出すメイをじっと見つめていた。

メイは上下派手なピンクの下着姿になり、ブラのホックを外したとこで、こっちの様子に気がついた。

メイ「ちょっと!紅葉までなんで一緒になって見てるのよ!早く脱ぎなさいよっ!(笑)」

紅葉「あっ、うん・・・そうだね。」

紅葉はゆっくりブラウスのボタンを外し始める。

紅葉「メイっていつもそういう下着つけてるの?」

メイ「下着?学校の時は白か黒が多いかなー。今日はプライベートでつけてる見られてもいいやつを着けてきたよ」

紅葉「へー。あたし大人っぽい下着持ってないから使い分けも出来ないや」

メイ「てか、紅葉の手が止まってるよ!メイだって恥ずかしいんだから早く一緒に脱いでっ!」

メイはすでにブラを外して、パンツ一丁に左腕で胸を隠しながら紅葉を煽っている。

紅葉「わ、わかったよ・・・」

紅葉はこちらをチラチラと見ながらゆっくりとブラウスとスカートを脱ぎはじめた。

紅葉は相変わらず子供っぽい下着だ。

グレーの生地に白の縞々模様で、スヌーピーがプリントされている上下セット。色気はない。

紅葉が下着姿になったところで、メイはパンツを脱いだ。

メイ「紅葉もさっさと脱いじゃいな。男は恥ずかしがってる姿を見てる方が興奮するをだってさ(笑)」

メイは体を隠さずにベッドの上にドサッと連れてかれたのは座った。

メイの体はCかDカップ程のお椀型の胸で、外側に向いていて両乳が離れているような感じ。

もちろんまだ成長途中とは思うが、紅葉の膨らみかけの幼児体型と比べたら充分大人の体になっている。

私はついメイの体を見つめてしまっていて、それに気づいた紅葉はパッと下着を脱いで、

「あたしも脱ぎました・・・」

と声をかけてきました。

「あっ、うん・・・」

私はとりあえず返事をしたが、このあとどうするかは考えてなかった。

メイ「俺さんどうする?何かして欲しいことある?」

紅葉「して欲しいことって何するの!?」

メイ「えっ、ポーズとかとるんじゃないの?まさか本当に脱ぐだけ!?」

「とりあえずそこに並んで立って。あと、手で隠さないでね」

私は2人をベッドの前に立たせて、気をつけの姿勢にさせた。

改めて2人の体を比べると同じ年齢でも成長に違いがある。

胸は大きさだけではなく、胸のハリやコリっとした乳首のメイに対し、乳りんの薄さやまだおっぱいの形になりきれていない紅葉の胸。

ぽっちゃりというのもあるかもしれないが、お尻の丸みや陰毛もしっかりと整えているメイと、骨っぽさがあり毛もYに伸ばしっぱなしになっている紅葉。

成長途中のある意味貴重な体の紅葉ではあるが興奮するという点ではメイの方が上である。

(おそらく紅葉の成長が遅い?)

私は2人を正面からジーっと見つめたあと、後ろを向かせてベッドに両手をつかせるように指示しました。

メイ「これなら四つん這いになろうか?」

メイは自主的にベッドの上で四つん這いになってくれました。

メイの手入れのされている陰部はヒダもクリも丸見えです。

私はゴクリと唾を飲み込んで、数十センチ程の距離まで近づきます。

紅葉「無理無理!それはむりーっ!!」

「四つん這いにはならなくていいから、手をついてくれればいいよ」

紅葉は立ったままベッドに手を着くと、一度振り返り私の顔を見て枕を頭に乗せて上半身うつ伏せ状態になりました。

恥ずかしくて顔を隠すようにしたつもりかもしれませんが、私からしたら内股でお尻を突き出すように立っている姿はメイよりもエロいポーズになっていました。

私は無意識に股間を触りながら震えるような紅葉の体を凝視しました。

メイ「てか、寒くない?クーラー効き過ぎ」

部屋に入ってからクーラーをガンガンかけてたから裸の2人は寒くなってたかもしれません。

「そうだな、涼しいを通り越して寒いになってきたな」

メイ「ちょっと寒いし、さっきまで汗かいてたからお風呂に入ろうよ」

紅葉「えっ、お風呂?」

メイ「泡風呂も出来るし、汗も流したいからさー」

メイはそう言いながら風呂場に行きお湯を溜め出した。

紅葉は脱いだシャツで胸を隠しながらお風呂場を覗いている。

紅葉「お風呂大きいね。芸能人が入るような丸いお風呂初めてみたー」

メイ「ははは!ラブホだとよくあるよ(笑)」

メイはそう言うとお湯が溜まりかけの泡のお風呂に入りだした。

メイ「紅葉もおいでよー」

紅葉は脱衣所にシャツを置くと風呂のドアを閉めて中に入って行った。

そこから中の様子が見えなくなったので、勃起した股間を静めようと、紅葉とメイのパンツを使って擦り付けました。

メイのJKにしては派手なピンクのサテンパンツも、紅葉の綿の柔らかパンツも最高に気持ちいいです。

そして我慢汁も出てきてイキそう!となったところで「ガチャ」って風呂場のドアが開きました。

私は慌てて股間をしまい、持っていた2人のパンツを隠しました。

すると、

メイ「俺さーん!何してるのー?入ってきなよー」

「えっ?いいの!?」

メイ「俺さんも汗かいてるでしょ?それにさぁきこっちが勝手に終わらせちゃったから、お風呂に一緒に入るくらいなら全然いいよ♡」

紅葉「お風呂に入っても、体に触るのはダメですからねー♡」

「あっ、はい。もちろん・・・」

私は本当にいいの?と思いながら服を脱ぎ、前を隠しながら風呂場に入りました。

湯面は泡だらけになってたので、湯船に浸かっている2人の体の大事な部分は見えないものの、先程まで体を堪能したJK2人と風呂に入ると思うと、股間は興奮して反り返っていました。

また、湯船は円形で、一般家庭の風呂よりは大きいものの、大人3人では肌が触れるくらいの広さです。「体に触るのはダメ」と言われたものの湯船に浸かると足など体の一部が触れてしまいます。

自然と目線は2人の体を見てしまいます。

すると、

メイ「俺さん立ってもらえますか?」

「えっ、あっ、やっぱり狭いし出た方がいいかな?」

メイ「いや、俺さんのおちんちんを見たくて!さっき隠しながら入ってきましたけど、隠れてなかったですよ(笑)」

「えっ、おちんちん?」

紅葉「メイ何言ってるのー!別に見なくていいでしょー!」

メイ「メイ達も体見せてるんだし、俺さんのも見せてくれてもいいじゃん♡」

「まあ、いいけど・・・」

私はその場で立ち上がり2人の顔の前に反り返った股間を出しました。

紅葉「きゃあ!!!」

顔を隠す紅葉とは反対にメイは顔を近づけてみている。

メイ「大きい・・・?てか、太くてゴツゴツしてる?」

「普通か、普通よりちょっと大きいくらいだよ。特別大きい訳ではないよ」

メイ「へー、今まで見た中では1番大きい。口に入らないかも(笑)」

「今までの人って?」

メイ「中学の時に付き合ってた先輩とか?パパ活は健全だし」

「中学生と比べられたのかよ。それに比べればそりゃあこっちの方が大きいだろ(笑)」

メイ「うん、びっくりした(笑)紅葉も見てみなよー」

メイは紅葉の手を掴むと私の股間を握らせた。

紅葉「えっ、なにっ!なにこれっ!」

少し混乱気味の紅葉を笑いながら、メイは紅葉の手を上下に動かします。

「シコシコシコ」

メイ「ちょっと教えてあげるよ。男の人ってこうやって手で優しく触ってあげるだけで気持ちいいんだって♡」

「手よりも口の方がいいけどな」

メイ「あははは!やっちゃう?紅葉見ててね♡」

「ペロッ」

メイは裏筋から段々と先端にむかって舐め始めた。

「ジュルジュル!ジュポッ!ジュルジュル!ジュポッ!」

メイ「お、大きくて動かせられない♡」

メイは口で出し入れがしにくいのか、先端を吸うことばかりやります。

「単調に吸ってばかりだと刺激が弱いから、手でしごきながらとか、舐めるのも玉の方にするとか、変えながらやってみて」

メイは唾液を垂らし、言われた通りに玉を舐めたりカリを舐めたりしてくれました。

「ぐちゅぐちゅ」

「ペロペロ」

「ジュポジュポ」

メイ「紅葉も手伝って」

紅葉も手だけ添えて、不慣れな手つきで触ってきます。

「あー、気持ちいい♡」

メイ「気持ちいいの?」

「気持ちいいけど、俺も触りたい」

メイ「いいよ♡」

私は右手をメイ、左手は紅葉胸を揉みました。

紅葉「あんっ、いやっ♡」

「あー!イキそうっ!」

メイ「いいよー!出して!!」

最後は思わずメイの頭を掴みイマラチオの状態でフィニッシュ。

メイ「んーっ!!んーっ!!」

メイが私の足を叩いて、ふと我にかえりました。

「ゴホッ、ゴホッ!オエーッ!ゴホッ!」

メイは風呂の浴槽の外に精子を吐き出しました。

「ごめんっ!大丈夫?つい出しちゃった・・・」

メイ「急に頭抑えられたからびっくりしちゃった。彼氏の飲んだことあるし、口に出されるのは大丈夫だけど、いきなりは無理っ!」

「本当にごめん!」

メイ「まあ、いいよ。こっちからやり始めたんだし。でもお金は頂戴ね♡」

「慣れてるね・・・。エッチな経験多いの?」

メイ「えーっと、5人・・・かな?そんなに多くはないけど、フェラはよくやってたから」

「エッチするよりも、フェラしてくれって言われたの?」

メイ「んー、てかあんまりエッチする場所がなかったから、外でフェラだけするとかが多かったかなー。でもフェラって自分は気持ち良くないから、メイ的にはエッチの方が好きだけど(笑)」

「じゃあエッチもするか?(笑)」

メイはパッと紅葉の顔を見て、

「今日はやめとく。さすがに友達の前では出来ないかなー(笑)」

紅葉「え、メイも健全のパパ活じゃないの!?」

メイ「俺さんならもうここまで見せてるし、お金もくれるならいいかなーって思ってる」

紅葉はこっちを見て軽くため息をついて風呂を出て行きました。

メイ「俺さん、また今度ね♡」

その言葉に股間は反応して元気になりましたが、グッと押さえて風呂を出ました。

そのあとはメイともLINEの交換をしてホテルを出て解散をしました。

長くなりましたが、今回はここまでとなります。

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