パパ活J◯にやりたい放題した話

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俺はパパ活女子にハマり

色々な女の子と出会い楽しんでいた。

俺はいつものようにSNSで女の子を探し

やり取りをしていた。

そんな中、急ぎでお小遣いが欲しい女の子と

翌日ランチで会うことになった。

当日、俺は異様にムラムラしていたので、

ランチだけじゃ終わりたくないと思っていた。

そして待ち合わせ時間となり、

女の子と出会った。

女の子はかなり可愛いく、

目がくりっとしていて橋本環奈似だった。

JDと聞いていたが、なんか幼い感じがした。

スペック:

150cm、細身、服装ワンピース、見た目J◯

一応、年齢を聞いたが内緒と言われてしまった。たぶんJ◯なんだろうと思った笑

俺はJ◯とデート出来る事にテンションが

めっちゃ上がった。

我慢出来ず、

いきなり手を繋ぎ焼肉ランチに向かった。

かんなは明るくて話しやすく、

とても良い子だった。

話している中でパパは今回初めての事で

緊張していたらしい。

しかし、かんなは

「優しいお兄さんと出会えて良かった」

と言われ俺は嬉しかった。

まあ優しいのはあってるけど、

優しい変態お兄さんという事は、

まだ環奈は知らなかった笑

パパ活の理由を聞いたところ、

好きなアーティストのLIVEに行きたいからとの事だった。

「ランチのお小遣いだけでは足らないでしょ?」と聞くと

「うん、まだ足らない」と言う

「そしたら、この後まだ時間あるなら遊ぼうよ」

「お兄さん良い人だから良いよー」

「お小遣いアップでね笑」

と笑顔で言ってくる。

その顔が可愛すぎて、

すぐ抱きしめたくなった笑

そしてご飯も食べ終わり、

俺はホテルへ向かった。

「次はここで遊ぼう」

「ここ?ホテルだよね?」

「ダメ?」

「エッチ系は考えてなかった…」

「でもLIVEいきたいでしょ?」

「行きたいよー、でも…」

「優しくするし、ホントに嫌な事はしないからさー」

「ほんと…??」

「大丈夫だよ、安心して」

「じゃあ…」

俺は優しく手を繋ぎラブホに入った。

俺は心の中でこんな可愛い子とヤれると

ガッツポーズをした笑

部屋に入るなり

「こんなつもりじゃなかったのに」

と言っているが、

俺は可愛い可愛いなど褒めまくり、

不安な気持ちを無くそうと頑張った。

そんな中、環奈は初めてのラブホと

言い色々と観察していた。

「お風呂ガラス張りでエッチだね」

「電マはじめて見た」

など笑っていた。

「後で使ってあげるよ」

「変態」と言われてしまった笑

「とりあえずこっちで映画でも見る?」

「うん」

ベッドに座らせ映画を見始める。

環奈はなぜかヘルタースケルターを選んだ。

開始早々、濡れ場のシーンになった。

「うわ、えろい…」

「ヤバいね笑」

俺はムラムラしていた為、それをみて

やる気満々になってしまった。

座って映画をみてる環奈の後ろに移動して、

ぎゅっと抱きしめる。

「きゃっ…」と可愛い声を出す

「映画みてたらしたくなっちゃった笑」

そのまま環奈のおっぱいを触る

「やだ…変態…」と言うが抵抗は無し

Cカップ程の胸を柔み続ける。

若いこ特有の張りがあり、すごく興奮した。

環奈は少しうつむきなぎら顔を赤くしている。

ワンピースのボタンを外し手を入れ、

下着越しに胸を触る。

「やっ…」

ブラの中に手を入れると硬くなった

乳首に当たる

「やだ…」と俺の手を止める

しかし俺は手を止めず乳首をいじる。

「やっ…」

「乳首たってるよ、気持ちいいの?」

「変態…」とまた言われてしまう笑

可愛すぎて環奈の顔を傾かせ

たまらずキスをする。

環奈をみると

「恥ずかしい」と照れている

たまらずまた俺はキスをする。

ベロチューしながら胸を揉み環奈を堪能する。

そのままベッドに寝かせ激しくキス。

抵抗が無いのでやりたい放題にキスをする。

そう俺はキスが大好きなんです笑

「お兄さん、激しいね」

「普通だよ笑」

ワンピースのボタンを外し環奈を裸にする。

「恥ずかしい」

綺麗な白い裸が露わになり、

ピンクの下着をつけた環奈は最高に可愛いかった。

激しめにキスをしながらブラを外すと

色白の胸にピンクの乳首が露わになる。

綺麗なおっぱいを優しく揉む。

「綺麗なおっぱいだね、興奮する」

「恥ずかしい…そんな見ないで」

硬くなった乳首を弄ると

「あん…」と可愛い声を出す

乳首を舐めたり、指で弄ったりして

環奈の反応を楽しむ。

「あっ…あん…」

「乳首感じるの?」

「うん…」とまた恥ずかしがる

「可愛いすぎる」

俺は環奈の耳や首、脇などあらゆる所を

上半身中心に舐め回す。

舐めながら、環奈の色白のふとももを撫でたり、

触れるか触れないかくらいで内腿も刺激する。

環奈の反応を楽しみながら焦らす。

パンツ越しに割れ目をなぞると

「んっ…」と声を出す。

「濡れてるね」

「しょうがないじゃん…」

と恥ずかしがる。

俺はパンツを脱がす。

申し訳ない程度に生えた毛に俺は興奮する。

アソコを触るとクチュとイヤらしい音が聞こえる。

「すごい濡れてるね」

「だって気持ちいいんだもん」

環奈は正直になってきた笑

「こうすると気持ちいいの?」

とクリを刺激する。

「んっ…あん…」

「ヤバい…」

クンニをすると環奈は俺の頭を押さえ抵抗する

しかし力は弱く。舐め続ける。

環奈はあえぎ感じている。

「ヤバい、イっちゃう…」

舐め続けていると

「ダメ…イく…」と環奈はイってしまった

「気持ち良すぎ…」

「オナ以外でイけたのはじめて」

「気持ちよくなれてよかったね」

「うん…」

「俺も気持ちよくして」とチンコを触らせる

「大きいね笑」

「経験少ないから下手だよ」

パンツを脱いでそそり立ったチンコをみて

「こんな大きいのはじめて」という

元カレのは小さかったみたいだ。

俺のそり立ったチンコを優しくしごく

「やば、J◯の手コキ最高すぎるわ」

アソコは更に硬さを増す

「舐めて」

「下手だよ…」少し躊躇して

アイスを舐めるようにペロッペロッと舐める

興奮するが刺激弱いため

「咥えて」という

「こう?」

「そうそう、上手いよ」

「大きくて大変…」

ぎこちなさが逆に良く、暫く舐めさせる。

俺は仁王立ちして舐めさせることにした。

「立つよ、舐めるの続けて」

「俺の顔みながら舐めて」

「エロ…」

「変態すぎ笑」

環奈も余裕が出てきて緊張がほぐれた感じだ。

俺はJ◯の仁王立ちフェラを堪能し、

環奈の頭を押さえ腰を振るとイきそうになる。

「んっ…んっ…」

「イくよ…んっ…」

環奈の口の中に盛大に出した。

環奈は驚き戸惑っている。

「ちょっ、どうすればいいの?」

「飲むのが普通だよ」と騙す笑

ゴクッと飲むがむせる。

「最低なんだけど」少しムッとしている

「みんな飲んでるの?」

「大人はみんな飲むよ」

「そうなんだ、はじめて飲んだ、まずい」

「チンコまだ大きいね」

「環奈が可愛いから治らない」

「元気だね笑」

「たくさんしよ」

ベッドに環奈を押し倒してベロチューしながら身体を弄りまくる。

環奈はよがり感じている。

「やっ…あん…気持ちいい」

そして環奈の顔から足先まで身体中を舐めまわす。

J◯とするなんて最初で最後と思い悔いのない様にした笑

そして69でお互いを舐めあう。

環奈お尻の穴も丸見えになり、吸いついた。「きゃっ、やだ…」

「みんなしてるから」

ペロペロペロッと舐めると

「あっあん…」と喘ぐ

「感じてるじゃん」

「それヤバいかも」

チュパッ…ペロペロ…

環奈はよがり興奮している。

環奈のアソコはトロトロになっている

指を入れるとクチュクチュと音がなる

「エロいね」

「気持ちいい…」

「いれるよ」

「うん…」

俺は遠慮なくそり立ったチンコを環奈ねじこむ。

「んっ…」

「ヤバい、気持ちよすぎ」

締まりが良く最高に気持ちいい。

「環奈、めっちゃ気持ちいいよ」

「私も…あっ…あっ…」

正常位から座位に体位を変え、

舌を絡めながら腰を振り続ける。

イきそうになってきたので正常位に戻し、

激しく腰を振る。

「環奈、中にだすよ」

「だめ…中はだめ…」

「んっんっ…」

俺は気にせず中にだした。

「はあはあ…気持ちよくて出しちゃった」

「やばいよ…」

環奈にキスをして頭を撫でる。

「気持ち良かったよ」

ぎゅっと抱きしめ余韻に浸るが

環奈柔らかい身体を感じ、

チンコがムクムクっと大きくなった。

「また勃ってる笑」

「可愛いからすぐ勃つ笑」

「嬉しい」

「もう一回する?」

「積極的だな笑」

「初めて気持ちよくなれた」

色々聞くと、エッチは5回しかした事なく

元彼も初めてだったから下手だったとの事。

その後、3回戦までして楽しみ解散した。

その後も何度か会っていたが、

彼氏が出来たと言うこともあり

音信不通になってしまった。

パパ活で1番良かった女の子の話でした。

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