岬は、最初会ったときから大きく変わった。最初は感度が悪かったが、今ではポルチオ責めされると可愛い声で鳴くようになった。
「あん、あん、あん。」
「気持ちいい。気持ちいいー!」
「あー、あー、あーーーん。」
「もう、逝きそうだ。」」#ブルー
俺は、ピストンスピードを上げる。
「ダメ、ダメ、ダメェーーーー。」
一番奥まで突き、ポルチオにベニスを密着した状態で、ドクドクと吐き出した。
ゆっくりベニスを抜くと、ドロリと精液がヴァギナから垂れてくる。この光景は何度見ても、卑猥で飽ない。
【出会い】
今から1年前、岬とはパパ活サイトで知り合った。都心のターミナル駅で待ち合わせ、喫茶店で条件を確認し、ホテルに行く定番コースだった。喫茶店から徒歩数分のラブホテルに入った。このホテルにしたのは、露天風呂があるからで、運良く露天風呂付きの部屋が入ることができた。
露天風呂に浸かりながら、サワーで乾杯した。イチャイチャしながら、首へのキス、胸へのタッチなどするが、なんだか反応がない。感度がいまいちの感じだ。
お風呂から上がり、ベッドに移動した。全身を愛撫するが、やはり反応がほとんどない。仕方ないので、バイブを使って胸を責める。それでも反応がなく、アソコを責めた。大陰茎と小陰茎も反応がなく、クリトリスを責めるとやっと
「あぁん。あぁん。」
と少し反応した。
さらに、Gスポット、ポルチオも責めるが、反応は少ない。
「入れていい?」
「いいよ。ゴムしてね。」
俺はゆっくり挿入した。途中まで入れて、いったん止める。膣がベニスの形になじむまで、抱き合いながらキスをした。少しずつ動かし、一番奥まで入れた。ポルチオにペニス当てて、ポルチオをマッサージするように優しく責めた。
「ポルチオに当たっているのが、分かる?」
「うん。」
「ポルチオは気持ち良い?」
「感じない。一人エッチは感じるけど、セックスは感じないの。」
これを聞いて、俺はこの子をポルチオ開発すると決めた。
【ポルチオ開発】
岬に2回目に会ったのは、それから2週間後でした。今回は、正常位、騎乗位、バック、寝バックといろいろな体位を試しながら、少しずつポルチオをマッサージした。
岬に3回目に会ったのは、それから1ヶ月後だ。今回で仕上げるつもりで、夜景の綺麗なシティホテルを予約した。レストランで夕食をとり、ホテルに移動する。
今晩は、ゆっくりできる。岬にリラックスしてもらうために、全身をマッサージした。マッサージしながら、太股、脇の下、乳首の周りを触り、だんだん感じさせていった。触って欲しがっているのを確認してから、乳首、クリトリスをゆっくり舐めていく。
「あぁん。」
指を、ゆっくりヴァギナに入れていく。Gスポットをゆっくり刺激すると、だんだん反応が良くなってくる。
「あぁん。あぁん。」
ポルチオが降りてきて、指で届くようになった。ボルチオが傷つかないように、指で優しく押し込むように刺激していく。
「あぁん。あぁん。あぁん。あぁん。」
「入れて良い?」
「うん。ゴムしてね。」
岬とは3回目なので、ゴム無しにできないかと期待していたが、残念だ。
正常位で、ゆっくりペニスを挿入していく。ベニスにヴァギナがなじんだので、出し入れする。
「あん。あん。」
以前よりは感じるようになってきた。
数分間出し入れしたが、まだまだ開発された感じではない。
変わった体位を試すため、化粧室の鏡の前で立ちバックをすることにした。化粧室のドアを開けたまま岬を鏡の前に立たせ、お尻を突き出させる。真っ白いお尻に後ろから挿入し、一気に奥まで押し込んだ。
「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん。」
「あぁぁぁん、あぁぁぁん、あぁぁぁん。」
「気持ちいいーーーー」
と叫んだ。
いつもは低めの声だが、岬がこんな高い声で叫んでいる。このままでは、部屋の外に聞こえてしまいそう。慌てて、化粧室のドアを閉めた。叫び声はますます大きくなり、それにともない俺のペニスも大きくなった。大きなったペニスで岬をがんがんに責める。
「あぁぁぁぁん、あぁぁぁぁん、あぁぁぁぁん。」
「あぁぁぁぁぁん、あぁぁぁぁぁん、あぁぁぁぁぁん。」
「ダメェ、ダメェェ、ダメェェェ。」
そのうち、叫び声に変わってきた。
「はぅぅ、はぅぅ、はぅぅ。」
「ゔぅぅぅ、ゔぅぅぅ、ゔぅぅぅ。」
最後に
「ダメェェェェェェェェェェェェェ」
と言って、その場所にぐったりと倒れ込んだ。
岬を、しばらくベッドで休ませた。30分ほど休憩して、Hを再開した。先ほどは立ちバックが良かったので、今度は部屋のテーブルに手をつかせて、立ちバックをする。部屋の電気を全部消しカーテンを開け、夜景を見ながらの立ちバックだ。岬にお尻を突き出させる。
「窓から見える夜景が、綺麗だね。」
「うん。綺麗。」
岬が油断した瞬間、お尻に後ろから一気に挿入する。
「あぁぁん。気持ちいいー。」
「ダメェ、ダメェェ。」
岬「気持ちいいーーーん。」
俺は、ピストンを続ける。
「気持ちいいーん。気持ちいいーん。」
「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん。」
「ゔぅぅぅぅ、ゔぅぅぅ、ゔぅぅぅ。」
俺は、膣の一番奥をガンガンに責める
岬は、何かを言おうとしている。
「むー、むー、むーりーーーーーーー。」
そう言って、床に崩れ落ちた。
この後、岬がポルチオ逝きに夢中になった。ピルを飲むようになった。最初はゴムありが当然だったが、今ではコム無し、中出しが当たり前になっている。