パパ活処女JKと生で半中出しエッチ

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前回から時間が経ちましたが続きを書かせていただきます。

9月に会ってから暫くは連絡がなかったが、10月に入ってからメイから連絡がきました。

メイ「俺さん今月会わない?大人でいいからお願い♡」

「はあ?健全だけだろ?」

メイ「お金欲しいし、俺さんならいいよ♡」

連絡を取った週末に早速メイと会いました。

前回と同じ駅で待ち合わせして、会ってからホテルに直行。

パパ活と良い言い回しをしているが、ただの援交である。

ホテルの部屋に入るとメイは早速服を脱ぎ始めた。

メイはパンツ1枚になるとベッドに横になり布団に包まった。

私も服を脱ぎパンツ1枚になって、メイの上に乗っかった。

「やってもいいんだな?」

メイ「ゴムはつけてね♡」

私はメイにキスをすると、布団をどけて肩から順に舐めていった。

ペロペロペロ

チュパチュパチュパ

メイ「くすぐったい・・・こんなに舐められたの初めてかも♡」

そう言われると脇から指まで舐めたくなる。

メイ「ちょ、ちょっとー!くすぐったいよ!そこまで舐めるー?(笑)」

そしてクリを舐める。

メイ「あんっ、いいっ!」

クリを暫く舐めていると割れ目から汁が垂れてきた。

「もう溢れてんじゃねーか」

メイ「俺さん・・・もう入れていいよ」

「まだ指な」

クリを舐めながら指を入れた。

中はすでにぐちゅぐちゅの状態。

メイ「あっ、んっ!んっ!」

その時メイの体がビクンっと軽く震えた。

「えっ、もしかしてイった?」

メイ「・・・ちょっと休憩させて」

私はパンツを脱いでメイの頭の方に行き、

「じゃあ攻めるのは休憩するから、こっちを舐めてよ」

この時は半勃ち状態。

そこから舐めてもらうが、イったあとで気持ちが入ってないのかあまり気持ちよくない。

とりあえず勃ったところで、ゴムを取り装着した。

「入れるぞ」

メイ「うん、いいよ♡」

メイの中はすでに濡れ濡れの状態でヌルッと入る。

メイ「あっあっあっあっ」

メイは軽く体を反るように上を向き、口をあけてる。

私はあいている口を塞ぐようにキスをし、舌を入れる。

メイ「はぁはぁはぁ・・・俺さんすごい・・・」

そこから数分正常位をしたあと、四つん這いにさせバックで突く。

メイ「お、奥にあたるぅー」

メイは四つん這いから段々と崩れていく。

私は突き上げるように段々と激しくなり、そのままイッてしまった。

メイはそのまま倒れるようにうつ伏せになったので、私も重なるように抱きつき、そこから横向きで抱き合いながら暫く休んだ。

そのあとは風呂にゆっくり入る。

風呂ではメイの今までの彼氏の話で、

「前戯らしい前戯をやってもらったことない」

「寝ころがってたら、パンツ脱がされていきなり入れられた」

とか、男からすると若気の至り的な話を聞いた。

そして、メイにお金を渡し解散。

久しぶりのJKとのエッチで満足していると、その約1週間後に今度は紅葉から連絡がきた。

紅葉「今度会えませんか?」

紅葉とは平日の夕方に会うことなった。

私は予定の仕事を早め終わらせて、いつもの駅で待っていると、制服姿の紅葉がやってきた。

どうするのか?と聞くと、ちょっと話がしたいとのことだったのでカフェに行くことにした。

カフェに着くとたわいもない会話が続く。

「この間、親と喧嘩したー」

「9月の連休に旅行を計画したら台風で行けなかったー」

「学校でもう進路のこと言われてるー」など

暫く話をしたところで会話が途切れたのでトイレに行くことした。

この時は、もしかしたらこんな会話をするだけで、パパ活で数千円取られるのかな?って思っていた。

トイレから戻ると、紅葉はもじもじとしながら話してきた。

紅葉「あ、あのー・・・最近メイと会ってますか・・・?」

「な、なに急に!」

紅葉「メイから聞きました!俺さんと大人の方をしたって!」

ちょっと誤魔化すか迷ったが、本当の事を言うことにした。

「メイちゃんとしたけど、それがどうしたの?」

紅葉「本当だったんですね・・・大人のってどこまでしたんですか?」

「どこまでって・・・普通にエッチしただけだよ」

紅葉「エッチしたんですか!?」

「したけど、メイちゃんからの誘いだからね」

紅葉「そうですか・・・」

そのまま5分〜10分くらいの沈黙が続いたところで、

「そろそろ店を出ようか?」

紅葉「・・・はい」

ドリンクの片付けをし、店を出て帰ろうとすると、

紅葉「もう少しだけ時間いいですか?」

と聞かれる。

「別に大丈夫だけど、どうしたの?」

というと、紅葉は私の手を掴み歩き出した。

その歩いる方向がホテルの方だったので「まさかな?」と思っていたら本当にホテルに入っていった。

「どうしたの?」

紅葉は無言のまま歩き、そして部屋に入ると、

紅葉「あたしともしてください」

「えっ、何を?急にどうしたの?」

紅葉「メイとしたこと同じことをしてください・・・」

「エッチのこと?てか、紅葉ちゃんまだしたことないよね?初めてが俺でいいの?」

紅葉「初めては同級生とかじゃなくて、俺さんがいいかなーって思ってて、でもそのうちそのうちって思ってたらメイに先に越されて・・・」

「同級生とかじゃなくて俺ってなんで?普通は彼氏とか好きな人としたいんじゃないの?」

紅葉「周りの友達も経験してる人が増えてきて、その友達の話を聞いてると、「嫌って言ってるのに、OKの意味だと思ってやめてもらえなかった」とか、「痛いって言っても優しくしてもらえなかった」とか、話を聞いてると初めては同級生じゃない方がいいのかなって思ってました。」#ピンク

「そういうもんなのかね」

紅葉「俺さんは何回か会ってて、話をしてると大人だなって感じてて、初めては俺さんみたいな人に優しくしてもらいたいなって思ってました」

「そう言ってくれるのは嬉しいけど、無理に若いうちに初体験を済ませなくてもいいんじゃない?」

紅葉「あたしも焦ってる訳ではないんですけど、メイもそうですが夏休みが終わってからエッチの話が増えていて・・・あたしはいつも聞くだけになるから、経験して話に入りたいなって思ってました」

「そんな理由か・・・」

紅葉「ダメですか?処女を大事にしろって言うんですか?」

「紅葉ちゃんがいいなら俺も別に大丈夫だよ。でも途中で無理そうだったら言ってね」

紅葉は小声で「はい」と言いながら頷いた。

私は紅葉に近づき、上着のフリースを脱がす。

フリースを脱ぐと、ブレザーのきれいな制服になる。

私は紅葉の背中側に周り、耳元で声をかけた。

「俺が脱がすから、じっとしててね」

紅葉はピクッとなりそのまま固まっている。

私は前の方に手を伸ばしブレザーのボタンを外し、そのまま脱がす。

そして左手はそのままブラウスのボタンを外し、右手はスカートを捲りお尻を撫でる。

もう風俗でしか体験できないと思っていた制服JK(しかも1年)を、痴漢のように後ろから触るのは堪らない。

化粧っけもない、純粋にいい匂いがする。

ブラウスを脱がすと、スカートも落とすように脱がす。

首に制服のリボンがついたままの下着JKが目の前にいる。

この状態が1番勃起をしていたかもしれないくらいに興奮していた。

ここで気になったのが、紅葉が初めてスポブラ綿パンツではなく上下セットの下着だったこと。

「下着どうしたの?新しいの買ったの?」

紅葉「・・・うん」

薄いピンクに花が刺繍された下着は幼い紅葉の体をエロく魅せます。

私は立ったまま長いキスをし、紅葉を抱きしめる。

恥ずかしそうにする紅葉をベッドの上に寝かせると、首から肩の周りから舐め始めました。

紅葉「ひゃっ、く、くすぐったい・・・」

マグロ状態の紅葉を肩、腕、腋、胸周りと舐め回す。

そして、ブラをずらして乳首とご対面。

小さな薄い胸にコロコロとした乳首が舐めてくださいと言わんばかりに立っている。

私は舌の先の方で転がすように舐めたり、吸い付いたり、ちょっとら噛むようにして遊びながら舐めると、その度に紅葉はビクンビクンと体が反応していました。

暫く楽しむと胸から下へと段々ずらしていく。

おへそや脇腹、足のつけ根、お尻の方へ舐めていく。

紅葉は股間に近づく度に体がキュッと身構えてるようだった。

そして、ついにパンツの上からなぞるように触る。

紅葉は「キタっ」と言わんばかりに枕持って顔を隠す。

暫くグリグリと触っていると段々とパンツが濡れてきた。

「紅葉ちゃん濡れてきたけど、感じてるの?」

紅葉「・・・わかりません」

「ふーん」

私はパンツを横にずらして舌で舐めた。

紅葉「えっ、やっ、やだっ!」

ちょっと逃げようとする紅葉に、両手で太ももを掴みわざと音をたてるように舐める。

ジュルジュルジュル

紅葉「あっ、あっ、あっ、ダメっ、ダメっ・・・」

そして、クリを舐めながら中指を1本入れる。

紅葉は体を反るようにビクンっと反応する。

紅葉の中はとろっとろになっている。

反応が可愛すぎて挿れたくなった。

中指でぐちょぐちょと中をほぐし、「挿れるぞ」

と言った。

紅葉「えっ、あっ、はい・・・」

紅葉は枕で顔をギュッと抑えた。

私はパンツを脱ぎ、紅葉パンツを横にずらして挿入しようとした。

紅葉は下着を脱がされなかったことに違和感があったのか、パッと枕を取った。

紅葉「下着このままですか?」

「ん?あ、脱ぎたい?」

紅葉「汚れちゃうと思って・・・」

正直私は紅葉の手入れしてない下の毛を見るよりも、下着をつけたままの方が興奮するのでそのまましたかった。

だけど、指摘されたら仕方がない。

すでにかなり濡れてしまっているが、紅葉のパンツを脱がして再度入れようとした。

紅葉「あのー、ゴムつけてくださいね・・・お願いします。」

生で入れようとしたのもバレてしまった。

「初めてだよね?ゴムあったら痛いと思うよ?」

紅葉「そうなんですか?・・・でもないのは困ります。つけてください。」

「・・・わかった。」

私は渋々ゴムを装着し、ゆっくりと挿れようとした。

紅葉の両股のスジが張っていて、かなり力が入っている。

カリの部分を挿れたくらいで、紅葉は後ろに逃げる。

紅葉「痛い痛い痛いっ!」

「痛かった?かなり力が入ってるから、深呼吸して力を抜いてみよう」

次はカリからもう少し挿れるが、やはり同じように痛くて逃げる。

「紅葉ちゃん・・・痛くないようにゴム外してもいい?」

紅葉「痛くなくなりますか?」

「ついてるよりは痛くないと思うよ」

紅葉「じゃあ、最初だけ外してもらえますか?」

「わかった、慣れてきたらまたつけるね」

私はゴムを外して、軽くローションを塗った。

「じゃあ、ゆっくり挿れるからねー」

今度は半分くらいまでヌルッと入る。

半分で止めたというよりも、半分より先はキツくて入らない感じだった。

紅葉「だ、大丈夫そうです」

「無理しないで少しこのままでいようか」

そのまま暫くそのままの体制でいた。

そして10分近く経ち、「そろそろ動くからな」

と言った。

半分入っているものをゆっくり「ぬちょっぬちょっ」っと出し入れをする。

下手に奥まで挿れるよりも、紅葉の処女の締め付けがカリを刺激しめちゃくちゃ気持ちいい。

おそらく我慢汁は大量に出ていたと思う。

すると紅葉から、

「なんか慣れてきました。もう少し挿れても大丈夫です。」

と言ってきた。

正直「大丈夫なのか?」とは思ったが、チャンスなので、

「ゆっくり挿れるから痛かったら言ってね」

と挿れることにした。

そしてゆっくりと挿れる。

紅葉の中がメチメチメチッと音がした。

紅葉は「いったぁ・・・あああ・・・」

と痛がっているようだが、そのまま奥まで挿れた。

「痛かった?大丈夫?」

紅葉「うん・・・」

うん、とは言ったが涙目だ。

「ゆっくり動くからね」

頷く紅葉を見ながら、ベッドがギコッギコッとなるような大きく動く。

紅葉「あ、あ、んあっ」

その時、紅葉の中がキューっと締め付けてきて、一気に絶頂を迎えてしまった。

やばいと思って抜こうと思った時には出遅れて、半分中に挿れてる状態で出してしまった。

奥ではないが、半中出し状態だ。

ちょっと情けないが激しくすることもなく終わってしまった。

処女の血がついた、精子まみれの息子を抜いた。

紅葉「終わり・・・ですか?」

「うん、終わっちゃった(笑)これからって時だったんだけど、紅葉ちゃんの中が気持ち良すぎて簡単にイっちゃったよ」

紅葉「そうですか、俺さんが気持ちよかったなら良かったです」

その後はお互いの股間を拭いてお風呂に入ります。

紅葉は気持ちいよりも、痛かった方が強かったようです。

そして、お金をちょっと多めにあげて解散をしました。

制服を着て、ホテルの外に出ると、「股がスースーする気がする」

と言っていたが、初体験でそう感じたのか、それともびちゃびちゃに濡らしてたパンツを履いたからなのかは聞きませんでした。

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