私が女性としての快楽を身体に叩き込まれた時のお話です。
当時私は高校2年生で根っからの隠キャでした。
幼い頃から活発では無く趣味が合う友達とだけ仲良くしてクラスのカーストでは下の方でしょう。
趣味は推しの為に尽くす事で県外に遠征へ行ったり、バイト代は推し活、グッズ集め、ライブDVD鑑賞です。
嫌なことがあると部屋を暗くしライブグッズを見に纏い涙しながらDVDを観てスッキリする生活を過ごすことで私の心は平穏に過ごせていました。
ある日教室で陽キャ集団が
「昨日ご飯食べただけでこんな貰ったー!」またバカ騒ぎしてるよ…とチラっと見ると大金を手に持っていました。
パパ活をしていると自慢気に語っていて
本当にバカだなぁ…ただのビッチじゃん!やだやだと推しの新曲でも聴いてようと自分の世界に戻りました。
その時一通のメールが届き開くと
ライブのチケットが当選…しかも3会場……ふぅ。
うぉおおおおお!!!マジかマジかマジか!!?
1人で机にうつ伏せになり今すぐ叫びたい気持ちを噛み殺し脳内で補完していて、ペンライトとうちわと…と考えていると3会場…?と冷静になりました。
チケット代、往復の旅費、食費、グッズ代…完全に破産宣告でした。
貯金を崩すか…ダメだこの前DVD多量に買ってしまって足りない…ライブを見送る…あり得ない…バイト…間に合わないどうしようと考えていると
陽キャ集団が言っていたパパ活が脳内に…いやいやあり得ないでしょ。
そもそも私1回しかした事ないしほぼ処女じゃん…
「身体触らせるだけで5万だよ?w」
「私は手で抜くだけで6万!w」
あれが本当なら…まあ1回くらいヤル訳じゃないし!ご飯食べてもしかしたら手で抜いてあげるくらいだし!と震える手でSNSで裏垢を作り募集をしてみました
【奈々〇〇生まれ/147cm/Fカップ/優しいパパ】
こんなので本当に引っかかるのか…と放置してお風呂に入り部屋に戻ると大量のDMが…
えー!どの人にしようと悩む中1人を選びました。
顔写真があり、まあ推しには遠く及ばないけどイケメンに部類されるかな…全然おじさんじゃないしよかった!と少し安心をしました。
他愛もないやり取りをして次の日曜日に会う事になりました。
私は身体の発育が同級生よりも良く胸を隠す為大きめなシャツを着て、慣れないメイクをして待ち合わせ場所へ向かいました。
暫くすると後ろから
「奈々ちゃん?あーよかった!よろしくね!」
身長は180cmくらいでしょうか細身で色白、髪は黒く長め…うん。イケメンだわ。と思いながら
「あっ…あ!奈々ですよろしくお願いします…」
コミュ力の無さがモロに出てしまいました。
彼は佐藤(仮)としか名乗らず偽名なのでしょう…食べたことのないお洒落な食事をさせてもらい会話が上手でひたすらエスコートをして貰いました。
「今日はこことってるから」
あ…やっぱり食事だけではないよな…と緊張しながら部屋に入ると映画の様な世界でこんな綺麗な部屋あるんだとドキドキしていました。
ベッドに座る様言われ佐藤さんはジャケットを脱ぎながら
「奈々ちゃん今日初めて?最近の子ってずーっと喋ってるから珍しくてね」
「あ…は…はい…ごめんなさい…」
「いいのいいの新鮮で楽しかったから」
後ろに回られ首元に顔を近づけてビクっとすると力抜いて?と下から胸をグっと持ち上げられました。
(胸触られてるっ!本当に私初めて会った人に!?)
と目をつぶって耐えていると
「うわ…重…デカいねF?G?くらいあるよね」
服越しにブラのホックを外されシャツの前ボタンを開けられると私の胸が露わになりました。
触り方が優しくて、ゆっくりゆっくり揉まれると指が乳首に近いところで円を描く様に這ってくると
あッ…と声が漏れた瞬間指の動きが速くなり乳首の周りを執拗に責めてきました。
はッ…はぁ…はッ…はッと息遣いが荒くなり背中に電気が走る様な感覚になり前のめりになり脚をピンと伸ばして耐えていました。
「うわぁエッチだね…触ってーって言ってるよほら立ってる。触って欲しい?乳首触って欲しい?言ってみな?」
「…ッ…触って…欲しいで…しゅッ!?」
全てを言う前に乳首をギュッと摘まれ引っ張られコネられると感じたことのない感覚で
ッひッぁッやぁッ!?んぅッんッ!?ッぐッ!!
と身体に電気が走る感覚になり佐藤さんに身体を預ける形になりました。肩で呼吸をする私に
「今日はありがとう楽しかったよ…ここにお金置いておくね。また次の土曜日遊ぼうよ。」
え?これで終わり?と拍子抜けでしたが封筒には十分すぎるお金が入っていて帰宅しました。
こんなに貰えるんだ…佐藤さんも優しかったし貯金合わせると余裕で行けるな…でも正直めちゃくちゃ気持ちよかったなもう一回くらいなら会ってもいいかなと思いながら、男ってバカだなー!と呑気にライブの予習をしていました。
土曜日になり夜ご飯を食べて終わる頃に
「今日は一晩どう?」
「あ…いやぁ一晩って…私…」
目の前に出された封筒は前回より分厚く欲に負けてホテルに着いて行きました。
ベッドに座り2回目ですがドキドキしつつ前回の快感を思い出すと身体が固まっていました。
「さ!始めようか!」
「あ…は…はい!」
〜1時間後〜
ぁああああ”ッ♡ァッああ”♡ア”ア”ア”ッ♡!!!
「奈々ちゃんのまんこ凄い濡れ方だよ?w」
(なにこれ…凄い声出ちゃった…)
あれから1時間掛けてねちっこく責められ続け四つん這いにされ後ろからひたすら手マンをされました。
意識が飛びかけると、指を動かされまた自分でも驚く程の声を出し、枕に顔を埋めシーツを握りしめて意識とは裏腹にお尻を高く上げてしまい
「すごいね奈々ちゃん潮も噴けるんだね」
「やめッで…やべでッ♡いっかい…ぉおおッ♡!?」
おしっことは違う感覚で何かが出る感覚でした。
指を雑に抜かれて濡れた指を舐めさせられると腰はカクカク動いて、このまま一晩なんて無理だ許してもらおうと思っていると目の前にグロテスクに光るおちんちんがありました。
「舐めさせようと思ったけど夜は長いしとりあえずいれてみようか?」
佐藤さんは寝そべり私を上に乗るよう言うと
半分程入っただけでお腹の中が拡がる感覚で背中を丸め止まってしまいました。
そんな私の肩を掴んだと思った瞬間
はあ”ッ♡あ”ッか♡
根元まで入れられ声にならない声を出し続ける私を無視してひたすら動かしてきました。
「こッすれるおっぎぃッさッとうッさッやめッ♡」
ゴム越しに一瞬膨らむとドクドクと何かが出てる感覚を覚えてしまいました。
佐藤さんは「どうだった?気持ちよかった?もう一回してみる?」
最後…本当にこれで最後…あと一回ならと恥ずかしさから顔を隠して佐藤さんに向けて脚を開いてしまいました。
「奈々ちゃんいい子だねw」
そのあとは正常位で犯され騎乗位で犯され駅弁で犯されたとこまでの記憶はあり、気がつく時バックから犯されていました。
「あ。気がついた?w」
「んふぅ−ッ♡ふぅ−ッ♡ふぅッ♡」
逃げようと少しの抵抗を見せると
「一晩買っただろ?ダメだよw君さぁこの前のでちょろいとか思ってたんでしょ?w君みたいな女は遊ばれた方がちょうどいいよ」
頭を押さえられ私のことを道具のように扱う彼の責めをひたすらに受け入れズパァンズパァンという腰の打ちつけが終わるとゴムを外したのかお尻に熱いのが出されました…
モチベーションにつながるのでコメント欄で絡みましょう!