パパ活で出会った二人目の男性

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32歳のときの話で当時は独身で彼氏は約5年いませんでした。

甘い考えでパパ活をして3人と会いました。

1人目は53歳のマサさんという方で薄毛で小太りで見た目は好みではないのですが条件が凄く良いので、お会いましたが、結果お金で買われ、おもちゃにされました。

そしてこの話は2人目のヒロキさんと言う方との話です。

選んだ理由は、マサさんよりは条件が落ちましたがLINEでお話した感じ、私をすごく心配してくれて大切にしてくれそうで、小まめに連絡もくれたからです。

そんなヒロキさんは46歳の独身で写真を見たときの印象は細見で若干オタクっぽい感じで服装も地味な感じでした。

ヒロキさんは私がパパ活をしていことや他の人と連絡していて会っているのかを知りたがっていて、パパ活の理由は正直に話しましたが、他の人のことは秘密にしていました。

ただ、たまにセックスを求めるような会話され、ちょっと虚しさを感じしましたが、パパ活はそういうことなんだと理解はしていました。

待ち合わせ場所で会った人記さんは写真通りの体型で思たより身長高く、服装は黒いTシャルの上に赤と黒のチェックの半そでシャツ、下は履き古したよれよれの黒いデニムでやはりオタクっぽい感じでした。

お店は決めていなかったので、ヒロキさんがスマホで検索し個室のあるお店を数件ピックアップしてから、その中で雰囲気のいいお店に決めました。

LINEで結構話していたので会話はスムーズでした。

ヒロキさんが飲むお酒のペースにつられて私も飲んでしまいアルコールに弱い私は顔が真っ赤でほろ酔いで楽しくなっていました。

お互いほろ酔いになったところで、ヒロキさんは私とマサさんとの関係が続いているのか、肉体関係があったのか聞いてきました。

さすがに正直なことは言えずはぐらかしていましたが、しつこく何度も聞いてきました。

ヒロキ「俺と麻衣ちゃんは恋愛関係じゃないし、教えてよ」

押しの強い言葉でした。

でも、勇気がでず口ごもっていましたが、会話がループしていたので言うしかないかと覚悟を決めて口を開きしました。

まず、マサさんのことを説明ししました。

ヒロキ「封筒ってどんぐらい入ってたの?」

気になるところは、すぐに突っ込んできたので、その都度説明しました。

ヒロキ「そんなに貰ったら何もなしじゃ済まないでしょ?」

この一言で、マサさんとの関係を話すことになりました。

ヒロキさんは目を輝かせ、場所もわきまえず、卑猥な言葉を使って詳細を聞いてきました。

あまりにも露骨に聞かれ、一言一言答えるたびに、私はマサさんに感じさせられていたことを自分で認め、初対面の男性に報告していました。

ヒロキさんは些細なことでも気になると質問してきて文字通り丸裸にされていました。

個室の空気は異様な雰囲気なようじ感じ、ヒロキさんに目線は服の奥を見られているようで、自分でも信じられないぐらいドキドキしていました。

話している最中に、ヒロキさんのつま先が私のつま先に触れ、ビクっと驚きましたが、偶然当たったんだと思って足の位置を少しずらしましたが、また、つま先が当たりました。

私のつま先の上で、ヒロキさんのつま先が動いていました。

なんともない行為ですが、話をしてい気持ちが高ぶっていたのか、立派な愛撫として私の脳を刺激していました。

顔を伏せ、息が乱れないようゆっくり息をして、必死に違うことを考えました。

テーブルの下では、ヒロキさんのつま先が私のつま先からスネ、ヒザまで何度も往復しています。

「ダメです。辞めてください」と言い・・・・ませんでした・・・。

いや、言わなかったんです。

私はヒロキさんの足の動きに集中していました。

ヒロキさんは挿入したときの状況を聞いてきて、私は最初の時よちも間違いなく大胆に詳細を答えていました。

聞いてるヒロキさんのつま先はスカートの裾から内ももに伸びてきました。

ヒロキさんが伸ばした足は私の敏感な部分までは届きませんでしたが、私には届いたのと同じぐらい刺激があり腰がジンジンと痺れていました。

つま先から太ももの奥までヒロキさんの足でなぞられながら、マサさんに正常位からバック挿入されている状況を話していました。

いつの間にかヒロキさんは座る位置を少し前にずらし、足を延ばし、つま先は私の敏感な部分に触れ、指先を曲げ伸ばししていました。

息を乱し、机に倒れ込むように下を向いて耐えていました。

ヒロキ「隣来ない?」

私は言われるがまま隣に座りました。

座るとヒロキさんは指で数字を出してきました。

ヒロキ「だめ?」

「十分です・・・」

財布からお札を取りだし渡されると私はスカートのポケットにしまいました。

契約成功したヒロキさんはスカートの中に手を入れてきて、太ももを触ってきました。

ヒロキ「どこに出された?」

そういいながら指先はストッキングの上から敏感な部分を強く擦ってました。

「顔と口に無理やり出されました」

声が出そうで答えるのも必死になってきていました。

しかし、ストッキング越しの愛撫は乱暴ですが私は腰をガクガク震わせていました。

指が早く乱暴に動き、制止させようとヒロキさんの手を両手で握ぎろうと思うっただけで制止しませんでした。

ヒロキ「飲んだ?」

「はい」

ヒロキ「その可愛い口に出されて飲んだんだ?」

「はい・・・。あっ!」

正直に答えると、私は何度もビクンビクンと痙攣し、テーブルに倒れ込み息を乱しスカートの中の手を両手で抑えていました。

ゆっくり体を起こすとヒロキさんはキスされ受入ました。

ヒロキ「うちでいい?」

「はい・・・」

それからは会計を済ませ、ヒロキさんの家が近いということでタクシーでヒロキさんの家に行きました。

タクシーの中もでも手はスカートの中で動いていました。

15分もかからないぐらいでヒロキさんの部屋に到着しました。

中年一人暮らしの部屋は想像通りで男性臭とちょっとカビ臭く、洗濯物や雑誌、ペットボトルや弁当の容器が散らかっていました。

ベッドではなくマットレスに布団をひいた万年床で、そこに押し倒されると枕からは加齢臭がしてきました。

愛情もムードも何もなく、またも性欲だけの男性に体を求めれていました。

でも、それはちゃんと理解した上でお店の行為もタクシーの中の行為も受け入れ、そして、ここについてきたものちゃんと理解してついてきたので、行為を受け入れていました。

ヒロキさんは覆いかぶさってきて、乱暴で落ち着きなく手が動き、胸を揉み、キスをしてきました。

すぐにTシャツとキャミソールをめくられ、ブラの上から胸を揉み、胸元を舐めたと思ったら、またキスして首筋を舐めるという感じで落ち着きのない愛撫をしてきました。

ヒロキ「こんなことするの、8年ぶりだよ」

ヒロキさんもかなり長いことセックスしていなかったようでした。

Tシャツとキャミソールを脱がし、不慣れな手つきでやっとブラを外し、むしゃぶりつくように私の体を舐めてきました。

ずっと慌てたようにせわしなく動く右手はスカートの中を動き刺激させようとしていました。

ストッキングが邪魔だと気付き、不器用にストッキングを脱がされました。

後で気が付きましたが電線していました。

スカートのホックも不器用になんとか外れ、ファスナーを降ろされ脚からスカートを抜き取られました。

ヒロキさんは顔をショーツの上に顔を埋めてきて、布の上からで隠された部分をじっと見ていました。

ヒロキ「凄いよ。大きなシミができてるよ」

ショーツの脇をめくられ、まだ反応していることを確認すると舐めてきました。

できるだけ声を殺しましたが声は漏れていたと思います。

ショーツを脱がされ、足を広げられたっぷり舐められ、それから指入れられ外と中を一緒に愛撫され、すぐにイカされました。

ヒロキさんは服を脱ぎ裸になると、私に抱き着いき、私のお腹に硬くなったものをこすりつけてきました。

エアコンをかけていない部屋は蒸し暑く、汗だくになっていることがいやらしいことをしてると実感させてきました。

右手を掴まれて、ヒロキさんも握らせてきました。

マサさんと同じぐらいの太さでしたが長かったように思えます。

手を動かすと気持ちよさそうな声を出しながらヒロキさんはキスしてきて舌を絡めてきました。

ヒロキ「俺のも舐めて」

ヒロキさんは大の字に寝て指示してきました。

私は体をずらしヒロキさんの股間に顔を埋め、ゆっくり顔を上下に動かし始めました。

もちろんお風呂に入っていないから臭いし不潔だし本来は嫌ですが、マサさんとの行為の後、こういう関係なんだと諦め、次に求められるときがあったら、言いなりになることを決めていました。

顔を動かしていると、脇の下に手をいれて持ち上げられるように上にずらされるようにヒロキさんの上に覆いかぶさるような恰好になりました。

ヒロキ「俺にも愛撫してよ」

「どうやって・・・?」

ヒロキ「俺がしたようにして」

自分から顔を近づけキスをして、自分から口を開けヒロキさんに舌を入れました。

それから指で汗だくの胸に指を這わせ、乳輪を指先でなぞりました。

ヒロキ「逆側は舐めて」

私は髪の毛をかきあげ、舌をとがらせて舐めました。

汗でしょっぱい胸に舌を這わせ、舌と指で乳首を愛撫してから、右手でヒロキさんのモノをしごきました。

キスして舌を絡め、胸を舐め、右手を一生懸命動かしながら体を段々下にずらし、おへそ、そしてヒロキさんのモノをまた口に含みました。

ヒロキ「あぁぁぁ、すごいよ。出そうだよ」

ヒロキさんも口に出したんだろうなと思い、私は竿を握ぎっている手と顔を一緒に動かし続けました。

ヒロキ「麻衣ちゃん。いいの?出すよ」

そう何度もいいながら私の頭に手を置き、喘いでいました。

それから少し手と顔を動かすと

ヒロキ「イクっ」

腰を突き出すように反り、私の頭をぐーっと抑えて、口の中で何度か脈を打ち精子を出してきました。

出し終わるのを待ち、できるだけ吸出してから口からヒロキさんのモノを口から出した。

ヒロキ「飲むとこ見せて」

ヒロキさんに顔を向け、喉の奥に流し込みました。

枕元のティッシュでヒロキさんのモノを拭こうとすると、今しがた射精したばかりなのに先からは精子を垂らしながらもう硬く大きくなっていました。

ヒロキ「またがって」

お腹のあたりでまたがると、腰を持たれ、自分の股間のほうへ押してきました。

ヒロキ「入れて」

ヒロキさんのモノを握り、膣の入り口に当てるとゆっくり腰を降ろしました。

先週も味わった膣が広がる感じを再び味わい、マサさんとは違いますが大量の電気が流れました。

マサさんの腰に手を当て、一生懸命上下に体を動かしていると太ももが疲れ、マサさんの上に倒れ込みました。

そのまま上下を入れ替えられ、腰を動かされました。

ヒロキ「あぁぁぁ、もう出ちゃう。どこに欲しい?」

「外にお願いします・・・」

ヒロキさんは早く腰を動かしはじめ

ヒロキ「あぁぁぁ、もう出る!」

叫ぶように言うと私の胸に射精してきました。

既に1回射精しているの量は大したことなかったですが、熱い欲望がかけられたことは感じ取りました。

射精し終わると、私の体液がついたモノを口に入れ、掃除させました。

ヒロキ「あぁぁ、気持ちよかった!麻衣ちゃんのフェラもおまんこも最高だよ!麻衣ちゃんはどうだった?」

「よかったです・・・」

ヒロキさんは胸の精子の上にティッシュを数枚重ねるようにおいてから、自分のモノと額の汗を拭いていました。

ヒロキ「シャワーしたかったら、していいよ」

私は精子を拭き取り、新しいティッシュで股間を拭いてからゆっくり立ち上がりバスルームに行って中を見ました。

中はカビや水垢で床が汚れていたし、洗濯機の上にあったバスタオルもあまり衛生的に思えずシャワーは使わずバスルームを出ました。

ヒロキ「使わなくいいの?」

私はうなずき、布団の上に座りながら脱がされた洋服を拾い下着を身に着けようと裏返しになったショーツを手に取っていました。

ヒロキ「そこ見て、どうなってる?」

言われた通りクロッチの部分を見てみると、縦に愛液と一緒にでてきたオリモノと、愛液がいっぱい染み込んで表までシミができていました。

オリモノをティッシュで拭き、愛液が乾いていないショーツを履きました。

それを寝たままでじっと見ていたヒロキさんは私の手を引き自分のほうへ引き寄せてきました。

私はバランスを崩すとヒロキさんの上に倒れ込みました。

そして唇を重ねられ舌を入れられ抱きしめられていました。

ヒロキ「また会いたいな」

「はい・・・」

衛生的なとこで会いたいですとは言えず、次もここだったら嫌だなと思いながらも、次までに考えようと思い返事しました。

べたべたして体は早く拭きたかったですが、そのままヒロキさんの腕枕に寝かされていました。

ヒロキ「泊ってく?」

「あ、それはちゃんとしてからで、今日は帰ります」

私の返事を聞くと、何度かキスしてから体を起こし、パンツを履いてから財布を取り出し、お札を1枚出してきました。

ヒロキ「今だとタクシーしかないし、麻衣ちゃんの家とはそんなに遠くないからこれで足りると思うよ」

「ありがとうございます」

深々と頭を下げ、受け取るとブラ、キャミソール、Tシャツ、スカートを身に着けました。

それをヒロキさんは嬉しそうに見ていました。

自宅に戻るとすぐに服と下着を脱ぎ、たっぷりシャワーを浴び、念入りに股間を洗い、歯磨きをしました。

そしてベッドに誘われるままに倒れ込み寝ました。

起きたのは14時過ぎで、スマホにはヒロキさんからのお礼とまた会いたいと連絡が入っていました

気持ち悪さ半分、安心半分と複雑な心境ですが生活費を考えると月に1回の我慢であればと自分に言い聞かせている自分もいました。

これが2人目の話でした。

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