私の妻・・・広末涼子似と言われて喜ぶ天然嫁。(32才)
中村ママ・・常盤貴子似の細身で清楚な美人。(42才)
鈴木ママ・・柳原可奈子似のチビふとっちょさん。(28才)
パパ友3人で寝ている嫁のアソコを見せ合ってから1週間。
あの夜の興奮が思い出され、それまで1ヶ月に1度程度だった妻との夜の営みを毎晩続けていました。
何も気にしなくなっていた妻のアソコの汚れも、これを2人に見られたと思うと激しい興奮を覚えたんです。
そんな私を妻は嬉しそうに受け入れてくれました。興奮している私に、妻も興奮で答えてくれるんです。若い頃に戻った様な激しく求め合うSEXを繰り返しました。
今まで妻とのSEXに不満が無かったのは、年齢による私の勝手な諦めだったんだと気が付きました。
この日、私たち3人は中村さんに誘われて居酒屋に集まっていました。通常は嫁同士が連絡を取り合って男性陣が集まる感じなので、直接というのは初めてです。
とりあえず乾杯をしてツマミの注文を終えると、中村さんが切り出しました。
中村「今日はわざわざ申し訳ない。実は話しておきたい事がありまして・・・。」
私も鈴木さんも、予感していた事は同じだったのでしょう。2人とも真顔で中村さんを見つめました。
中村「え~と実はですね、あの時、嫁は起きていまして…。だいぶ早くに気付いたんですが、嫁からOKのサインがあったんで続けてしまったんですよ。」
予感は的中していましたが、見られる事を奥さんが了承したというので少しだけ安心しました。
私「あぁ、やっぱりですか。濡れていたので変だとは思ったんですよ。それで、やっぱり奥さんは怒ってます?」
中村「あっ、そこは安心して下さい。むしろ大興奮してますよ。それで今日は2人に折り入ってご相談があるんです。」
私と鈴木さんは安堵の表情を浮かべ、声を揃えて「良かったぁ。」と胸を撫で下ろしました。ただそうなると、中村さんの相談というのが気になります。
中村「まず何より先に、2人を騙していた事を謝らせて下さい。申し訳ない。」
そう言って中村さんは私たちに頭を下げてきました。もう5年の付き合いですが、改めて真面目な人だと思いました。雰囲気だけなら水谷豊ですね。
鈴木「いやいや、もしあの場で奥さんが起きていると言われたら、私たち土下座して今頃は坊主頭になってますよ。」
この鈴木さんの言葉に私と中村さんは笑い出し、緊張感のあった場の空気が一気に和みました。
私「私も鈴木さんと同意見です。むしろ中村さん夫妻に助けられた側ですよ。それよりも、相談というのを聞きたいですね。気になって仕方ないです。」
中村「皆さんありがとうございます。そう言って貰えると本当に救われます。それで相談というのはですね、どうです?互いのSEXを見せ合いっこしませんか?」
全く予想外の言葉に驚いて固まる私。鈴木さんは口にしたビールを吹き出してゴホゴホと咳き込みました。
そんな私たち2人に、中村さんは詳細を話し始めました。そしてその内容は、聞いているだけで想像して勃起してしまったぐらいの、驚きと激しい興奮を感じるものでした。
鈴木「ぜひやりましょう。ウチの嫁は皆さん知っての通りノリが良いんで大丈夫だと思います。」
私「もちろん参加します。嫁がソノ気にるか少し不安もありますが、その流れなら可能性は大きいと思います。」
全く抵抗が無かったという訳ではありません。ですが、すでに妻のアソコを2人に見られている事実と、中村さんから聞かされた話しの内容で、即答に近いくらいで了承しました。
意気投合した私たちは、ビールもツマミもそっちのけで興奮しながら綿密な計画を練りました。
女性陣3人の生理を避けるのが本当に大変で、待ちに待った決行の日が訪れたのは、それから3週間後でした。
この日は3家族、大人6人の飲み会で、場所は前回と同じ中村さん宅です。
最初は予定通り普通の飲み会で、ほとんどが子供と小学校の話題でした。
22時前には子供たちを和室で寝かせ、ここからが本当の飲み会スタートです。ごく自然に会話をそちらの方向に持っていく必要がありました。
本来は子供の名前にママを付けて呼んでいるんですが、分かりにくいので名字の後に付けます。
鈴木ママ「それにしてもホントあの先生の態度ってアタマきますよ。」
奥様方の話題は、小学校の嫌われている先生でした。鈴木さんのところは担任なので、かなりご立腹の様子。
中村ママ「あれでも結婚してるんでしょ?もう絶対に夜もSよね、あの先生。」
この中村ママの返しに心の中で拍手を送りました。そうなんです、中村ママは男性陣側の頼もしい味方なんです。
あの夜、私たちにアソコを見られながら大興奮だった事、そして自分にM願望がある事を打ち明けたそうです。
鈴木ママ「ああ見えてMだったりするんですよ。奥さんに鞭で叩かれてヒーヒー言ってたりしてね。」
妻「どうなんだろうね~。そうだったら笑っちゃうよね。よく見たら、おでこに犬って書かれてたりして。」
中村ママ情報で、女子会は私たち男性陣が驚くようなディープな話しをしていると聞いていました。たしかに平然とSMネタで笑っています。
私「そんな事を言って、本当はお前がSMに興味あるんじゃないの?」
妻「そ、そんなことないわよ。私は普通で満足です。」
鈴木パパ「お前は絶対にMだよな。言葉責めとか好きだもんな~。」
鈴木ママ「あれはパパに付き合ってるだけでしょ!バカ!」
この時点ではまだ半信半疑でした。中村ママ情報によると、3人の奥様方は、旦那には隠しているだけで、実はM願望があると聞いていたんです。
ぶっちゃけ、どんなエッチ願望があるかという女子会の話題で、3人ともM系のプレイを口にしたそうです。
鈴木さんは納得していましたが、私は信じられませんでした。どちらかというとSっ気があると思っていたくらいです。
中村パパ「鈴木さん、それは気になっちゃいますね。言葉責めってどんな感じでやるんです?」
鈴木パパ「いや、そんなSMってほどじゃないですよ。グッショグッショだぞとか、例の4文字を言わせたりだとか、まぁその程度ですよ。」
鈴木ママ「ちょ、やめてよ、恥ずかしいでしょバカ!アホ!変態!死ね!」
恥ずかしそうに焦りまくった鈴木ママに、私たち5人は大笑い。柳原可奈子似の奥さんが可愛く見えました。
中村パパ「いやぁそれは良い事を聞きました。どう?お前もされてみたいだろ?」
中村ママ「そ、それは・・・ノーコメントにしておきます。」
私「お前はどう?俺としては、かなり興味あるんだけどなぁ。」
妻「私もノーコメント!興味あるなら好きにすればいいんじゃない?」
鈴木パパ「お?それってもしかして田中ママも少しは興味あるとか?」
この鈴木さんのタイミングがバッチリでした。作戦の方向性は決めていましたが、話しの展開は、あくまでも奥様2人の反応を見てのアドリブです。
妻「えぇ~っ、まぁ興味って言うか、好奇心みたいなのは少しあるかなぁ。」
ちょっと恥ずかしそうにした妻に、下ネタでの笑いだった空気が、少し緊張感のあるものに変わりました。
中村ママ「じゃあ正直に言うけど、実は私も興味あるんです。蝋燭とかは嫌ですけど、M願望は結構ありますね。」
さすが中村ママ。この空気を察してぶっちゃけ大会に持っていきました。
鈴木ママ「え~っ言う感じですか?ま、まぁ私も本音を言うなら、パパの言葉責めに興奮するし、もう少し責められてみたい願望あるかなぁ。」
妻「ちょっと待ってよぉ、今ってそういう感じなの?ん~っじゃあ私も言うけど、好奇心じゃなくて願望あったりします。」
ごく自然に女性陣の本音を言わせることに成功しました。妻のM願望に半信半疑だった私は驚きです。
中村ママ「それで男性側はどうなの?逆にS願望があったりするんですか?」
この中村ママの質問に男性陣は「願望はあるけど嫌われるのが怖くてなかなか出来なかった。」と答えました。
これで2人の奥様からすれば、お互いに隠していた本音を認識する事が出来たという事になります。
ここからは6人でSMプレイの話しになりました。どんなプレイがあるか、どんな道具を使うかなどです。
中村さんは、ドMの先輩(女性)から聞いた話しと称して、その先輩のSM体験談を事細かに話しました。
もちろん妻と鈴木ママをソノ気にさせる創作話しなんですが、それを知っている私でさえも聞き入ってしまう程の官能的な出来映えでした。
その話題で1時間ぐらい盛り上がり、かなりお酒も進んだところで私の出番です。
ここまでは妻と鈴木ママの様子を見ながらのアドリブでしたが、ここからは台本が用意してあります。
私「なんか6人でこんな話しをしていると変な気持ちになりますね。恥ずかしい話し、興奮しちゃってます。」
妻「ええっ?も~ぉパパのエッチぃ。」
妻がどう反応するのか気になっていましたが、嫌悪感が無くて安心しました。
鈴木パパ「田中さんもですか、実は私もそんな状態なんですよ。」
鈴木ママ「あなたもなの?もうホント男性陣はすぐ本気になるんだからぁ。」
鈴木ママも問題なさそうです。そしてここからがいよいよ勝負です。
私たち3人が、これを決行するうえで決めたルールがありました。
夫婦仲を壊さないように配慮する、女性が嫌悪感を示したら中止、あくまでも見るだけ。…この3つです。
中村ママ「男性は仕方ないですよ。そういう生き物なんですから。」
中村パパ「おいおい、じゃあそう言うお前はどうなんだよ。」
そう言いながら、中村さんは奥さんのスカートに手を突っ込みました。
中村ママ「あっ、やっ、ダメ!」
その様子を妻も鈴木ママも驚いた顔で凝視していました。もちろんこれは台本通りの演技です。
中村パパ「ほーらやっぱりなぁ。男性はそういう生き物だって?じゃあコレは?」
スカートから出して私たちに見せた中村さんの2本の指は、透明の液体が付着して糸を引いています。
その指に、私も鈴木さんも驚いた表情を浮かべました。
台本では、触ったまま濡れている事実を伝えるだけの予定だったんです。ところが、奥さんが本当に濡れていたので急きょ変更したと後から聞きました。
中村ママ「だ、だって・・・。」
中村パパ「ほら、そうやって隠してきたから今まで願望を叶えられなかったんだろ?この機会に、どうして欲しいのか皆さんの前で言ってごらん。」
顔を赤らめて黙ってしまった奥さんに全員が注目しました。その様子は、もう演技なのか本気なのか判断出来ず、仕掛人である私も大興奮してしまいました。
中村ママ「・・・興奮して濡れてる私の…き、汚い黒オマンコに、あなたの…オチンポを入れて欲しいです。」
その場にいる全員がゴクリと唾を飲み込む様な迫真の演技でした。あくまでも演技ならですけど。
鈴木パパ「まぁこうなると、お前も確認する必要があるよなぁ?」
鈴木ママ「えっ?!ちょっと待って、私は平気だってば!」
一瞬の隙をついて鈴木さんの手が奥さんの下半身に滑り込みました。
鈴木パパ「なんだよ、お前もじゃないか。いつもより凄い事になってるぞ?」
鈴木ママ「あっ、ダメ!バカ、ダメだってばぁ…んんっ…。」
これも台本通りではありません。鈴木さんは触ったアソコを弄っていました。
鈴木パパ「ほら、お前もどうされたいか言ってみろよ。どんなプレイしたいんだ?」
鈴木ママ「ぁあ…んっ…え~っ?・・・本当は、もっと恥ずかしい事されたいのぉ。縛られたりとか叩かれたりとかぁ…」
前回も書きましたが、私は太っている女性には興味がありません。ですが、お腹の肉を何段にも弛まて、喘ぎながら本音を漏らした鈴木ママの姿にエロさを感じてしまいました。
これで2人の女性が濡れいる事実が判明し、残すのは私の妻だけです。妻に5人の注目が集まりました。
妻「待って待って!認める!私も濡れてるって認めるからぁ。」
焦った素振りを見せた妻でしたが、私が触るのを抵抗せずに受け入れました。推測になりますが、本心は触られたかったんだと思います。
私「お前なぁ、こんなにビッチョビッチョなくせして俺をエッチだとぉ?はい、お前も望みを言ってみな?」
大袈裟に言ったわけじゃなく、妻のアソコは驚くほど濡れていました。垂れた愛液で尻の谷間までビショビショでした。
妻「ん~っ・・・後ろからぁ、激しく突っ込んで欲しい!」
これだけでも、今までの妻には有り得ない言葉でした。ただ、長年の付き合いからの勘と言うのか、何かをまだ隠していると感じたんです。
私「おいおい、それだけじゃないだろ?まだ何か隠してるでしょ。ほら、今がチャンスだと思って言ってみろよ。」
妻「・・・じゃあホントのこと言っても嫌いにならないって約束してくれる?」
私が言うのもなんですが、不安そうに目を潤ませながら私を見る妻を、本当に可愛い女性だと感じてしまいました。
私「なるわけないだろ。むしろまだ隠すなら嫌いになるかもよ?」
妻「じゃあ言っちゃうよ、引いちゃっても知らないからね!・・・うんとね、できればお尻もね、弄って欲しいの。」
驚きでした。まさかでした。私としては、ソコは嫌がるだろと勝手に判断して今まで何もしてきませんでした。
私「それって肛門て意味だよな?」
妻「露骨に言わないでよ!…んっ……」
真っ赤な顔で涙目になって恥ずかしがる妻を愛しく感じ、思わず抱き寄せてキスをしてしまいました。
「おぉ~素晴らしい!」と中村さんが言い、私たちに向けて4人から盛大な拍手が起こりました。
妻「やめてーっ、拍手とかホントいらないからぁ~っ!」
妻は照れていましたが、そんな妻の口を塞ぐ様に私は激しいキスを続けました。見ると、他の夫婦もキスを始めています。
いや、それどころじゃありません。鈴木さんは奥さんの巨大なオッパイを揉んでいるし、中村さんの手はスカートの中に入っていました。
私と妻は唖然としてその光景を見ていました。計画では、ダイニングテーブルとソファーで仕切りを作り、最初は見えない状態から徐々に・・・の予定でした。それが完全に始まってしまったんです。
中村ママ「ちょっとぉ、皆いるんだから駄目よぉ。」
中村パパ「じゃあお前は我慢できるのか?俺は我慢できないよ。」
中村夫妻はカーペットに移動して抱き合い始めました。服も脱ぎ始めています。
鈴木パパ「俺たちもしようよ。」
鈴木ママ「うん、私もしたいよぉ。」
鈴木夫妻もカーペットに寝転んで激しいキスを始めました。
こうして今は客観的に説明していますが、実際の私はこんな冷静な状態ではありませんでした。
私「俺たちはどうする?正直、すっごい興奮してるんだけど。」
これは演技ではなく本音です。もう計画なんて関係ありませんでした。
妻「私も興奮してる。でも皆に見られちゃうよ、いいの?」
私「嫌だよ、お前は俺だけの物だから。でも、そんなお前を見て貰いたいって気持ちもあるかな。もちろん、お前が嫌なら全然構わないんだよ。」
鳥肌がたつ様な歯の浮くセリフで申し訳ありません。今になって思い返すと本当に恥ずかしくなります。ただ、この時の私は真剣でした。
妻「パパがいいならいいよ。そのかわり、みんなに負けない激しいエッチしてよ。」
その妻の言葉を聞いた私は、ソファーとリビングテーブルをどかして場所を作り、そこに妻を寝かせました。3組の夫婦の互いの距離は50cm程度です。
キスをしながら服を脱がせると、妻も私の服を脱がせてきました。隣では、夫婦揃って全裸になった鈴木さんが、奥さんの爆乳を吸っています。
そして中村さんの奥さんからは大きな喘ぎ声が漏れ始めました。
鈴木「お、田中さん(私)も来たんですね。じゃあせっかくだから、皆さんに妻の自慢の綺麗なマンコをお見せします。」
鈴木ママ「えっ!?ちょっとぉ。」
鈴木さんは奥さんの後ろに回り、膝裏を持ち上げてアソコを披露しました。小さな女の子がオシッコをする姿です。
ぶっとい太ももの付け根にある、奥さんのビショビショに濡れたピンク色のスジマンに注目が集まりました。
そして口々に「すごい綺麗です。」「羨ましいぃ~。」「こんなの反則だよぉ。」などと称賛の声が上がりました。
鈴木パパ「お褒めの言葉ありがとうございます。匂いも刺激的なんですよ。私はその匂いに興奮しちゃってます。どうぞ匂いも嗅いでみてください。」
鈴木ママ「待って待って、どういう意味よそれ?!えーっ、ちょっとウソぉ。」
中村「じゃあお言葉に甘えて嗅がせて頂きましょうか。お前も嗅いでみなさい。興奮する匂いらしいぞ。」
まずは中村夫妻が顔を近付けてクンクンと匂いを嗅ぎました。鈴木ママは顔を真っ赤にして目を閉じています。
中村パパ「なるほど~。こんな可愛い奥さんの匂いとは思えない、欲情をそそられる香りですね。これは確かに興奮しますよ。鈴木さんが羨ましい。」
中村ママ「鈴木ママ可愛いぃ。どんどん濡れてきてますよ?」
この中村さんの表現は本当に上手いと思いました。続いて私たちの番です。
私「じゃあ鈴木ママ、私たちも思いっきり嗅がせて頂きますよ。」
躊躇している妻を強引に先に行かせました。妻が他の女性のマンコに顔を近付けて匂いを嗅いでる姿、これはもう本当に大興奮でした。
妻「近くで見ても本当に綺麗。まう負けたーって感じぃ。」
女性2人、匂いについては何も触れませんでした。その理由は、私も嗅いでみて理解する事となりました。
オシッコと汗の匂いがツ~ンと鼻にきたんです。汚れている妻のアソコでもこんな匂いはしません。ただ、臭いんですが、若い頃の妻のアソコの匂いもこうだったと懐かしさを感じました。
私「これは確かに興奮する匂いです。鈴木さんを虜にしてるのも納得ですね。じゃあ次は私の妻を・・・」
妻「ほ、ホントに!?待ってちょっと、恥ずかしいってばぁ!」
全裸にした妻を、鈴木ママと同じ体勢にしてアソコを披露しました。間違いなく汚れているであろう妻のマンコに全員の視線が向きます。
「少しヒダが飛び出してるのが可愛い!」「ビショビショですね~」「お尻までグッショリ~。」などなど、皆さん気を使ってくれたのか、汚れている事を指摘しませんでした。
本来は、汚れで羞恥心を刺激しようとも考えたんですが、さすがに可哀想なので止めておきました。
私「じゃあ、さっき言ってた弄って欲しい部分を自分で言ってごらん。」
その代わり、先ほど聞いたお尻で羞恥心を刺激しようと考えました。よく見えるように更に持ち上げます。
妻「いやぁ恥ずかしいぃ。・・・お、お尻の穴を弄って欲しいのぉ。」
「やぁ~可愛い穴ぁ。」「ヒクヒクしてますよぉ。」「これは開発のしがいがあるアナルですね~。」と、妻の肛門に絶賛の声が上がりました。
しばらく見せてから妻を下ろすと「バカぁ。」と真っ赤な顔で頭を軽く叩かれました。でも、かなり興奮していたのは表情から確信しました。
中村「じゃあ最後は私の妻ですね。先に妻から言葉がありますので…。」
中村ママに全員が注目しました。少し小振りな奥さんのオッパイが見えています。そのオッパイに付いた乳首は、アソコと同じで真っ黒で、3cmぐらいありました。
前回の投稿でも繰り返し言いましたが、中村さんの奥さんは、常盤貴子似の清楚で綺麗な女性です。その女性の乳首とは思えない大きな黒乳首でした。
中村ママ「・・・皆さんの綺麗なアソコとは違う、剛毛で真っ黒なデカビラオマンコを見て下さい。」
この言葉だけで大興奮でした。そして2度目になる奥さんのアソコは、やはり本当に卑猥で圧倒されました。
「エッチ過ぎぃ~。」「奥さんの見た目とのギャップに大興奮ですよ!」「これは男を誘うオマンコですね~。」
中村パパ「凄いでしょ?私が言うのもアレですが、妻はなかなかの美人だと思うんですよ。そんな妻のイボ痔もどうぞ。」
中村ママ「あなた、それは駄目!本当に恥ずかしいのよぉ!」
その奥さんの訴えを無視して、中村さんは先ほどの私と同じ様に、更に奥さんを後ろに持ち上げました。
奥さんの肛門に出来たイボ痔を皆で凝視しました。本当に立派なイボ痔です。
「イボ痔もこう見るとエッチよね~。」「それは中村ママが美人だからそう見えるんだよ。」「そうですよね、美人な奥さんのイボ痔、この卑猥さは大興奮ですよ。」
イボ痔を誉めるのも変な話しですが、本当に卑猥なエロさを感じました。
ここからは互いに分かれてクンニを始めました。案の定、妻のアソコはマンカスが付着しています。そのマンカスを舐め取るのに、嫌悪感どころか絶大な興奮を感じてしまいました。
部屋中に響き亘る女性陣の喘ぎ声。それだけで興奮なのですが、隣の鈴木さんが「こうして欲しいんだろ?」と奥さんの巨大な尻をバシバシと叩きだしました。
それを見た私も、妻を隣に四つん這いにさせて尻を叩きます。中村ママも隣に四つん這いにさせられました。
中村ママの小さいお尻、妻のふっくらしたお尻、そして鈴木ママの巨大なお尻が3つ並んだその光景は圧巻でした。
さっき鈴木ママが口にした「叩かれてヒーヒー言ってたりしてね。」のまさに再現で、叩くたびに女性陣から嗚咽が漏れていました。
そしてフィニッシュです。これが最高の興奮でした。
四つん這いの嫁同士の顔が対面するよう三角形に並べ、それぞれのパパがバックから思いっきり突いたんです。
嫁たちは喘ぎながら、たまに顔を見合わせては恥ずかしそうに顔を背けるんです。大興奮の羞恥プレイでした。
そして何も決めていませんでしたが、男性陣が最後に何をするのかは、互いの顔を見てうなづき合いました。
すぐにでもイキそうだった私は、親指を立ててサインを出し、そのタイミングに合わせて調整です。
すぐに中村さんと鈴木さんからもサインが出たので、3人の嫁たちの顔を寄せあって並べました。
中村パパ「どうして欲しい?」
中村ママ「顔に…顔にかけて!」
鈴木パパ「お前は?」
鈴木ママ「私も顔に欲しい!」
私「お前はどこに欲しい?」
妻「思いっきり顔にちょうだい!」
2~3回シゴき、男性陣はそれぞれの嫁の顔に大量の精子をぶっかけました。
本来の計画では、ここまでSMな感じになるとは予想していませんでした。やはり、女性も男性に負けないくらいスケベなんだと感じました。
これが視姦スワッピングの始まりです。これが約1年前で、現在はかなりマニアックなプレイをしています。
そこまで書けるか分かりませんが、コツコツと投稿しようと思います。