一回り年下の夫・翔は24歳。パパのお友達との衝撃的な出来事から1週間・・・・。
相変わらずグータラのパパ。仕事探しを急かしても、お布団から出てきません。
出会った頃は、優しく逞しくまじめだったパパ。
でも、今はこんなにダラしなくなってしまって・・・。
「麗美ぃぃ!!」
出掛ける準備をしている私を見て、私の肉体に纏わりついてくるパパ。
「麗美ぃぃ・・・いいだろ」
下着姿の私をお布団に押し倒し、お股を顔を埋めるパパ。
「この若さで我慢しろなんて、出来るわけないよ」
「約束でしょ、お仕事始めるまで、エッチはお預けだってぇ!」
そんなこと構わず、私の肉体を貪ろうとするパパ。
「ちょっと辞めてよ!!これからパートの説明会に行くんだから!!」
「パートって?!」
「決まっているでしょ、家賃収入だけではやっていけないのよ!!これから教育費もかかるし」
現実逃避を繰り返すパパにきつい言葉を浴びせる私。
「もう早く目覚めして、出会った頃のパパに戻ってよ」
そう言って、パパから離れて身支度をして、アパートを後にする私です。
␣
駅へ向かう道すがら、野暮ったいスーツ姿の中年おじさんに声を掛けられます。
道を訪ねられたのです。私はその方向に手を差し延べながら、説明しましたが、
その場所まで連れて行ってほしいというのです。当然、断ります。でも、しつこく
私に絡んでくるのです。私の腕を掴み、左肩に手を回そうとする中年おじさん。
「止めてください!」
私は大きな声を上げ、周囲に助けを求めますが誰も見て見ぬふりなのです。
ただ一人だけ、私の声に気が付いたスーツのイケメン男性が駆け寄ってきます。
「麗美さん!」
「香坂君!」
その時、私には香坂君が神様のように見えました。
「麗美さん、こっちに?!」
中年おじさんから私を引き離し、身体を張って中年おじさんから私を守ってくれたのです。
私と香坂君は、中年おじさんから離れ歩き出します。何かを卑猥なことを言っているおじさん。
私達の後を着いてくるのです。香坂君が中年おじさんに向って強い語気で言い放ちます。
するとその場に呆然とする中年おじさん。
「今だ、麗美さん」
そう言って、私の手を引き、マンションに入るのです。ここは香坂君が住んでいるマンションです。
エレベータに乗り香坂くんのお部屋に入ります。
「ありがとう、香坂坂君。助かったわ」
「麗美さん!!」
香坂君の部屋の玄関に入るなり、玄関の壁に押し付けられて、唇を奪われてしまいます。
香坂君の舌が私のお口の中に入ってきて、舌を吸いだすのです。
「ちょ、ちょっと・・・」
突然のことで香坂君を引き離すのがやっとの事でした。
「香坂君、私、これからパートの説明会なの・・・あうううううッ」
再び香坂君が私の唇を奪います。今度は左手で膝丈の白いタイトミニを捲り上げパンティを触るのです。
「あん・・香坂君、だからぁぁ・・・ねぇ」
ガーターベルトを身に付けている私。香坂君の左手は、パンティの中まで入ってくるのです。
そして右手をお尻に回され、抱き寄せられます。私の舌は山坂君の舌に絡みつきます。
先日の乱交未遂事件で香坂君のオチンチンの先っぽが挿入されたことが蘇ってくるのです。
「でも、やっぱり・・・もうだめ、やめましょう」
香坂君の唇から離れる私の唇。でも、唾液の糸でしっかりと繋がっているのです。
「麗美さんのオマンコ、熟しきっているよ」
さっきまで私のパンティの中を弄っていた左手を見せながら言うのです。
「いやぁぁぁ!!」
恥ずかしさのあまり、思わず声を張り上げてしまいます。
「へへへへッ。この前、先っちょだけチンポ入れたけど、あれから忘れられないんだよ」
香坂君はその場にしゃがみ込むのです。
「あ、あの時は、お酒も入っていたし、どうかしていたのよぉぉ!!アアアッ!!」
私は1週間前のことを否定しますが、香坂君は白のタイトミニを捲り上げながら、
パンティ越しの私のお股に舌を這わせてくるのです。
「ダメェぇぇぇぇ!!」
そして、玄関のフローリングに押し倒され、お股を大きく開かれてしまいます。
「麗美さん、翔が仕事に復帰するまで、エッチはお預けなんでしょう」
「そんな・・こと・・・ないわ」
香坂君はパンティのクロッチをずらし、膣口に舌を這わします。
「へへへ・・・こんなに濡らしといて、欲求不満はバレバレだよ」
香坂君は舌と指で私の秘部を責めてくるのです。あの乱交未遂の
事が脳裏に再び浮かびます。そう、娘の呼ぶ声で我に帰ったけど、娘の
呼ぶ声がなかったら、きっとあのまま。そう、私の肉体は期待している?!
「麗美さん、素直になって、ここで欲求を解消すればいいよ!!」
「ダメ、こんなこと。パパに・・・パパに悪いわ」
絶妙な舌使いと指使いの香坂君。私の身体から抵抗する力を削ぎ落とされていきます。
「きっと、翔だってまた奈美と・・・。麗美さん、俺と2人だけの秘密にすればいいよ」
完全に香坂君にコントロールされてしまっている私。香坂君の好きなように秘部を弄られ、
舐められてしまいます。でも、まだ、わずかながら抵抗する力が残っているのです。
「麗美さん、もう、我慢できない。俺とセックスしたいって言わしちゃうぞ!!」
「あぁぁぁ、いやぁぁぁ。香坂君!!」
黒のトップスのお洋服を捲られて、ブラジャーも剥ぎ取られてしまっています。
“まんぐり返し”
剥き出しになった女性器やアナルを執拗に舐めまくる夫・翔のお友達の香坂君。
若い男のねっち濃い舌使いは私を狂わせていくのです。
「あぁ・・・いいわ、いいの・・・・ッ」
「ほらぁぁ、もうイキそうなんでしょ、麗美さん。我慢してないでイッちゃえぇ!」
「いやぁぁぁぁぁ!!」
香坂君はぬかるみきった恥裂に指を突き刺し、容赦ない手責めで割れ目から溢れ出た愛液
マン汁は尋常ではありません。玄関のカーペットまで垂れるのです。
「ダメェェ・・・もうッ!い、イク・・・!」
絶頂に達した私、目の焦点がぼやけるのです。パパ、愛娘のことは頭から吹き飛び、私は
夫の親友の肉棒に武者ぶりつくのです。
「ふふっ・・・本領発揮だね」
亀頭を転がすような舌使い。ねっとりと貼り着くフェラで肉棒を責める私。
「麗美さん、俺のチンポ、俺とセックスしてもいいんだよな」
「ああ~~~ん。もう、ダメェぇぇ。おちんちん欲しいッ!!」
「麗美さん!!」
玄関のフローリング上で全裸の私と香坂君はお互いの厭らしいところに手を伸ばしながら、
キスをします。
「香坂君、お願いね。パパには内緒にね」
「わかってるよ、麗美さんッ!!」
私の中の理性という防波堤が壊れた瞬間です。香坂君の舌を私自ら舐め、絡めい合います。
そして、山坂君のギンギンになった肉棒を掴みながら、再びオチンチンを咥えます。
パパのお友達であることは重々承知、でも私の肉体が我慢の限界を越えて快楽を受け入れてしまったのです。
「あん・・・香坂君のおちんちん・・・」
私の大きなお尻は香坂君の顔の上にあります。
「ああッ、香坂君、お尻は!」
「この間も翔の前で、彩乃さんのお尻に指、突っ込んであげたよね」
「お尻は・・・・」
「力抜きな。麗美さん」
「ああ・・・入ってくる・・・あぁぁ」
香坂君が事前に用意?!してあったお尻用のディルドを私のお尻の中に入れていきます。
「あん・・香坂君」
「へへへ・・・満更でもないでしょ、お尻。こんなに奥まで入れて」
バックスタイルでお尻の穴を責められてしまう私。この間が”初体験”。でも、クセになりうそう。
「あん・・・香坂君・・・」
お尻の穴に出入りするディルド。パパにもされたことがないお尻攻めにうっとりしてしまう私。
「おねがーい・・・前にも頂戴!!」
「うん?何を?」
「もう、意地悪なんだから・・・」
私は香坂君の肉棒を握りながら、キスをします。
「香坂君のおちんちん、もらっちゃうんだからぁぁ」
香坂君とキスをしながら、香坂君をフローリングの上に仰向けにさせます。
そして、香坂君の肉棒を私の秘部に導きます。
「香坂君・・・あん・・入れちゃうんだからぁぁぁ!!」
「おおおおッ!!」
香坂君の肉棒が私の秘部の奥深くに入ってきます。
「麗美さん!麗美さんの中に俺のチンポが・・・やっと!!」
「あん・・いいわ・・・香坂君!!」
「きもちぃぃぜ。麗美さんのマンコの中ッ!」
「あん。。。香坂君のオチンチン・・・いっぱい、いっぱい貰うちゃうからねぇぇぇ」
香坂君は下から激しく突き上げてきます。パパのお友達ととうとう結ばれてしまいました。
いけないとわかっていても、欲求不満の肉体をどうすることもできませんでした。
パパの親友の香坂君の激しい責めに私は大きな胸を揺さぶり悶えます。
バックから激しいピストンを受け、たわむ大きく熟れたオッパイ。ディープキスで唾液交換する濃厚交尾。
「おおおお・・・気持ちいよ、最高だよ麗美さんッ」
限界に達した若い男はそのまま私の中へ精液を注ぎ込むのです。
「あぁ・・・こ、こうさか・・・く・・・」
パパ以上の壮絶な快感が私の全身に走ります。香坂君も私の倒れ込むように2つの肉体が重なります。
「麗美さん・・・・」
濃厚なキスを交わし、私と香坂君はセックスの余韻に浸るのです。
␣
「あ・・・香坂君、会社じゃないの?」
「へへへ・・・今日は有給とるよ!!」
パートの説明会の事はすっかり忘れ、香坂君とのエッチを楽しんでしまいます。
パパは、今なにをしているのかな?まさか奈美さんと?!
再び乱交未遂の情景が浮かんできます。パパと奈美さんのセックスを見せつけられながら。
「麗美さん・・・この間のこと思い出している?翔と奈美のこと」
「香坂君・・・」
香坂君は厭らしく微笑みながら、私の肉体を責めるのです。陽が西に傾いている頃・・・。
私と香坂君はベッドの上で今日何度目かのセックスに没頭しているのです。