いつものように休みの日はパチ屋に向かう。
負けるのは分かりきっているし、終わる頃には大体イライラして帰っている。
だけどその日だけは負けてもスッキリ帰ることができた。
よく行くパチ屋、カフェカウンターにいるコーヒーレディ(以後コヒレ)は開店から閉店近くまで注文を聞いている。
しかもコヒレの制服がエロく、夏場は胸元ががっつり空いた白のTシャツにチェックのミニスカだ。
注文を聞いている時に後ろからはお尻、前からは谷間ががっつり見えていて、以前注文した時に思いきり勃起してバレてドン引きされた事もある。
そんなパチ屋に新人らしい始めて見た佐野ひなこ似のコヒレがいた。(以後ひなこ)
そのひなこも例にもれず白Tチェックミニスカで注文を聞き歩いて、注文を受けたら前屈みになりお尻を出して注文を聞いている。
俺はひなこが気になり後ろをついて歩いているとひなこに注文する客がいた。
ここのコヒレは見せパンとゆーかアンスコみたいな物を履いているのだが、ひなこが前屈みになるとなんと、アンスコを履き忘れていた。
ひなこは気づいていない様だが、後ろにいる俺からはひなこの丸いお尻にピタッとはりつく薄紫の綿パンティが丸見えだ。
俺はすかさず手に持っていまスマホでひなこのお尻をムービーで舐め回す様に撮ってトイレに駆け込み抜いた。
スッキリした感じがしたがそのあともひなこが歩いているのを見るたびに今薄紫の綿パンティがひなこのお尻を包んでいると考えるとムラムラが蘇ってきて触りたい欲求に駆られた。
そんな状態でしばらくパチンコを打っているとひなこが注文を聞きに回っていたので手を挙げてひなこを呼んだ。
この店のカフェシステムは玉やメダルをコヒレが台の皿から拾ってドリンクと交換で持ってきてくれる。
ひなこは左側からメニューを俺の前に広げてどれにするか聞いてきた、俺はカフェオレを指差すと「ありがとうございます!」と笑顔で玉を拾い始める、ひなこが前屈みになって玉を拾っている時、チャンスだと思った俺は前屈みになり露わになっているひなこのお尻に左手を伸ばし薄紫の綿パンの上からひと揉みした。
むちっとしたお尻を揉まれたひなこはビックリした顔をして一瞬固まったが、サッと玉を集めて俺のカフェオレを作りに戻った。
数分してひなこがカフェオレを持ってきた。
俺はカフェオレをパチンコ台の左にあるスライド式の飲み物置きに置く様に指差すとひなこは飲み物置きを出すためにまた前屈みになったその時パチンコ台に反射して映る、ゆるゆる白Tから覗くひなこの谷間が目に入った。
その瞬間、俺の左手は前屈みのひなこの胸を下から持つ様に掴んでしまっていた。
ひなこはビックリしてフリーズしているが右手はカフェオレ、左手は飲み物置きを出すのに使っているため抵抗はできないようだ。
俺はハッと我に返ったが、ひなこは驚いた顔で俺を見ている、声をあげる様子も逃げる様子も無い。
俺はチャンスと思い、ひなこの胸に当てた左手で推定Dカップのおっぱいを白Tとブラしか着ていない上から揉みしだいた。
ひなこは怪訝な顔を浮かべてすぐに飲み物を置き、カウンターへと去って行った。
その後のひなこの様子を見ていたが店に俺の事を報告してる様子も無いので、もう一度飲み物を頼んでひなこに来させた。
ひなこは少し嫌そうな顔をして俺の前にメニューを広げた、俺はひなこに耳打ちで「さっきはごめんね。」と言ったがひなこは当然無視なので、続けて「今日はパンティ薄紫なんだね。ブラは何色かな?」と言うと、ひなこはビックリしたのか少し俺を見たがすぐに目をそらした。
もう俺は我慢できない。
パチンコのハンドルから右手を外し、メニューを持ったひなこの右手を掴み逃げられないようにして左手で周りの客にバレないようにひなこのモチモチの太ももに左手を滑らせてスリスリと上にあげて薄紫パンティに到達した、到達したということはそこはひなこのおまんこだ。
ひなこはビクッと動いたが声は上げない。俺はすかさず人差し指をパンティの上からひなこのまんこに当てがい、押したり引いたり、クリを攻めるようにこねくり回したりしているとピチャとパンティに愛液が染みていた。
ひなこに耳打ちで「感じてるじゃん。エロい子だね。」と言うと睨んできたがその瞬間、俺は愛液の染みたパンティと太ももの隙間から人差し指をパンティの中に潜らせ、ひなこの生まんこに到達させてクリトリスを弾いたりこねたりするとひなこはやっと「やめてくだ、、さ、い、、、ぅぅ、、」と感じたような声で俺に言ってきたのでまだやれると確信した俺は、愛液が溢れてヌルヌルのおまんこに指を二本挿入した。
「ぁ、、あっ、、、うぅぅぅ、、、んっ、」と声を押し殺すひなこに追い打ちをかけるように俺は右手で白Tの隙間から手を入れ、ブラジャーをめくり生おっぱいを揉みしだいてひなこの耳に息を吹きかけるとビクッとひなこは背筋をうねらせて後ろに下がってしまいおまんこから指が抜けてしまって、そのままひなこはカウンターに戻ってしまった。
その後閉店時間が近づいて客も減り、人の目が少なくなって再び俺はひなこに声をかけて先ほど撮影したひなこの下半身の動画とさっきの気持ちよくなっていた話を拡散する事を餌にしてカウンター近くの多目的トイレに素早く入るように指示した。
俺も人が見えなくなった時にトイレに入った。
ひなこは怯えた顔で「本当にやめてください。なんでこんなこと、、、。」と抵抗してきたが俺はそんなひなこの細い両手首を右手で手錠の様に掴んで万歳するような格好で壁に両手を押さえつけて左手で白Tをめくり上げた、予想通りブラも薄紫のパンティとお揃いだった。ひなこの背中に左手を回し、ブラホックを外すと可愛いひなこのおっぱいと乳首がこぼれた。
スマホですかさず撮って「誰かに言ったら拡散するぞ。」と釘を刺して、再びおっぱいに手を伸ばして揉んだり乳首を引っ張ったり弾いたりして、口で右のおっぱいに吸い付いて口の中で乳首をこねくり回して声を出さないように押し殺すひなこの反応を楽しみながら感じた声を出させたいという欲求も出てきて俺はひなこの両手を離して右手をヘソからパンティの中に滑らせてクリトリスをこねこねしていると。ひなこは「んっ、、うっ、あっ、、」と声を出し始めて足がガクガクし始めた。俺はひなこのじゅぶじゅぶ愛液の漏れるおまんこに3本指を挿入しておまんこをかき混ぜた。「あっ、、うぅぅぅぅうぅぅ、んっっっっ、、、」と声が大きくなり始めてビクッッッと腰をくねらせた瞬間ひなこのおまんこからチョロチョロチョロと潮が流れて手を抜くとひなこは床にガクッと崩れ落ちた。俺は「1人だけイッてずるいよ。」とズボンのチャックをおろしてひなこの顔の前に肥大した息子を出して無気力なひなこの顔を持ち、口を開けて息子をぶち込んだ。
ひなこは泣きそうな顔で俺を睨みながらされるがままにフェラしている。ひなこの口の中は暖かくて唾液がたっぷり溢れて息子はすぐに限界を迎えてしまいそうなので、ひなこの頭を掴み、喉奥まで息子をぶち込んで強制的にごっくんさせた。
息子を抜いた途端ひなこは吐き出そうと便器に向かって咳をしているが俺に背を向けて、バックで挿入して下さいと言っているようにしか今の俺には見えない。
お望み通り、俺はひなこのお尻を持ち上げ息子をバックから挿入しようとした時「本当にそれだけは、、やめてお願い、、、ダメ、本当に、、やめてくださいお願いします。」と頼んできたので俺は冷静にひなこのおまんこを広げて息子を思いきり膣奥までぶち込んでやった。ひなこは泣いているが俺の息子には関係ないし、ひなこのおまんこもヒクヒク動いて適度に締め付けて刺激してくる。さっき全部出たと思ったが、ひなこのおまんこの中で精液がどんどん溢れて思いっきり抜いた時におまんこからタラ〜と溢れていた。
ひなこは床に崩れ落ちて泣いているが、おまんこから泣き顔までも動画に撮りさらにバラされないように釘を刺した。
ひなこを泣くのをやめさせ、服をちゃんと着させてから俺は先にトイレを後にして帰宅した。
それからひなこはもう二度とその店でコヒレをしている事は無かったが、俺は今でもあの状況と動画を見返してひなこのお世話になっている。