パチンコ店の可愛いミニスカ女子社員をゲットしたらかなりのエロ女の子で連チャン状態になった話2

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ふとした事からパチンコ店の正社員の女の子「池上ユリ」を助けたために仲良くなりセックスしまくるお話になります。

田舎から単身赴任の彼女は素直で明るく、全く気を遣わない女の子で、しかもセックスには積極的でかなり好きな女の子でした。

休日に偶然に出会い、俺のマンションに来たその日に結ばれ、明け方までに8回のセックス、3回の口内射精をし、それから毎日性交を楽しむようになりました。

ユリは田舎の子だけあって骨太な感じがあり、ものすごくエロでおっぱいもお尻も大きいし、パンパンに張りつめたボディに、腰のくびれも理想的ですが、都会育ちの女の子と比べるとどこか違うのです。

つまりたくましいと言うか、セックスについても大好きで、明け透けで、貪欲、2人きりになったらすぐにチンチンを掴んで離さないのです。

そんな関係になっても暇さえあればユリのいるパチンコホールに遊びに行きました。

ドル箱を持って走り回る制服姿のユリも可愛くエロで興奮します。

そんな時でもユリは普通に近づいてささやきます。

「今日はそらさんの部屋に行くね」

「OKだよ」

ちなみにこの頃に「天才バカボン」という台が大一と言うメーカーから出て、なかなか面白く、よく遊びました。

ステップアップには…..

黒のうなぎ犬、警察官、レレレのおじさん、パパ、そして最後にパパがリヤカーを引き、中にバカボンが乗っていたら熱かったのです。

さらに黒うなぎ犬の代わりに白うなぎ犬が出たら激熱でした。

なぜかユリのいるホールはよく白うなぎ犬が出るのです。

普通のホールでは1日に2~3回出たら良い方ですが、ユリのホールは1日に5~6回は出てくれます。

相性が良いのかいつもドル箱を積み上げました。

ユリが先に帰宅している時は必ず裸エプロンになっています。おっきなおっぱいやたくましい太ももがものすごくエロです。

「お帰りなさい、そらさん、お風呂沸いてるよ」

背広やワイシャツなど脱ぐのを手伝ってくれます。

裸エプロンで半分勃起してしまいますが、ユリは嬉しそうに軽く触ります。

「おっきくしてくれてる、嬉しい」

「待ちきれないよ、すぐに出るね」

お風呂に入り、タオルのまま夕食を済ませたらすぐに全裸になり、手を繋ぎながらベッドに向かいます。

チンチンは完全勃起してユラユラとおへそにタップしています。

ユリは抱きつきキスになります。

キスしながらベッドに入り、まず念入りなフェラから始まります。ユリのフェラはいわゆるバキュームフェラで大量の唾液をまぶしながら、それを音を立ててすすり、亀頭を喉にまで吸い込むバキュームで刺激してくれます。そして必ず最初の射精はユリのお口にします。ユリは尿道に残る一滴さえ残らず吸い出します。精液が美味しく、健康や美容に良いと言います。

もちろん次の2人のセックスの持続のためで、一度射精させて長持ちさせて硬いチンチンを楽しむのです。

フェラで射精したチンチンをさらに舐め、しゃぶり、また硬く勃起したら様々な体位の性交をねだります。

「ねえ、そらさん、今日はバックからお願い」毎回体位は変えて楽しみます。

ユリとのバックは格別に締まりが良く、気持ちがいいので俺も好きです。

小柄でムチムチ、プリプリのやや固太りの張りつめたユリの裸はエロの塊で、都会の女の子のような、おしとやかさや恥じらいはなく、性欲が剥き出しになるのです。特に丸くて大きなお尻はいやらしく、チンチンを貪欲にむさぼります。ユリにとって硬い男根は、ユリの性欲を満足させてくれる道具に過ぎません。

ユリは感じやすく1回のセックスで限りなくイキます。

イク時には激しく叫び、強くしがみつき、潮を噴き、膣口をきつく締め付けます。

そして快感に登りつめ、オルガの極地に達すると意識が飛ぶほどになり、汗だくになり、髪を振り乱し、大声で叫びます。

ユリのピークに合わせて俺もたまらなくなり射精し大量の精液を注ぎます。ドクドクと子宮を満たします。

女の子は膣内射精が気持ちいいのです。熱い精液が子宮を満たす感覚がたまらないようです。

「アン、アン、気持ちいいッ」

「俺も最高」

高まりが少しずつ落ち着くと裸のまま並んで天井を見ながら話します。

ユリの指はチンチンを探り、優しく握り、軽くしごいてくれます。

「ねえ、そらさん、ユリはすっごく幸せだよ、毎日がこんなだったら素晴らしいな…って願うくらい」

「俺もだよ、ユリ」

「そらさん、私パチンコ店で働いているから男から見たらちょっと風俗で働いているのに似たイメージあるよね?」

「俺は全然そんな思わないけど。中にはそんな見方するのもいるな」

「私、たまに男の人に声かけられたり、誘われたりしたけど一度もそんなんないからね、本当だよ」

「わかってるよ」

「田舎で育ったからセックスは普通に日常にあったから、女の子は早い子は小学校で体験したし、もう男の子も女の子もチャンスさえあればセックスしたい毎日だったよ」

「ユリはいくつで初体験したの?」

「中学1年だよ、相手は高校3年の男の子でサッカーしてた」

「好きだったのか?」

「ちょっと難しいなあ、好きとか言うより、雰囲気にのまれた感じ」

「雰囲気?」

「うん、ほら夏祭りってあるでしょ、浴衣着て花火見て、あの雰囲気ってかなり女の子にはヤバいんだよね、ナンパ期待ムードが….」

「声かけられたい..見たいな」

「そう、何人かの友達と一緒でしょ、変に競争心が働くの、私が一番のはずよ、みたいな、浴衣も競争、そして下着とかも勝負下着にして、ある意味ウズウズしながら歩いていたよ」

「なるほど、そして誰かから声をかけられたら、内心はやったー、と」

「そう、それでペアになって友達と別れて男の子と一緒になった時にはすごい優越感がね、じゃあねー、お先に…みたいな」

「で、マンコやられたんだ」

「うん、半分は期待していたから」

「処女だったよね、最初は痛かっただろ」

「めちゃ痛かったよー、泣いたよ」

「よく聞く神社の境内とか?」

「まさか、その男の子の自宅に連れていかれて一晩中やられたな。体育会系のタフな男の子だったからずっと抱かれていたよ」

「ちょっと可哀想だね」

「でも初体験でセックスを徹底的にされたから途中から気持ち良くなっていたし、その男の子はわりと遊んでいて、初めての男が遊び慣れていて良かった、と思うわ」

「確かに、処女の子は慣れた男に丁寧にしてもらうといいよね」

「そうなの…同級生のリサの場合は相手も初めての男の子で入れ方も分からない、焦るばかりで何度も入り口に射精されてしまうし、入ったら乱暴に動かれて痛いだけだし」

「男の子の初めての性交は、慣れた女に手ほどきしてもらうのが一番だよね、そして女の子の扱いに慣れてから処女の子としたらうまくいくだろうし」

天井を眺めながら初体験の話しなどして、ユリは優しくチンチンを愛撫しています。

「ねえ、そらさん、セックス好きで抱き合うのは当たり前と思うし、自然な事だと思うの、だから、かまととぶらないでストレートに、思い切り楽しみ、思い切り気持ち良くなりたいの」

「よく判るよ」

「だから私はうんとスケベな女の子でいたいし、やれるチャンスがあったら何回でもやりたいし」

「俺も同じだよ、それにこんな生活は今しか出来ないし」

いじられているチンチンが硬くなります。

ユリは起き上がりキスしてきます。

「そらさん、騎乗位お願い」

「ああ、いいよ」

本当に嬉しそうにチンチンを握り、しごきながら下腹部に跨がります。

「そらさん、大好き」

片手で勃起したチンチンを割れ目にこすりつけ、角度を調整しながらゆっくり嵌めていきます。

「ああっ、いい、たまらない」

ユリの騎乗位は相撲のシコのように両足を開き、ユリの腰の上下のバネでチンチンをしごきます。

俺は下からユリの巨乳を掴み、揉みしだきます。

「アン、アン、アン」

髪を振り乱し、おっぱいを揉む俺の手を掴みながら激しいお尻のピストンをします。

何度も喘ぎ、悲鳴をあげてイキます。ギュッとマンコが締まり、愛液が噴きこぼれます。

「ウワッ、アーッ、アーッ」

最後は汗だくになり、倒れて抱きついてきます。

しっかり抱き合い、最後の快楽に昇りつめます。

硬い男根はユリの子宮に食い込んで、激しく精液を注ぎます。

「アーッ、いい、たまらない」

キスを迫ります。濃厚なフレンチキスになります。

お互いの舌を吸い込み、唾液を吸い、その間もチンチンは激しく脈動して射精を繰り返します。

「あー、良かった、すごい気持ちいいわ、そらさん最高だわ」

「ユリのマンコも本当に気持ちいいマンコだよ」

ユリとの性交はか弱い女の子とする性交と言うより、対等の、いやそれ以上の、女というたくましい生き物が男のチンチンと精液が欲しくてエロな魅力をフルに使っている、と感じます。

このユリって子は本当にタフで野性的、精神的にも強い子だ、と思います。

最近はほとんど同棲生活で、毎日全裸で眠ります。そして俺の朝の自然現象の朝勃ちを喜んだユリがしゃぶり、硬く勃起させ、そのまま跨がり騎乗位で1回、正常位で1回してから朝ごはんになり、会社に行きます。

もちろん帰宅したらすぐに裸エプロンの出迎えで濃厚なフェラで2回はお口に射精してから夕ごはん、ベッド直行になります。

あの日偶然に常連客に怒鳴られていたユリを助けたから、こんな夢みたいな幸せな生活になりました。

ユリと同棲生活になって2年経ちました。ユリはまだパチンコ店のリーダーとして働いています。ユリの住んでいたマンションは引き払い、俺のマンションに一緒にいます。

すごいのは一生懸命にお金を貯めている事です。何と8百万円以上貯金があります。と言って日常ケチな様子はありません。

ユリ自身は俺と結婚してたくさん子どもを作ってにぎやかに暮らすのが夢のようです。

俺たちは愛し合う時は生の性交でゴムなどは使わず、全て中出ししています。ユリが中出しが大好きなんです。

ユリも赤ちゃんが欲しい、と言ってくれます。

これだけ毎日ガンガンと膣内射精したら赤ちゃんが出来るのは間違いないですね。

近いうちに結婚しようと思います。

2人で野球チームが出来る人数の子どもを作ろう、と毎日張り切っています。

続編お読み戴いて本当にありがとうございました。感謝致します。

皆さんもお近くのパチンコ屋さんを覗いて見て下さい。受け付けやホールに可愛いムチムチのユリみたいな女の子がマンコを濡らして皆さんの誘いを待っていますよ。―終わりー

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