私の名前は裕也40歳会社員、先週私はいつも行っているパチンコ店のコーヒーレディーをついに襲ってしまった。
もう1年前から、かかれば必ずコーヒーを頼んで、その女性とはすごく話す仲となっていた。
名前も聞いて、鳴海ちゃんと言い、歳は28歳で髪の毛は長く、身長は155cmぐらいの細身で可愛いというより美人系の女性です。
仲良くなった彼女には私の名前を裕と教えていたため、裕さんと言ってくれていた。
そんな先日は一回もかからずムシャムシャしていたが、彼女には「一回もかからないから今日は駄目だ~もう来ないぞ~!」って笑いながら冗談を言って店をでた。
その日彼女は17時までとカウンターに書いてかったのは知っていて、通勤している車も先週の日曜日にたまたまコンビニで会って、乗ってきている車も把握していた。
私が店を出たのはそんなちょうど17時前であったので、なんかムラムラして彼女を抱きたいって感情になっており、自分の車をいつも彼女が同じところに駐車している一番端に移動して待っていた。
そんな時、遠くから彼女は車に向かって歩いてくるのが分かったため、ハイエース(自分の車)の後部ドアを開け、シートをたたんで広いベッド式にして、なにくわぬ顔で荷物を整理している振りをした。
私:あ~くそ~取れないな~
鳴海:「あ!・・あれ~w裕さん~どうしたんですか~?」
私:あれ?・・鳴海ちゃんなんでここに?
鳴海:「だって~コレ!私の車w」
私:え?・・あ~そうなの?w・・知らなかった~何?今帰り?
鳴海:「そうそう!・・やっと終わったよ~ところで何してるの?」
私:お疲れ~あ~荷物の整理しててこの荷物がなんかに引っかかって取れないから苦戦していたw
鳴海:「私も見てみようか?」
私:あ~ごめん!いいの?
鳴海:どれどれ?・・
鳴海ちゃんが前かがみにしたとき、ミニスカートの中から白い下着がモロに見えて、もう限界だったので引きずり込み押し倒した。
鳴海:「裕さん?・・どこが取れ(キャッ!)な・・なになに?・・ちょっと」
私:鳴海ちゃん・・俺もう我慢の限界・・いいだろ?(ガラガラ・・ガチャン)
鳴海:「ちょっ・・いや!やめてよ!・・いや(んぐっ)んん~~ん~~だっだめ~~」
私:鳴海ちゃん!静かに!・・静かにして!(ドカ!ドカ!)お腹を2発なぐった
鳴海:「ごふっ!・・ぐっ・・い・・いや・・なんで・・」
私:鳴海ちゃんが欲しくて・・1回でいいから・・
鳴海:「裕さん・・嫌だよ・・グスン・・あっ!ああ~だめ~いや~~」
私は嫌がる鳴海ちゃんのストッキングと下着を強引に脱がし、マンコを舐めた。
鳴海:「いや~(ジュルジュル)あああ~だめ~~あ・・あん!・・いや」
私:はぁ・・はぁ・・鳴海ちゃんのマンコ一日動き回った匂いがする!・・ジュル・・オシッコの味もして美味しいよ
鳴海:「いや・・あん!・・ほんとにやめて・・グスン」
私:お・・俺・・もう我慢できない・・挿れるよ
鳴海:「いや~~お願い許して・・な・・生は(ズズ!・・ズン!)あ゛~~~いや~~~」
私:はぁ・・はぁ・・鳴海ちゃん・・すごい締まる・・ん!ん!ん!・・気持ちい
鳴海:「いや・・ん!ん!ん!・・やめて・・」
私:鳴海ちゃん・・俺もう逝きそうだよ・・いっ・・逝く~~~
鳴海:「いや!お願い!・・中はだめ・・外に・・外に出(ドビュドビュドビュ・・ドックン!ドクン!)あああ~~いや~~~~」
私:はぁ・・はぁ・・な・・中に射精しちゃった・・気持ちいい
鳴海:「うそ・・やだ・・・・なんで・・」
私:はぁ・・はぁ・・やっちゃった・・カシャ!カシャ!
鳴海:「な!・・カメラ?・・いや!なんで撮るのよ・・」
私:はぁ・・はぁ・・鳴海ちゃんが黙ってくれてたら、こればらまかない・・でも変なことしたらネットで拡散する
鳴海:「いや~消して!・・なんでそんなこと・・」
私:だからさ~ほら?・・俺のチンコまだ元気だから・・もう一回入れさせて!
鳴海:「い・・いや・・もういいで(ズズ!)あああ~いやだ~~~~」
鳴海:「ん!ん!ん!・・もうやめて・・あん!・・やだ」
私:はぁ・・はぁ・・もう逝くよ!・・また鳴海ちゃんの膣内に
鳴海:「いや~~~~~~やめ(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああああ~いや~~」
私:お・・お・・すご・・気持ちいい・・
鳴海:「グスン・・もう・・やだ・・(バサッ!)ガラガラ~~」
鳴海ちゃんは下着を持ったままドアを開け、自分の車に乗ってそのまま出ていった。
私:ふ~良かった~鳴海ちゃん通報するのかな・・
その翌日にパチンコ店に行ったが、鳴海ちゃんではなく別の女性が来ていた。
私:こんにちは~あれ~?いつもの子は今日休み?
別女性:「こんにちは~そうなんです~急にお休みとなっちゃって~私代役でw」
私:そうだんだ~でもお姉さん綺麗だから、これからお姉さんでもいいかな~
別女性:「あはは~ありがとうございます~」
私:代役って言ってもすごく若いね~いくつですか?
別女性:「いやいや若くないですよ~もう25歳w」
私:十分若いじゃないですか~ではでは
別女性:「は~い失礼します~」
私はそのままパチンコを打って珍しく連チャンしたため、先程の女性が来た時にアイスコーヒーを買った。
私:今日はお姉さんに会ったからか連チャンですわ~
別女性:「おめでとうございます~アイスありがとうございます~」
私:あれ?お姉さんは名札付けてるんだね・・佐藤?
佐藤:「はい付けてますよ~」
私:呼ぶときにお姉さんってなんか~下は?w
佐藤:「あはは・・そんな名前聞く人はじめてですよw・・美香です」
私:美香ちゃんか~じゃあこれから美香ちゃんって呼ぼう」
美香:「いや~なんか仲いい友達みたいじゃないですか~wはずかしいのでw」
そんな会話をしながら昼の時、余り玉で遊んでいた私は横にあるうどん屋へ昼食をするため外に出たら、たまたま美香ちゃんが車に乗るところだった。
私:「お~~い!美香ちゃんどこか行くの?」
美香:「あ~昼ごはん買いにコンビニまで」
私:あ!そうなんだ~なんなら一緒に食べる?おごるよ~
美香:「え~~行きたいんですけど会社からNGが出てるので見つかったら怒られます、お誘いありがとうございます~」
私:いえいえ(ふ~ん美香ちゃんはその車か~)
私はうどん屋で定食とビールを飲みながら、鳴海ちゃんとしたことを思い浮かべ・・我慢ができなくなっていた。
私:(よし!・・今日も襲うべ・・)
そう思いながら、昼からもパチンコをしてその日は連チャンしまくりで、美香ちゃんが来るたびにアイスコーヒーを頼んだ。
美香:「今日はすごいですね~もう何回目かのお代わりw」
私:自分でも久しぶりだよ~昼そこでビールも飲んだのでお腹タプタプ~
美香:「あはは面白い人~引続き頑張ってくださいね~」
私:(よし!大分仲良くなったぞ・・これは行ける)
そして17時前
私:そろそろか~換金して美香ちゃんの車に横づけしよ・・
カウンターにカードを出しに行った時に、美香ちゃんが玉の精算するため機械のところに居た。
美香:「あ!お疲れ様~もう終わりですか?」
私:うん!もうやめようかなって?・・美香ちゃんも終わり?その玉に俺は大分貢献したな~w
美香:「あはは・・ありがとうございます~お疲れ様です~」
そのまま私はお金を換金し(ちなみに12万あった)、急いで車に乗って美香ちゃんの車の横に付けた。
外に出て、後部ドアを開けて昨日と一緒にシートをたたんでベッド形式にしたら、向こうから美香ちゃんが歩いてきた。
私:う~~ん取れないな~
美香:「あれ~~車横だったんですね~」
私:あ!お疲れ様~そそ・・昼見た時に俺の車の横に美香ちゃん止めてたんだって思った
美香:「そうなんですね~ハイエースか~いいな~中広いですよね?」
私:そそ!中広いから荷物とかたくさん載る~見てみる?
美香:「いいんですか~どれどれ?」
美香:「うあ~広いし車内すごく綺麗ですね~シート倒してあるとベッドみたいに広い~」
私:そう!ベッドみたいに(ドン・・ガラガラ・・バタン!)
美香:「きゃっ!・・なに?なに?ビックリした~」
私:そう!そのベッドみたいなところで今からいいことしようかって・・(ドス!ドス!)
美香:「んごっ!!ボホっボホっ!・・い・・いや・・やめ」
私:あれ?気絶しちゃった?・・そんなに強く腹殴っちゃたか・・まぁそのほうが脱がしやすい
私はうごかない美香ちゃんのスカートを捲ったら、美香ちゃんも真っ白な下着を履いており、ストッキングと下着を一気に脱がしたら、結構剛毛だったがマンコは綺麗なピンク色だった。
そのままブラウスも脱がせてブラを取ったら、胸もすごく大きかった。
私:お・・お~~すごいデカいな・・マンコもそんなに使ってないようなピンク色・・
マンコとクリを舐めながら、指を入れたら結構濡れていたので、すぐチンコを挿入して腰を振り続けた。
私:ズズ・・お・・おおお狭い・・気持ちいい・・ん!ん!ん!・・すご・・ん!ん!
美香:「んっ!ん!・・えっ?ちょ・・い・・いや~~~~~~~」
私:だまれ!ドス!
美香:「ごふっ!・・あ・・やめてください・・」
私:はぁ・・はぁ・・(グキュ!美香の首を絞める)・・はぁ・・静かにしろ!・・はぁ・・
美香:「がっ!・・あ・・がっ!・・・・・・・・」ガクン
私:はぁ・・はぁ・・(ドクン!)気絶しただけか・・しかし首しめたらマンコすごい締まったな・・も・・もう逝くっ・・このまま膣内に射精してやるからな・・逝く~~~
美香:「・・・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドックン!ドクン!)・・・」
私:はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・すごい精子でた・・
その後、美香の服を適当に着させて、バックから美香の車キーを取り出して後部ドアを開け、美香を担いで寝かせた。
白い下着は持ち帰ることにしてその場を立ち去った。
正直なにも脅してなかったので警察に通報されたらって思いながら帰り、翌日は仕事だったので早めに切り上げてそ~~とパチンコ屋を覗いたが美香は居なかった。その週は毎日仕事帰りに覗いたが美香は居なかった。
それから次週の日曜日、美香は居た。
私:お~美香ちゃん居るんだ・・会おうかな?怖いな・・
そう思いながらパチンコ店に入り、なにくわぬ顔してパチンコを打ったら、夕方美香ちゃんが私に気が付いたのか寄ってきた。
美香:「あ・・あの・・お話があるんですが?」
私:ん?なに?・・私に?
美香:「そうです・・ここではあれなので・・もう私仕事終わりますからその後」
私:あ~いいですよ
駐車場で
美香:「あの・・なんであんなひどいことしたんですか?」
私:そりゃ~美香ちゃんの身体に興味あってエッチしたいからでしょ
美香:「・・・私の中にも射精したんですか?」
私:そりゃ~中に射精するのが気持ちいからな・・因みに写真撮ったから変なことしたらネットにバラまくよ?
美香:「・・・わかりました・・警察とかに通報するつもりはありません」
私:じゃぁなんで呼んだの?・・また犯されるかもしれないのに
美香:「私だって怖かったんです・・でも・・」
私:なに?・・また襲われたい?
美香:「・・・・はい」
私:はいっか!そうか襲われたいんだな・・はい?えええ~~~~なんで?
美香:「私・・乱女なんです・・普段はちゃんと仕事してるんですが・・エッチになると駄目なんです・・だから先週あんなことされて・・お腹は痛かったんですが襲われてるって思うとなんかすごい感じて」
私:えええええ
美香:「だ・・だからもう一度・・って思い声をかけました・・だけど殴るのは痛いので・・その」
私:・・・車内でいいの?
美香:「はい・・なんか興奮します」
その後、私の車に乗り、シートを倒して美香ちゃんを寝かせ抱いた。
美香:「んぐっ・・んん~~ん~~ジュルっはぁ・・はぁ・・すごい感じる・・もっと!」
それからマンコを愛撫して1回、指をマンコに入れてかき回して1回、美香を逝かせた。
美香:「はぁ・・もう頂戴!・・大きの挿れて!(ズズ)あああ~すっごい~~あん!あん!あん!すごすご!・・んぁあああ逝く~~~」ビクンビクン
私:俺も逝きそうだ
美香:「逝く?・・いいよ!中・・私の中にたくさん(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あああ~~すご~~い出てるのわかる!・・んあ~」
私:美香ちゃんすげ~~な・・
美香:「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・口で綺麗にしてあげる(ジュル)んん~~ジュルん~~・・はぁ・・はぁ・・すごい良かった・・」
私:俺も気持ちよかった
美香:「ねぇ~名前は?」
私:ん?俺は裕也・・みんな裕くんやら裕さんと呼ぶのがおおい
美香:「裕さんか~あの~ラインとか教えてくれる?」
私:あ~いいよ~
美香:「これからもさ~いい?」
私:こんなおじさんだぞ?・・おじさんがいいのか?
美香:「うん・・おじさんがいいけど・・私は裕さんがいい」
次回、続編の希望の方が多く見えましたら、最初にレイプした鳴海をまた襲ったお話を書きます。