バツイチの会社員をしていて年齢は50歳になります。休みの日は大抵パチンコ屋で過ごすというなんとも言えない日々を過ごしています。
その日は珍し朝イチで座ってしばらくで大当たりを引き当てそのまま連チャン、途切れてもまたすぐ連チャン。
年に一度と言っていいくらいのペースで箱を積み上げていました。
そんな私の横に人妻らしき女性が途中から座り打ち始めたのですが、私の台とは反対にリーチはたくさんかかるものの一向に大当たりを引く気配がなく万札が次々吸い込まれていました。
一旦別の台に移動したものの当たりを引けなかったようで再び私の横で打ち始めました。最後に3箱当てていましたが大きなため息をつき表情も冴えない感じでした。
パチンコではよくある事で、私もその日は偶然とはいえ何か気まずい雰囲気も感じていました。
「奥さん、今日は厳しそうですね。よく来るんですか?」
「ホントに今日は最悪です。今日は2週間ぶりくらいです。勝負運がないのかしら?」
「そんな事ないと思いますよ。でもたまに来るくらいならあまりしない方がいいかもしれませんよ。」
「やっぱりそうですよね。初めての時に簡単に当たったからつい。」
「ビギナーズラック、ですかね。もしよかったらお昼ご飯奢りますよ。時間どうですか?」
「これ以上頑張ってもダメそうだしやめようかな。お昼ご飯いいんですか?」
「まぁ私も当たりを引いたからと言って特に目的があるわけでもないですし、パチンコ仲間としてお互い様という事で。」
「じゃあ私もお言葉に甘えて。」
その場の雰囲気で奥さんを食事に誘ったが、何か訳があってパチンコしにきているような気がして知りたかったのだ。見た感じ清楚で真面目そうな奥さんでとてもギャンブルを趣味にしているようには見えなかったからだ。
そしてお昼ご飯の時に話をするとやはり理由があったのだ。
それはご主人に内緒でネットショッピングをしていて、気づいたら20万円を超える買物をしてしまい取り戻す為に以前簡単に当たったパチンコを思い出したらしいのです。
でもそれもそううまく行く筈もなくさらに10万円を超えるお金が消えていったようなのです。
その日の私は12万円という当たりを引いていました。そして目の前で困っている奥さんは30代後半の清楚で真面目そうな方、その割にボリュームのある抱きがいのある身体付きで、余裕でFカップは超えてそうなバストがもうすぐそこにあるのです。
私はこの日が初対面の奥さんに提案をしました。
今日の私の儲かった12万円は奥さんにあげる事。
今後パチンコをしないで真っ当にお金を穴埋めする事。
そして今日この後の時間、私と2人きりで過ごす事。
全く都合のいい提案だと思ったのですが、奥さんの答えは、YES!でした。
「奥さん、受け入れてくれたのは嬉しいけど、この後の時間一緒に過ごす事ってわかりますよね?大丈夫ですか?」
と念のため確認してみた。
「私も子供じゃないので、おっしゃっている事は理解してますよ!あなたなら優しそうだし、付いて行ってみます。」
「それならいいのですが。」
奥さんの車をパチンコ屋の駐車場に残し、私の車で近くのラブホ街へと移動した。
時間にして約10分、会話をしたのは、私がバツイチで独身な事、奥さんは結婚して5年でまだお子さんがいない事、ご主人と1年近くレス状態な事を確認しあっただけ、後はほぼ無言でした。
目的地に到着し、部屋を選びエレベーターに乗り込むと、
「私、真理子。あなたは?」
「オサムといいます。名前聞いてませんでしたね。」
真理子さんはコクリと頷いて少し俯いた。
エレベーターが部屋のある階に止まり、通路に出ると選んだ部屋の上の灯りが点灯していた。真理子さんの腰に手を回し抱き寄せると力が抜けたように寄りかかりながら、真理子さんも手を私の腰に回してきました。
部屋の鍵を開けて中に入り扉が自動的にバタンっと閉まるとその場のまま真理子さんは背伸びをして私の唇に重ね合わせてきました。
「オサムさん、主人に内緒でお金を使い込んで、挙句に初対面の男性に身体を預けるような私、いっぱいお仕置きをしてください!」
そういうと再びディープに唇を重ね合わせてきたのです。
「真理子さんはお金を使い込んだ挙句に身体で穴埋めしようなんて、全く反省していない、イケナイ奥さんだ!1回くらいのお仕置きでは足りないだろうな!」
私も真理子さんの唇を奪い返して舌を絡めて頭を抱えて逃げれないくらいに重ね続けた。
一生懸命に背伸びをして腕を私の首に巻きつけ重ね続ける真理子さんを私はキスをしたまま強引に腕で抱き抱えるとお姫様抱っこのようにして、部屋の中のベッドへと連れ込みました。
獣が獲物を捕らえたかのように乱暴に真理子さんの服を脱がしていった。
「オサムさん、優しくお仕置きして!お願い!」
と初めて抵抗するそぶりを見せたが、
「お仕置きに優しくなんてないよ!真理子さんはこうでもしないと反省しないだろ!腕が邪魔だろ!オッパイが見えないだろ!」
あっと言う間に上半身裸にし、脱がしたブラでカップを確認した。
「真理子さん、ずっと気になってたんだよ。Gカップか?いいオッパイしてるじゃないか!何センチあるんだ?」
「95センチ。」
答えを聞くまでもなく私はGカップに思い切り吸い付いていた。お子さんがいないからかまだそんなに垂れていないし弾力のあるオッパイだった。おまけに大きめの乳輪とその真ん中に小さめのかわいい乳首が堪らなかった。
もちろんそのままスカートにも手を掛け、さらにストッキングとショーツも一気に脱がせた。
「真理子さん、お尻も結構大きいですね!大好きですよ!お尻のサイズも言ってごらん!」
「私、お尻大きくてコンプレックスなの。102センチ。」
「真理子さん、バストより大きいじゃないですか!それはいっぱいセックスしてお尻振って小さくする必要がありそうですね!」
私も着ていた服を全部脱ぎ捨てると、真理子さんの目の前にフル勃起したデカチンを差し出しました。
「真理子さん!今から私のデカチンでたっぷりとお仕置きするから、覚悟しなさい!」
真理子さんは目を丸く見開き、
「オサムさんの大っきい!こんなの初めて!全然違うわぁ!」
真理子さんは私のデカチンを食い入るように見ては、手で握ったりして確認しています。
「真理子さん、全然違うって誰のと比べて、どれくらい違うの?ちゃんと言えるでしょ?」
「オサムさん意地悪!主人のと比べてるの!2倍近く違うかも!私口が小さいし入らないよ!」
「ダメだ!真理子さんの口でどれくらい違うか試してみなさい!」
いわゆるおちょぼ口の様な真理子さんは、私のデカチンにしゃぶりつくも、亀頭部分から奥にはなかなか飲み込めずにいました。
「これ以上怖くて飲み込めないよ。今でも口の中いっぱいなの!主人の時は根元まで受け入れてるのよ!」
真理子さんはそう言い訳しながら亀頭部分を丁寧にしゃぶりついていました。
「真理子さんはいつまで亀頭部分ばかりしゃぶりついてるの?お仕置きだって言っただろ!お仕置きのフェラはこうするんだよ!」
真理子さんの頭を抑えつけ腰を突き出すと一気にデカチンの根元まで真理子さんの口の中に侵入していった。亀頭が真理子さんの喉奥に当たり、苦しそうに顔を歪め、目から涙をこぼし口元からはヨダレが垂れて、嗚咽の声が漏れていた。
それでも逃げようとすることなく、必死に私にしがみつき、デカチンを咥え上目遣いで私にアピールしていたのが愛おしかった。
「真理子さんどう?お仕置きのフェラの感想は?」
真理子さんは、涙目のまま私に向かって、
「オサムさんのデカチンが凄くて苦しくて、こんなの初めて。でも私、お仕置きを受けないとイケナイから、もっと真理子の口をデカチンで塞いでください!」
「真理子さんがそこまで言うのなら仕方ないな!」
その後何度も根元までデカチンを咥えこませ、何度も嗚咽しながら、一生懸命にフェラし続けた。
私のデカチンもさらにムクムクと膨張し、真理子さんの唾液まみれで、ベトベトになった。
同時に私も真理子さんのおまんこを舌で舐め回し何度も痙攣させていた。
「もう我慢できない!オサムさんのデカチンで真理子にお仕置きをください!」
「どういうお仕置きが欲しいんだ!ちゃんといいなさい!」
「あぁ、ごめんなさい。真理子のヌレヌレのおまんこにオサムさんのデカチンでいっぱい突きまくって真理子の中に全部出して欲しいです!」
「いいのか!全部中に出しても!」
「いいの!欲しいの!お願いします!」
「じゃあ自分で入れて欲しいところをはっきり分かるようにして見なさい!」
真理子さんは、仰向けのまま両脚をM字に開脚し両手でおまんこを広げて見せた。
「オサムさん、ここよ!真理子のヤラシイところ!オサムさんのデカチンで何度もイカせて!早く!」
私は真理子さんのおまんこめがけて腰を沈めるとそのまま無造作にピストンし始めた。ゆっくりと浅く挿入し始め、徐々に深く大きく早く動かしていった。
真理子さんの開脚した脚がさらに開いてその度に私の挿入もより深いところまで突いていった。
何度もイカされた真理子さん。その度に腰を痙攣させて、潮を吹き上げていた。
どうやら潮を吹くのは初めての様で、
「また出ちゃう!恥ずかしい!オシッコ?ナニ?真理子おかしくなっちゃう!」
とパニックに近い状態で、それでも落ち着くと自ら私のデカチンに手を添えて自分のおまんこに迎え入れていた。
そして1度目の射精を迎え、真理子さんの中に放出した。
「真理子、まだお仕置きが欲しい!できるでしょ?」
いったばかりのデカチンを咥え2回目をしようとする真理子さん。今度は私を仰向けにして自ら上に乗り巨乳を揺らしながら、腰を振っていった。2度目とはいえあまりの真理子さんの激しい動きに私もあっけなく果ててしまった。
その後シャワー浴びて3度目の挿入もして真理子さんのお仕置きは終わり、ホテルを後にした。
その後何度かあのパチンコ屋に行くも真理子さんに会うことはない。ひょっとしたら約束どおりどこかパートを見つけたのかもしれない。
まぁこんなラッキーそうはないだろうと思う。