地方に出張した時の話。
その日は午前中の商談が終わり午後はフリーだった為その地方で人気のパチンコ屋に行きました。
午前中の商談は大失敗でイライラしていたのもあってパチンコで発散しようと思ってパチンコ屋に入りました。
しかし、パチンコも全く当たらずでイライラが解消されるどころか募るばかり
違う台を探してダメだったら帰ろうと店内を徘徊していると、めちゃくちゃ自分のタイプの女店員が目に入りました。
多分年は20前後、顔は吉岡里帆似で150cmくらいで少し細身だが肉付きは良さそう、黒髪ロングのポニーテールです。
服装は青のポロシャツに黒のスキニー、ポロシャツは緩めだけどスキニーはくっきりお尻のラインもわかって柔らかそうな太ももに目を奪われました。
仮名「りほちゃん」と書きます。
りほちゃんは主にパチンコフロアのスタッフらしく、台の清掃やトラブルの対応などをしていました。
自分はこれまで痴漢などした事はなかったのですがイライラしていたせいなのか、りほちゃんのお尻や太ももを触りたいといった欲求に駆られてしまいました。
触りたいと考えた時にはすでにりほちゃんの事しか頭になく、フロアを巡回しながら清掃や客の対応をしている隙に触ってやろうと決めてタイミングを伺っていました。
一発目はビビってしまって
りほちゃんが台の清掃をしている時に通路を通ってお尻を手の甲でサッと触れただけでしたが、少し触ってしまっただけでもう歯止めが効かなくなり
もっと触りたいと思ってしまいました。
次もりほちゃんが清掃中、
通路を歩きながらお尻を手のひらをあらかじめ、お尻の形に丸めてピタッと触れるように触りました。
もうヤバかったです。
心臓もバクバクで通報されたらどうしようとか少しは考えましたが、
手のひらにりほちゃんのお尻の温もりが感じられただけでドキドキが止まりませんでした。
やっぱりもっと触りたくなりますよね笑
次も同じタイミングでした。
りほちゃんの背後から今度は
お尻を撫で撫でしてしまいました。
さすがにりほちゃんにバレて少し睨まれましたが、りほちゃんはその場を去っただけでした。
この時、次はさすがにヤバそうだと思ったのですが
自分は何の自信か確信かはわかりませんがまだやれるとおもってしまいました笑
次からはちょっと大胆にやりました。
タイミングは同じく台の清掃中です
りほちゃんの後ろを通るくらいで
つまずくフリをしてわざとりほちゃんに軽く体当たりをして
その時両手で思いっきり
りほちゃんのお尻を掴んで揉み揉みしました。
りほちゃんは自分の体当たりでよろけて
台に手をついて立ちバックの様な姿勢をしていたので
プリッと張った柔らかいお尻を一瞬でもみしだいてやりました笑
自分は「ごめんなさい」と言って何も無かったように立ち去りましたが
りほちゃんは少し固まってこっちを見ていました。
ここまで来るとまだまだ触り足りないです笑
りほちゃんのスキニー越しでいいからおまんこの感触を知りたいと思ってしまいました。
だとすれば次も同じ手を使って一瞬でおまんこをプニプニしてやろう
と考えてタイミングを測っていると
りほちゃんがタチの悪いクレーマーに捕まってキレられていました。
自分はこれをチャンスと考えてクレーマーの対応をしているりほちゃんの後ろを
通りながらお尻を揉んだり撫でたりを繰り返しました。
少し背後で立ち止まって台を探すフリをしながら
りほちゃんのお尻をゆっくり揉み揉みしました。
これはイケる!と思った自分は
そのまま、りほちゃんのピタッと張り付いたスキニーのお尻を揉み揉みしながら
手を滑らせて行き、ついにお股に到達して
手の指をクイっと折り曲げると、
今まで感じた事もないほどの
柔らかいおまんこの感触がありました笑
クレーマーに怒られながら知らない客にお尻を揉まれた挙句におまんこの感触まで味わわれてしまったりほちゃん。
自分はおまんこのプニプニを感じるとそのまま一瞬で指を高速で動かしてスキニーの上から
りほちゃんのプニプニおまんこを
いじってその場を離れました。
つづく。