パチンコ屋に通っていて掃除をしている熟女に声を掛けてナンパした。
話し掛けたりしながらちょくちょく顔を合わせていました。
彼女の胸元の大きな膨らみは半端じゃなく大きいのが堪らない。
体つきは太くないし年齢は40後半か
エプロンでわかりづらいけど間違いなく巨乳でした。
それが判ると気になりだして、ある日に入り口で出会ったときに「メール下さい」とアドレスを書いた紙を渡しました。
「えっ?」と驚く彼女に「今度ご飯食べに行きたいです」と話して立ち去りました。
しかし、一日二日は来なくてアウトかなと一週間以上たってから「こんにちわ・・・○○でアドレスを貰った」と
来たー!
早速挨拶して名前を名乗ると美佳子さんという名前でした。
「こんなおばさんにびっくりした」とか。
だけどそれから店で合い、メールでやり取りしながら美佳子さんは48歳だと知りました。
旦那さんと娘さんが居るらしく、娘さんは俺よりひとつしたの27歳。
火曜日と日曜は休みと知りました。
そして、食事に誘い最初ははぐらかされて「こんなおばさんつまんないわ」とか。
しかし何度か誘い遂に「奢ってくれるなら」とOKが出た。
火曜日に代休を消化し美佳子さんと待ち合わせして迎えに。
ショッピングセンターに向かい着いたと話すと「ごめん裏手に来て」と丁度店裏にある道路に
そしたら美佳子さんが居て「早くだして」と言われて車を移動させました。
「ごめんね・・・誰がいるかわからないから」と言われて。
だけど美佳子さんはもう極みエロすぎ
膝竹のスカートにセーターを来ていましたが、巨乳がくっきりと浮き出ていた。
こんなおっきいの見たことないそれでいて太くもないし。
もう興奮しまくりで甘い香水がまたすごく良かったし。
「厚化粧だけど許して」と笑う美佳子さんに「凄く綺麗です」と話すと「おばさん誉めてもしょうがないでしょ」と笑っていた。
食事をしながら話をし「凄く美味しい」と喜んでくれて店を出て車を走らせた。
「デートなんてひさしぶり」と笑って美佳子さんは喜んでくれていた。
だけど俺にはもうシートベルトに食い込んだ豊乳に我慢できなくなって来ていた。
「まだ時間大丈夫ですか?」と話すと「大丈夫よ・・・どこ行くの?」と聞かれて「ドライブ」とハンドルは本能のままにホテルがある地域に。
山あいに四件並んでいる地域に。
ホテルの看板が見えだしてその道の先には四件のホテルがある。
さすがに美佳子さんは「ちょっと!」と驚いていましたが「だって美佳子さんセクシーで綺麗」と話すと「駄目よ、あたしの娘は」と話す美佳子さんに「年齢なんて関係ないよ」と車を奥に。
一軒目、入り口に満の文字が。
二件目、また入り口に満室
三件目、入り口に満室
四件目、やはり満室
平日昼間なのに・・・
美佳子さんは笑いながら「残念でした」と。
仕方なく車をまた元来た道に。
満室、満室、満室と三件は相変わらず
そして最初に通り過ぎたホテルに空が出ていた俺はハンドルを切り入りました。
「やだぁ!」と美佳子さんは慌てていましたが車を入れて空いてた一部屋に。
後ろから違う車が来ていて間一髪
車を入れて部屋に
渋々美佳子さんが入りました。
「あたしなんかを」と話す美佳子さんに「綺麗でセクシーで」と話すと「変わってる」と。
だけどソファに座ると抱き締めてキスをして見つめると「がっかりするよ?」と。
「しない」とキスを繰り返しました。
そして美佳子さんの肩を撫で回すと柔らかな肌で女性らしさが。
そっと美佳子さんのバストを触ると今まで味わった事がないボリュームと柔らかさ。
すげーといってしまいそうな位グラマー
撫で回してセーターを脱がせようとしたら「シャワー浴びたい」と言われて美佳子さんはシャワーに。
そして俺も交代でシャワーを浴びて出たらベットの脇に座る美佳子さんの隣に。
「色っぽい」と背後から抱き締めてバスローブを脱がせて襟元からバストに。
耳にキスをし首筋に舌を這わせながら柔らかバストに触り「ンッ・・・アッ・・・」と吐息を漏らしてくる美佳子さん。
バスローブを脱がせてベットに寝かせてみると少し下向きになっていましたが見事なビッグバストに興奮と感動がありました。
キスをし両手で収まりきらない胸を触りながらデカい乳輪に舌を這わせ、プッくりと立つ乳首に吸い付くて「アンッ・・・アアアン」と美佳子さんは声をあげて来ました。
谷間に顔を埋めてその感触を押し当てそして乳首に吸い付きました。
「こんなおっぱい見たことない」と話すと「そう?アンッ」と美佳子さんは声をあげていた。
巨乳なのに太くなくて下腹には少しお肉はありましたが見た目より細身でした。
脚を開かせるともうヌレヌレでしたが「ダメ!」と言われましたが吸い付くと「アンッ!気持ちいい!」とびっくりするくらい喘ぎ、クリトリスを舐め回してたら「アンッ!」と体を震わせてグランドしていました。
ヌルリと甘酸っぱい液を舐めあげて起き上がり「美佳子さん」と俺は膨張したモノを濡れた花弁に押し当てると美佳子さんの中に。
「んンッ!アンッ!硬い!」と美佳子さんは腕を掴み声をあげて中は少しざらっとして気持ちいい。
「美佳子さんの中凄く気持ちいい」と話すと「アンッ!あたしも!全然違う!」と声をあげていた。
プルンプルンと激しく揺れるバストも興奮ものでした。
「アアッ!奥に来る!アアン!」
「凄い硬い!」
清楚で大人めな感じとは全然違いました。
濡れも凄くてヌチュヌチュと音が出るくらいに濡れていて美佳子さんも気持ちいいんだと感じました。
激しく突き上げて激しく揺れるバストに興奮していたら「イクッ!」と美佳子さんはのけ反りました
俺もそろそろイクタイミングで激しく動かしながら徐々に高まりました。
「美佳子さん!」声をあげる美佳子さんを見つめながら激しく突き上げて高まっていくと「ダメぇ!イク」と再びのけ反りました。
「アア我慢出来ない!」
俺は激しく突き上げて高まり「出すよ!」と話すと首を縦にふった美佳子さんへ放ちました。
中はうねうねし「アアン!イャン!」と腕を掴まれて声をあげていました。
ぐったりして倒れ込み美佳子さんは、「素敵よ」と頭を撫でてくれた。
「気持ち良かった?」と聞かれて「最高です」と話すと「あたしも、ひさしぶり」と抱きつかれてキスをました。
「若いと全然違う・・・」と笑う美佳子さん
その後も美佳子さんを上にして下から見上げると堪らない豊乳を掴みながら果てました。
帰りにはすっかり美佳子さんはてを握ったり信号待ちでキスをしたり。
「来週また会えますか?」と話すと「考えておく」とは言われ、会ってホテルで。
フェラも丁寧にしてくれて、念願のパイ刷りには感動しました。
それからは店にいって顔を会わせながら会ってホテルで。
舌舐めずりしながら射精される姿に喰われてる感じがして堪らないです。