米倉涼子似の人妻とセックスして以降、順調に融資を続け、この日も新たな顧客で探しに大型のパチ屋に出掛けた。
パチ屋に着いてホールに入ろうとした時、男の大きな声が聞こえた。
声がする方を見ると、結構チャラい男が彼女らしき女と揉めていた。
揉めていたと言うより、男が彼女らしき女に金を要求している様子だった。
彼女がしぶしぶ財布から金を渡すと、男はホールに消えて行った。
女は一人、休憩スペースで寂しそうにしていたので、俺は女に近づいて声をかける事にした。
近づき女の顔を見ると、グラビアアイドルをしていた頃の小倉優子にそっくりだった。
俺は、こんな可愛い娘があんなチャラい男となんで付き合っているのかと不思議に思った。
俺は
「ねぇ彼女!一人?」
と男がいることを承知で聞くと、
「え?あ〜!一人です!」
と驚きの一言が返ってきた。
俺は、
「金は渡していた男は何者?」
と思いながらも、
「もし暇なら一緒に遊びに行かない?」
とダメ元で聞くと、
「私、お金持ってないので、ごめんなさい!」
と言った。
どうやら、彼女は男の金ヅルだった様だった。
脈あり!もう一押しだ!と感じた俺は、
「大丈夫!お金は俺が出すから心配しないで!」
と紳士な態度で名刺を出して、
「金融業をしてる優馬です!」
言うと、
「私は、愛結です。大学生です。それで、どこに連れて行ってくれますか?」
と聞いてきた。
俺は、心の中でガッツポーズ!
俺は、あくまでも紳士な態度で、
「お腹空いてない?ご飯食べに行こうよ!」
と誘うと、
「実はお腹空いてます!ファミレスに行きませんか?」
と言うので、彼女を車に乗せ、ファミレスで食事をしていた時、彼女の携帯が鳴った。
彼女は携帯を見ると、一瞬顔を曇らせた。
恐らくあのチャラ男からだろう。
コールが鳴り続けるが、彼女は電話に出ようとしないので、俺が、
「電話に出なくていいの?」
と聞くと、
「え?あ〜大丈夫です!ごめんなさい!」
と言った。
ファミレスを出た俺達は、日が暮れるまで遊園地で楽しんだ。
無邪気に遊園地で遊ぶ彼女の笑顔は、正に天使。
そして遊園地の帰り道、彼女に、
「遊園地で遊び疲れたから、ちょっとラブホで休憩しない?」
と言うと、
「ラブホですか!?」
と驚いた感じで言うので、
「無理にとは言わないよ!」
と紳士な態度で言うと、
「今日は色々と楽しめたので、いいですよ!」
との返事。
早速、ラブホ探しをする。
運良くすぐ近くのラブホに空き部屋があった。
部屋に入り、彼女と一瞬にAVを見ていると、彼女が、
「汗かいたので、お風呂いいですか?」
と言うので、
「俺も一緒に入ろうかな?」
と言うと、
「え?一緒にですか?」
と焦っていたので、俺は、
「冗談冗談!」
と言うと、彼女は、
「一緒に入りませんか?」
と言うので、
「本当にいいの?」
と言うと、
「今日1日、楽しく過ごせたので、いいですよ!」
と言ったので、彼女と一緒に入った。
お互いに身体を洗い、風呂を出た俺はベットに座り、彼女と一緒にAVを見ていると我慢出来なくなった。
彼女にキスをしながら、彼女をゆっくりと寝かし、胸を触ると、彼女は覚悟を決めたのか、目を閉じた。
彼女の着ていたバスローブを広げると、それほど大きくない胸が姿を現した。
彼女は、
「小さいので、あまり見ないでください!」
と言って、手で胸を隠そうとするが、
「俺は、大きいのは苦手!」
と言って彼女の手を払い、優しくゆっくりと胸を揉んだ。
すると彼女は、
「あっ!は〜!は〜!」
と息使いが荒くなっていた。
次にパンツを脱がすと、綺麗に処理されたオメコが姿を見せた!
オメコを舐めていると、
「あ!そこは!ダメです!恥ずかしい!」
と恥じらいを見せる。
俺は、
「愛結のココ、すごく綺麗だ!」
と言いながら、オメコを舐め続けていると、俺のチンポがギンギンになってきた。
俺は、愛結に、
「フェラをしてくれる?」
と言ってギンギンのチンポを愛結の目の前に出すと、
「大きい・・・初めてなので、上手く出来ないかもしれないけど・・・」
と言って、チンポの先をペロペロと舐め出した。
ペロペロも気持ちいいのだが、くわえて欲しいので、
「チンポをくわえて!」
と言って、半ば強引に愛結の口の中にチンポを入れ、頭を持ってフェラをさせると、
「ゴホ!ゴホ!オェ!」
と言って、エズく。
そろそろオメコに入れようと思いの愛結に、
「オメコにチンポを入れる!」
と言うと、
「初めてなので、ゆっくりしてくださいね」
と言った。
フェラも初めて。
挿入も初めて。
こんなに美人の女子大生が処女?
チャラ男は愛結を金ヅルとして付き合ってたのか?
色々なことを思いながら、愛結のオメコにチンポを入れた。
少し入った所で、愛結が、
「イタ!もっとゆっくりしてください!」
と言った。
俺はゆっくり愛結の中に入れて、根元まで入ると、愛結の先には涙が溢れていた。
小倉優子似の女子大生の愛結は処女だった。
俺は、愛結に、
「少し動くよ!」
と言うと、愛結は、
「はい・・・!でも、痛いので、ゆっくりしてくださいね!」
と言った。
ゆっくりと動かしているにも拘らず、愛結は、
「は〜!痛い!痛い!」
としか言わない。
ゆっくりとした動きを続けていると、痛みが和らいだのか、俺の動きに合わせ、
「ウン!ウン!ウン!」
と声が変わった。
初めからAVの様な激しいセックスは、愛結には到底無理と感じた俺は、
「もう少し早く動くよ!」
と愛結に言うと、
「はい!」
と言ったので、動きを早め、イキそうだったので、
「愛結の中でイクッ」
と言って愛結のオメコの中に精子を放った。
チンポを抜くと、愛結のオメコは、真っ赤になっていた。
俺は、愛結を風呂に連れて行って、愛結のオメコを綺麗に洗い、朝まで、眠り込んだ。
愛結が目を覚まし、俺は、
「愛結、あんなチャラい男と別れて、俺の女にならないか?」
と言うと愛結は、びっくりした様子で、
「見ていたのですね!あの男は彼氏でもないので、忘れます!」
と言った。
俺は、愛結というパートナーを見つけ、今日も金融業に精を出す。
次なる獲物は、利息も支払いに来ない、篠田麻里子似のキャバ嬢。