前回の話は誤字脱字が多数あり、大変申し訳ありませんでした。
その後のお話になりますが、その後もパチンコ店からはお仕事の依頼が定期的に頂けて、一人でイベントを任される単独指名での依頼もたまにあって、店長さんとのエッチな関係は続いておりました。
店長さんは
「記念だから」
と結局Tバックを返してくれる事は無く、イベント時のヤクルト配りの時はスパッツ無しでの店内周回を日常的にやらされて
(パンツは穿いています)
多少慣れた事もあって、抵抗感は薄れて行きました。
JK時代は制服のスカートの下は普通にパンツなんて、結構ありましたからね。
それにしてもパチンコのイベントガールが挨拶して回っていると、やはりコス姿に興奮するのか、どさくさに紛れてお尻を触っていく輩が多いのは不思議です。
イベントだし余程酷い事をされない限りは、ほぼスルーしますが手の甲くらいなら許されると思われているのでしょうか?
手の甲で感じる事はまずありませんが、少し屈んだ時やエスカレーターで上がる時など、見えてしまっているかも?
と感じる時はやはり辱めを受けているようで、緊張感からアソコをジワリと湿らせてしまう事は多々ありました。
その日も店長さんから辱めの言葉を受けながらセックスを施され、今日の仕事を終えた後に事件は起きました。
お昼を過ぎ13時に仕事を上がってお店を出ましたが、その日の服装は肩が開き気味で丈が短めの白いセータードレスでした。
今日は車通勤で来た為、車に乗り込もうとした時に
「望結ちゃん!」
と声をかけられました。聞き覚えのある声で、振り向くと若手のフロアスタッフさんで、ちょっとイケメンと思っていた方でした。
「あっ…!お疲れ様です!」
「可愛い車ですね!」
「こういう車が好きなんですよ!高野さんもお昼で上がりなんですか?」
このスタッフさんの名前は高野さんで前にも書きましたが、ちょっとチャラそうなタイプでした。
午前中はホールで働いていたのですが、高野さんも私服でした。
「あーそうなんすよー。悪いけど駅まで乗せていって貰えたりしませんか?」
私も特別急いだ用事があった訳でもなかったので
「いいけど狭いですよ!」
と返すと
「全然大丈夫です!寧ろ嬉しいですよ笑」
と私の愛車ラパンに乗り込みました。
お店の駐車場を出て車を走らせ
「何処の駅ですか?」
と聞くと高野さんは
「ちなみにこの後、望結ちゃんってなんか用事あるの!?」
と聞いてきました。本当に特別用事はなかったので素直に
「んーまぁ…特別急ぎの用は無いかな?笑」
と答えました。すると高野さんは間髪入れずに
「そしたらちょっとドライブしましょうよ!!!」
と来ました。
「えっ…!」
私はちょっと悩みましたが
「いいでしょ?いいでしょ?飯くらい奢りますよ!」
と押し切られてしまい、悪い気もしなかったので
「んーまぁ…じゃ…何処行きます?笑」
と聞くと
「取り敢えず江ノ島あたり?」
と言われ、江ノ島方面に向かう事にしました。
江ノ島方面に行くには国道を進めば、それなりに着くので私でも何となく道は分かりました。
車内での会話はそれなりに弾みましたが
「望結ちゃんって本当にスタイルいいよね」
なんて言いながら、チラチラと視線を感じました。
車を30〜40分くらい走らせた頃に高野さんが
「所で望結ちゃんってさぁ…店長とデキてる!?」
と、唐突に聞いてきました。
「えっ…!?」
唐突過ぎて私は本当に返事に困りました。
「えっ…何でですか…!?」
少し沈黙した時間が流れて
「事務所で店長とエッチした事とかない!?」
「えっ…いや…」
私は高野さんにバレているのかと思い、ハンドルを握る手のひらから汗を掻いていました。
「そんな…してないですよ…」
と何とか誤魔化そうとしましたが
「本当に…!?」
「してないですよ…」
何とも言えない緊張感が車内を疾走って
「そっかぁ…実は俺、知ってんだよなぁ…。事務所に監視カメラの映像ってモニターにいっぱい映ってるじゃん…?」
「はい…」
「あれってホールだけじゃなくてさぁ…事務所にもカメラあるの知ってる?」
「えっ…!!!」
私は一瞬、頭が真っ白になりました。
「俺さぁ…店長が休みの時に見ちゃったんだよね…」
私は終わったと思いました。
「AVかのように激しい事してるじゃん?」
「みっ…皆知ってるんですか!?」
「いや…それはまだ俺しか見てないと思うけど…カメラが付いてる事は皆知ってるんじゃないかな…!?」
私はハザードランプを付けて車を道路の端に寄せて止まり
「ぜっ…絶対に誰にも言わないで貰えませんか…!!!?」
と訴えました。高野さんはニヤッとして
「今日の服装も何か唆るよね…俺、こういう短いニットから見える生脚って好きなんだよね…。」
と助手性から膝の上に手を伸ばして来ました。
「えっ…止めましょ…?」
高野さんは太ももをゆっくりと擦りながらスカート部分に指先を入れてきて
「店長と沢山こんな事してたんでしょ…?いいなぁ…店長」
「高野さん止めて…」
ニット生地なので短めのスカート部分は簡単に捲れ上がって、ヒラヒラっとレースの掛かった薄紫のパンティが見えてしまい
「ダメ…見えちゃうよ…」
と両手でスカートを抑えました。
高野さんは少し考えながら
「紫って…そういう事!?笑」
と言って
「あれは違う…今日もたまたま紫なだけで…」
「今日も…?笑」
私はしまったと思いました。
「やっぱあの日のお客が言ってたのはパンツが見えたって事だったんだね!笑」
「…。」
私は何も言い返せませんでした。
「望結ちゃんってこんなに可愛いのに、見られたりするのが好きなの?」
「そっ…そういう訳じゃ…」
「そういえばブラも紫だよね?薄っすら透けて見えてるよ!」
「…。」
「このニットのピタッとしたラインがまたスタイルよく見えるし、エロくも見えて堪んないよね…」
私は今度は高野さんに言葉責めを受け始めて、少しづつアソコが湿って来ているのが分かりました。
「まぁこのまま停まってても危ないし、取り敢えず海行こうよ!」
私はこのままホテルに連れ込まれるのかと思っていましたが、取り敢えず車を走らせました。
車を走らせてると高野さんはニットを捲ってパンティを晒け出させて来ました。
「ダメですよ…危ないですよ…」
私はスカートを何とか右手で戻そうとしましたが、所詮は片手なので高野さんの捲りを阻止する事は出来ませんでした。
「可愛いパンティだよねー!ニットから肌蹴て見えてるのが最高にエロいよ笑」
「他の人に見えちゃいますよ…」
「隣にダンプでも来ない限り大丈夫だよ!それにそういうの好きなんじゃないの?笑」
「ちっ…違いますよ…」
言葉とは裏腹に私のアソコは明らかにジワッと熱くなって来ていました。
スカートを捲られたまま車は海岸線に出た時に信号待ちで止まっていた時に、運悪く隣に観光バスが止まってしまいました。
「おっ…おい…!ヤベーの来たじゃん笑」
私は恐る恐る観光バスを見ると、一人に私のパンティが見えている事に気付かれてしまい、信号が青になって走り出すと何人かがこちらを見ていました。
動揺していた私は、バスから離れるにはスピードをかなり落としてみるとかを思いつくのに、かなり時間が掛かってしまい、暫く恥ずかしさと戦いながらバスの横を走ってしまいました。
「望結ちゃん…それじゃ自分から見せてるのと一緒だよ!!!笑」
私のアソコが更に熱くなってジワッと何かが溢れていました。
その様子に高野さんが気付いたようで
「あれ!?望結ちゃん…ちょっとパンツに染みが出来てない…?」
そう…。私のパンティには少なからず染みが出来て来てしまっているだろうと、私は感じ取っていました。
「望結ちゃん本当にエッチなんだなぁ…笑」
高野さんは私のパンティの上からアソコの割れ目の部分を指で擦るように触って来ました。
私の身体はビクッと反応して
「待って…!今は本当に危ないから…何処かでしてもいいので今は許して貰えませんか!?」
高野さんはピタッと指の動きを止めて
「いいの!?」
「はい…」
高野さんは割れ目から手を離して
「海辺で青姦もいいけど、まだ明る過ぎるからなぁ…笑」
「それは…ダメ…」
「ホテル行こ!もう少し行くと確かあるよ!」
今日は高野さんに計画的に狙われていたんだなぁ…と思いました。
スカートを直して暫く海辺を走るとホテルが見えてきて
「そこでいいよね?」
と聞かれたので
「はい…」
と答え、ホテルに入りました。
部屋に入るなり高野さんは背後から抱きついて来て
「ずっと望結ちゃんとこうしたかったんだよ!」
とセータードレスの上から両手でおっぱいを鷲掴みにして揉みほぐして来て、背後から首を伸ばしてキスを迫り唇を重ね合わせると、スカートを捲り上げるように右手を入れてきました。
「んっ…♡」
高野さんは舌を絡めてきて、右手の中指でパンティの上から割れ目の辺りを執拗に触って来ます。
高野さんはパンティの隙間から指を入れて直接私のアソコを触ってくると、もうグッショリと濡れていて
「望結ちゃん…もうビシャビシャじゃん…」
と窓際に連れて来られました。
私は少し嫌な予感がして
「何をするの…?」
と聞くと高野さんは左手でセータードレスの上から乳首をコリコリっとすると
「んっ…♡」
と声が漏れてしまい、高野さんは伸縮性の高いセータードレスを引っ張って、肩から降ろして来ました。
上下お揃いでレースのデザインの薄紫のブラが露わになってしまい
「ダメ…!」
目の前の国道はかなり交通量が多く、車がビュンビュン走っていました。
「ここは4階だし誰も見ちゃいないし大丈夫だよ!笑」
「それにこういうアブノーマルなシチュエーションしてみたかったんだよなぁ…」
と背後から高野さんは、私の腰の辺りに硬くなったペニスを押し付けて来ました。
「このブラジャーも可愛いなぁ…」
今日着ているセータードレスは肩がそれなりに露出しているタイプなので、このブラもストラップレスのタイプで高野さんがブラジャーを下に引っ張り降ろすと、簡単におっぱいが露わにされてしまいました。
窓には薄っすらと、おっぱい丸出しにしている私の姿が映り込んでいるのが見えて
「ダメっ…!絶対に見られちゃうよ!」
「綺麗なおっぱいじゃん!皆に見せてあげなよ…!」
高野さんは揉みクシャにするようにおっぱいを鷲掴みにして、まるで窓の外の人に見せ付けているようでした。
いくら4階とはいえ目の前を車がビュンビュンと行き交っているし、歩行者も少しは歩いているので、今もし道路側から見上げたら間違いなく、おっぱい丸出しの私は見えていると思います。
高野さんは乳首を摘んだり挟んだりしながら、右手でクリトリスを弄り始めました。
「んっっっ…♡」
「ほらっ…!こんなにエッチな望結ちゃんを皆に見てもらいなよ!」
高野さんが少し強めに膣全体を二本の指で弄り回すようにすると、私の膣の中からは愛液がクチュクチュっと音を立てながら溢れてきて
「んはぁぁぁぁぁ…」
「ほらほら!窓辺でこんなにエッチな音を奏でて…望結ちゃん最高だよ!」
高野さんはワンピースになっているスカート部分を捲り上げると、一気にパンティを引っ張り降ろすと、パイパンなマンコを道路際の窓辺で晒す状態になってしまいました。
「ダメぇぇぇぇぇぇ…っ!」
「おい…パイパンじゃんか笑。望結ちゃんってもしかして相当な好き者だったりするの?笑」
もちろん今の所、誰にも気付かれてはいないようでしたが、いつ誰に見られてもおかしくない恐怖と緊張感が堪らなく滲み出ていて、この見られるかも知れない恐怖感がもはや快感に感じるようになって来ていました。
高野さんは私の膣の中に指を入れて来ました。
「あああぁぁぁ…っ!」
その時に道路を歩いていた歩行者のうちの一人が、私の存在に気付いたようでした。
ゆっくりと犬を散歩させている50代半ばくらいの男性でした。
明らかに私の方を見上げていました。
「いやっ…見られてる…」
「おっ…マジか!!!こりゃ指を入れてる場合じゃないじゃん笑」
高野さんは自分のズボンとパンツを一気に降ろすと、窓の縁に手を付かせてセータードレスを一気に腰の辺りまで捲り上げて、バックから挿入して来ようとしました。
もう私のマンコは洪水状態で、私はもう拒む事はしませんでした。
寧ろ挿入されるのを望んでいたかのように、お尻を突き出してしまいました。
高野さんの勃起したペニスはスルスルとスムーズに私の中に収まって、私は窓ガラス越しに外で見上げているおじさんに見られながら突かれました。
「あああぁぁ…っ!いい…!!!」
「おい!望結!!!あのおっさんにガチで見られてるぞ!笑」
「んはぁ…いい…いい…イク!」
私の身体をビクッとさせて、早くも絶頂を迎えてしまいました。
普通なら4階なので角度的に腰から下は見えないだろうけど、このホテルの窓は大きめの造りで腰より下まで窓枠があるので、本当にギリギリ挿入されている所まで見えているかもしれない興奮度が堪りません!
「俺もこれは興奮するよ!!!望結はおっさんにストリップしてるようなもんだしな!!!笑」
犬を連れたおっさんはホテルの下から見上げていて、一歩も動きませんでした。
ホテルの部屋内はパン!パン!と鳴り響きながら、お尻と恥骨が激しくぶつかり合って、私の膣は高野さんのペニスを何度も力強く締め付けていたと思います。
「望結!ダメだ!そんなに締め付けたら持たないよ!!!」
「ダメ……!いいの!感じる!!!本当に感じる!!!」
全身にビクッ!ビクッとちからが入ってその度に膣がギュッっとペニスを締め付けて小さい絶頂を何度も迎えてしまいました。
「あぁぁ…ダメだって…もう持たない!!!」
私は小さな絶頂は既に何度も迎えて、こんな経験は今までにありませんでした。
「ダメだっ!!!!!」
高野さんは一際速く腰を動かして突いて来ました。
その力強いピストン運動を受け、私にも更に強い快感が込み上げて来てペニスを締め付けて
「あっ!!!出る!!!」
「あぁっ…!またイクっ!!!」
高野さんのペニスがビクビクっと波打つと、またしても中出しを許す結果になってドクドクと膣の中に高野さんの精子が入って来て、私は窓ガラスに凭れ掛かるように倒れ込みました。
高野さんはゆっくりと腰を動かしながら膣の中の感触を楽しみながら、最後の一滴まで精子を絞り出すように出し尽くしていました。
「望結のマンコ最高だ…」
ふと気付くと、おじさんの姿は見当たらなくなってました。
よくよく考えると私はまだセータードレスを着たままで、この服が
精子とかで汚れるのはちょっと嫌なので
「ちょっとシャワー…」
と、まだ余韻に浸っていた高野さんをどかして、セータードレスを一気に捲り上げてソファーに脱ぎ捨て浴室に行きました。
「俺も行くよー!」
と高野さんも全裸になって浴室に入って来ました。
取り敢えずシャワーで膣の中に指を突っ込んで、精子を掻き出していると
「どうせまだこんな時間だし、お湯張ろうよ!」
とお湯を溜め始めました。
「望結って全裸の状態で見ると、改めてスタイル良いね!」
「そうかな?普通じゃない?」
「いや…絶対にいいよ!!!それよかさっきのヤバくね?絶対に見られるの好きでしょ?笑」
「うーん…最近そうなのかも…」
「絶対にそうだよ笑。おっさんに見られてたの尋常じゃなかったぞ笑」
「うん!確かにあれはマジでヤバかった!あんなに見られて興奮するとは思わなかった!!!」
「またやりたい!?笑」
「うーん。癖になったら怖い笑」
「そうだよな。まぁお湯溜まってきたから取り敢えず入ろう!」
とお湯に浸かりながら
「今日も店長とヤッたの?」
「ヤッた笑」
「店長いいなぁ…望結と毎回エッチ出来るなんてさぁ…」
って言いながら高野さんは湯船の中で、またおっぱいを触り出しました。
「そういえば何で急に呼び捨てなんですか?」
「いいじゃんか別に…気にすんなよ!また大っきくなって来ちゃった笑」
「もう…知らない笑」
「そんな事言うなよー!」
と結局その後、風呂場でヌルヌルの泡盛にして一発。
その後に窓際で更に一発ヤッて帰りました。
その時に薄暗くなってきて部屋の明かりを灯していると、外が暗くなれば暗くなる程、室内は目立つという事を知りました。