パチンコのキャンペンガールにて

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パチンコ店のキャンペンガールのお仕事をしていた時の話になります。

私は24歳で元乃木坂にいた松村沙友理に似ているとたまに言われ、そこそこ外見にも自身はありました。

その日は神奈川県のあるパチンコ店で、コンパニオンが来るというイベントがあって、その日は一日車検の預りで一日入庫しなくならなかったので、久々に電車での通勤となりました。

神奈川県は朝9時開店なので、もちろん開店前に店に行くには電車だと駅や店まで歩く時間含めるとそれなりに時間が掛かるので、その日の朝はバタバタでした。

何とか遅刻せずに事務所に辿り着き軽く挨拶を済ませると、ちょっと年齢の行ったフロアチーフ?のような方に更衣室に案内されました。

更衣室に入ると今日の相方の子が先に着替え終わっていたようで軽く挨拶を済ませ、今日は初顔合わせの面識の無い子と二人でのイベント対応で、衣装は少し派手めでテカテカした感じのチアリーダーで着るようなやつでした。

更衣室に入った時に驚いたのは、この更衣室は男女兼用っぽい感じでカーテンで仕切られた試着室のようなのが二つあるだけでした。

更衣室にて衣装に着替えようとした時に、ふと気が付きました。

「あれ?もしかして忘れてる?」

いつもイベントに参加する時は肩の露出が多かったり、スカートが短めだったりする事は多々あるので、ストラップレスのブラやスパッツを入れた袋を持って来ているのですが、車に載せたままで忘れてしまっていたようで、持って来ていなかったのです。

私は困りました…。

今日の衣装は片方の肩は露出しているタイプなので、今日している普通のブラだと肩紐や下手したらブラそのものが丸見えになってしまうので明らかに可怪しいし、恥ずかしいです。

下の方も衣装によっては見せパンを履かなくても済む場合もあって(ホットパンツとか)なるべく下着のラインを気にしなくて済むように、仕事の時はなるべくTバックを履いていく事が習慣になっていました。

今日はまさに淡い紫のTバックでした。

パートナーの子も知らない子で、チャキチャキとしている感じで、私が着替え終わるのを待っているようでした。

まさかブラ忘れたから帰るとかっていうのは、最近コンパニオンのイベントをするパチンコ店も激減していていた御時世で、今後も含めて一応社会人として有り得ないです…。

着替えにモタモタとしていた私を尻目にパートナーの子は

「先に行ってますね!」

と更衣室を出て行ってしまいました。

私は覚悟を決めて、その日はノーブラのスパッツ無しで乗り切ろうと急いで着替えました。

しかしこの衣装は思ったよりも胸元が大きく開いてたので、ノーブラでの仕事は予想以上に心持たなく、なるべく今日は屈んではいけないと思いました。

何とか着替えを済ませホールの方に行くと、先程のチーフのような方から今日の仕事の説明を受けて店長さんや他のホールスタッフの方にも挨拶しました。

そうこうしていると開店の時間を迎えて、今日の最初のお仕事は他のスタッフと共にお客様のお出迎えです。

開店と同時に大量に御来店して来たお客様に、満面の笑顔で挨拶しました。

やはりこの派手めなチアのコスを着ていると、男性のお客様はチラチラと上から下まで見ていく方が殆どです。

開店してある程度時間が経過して落ち着いた頃にチーフから

「さぁ今日は素敵なキャンペンガールからの〜」

とマイクパフォーマンスが入り、お客様一人一人にヤクルトを配る事になりました。

カゴに大量に入ったヤクルトをお客様一人一人に配って行くのですが、その時は一人一人に満面の笑みで挨拶をしながら渡していくので、台に集中しっぱなしの人もいれば

「お姉ちゃん可愛いねぇー」

なんて言いながら胸元辺りをジロジロと見るお客もいるし、すれ違いざまにお尻を触って行く人や、スマホを握りしめていて、逆さ撮りをしたのでは?

と思える様な人もいました。

今日はノーブラなのでヤクルトを手渡す時に多少胸元が開き気味になってしまっといる衣装なので、見えてない事を祈りながら渡していましたが、やはり胸元を見るお客さんが多く、時には覗き込もうとしているような動きをする人もいるので気が気じゃありませんでした。

もちろんスカートの方もヒダヒダした感じで明らかに短めな上に、Tバックでの生パンですから、お辞儀してる時に後ろから見たら、結構際どい感じになっているんじゃないかとドキドキでした。

ヤクルトを配っている時にちゃんと掴んで貰えなかったお客さんがいて、ヤクルトを落としてしまい拾い上げる時にとうとう屈まなくてはいけなくなって、ヤクルトを拾っているとお客さんがハッとした表情で胸元を覗き込んでいたので、そのお客さんには胸元からのポッチが見えてしまっていたかもしれません。

しかも片膝を付くように屈んだので、ミニスカートからはデルタゾーンの方まで生脚が見えていたと思います。

店内は予想以上にお客さんが入っていて、このパチンコ店には二階建てで、二階のフロアには階段かエスカレーターで上がらないといけない構造でした。

エスカレーターで二階に上がる時にエスカレーター近くに座っているお客さんは、私が上がる時はミニスカートなので大抵の人は生脚を眺める人が多く、普段のスパッツなら慣れっ子なのですが、今日はTバックでのミニスカートなので、お客様の視線が嫌と言う程恥ずかしかったです。

ちょうどエスカレーターで後ろに続いて来たお客様もいたので、Tバックが見えてしまっていたのではないかと、とても不安でした。

何度かツーショット写真とかも撮ったりとかして、今日は11時半ままでの契約だったので、そんなこんなで何とか午前中を乗り切れそうな時間帯になって来た時に店長さんから

「お疲れ様ー」

と声を掛けられました。私も

「お疲れ様です!」

と笑顔で答えると

「申し訳ないけどさぁ…今日どっちか一人でいいんだけど、後2時間くらい残れないかなぁ?望結は出来ない?」

と聞かれました。

そう私は望結という名札をして挨拶もしているので、名前も伝わっていたのですが名指しで聞かれてしまいました。

いつもなら喜んで引き受ける所ですが、今日はノーブラ、ノースパッツの状況なのですか出来ればお断りしたかったのですが

「ぶっちゃけ望結ちゃんの方が美人さんだし、お昼も頼んじゃったので、お願いしますよー」

と先手を打たれてしまいました。

その美人さんだしに悪い気はしなかった私は判断を誤ったのか、断り切れずにOKを出してしまいました。

パートナーだった子は店長さんから説明を受けて11時半になると先に帰って、私は店長さんがお弁当を頼んでくれたという事で、お昼になると事務所で昼食を取る事になりました。

店長に連れられて事務所に入ると

「取り敢えずここの唐揚げ弁当美味しいから食べてみてよ!」

と唐揚げ弁当とペットボトルのお茶が、テーブルに置いてありました。

「ありがとうございます!私、唐揚げ弁当大好きです!」

と頂く事にしました。

店長さんは四十代くらいに見えましたが、意外とイケメンで爽やかそうな感じでした。

店長さんは向かいのデスクでコンビニで買ったで、サンドイッチを食べていたようでした。

「どう?疲れました?」

「いえいえ…このくらいで疲れた何て言ってられませんよ!」

「この仕事は続けて長いんですか?」

「あー」

なんて他愛もない話をしていると今、チアのミニスカのコスでTバックなんて事は忘れてしまって気が緩んでいたようで、たまに股が緩くなって少し脚が開き気味になっていたのを気付いていませんでした。

向かいのデスクに座った店長さんは私を見ながら話をしながら、たまに下の方を見るようになっていました。

そうです。

油断をして股を開き気味になっていた私のミニスカからは、紫のTバックのデルタゾーンの辺りは店長さんに丸見えになってしまっていました。

私は慌てて股を閉じましたが

「あっはっはっ…!もしかして望結ちゃん今日って見せパンとか履いてなかったの!?」

と聞かれて私は顔を真っ赤にして

「あっ…今日持ってくるの忘れてしまいまして…」

「えっ…そうなんだ!店内ずっとそれで回ってたの?」

店長さんはこの話に食いついてきたのか、デスクを立ち上がるとこちらに近付いてきました。

「えっ…仕方が無かったので…」

「大したプロ根性だねー。スゲーよ!」

「いや…そんな事…笑」

「恥ずかしくなかったの?」

「恥ずかしかったですよ…」

「ちょっと感じたりとかしちゃわなかったの…?」

「えっ…それは…」

「本当はスリル味わうのが好きだったりとかしないの…?笑」

「いや…それは無いです…笑」

「だって上もでしょ…?笑」

店長さんは私の衣装の胸元に軽く指を突っ込むと、ちょっと手前に引っ張りました。

するとコスの胸元が引っ張られて胸の谷間が見えて、ツンと起った乳首まで見えてしまいました。

私は慌てて胸を抑えて

「止めて下さい…!」

「ノーブラだったのは直ぐに分かったよ!」

「えっ…いつからですか!?」

「最初に挨拶された時かな?ぶっちゃけそういう趣味なのかと思ってたよ!」

「違います!」

店長さんは私の隣にしゃがみ込んで太ももに手をやると、チアのスカートを捲ってきました。

私のスカートは捲れ上がり薄紫のTバック姿が露わになって、私はスカートを抑えました。

「本当に止めて下さい!」

「ノーブラでこんなエロい下着付けて…。本当はこういう事をされたかったんじゃないの!?」

店長さんはパンティの上から中指をアソコに伸ばして、軽く擦り始めました。

私は店長さんの腕を掴んで払おうと

「ちょっと…違います…!声出しますよ…!」

やはり男の人の力には敵わずに店長さんは指を動かしながら

「だって濡れてるよ…笑」

「いや…違う…」

「また指名で呼ぶからさぁ…。いいだろ?望結ちゃん!」

店長さん私の顔を抱えるようにキスをしてきました。

「ちょっ…!」

店長さんは指でアソコを刺激しながら、無理矢理舌を入れて来ました。

「んんんっー!!!」

店長さんがパンティの隙間から指を入れて、直接膣に触れて来た時に

「あっ…♡」

と吐息交じりに声が出てしまい、敢え無く私の抵抗虚しく店長さんの舌は、私の口の中に入って来て舌を絡めてしまいました。

私の膣からは愛液が溢れて来ているのが自分でも分かって、店長さんはクリトリスを刺激し始めて来て

「んんんっ…んっ…♡」

私は徐々にエッチモードに自分が移り変わって来ているのが分かりました。

「ほらっ!こんな可愛い顔をしてやっぱりエッチ好きなんだろ?」

「んっ…違う…んっ…♡」

店長さんは私の前にしゃがみ込むとミニスカートに両手をツッコんで、Tバックを降ろそうとしました。

「誰か来ちゃう…」

「大丈夫!この時間は誰も来ないよ!必ずノックする決まりだし、それに別に見られたら見られたで…笑」

「えっ…」

店長さんは私のTバックを降ろすとパンティを抜き取って床に放り投げました。

するとパイプ椅子の上でM字開脚のように股を開かせて、顔を股の間に突っ込みクリトリスを舐めて来ました。

「んんんっ…はぁっ…♡」

「望結ちゃん…ビチョビチョだよ!こんなパイパンにしてまで本当はさっきお客に見られて感じてたんだろ?笑」

「あっ…感じてない…あっ…」

「嘘つけ!パイパンにしまでして本当にエッチな女でだな!」

「違…それは…仕事上…んっ…」

「まぁでも俺はそういう女は大好きだよ!!!」

店長さんは中指を膣の中に入れて中指を立てて、ゆっくりと動かして来ました。

「んはぁ…んっ…!」

しばらくその動きをされると、私は身体をくねらせながら軽くイッてしまいました。

「んんんっ…!!!!!」

「おっ…イッたのか!?でもそんなんじゃ物足りないだろ?笑」

店長さんはスーツのズボンを脱ぎ去るとボクサーパンツになり

「脱がせてよ」

と私の顔の前に下半身を持ってきました。

私は店長さんのボクサーパンツを降ろすと、ギンギンに勃起したペニスが目の前に現れて

「取り敢えず口でしてよ!」

と言われ、店長の物を口に含みました。

「おおっ…!!!。いいよ!」

私はフェラチオは何度もした事があるので、特別下手ではないと思っています。

首を上げ下げしていると

「見るちゃんフェラ上手いね!でもこれでイッちゃったら勿体無いなぁ…」

なんて言いながら、衣装の上着を両手で捲り上げて来ました。

私のおっぱいは露わにされて

「望結ちゃん、おっぱい何カップなの?C…?D…?スゲー形いいし本当にエロい身体してるわ…」

私はパチンコの事務所でチアのコスこそ身には纏っていますが、ほぼ全裸の状態にされてしまいました。

「ダメだ!取り敢えず入れよう」

「えっ…ゴムは!?」

「そんなもんここに今ある分けないだろ!」

「でも…それは…」

「外に出せばいいだろ?取り敢えず上になれよ!」

店長さんは私を一度立たせるとパイプ椅子に座り、私を抱き抱えるように対面座位で插入して来ようとしました。

「私、上はあんまり…」

「いいから!!!」

店長さんは勃起したペニスの位置を合わせながら、私をゆっくりと座らせて插入して行きました。

1回目の挿入は対面では入らないと思っていましたが、店長さんのペニスは本当に硬くて全く撓る事が無かったので、少しずつ挿入されて奥まで到達してしまいました。

「んんんっ…!!!」

私はゆっくりと腰を動かすと

「んはぁ…気持ち良いわぁ…。この方が望結ちゃんのおっぱいよく見えるし、弄りやすいやろ?笑」

私はゆっくりと腰を動かしていると、店長さんにおっパイを鷲掴みに揉まれながら乳首を舌で転がされました。

「んふぅ…♡」

実は私は対面座位って経験した事が無くて、実は自分で気持ち良い所に当てられるというメリットがある事を始めて知りました。

おっぱいは店長さんに攻撃されながらの、自分の好きなポイントへの行為は想像以上に気持ち良くて

「んはぁ…んふぅ…♡」

と声が出てしまい、今誰かが入って来たら終わるなと思いました。

事務所のTVモニターには監視カメラの映像が映し出されていて、今も店内はそれなりに混雑している様子です。

「うはぁ…気持ち良いわぁ…そろそろ交代するかぁ…」

店長さんは私を立たせると、デスクに手をつかせてバックから挿入して来ました。

「んんんっ!」

店長さんは私とは違い速いピストンで突いてきて、やはり男の人に突かれた方がより感じるのと、コス姿でバックから事務所で突かれていると、犯されている感じがしてより感じました。

「はぁはぁ…どうだ!?気持ち良いか…?」

「いい…いい…!」

「やっぱりお前は変態女だな!後でノーパンで店内回った方がいいんじゃねーか?笑」

「んっ…それは無理…!」

「いや…!絶対に感じまくる筈だぞ!!!そう言ってる間にもギュッギュッっと望結のマンコは締め付けてくるからな!」

「んっ!あっ!」

確かに何か罵られている時の方が更に感じているような気がしました。

「お前は絶対にMだよ!!!言葉でも露出でより感じてしまうタイプなんだよ!!!」

私の身体がビクッと反応して、本当に店長さんのペニスを締め付けているようでした。

「あっ…ダメ…ダメ…イッちゃいそう…!!!」

店長さんは腰の動きを更に速めてお尻に恥骨をぶつける様に突いて来て事務所内は

「パン!パン!パン!」

と肉と肉がぶつかり合う音で鳴り響いていました。

「望結が締め付け過ぎるから俺ももうダメっぽいわ!!!」

店長さんはバックからおっぱいを力いっぱい揉みクシャにしながら腰の動きがどんどん速くなって、私が少し先にビクビクっと絶頂を迎えてしまいました。

「あああぁぁ…!!イクっ!!!」

私の膣は力いっぱい店長さんのペニスを締め付けたようで

「うわぁぁぁぁ…!!!!!」

店長さんのペニスが一瞬更に硬くなったかと思うと、ビクビクっと波打って私の中に精子が入って来るのが分かりました。私は

「あああぁぁ…中出し…」

と思いましたが、私自身もイッた余韻で拒否する気力はありませんでした。

「うわぁ…あっ…いいよ望結ちゃんのマンコ…」

店長さんは精子を放出しながらゆっくりと腰を動かして、大量の精子が膣の中に吐き出されていました。

「んっ…あっ…」

「ふぅ…」

店長さんは私に凭れ掛かるように抱きついて来て、乳房や乳首の感触をゆっくりとソフトに余韻に浸るように撫で回しながら、膣からペニスを抜き取りました。

「あぁぁ…望結ちゃん最高…!」

実は私はエッチ自体がご無沙汰だった事もあり、まだ余韻に浸るように動けずにいました。

私の膣からは店長さんの精子と私の愛液が混じった体液が、トロっと流れ出てくるのを感じました。

店長さんは

「カチャカチャ」

っとベルトの音をさせて、さっさとズボンを穿き終えそうな勢いでした。

私もそろそろ動き出さなくてはと重い腰を上げようとした時に、事務所ドアから

「コンコン!」

とノックする音が聞こえました。

「はい!?」

「失礼しまーす!」

「ちょっと待て!!!」

「えっ!???」

私は慌てて起き上がると、とにかく捲れ上がったトップスとスカートを降ろしていると

「ガチャ!」

っとドアが開き、若いフロアスタッフの子が入って来ました。

この子は意外とイケメンで、ちょっとチャラそうな感じで割と好みのタイプでした。

店長さんも何とかズボンは穿き終えていたようで、私は何食わぬ顔で椅子に座って、お弁当を片付けようとしました…………が!!!

床に薄紫のTバックが落ちている事に気が付き、店長さんが慌てて拾ってポケットに仕舞い込みました。

スタッフは一瞬あれ!?

っといった表情をしましたが、どうやらヤッていた事はバレてはいなかったようで、店長さんと何やらヒソヒソと話していました。

私はとにかく膣の中でトロっとしたのが気になって、立ち上がる事すら出来ずに、早くスタッフが部屋から出て行ってくれる事を願って座り込んでいましたが、店長さんと話を終えると

「お疲れ様ー!今日は疲れましたかー?」

何て話しかけられてしまい

「全然大丈夫ですよー」

何て挨拶がてら返事をすると

「望結ちゃんって凄くスタイルいいっすよね?今度飲みに行きましょうよ!」

何てサラッと言ってきて、適当に誤魔化して返事をしましたが、中々部屋から出て行ってくれませんでした。

私は今ノーパンで膣の中は精子で塗れているのに…。

普段なら好みのタイプなので、全然悪い気はしなかった筈なのですがそのうち

「ツーショットに写真撮らせて下さいよ!!!」

何て言い出して立たせようとするので困っていると

「お前、さっさと仕事しろよ!」

何て店長さんから助け舟が入ったかと思いきや

「そうだ!お前一緒にヤクルト配って来いよ!望結ちゃんも最後に一周して来てそれで上がっていいからさぁ!」

と悪魔のような囁きでした。

「はい!!!じゃ…行きましょうか!?」

「えっ…えっ…」

私は困りましたがスタッフは立たせようと腕を引っ張って来ます。

私は立ち上がると、内ももの辺りにゆっくりツーっと何かが垂れて来ているのが分かり

「ちょっと先にトイレに!!!」

と逃げるようにトイレに駆け込みました。

すれ違いざまに店長さんから

「パンツは今度返すから…」

とボソッと耳元で囁かれました。

スタッフさんからは

「じゃ準備しておきますね!」

と聞こえ、トイレでとにかくビデで腟内に指を突っ込んで洗いました。

太ももに垂れて来た液もトイレットペーパーで何とか拭き取りましたが、トイレから出るとスタッフさんが待ち構えていて、ノーパンのままフロア内のヤクルト配りをさせられました。

相変わらず店内は客足は衰えておらず大盛況で、午前中のTバックだった時より数百倍のスリルを味わう羽目になりました。

逆さ撮りの疑いがありそうなお客がいた時は、流石にスカートを抑えなければいけないかなとも。

午後のお客さんで逆さ撮りを試みていたような人はいなかったのですが、午前中にヤクルトをちゃんと掴んで貰えなかったお客様がまだ遊戯をされていて、ヤクルトを手渡す時に

「お姉ちゃん今日は何も付けてないの…?」

と言われてしまい、私は一瞬固まってしまってノーブラで乳首が見られていた事は判明してしまいました。

「ちゃんと付けてますよ♡」

とギリギリ笑顔でヤクルトを手渡すと、やはりヤクルトを握り損ねて落としてしまい午前中も、わざと落としたのだなと思いました。

今回は胸元を手で抑えてヤクルトを拾い上げましたが、スカートの中だけは絶対に見られないように慎重にしゃがみました。

「紫でしょ…?笑」

と言われて周囲のお客さんにまで聞こえてしまい、私の方に注目が集まって来たてしまったので、私は緊張と恥ずかしさの余り、股間がジワッと熱くなってしまいましたが

「違いますよ…」

とさり気なく躱し、次に進みましたが変に「紫」というワードが他のお客さんにも伝わってしまい、変にジロジロとイヤらしい目で見られてしまった感じがしました。

店長さんの言うとおり、私は言葉にかなり弱いのかもしれないと思いました。

エスカレーターを上がる時など緊張の連続で、スカートを抑え気味にしているとスタッフさんが

「僕が後ろに付きますよ!」

と有り難いような…うーん、といった感じでした。

ヤクルトを配り終えると、一緒に付いて回っていたスタッフさんに

「お疲れ様!所で紫って何!?」

と聞かれてしまい

「何の事でしょうね!?笑」

と誤魔化すしかなく、足早に仕事を上がる事にして、結局その日はパンツを返して貰う事なく、私服に着替えてノーパンのまま帰りました。

最悪の一日でしたが、何かに目覚めた一日でもありました。

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