美佳子さんとは、パチ屋で会う以外にも休みのシフトを聞き出して、代休や有給消化にあてました。
朝九時を過ぎてから大型スーパーの駐車場で待ち合わせ美佳子さんとホテルで四時間くらい。
豊満なバストを撫で回し吸い付き中でお互いをお互いをあじわい、フェラも「あんまり好きじゃないの」と言ってたのに黙っててもくわえて来るように。
拒否していた騎乗も上にすると激しく腰を動かしながら俺をイカせ・・・
美佳子さんが徐々にスケベになるのが溜まりませんでした。
そしてあるときにホテルに行くとコスチュームが500円で貸し出しをしている。
美佳子さんを見ながらコスチュームを見て、ナースに決めて発注。
美佳子さんがシャワーを浴びてる間に用意してガウンを取り、着替え用に置きました。
上がってきた美佳子さんが「イャーッ!なにこれ?」と声を上げて「今日はこれを」と話すと「無理無理」と笑いながら話してきました。
「絶対似合うから」と話すと入れ替わりでシャワーに向かい部屋に戻るとナースになった美佳子さんが。
「恥ずかしい」とは言うが胸はデカすぎてボタンがパツン状態で更に短いからスカートからムッチムチの太ももが。
「エロすぎ」と抱きつくと「変態」と言いながらもおっぱいを鷲掴みにした。
「看護婦さんデカいですね」
「やめて」
「やべぇ勃起した」と背後から股間を押し付けた。
プックリ乳首が浮き出てボタンを外して巨乳を撫で回すと「だめよ」と言いながらも吸い付き「ンッ・・・アッ」と。
おっきな乳首に吸い付き舐め回し、スカートの中はグッショリ。
「看護婦さん」とスカートをまくりパンティを脱がしてしゃぶりつくと「アアッ!気持ちいい!」と声を上げて悦ぶ美佳子さん。
今までで最高な位濡れていて、俺はその後直ぐに美佳子さんと結合した。
「アアッ!凄い!おちんちんが熱い」と声を上げてくる。プルプルと巨乳は揺れてまたイヤらしい。
「看護婦さん凄い濡れてますよ」と話すと「だって!若い元気なのが入ってくるから!」と。
ヌチュッグチュッとイヤらしい音がして溜まりませんでした。
「看護婦さん出すよ」激しく動かしながら話すと「出して!出して!」と美佳子さんも興奮していた。
「もう我慢できない!」と美佳子さんに激しく腰を動かしながら込み上げてくるものを美佳子さんに発射した。
「アアッ!凄い!熱い!」と美佳子さんは体を震わせていた。
倒れ込みぐったりしてたら「変態」と笑う彼女から「でも・・・凄い気持ち良かった」とキスをしてきた。
「またコスプレしようよ」と話すと「いいけど」と笑う美佳子さん