パチスロが好きな20代男です。
数ヶ月前の話、お店に導入が始まったパチスロの新台を打ちたいと思い、よく行く近所のパチンコ屋に足を運んでいたのですが、その店は朝の入場方法が抽選の為クジ運の無い自分はいつも入場が遅くてその新台を打つ事が出来ずにいました。
このままじゃいつ打てるかわからないので、ある日あまり行った事がないパチスロ専門店に行くことにしました。
その店は入場は並んだ順なので、朝早くから並べば確実に目当ての台が打てるというのが狙いでした。
かなり朝早くに店に行くとまだ誰も並んでいる客はなく、自分は一番に並びました。
これで今日は確実に目当ての台を打てることになります。
並んでから数十分後、店の駐車場に真っ黒のハイエースが一台入ってきました。
その車の中から恐らく40代から50代くらいの男3人が降りてきたのですが、皆作業服のような格好でガタイもよく、強面のちょっと怖そうな人達だったのです。
男A「あれ、今日はもう一人並んでるんか」
そう言ってその3人は自分の後ろに並ぶと、自分に声をかけてきました。
男B「兄ちゃんあんま見ない顔だな?」
自分「あ、は、はい、この店は久しぶりに来たんですけど…」
男B「今日は何打つんや?」
そう聞かれ、自分は目当ての台を伝えると、
男B「なんや俺たちもそれ打ちに来とるんや、まあこの店その台4台入ってるからうちら全員打てるから別に構わんけどな」
仮に目当ての台が3台しかなかったら間違いなく俺たちに譲れと言わんばかりの感じでした。
男C「兄ちゃんこの店全然出ないから覚悟しとけや?笑」
男A「そうだぞ、俺なんか今月もう20万負けてるしな笑」
怖そうな人達ではあるけれど、意外とフレンドリーというか悪い人達ではなさそうだった。
以下、男A「野中」男B「牧野」男C「羽賀」(いずれも仮名)とします。
そしていよいよ開店時間が近づくと、入り口に若い女の店員が出てきた。
身長は155センチ位、体型はごく普通だが色白で肌がツヤツヤしている。
やや茶髪で長い髪を後ろで束ねている、今人気の女優「吉岡里帆」に似ている可愛い店員だった。
しかしまだあまり仕事に慣れていないのかわからないが、なんか常にオドオドしたような素振りを見せていた。
店が開店となり自分と強面3人は目当ての台を占拠する形で打ち始めた。
しばらく打ち続けてもなかなか当たる気配がない。
段々とイライラしてきた3人組の1人が台を叩いた。
野中「ったくまた今日も設定入れてねえのかよ」
見た目通りのマナーの悪さが目立ってきた。
自分は出ないパチスロよりもさっき入り口にいた可愛い店員が後ろを通る度に気になってしょうがなかった。
すると隣で打っていた牧野が声をかけてきた。
牧野「なんや兄ちゃんあの子が気になるんか?」
自分「あ、いや、別にそういう訳じゃ…」
牧野「残念だけどあの姉ちゃん、この店の店長と付き合ってるぞ?」
自分「そうなんですか…」
それを聞いた自分はなんだかガッカリした気分になってしまった。
すると牧野は少し小さな声で自分に話しかけてきた。
牧野「この前俺たちこの店が閉店するまで打ってたんやけどな、しばらく駐車場で話をしてたら仕事終わったあの姉ちゃんと付き合ってる店長が店から出てきて駐車場の隅っこで車に乗ったまましばらく出てこないから何やってるかと思ってこっそり車の中覗きこんでみたら姉ちゃん男のチンポ一生懸命しゃぶってたんだよ笑」
自分「ほ、ほんとですか!?」
牧野「あの姉ちゃんあんな可愛い顔してなかなかの好きもんやぞ笑」
自分はその話を聞いてから出ないスロットを打ちながらそのフェラチオを想像ばかりしていた。
ここの店はメダルの貸出機とスロット本体にもメダルを自動で補給する設備がないので、メダル切れになると店員が手補給をしにやって来る。
この日は全く出ないので頻繁にメダルを購入していると貸出機がメダル切れになり、可愛い店員がメダルを補給しにくるのだが、その時は身体が触れそうなくらい接近することになる。
するとその可愛い店員から物凄くいい匂いがしてきた。
香水の匂いだと思うがきつすぎずふわーんといい香りが堪らなかった。
その店員は「安藤」(仮名)と書かれた名札をつけていた。
結局その日は大負けしたが、リベンジをする為次の週もその店に並ぶことにした。
するとその日は既にこの間の強面3人組がもう並んでいた。
牧野「よう兄ちゃんまた来たんか、この前はでかくやられたんやないか?笑」
自分「え、ええ、だから今日は取り返そうと思って笑」
羽賀「この店じゃ絶対取り返せねえよ?笑。俺なんかもうこの店に家一軒建てられる位使ってるわ笑」
野中「それにしてもこの店はほんと出ないよな、この前あまりにも頭にきたから台ぶん殴ったら店員の女が注意しにきやがってよ、かなりオドオドしてたけどな笑」
羽賀「女の店員ってあのフェラ女か?笑」
野中「そうそうあのチンポ大好き姉ちゃんな笑、こんだけこの店に金使ってるんだから俺のチンポもしゃぶってくれたってバチは当たらんやろ?笑」
まあ冗談だろうがあの可愛い顔でフェラしている姿を想像するだけで自分のチンポは勃起してしまっていた。
結局その日のパチスロは閉店まで粘ってなんとか辛うじて負けずに済んだ。
今日もダメだった3人組はもう店内にはいなかったが、店の外に出ると入り口近くで会話をしていた。
野中「よお兄ちゃん今日はなんとか勝ったみたいやな?」
自分「え、ええ、なんとか…」
牧野「俺たちは明日イベントあるから今日はこのまま並ぶつもりや」
自分「え?今から並ぶんですか!?」
羽賀「まあこの店普段は出ないけどな、明日の月一イベントだけは結構出るんや。だから気合い入れて一番に並ばんとな笑」
野中「兄ちゃんもよかったら並ばんか?」
自分「で、でも今から並んだら明日の開店までかなり時間ありますよ?」
牧野「まあ無理にとは言わんがな」
どうしようか悩んでいたがしばらく会話をしていたら結局そこから小一時間ほど経った時だった。
店の従業員通用口から今日の仕事を終えたデニムのミニスカを履いた女と男が出てきた。
あのデニムの女は間違いなくあの可愛い店員の安藤さんだ。
そして一緒にいる男は付き合ってるであろう店長だろう。
辺りが暗いのであまりよくわからないが、年齢は30を超えてるくらいだろうか?
20歳そこそこに見える安藤さんとは結構歳は離れている感じだ。
すると自分達から100メートルくらい離れた駐車場の一番隅に止めてある車の方に2人は歩いていった。
そして2台並んで停めてある一台の車の運転席に店長が乗り込むと、助手席側に女が乗り込んだ。
2人でこれからどこかに出かけるのかと思ったが、しばらく車はその場に停まったままだった。
自分は気になって車のほうばかり見ていた。
牧野「なんや、あの店員が気になるんか?どうせまたエッチなことでもしとるんやないか?覗きに行ってみるか?」
自分「え?大丈夫なんですか?」
牧野「そっちのブロック塀の裏側回って行けばちょうどいい感じの隙間があるから車ん中が見えるんや」
自分「そうなんですか?かなり気になるんですけど…」
牧野「兄ちゃんも好きやな笑、なら案内するから付いて来いや」
自分と牧野は物音を立てないようにブロック塀の裏側に回ってみた。
そして隙間から車のほうを覗いてみると、牧野が言ったように車内が見える。
後部座席はスモークが貼ってあるが、運転席と助手席には貼ってないので真横から車内を覗き込むと、暗い車内にいる2人をわずかなオーディオ類の明かりが照らしている。
すると運転席に座っている男の顔が時々なにかを堪えるような顔つきをする。
目線を下に移すと助手席に座っている女が男の股間に顔を埋めているのがわかった。
女の頭はゆっくり上下に動いている、これは間違いなくフェラをしている真っ最中だった。
そして女の頭の動きが段々と速くなっていった。
あの勢いでフェラなんかされたらさぞかし気持ちいいだろうと思っていると、男の顔がもう耐えられない顔つきになり、女の頭を持って動きを止めていた。
どうやら口の中に出したようだ。
女は起き上がると助手席の窓ガラスを下げると車外に顔を出し、口から白い精子を糸を引きながら吐き出していた。
わずか数メートルくらいしか離れていない塀の裏側で自分は音を立てないようにじっとしながらその光景を見つめていた。
窓を閉め、そこからまだ続きがあるのかと思ったが、どうやら続きはしないようだ。
とその時、運転席の男が安藤さんに何かを手渡しているのが見えた。
牧野「ん!?今金渡さなかったか?」
小声で牧野は呟いた。
安藤さんはその後車を降りて隣に停めてある自分の車に乗り込むと、男の車は発車して帰ってしまった。
女にフェラだけさせて気持ちよくなったらすぐさよならとはなんて男なんだと思っていたが、金を渡していた事が事実であればこれは何か訳ありな事情がありそうだった。
自分の車に乗り込んだ安藤さんも車を発車させようとしていた時に、一緒にいた牧野が塀の影から駐車場に出て行くと安藤さんの車に近寄って行ってしまった。
何をする気だろうと自分はまだ塀の影で様子を見ていると、牧野は安藤さんの車のガラスをコンコンと叩いた。
ビックリした様子の安藤さんは窓ガラスを下げた。
安藤「な、なんですか!?」
牧野「姉ちゃん、ここの店長とはどんな関係なんや?」
安藤「え!?べ、別に、特に、何も…」
安藤さんはいつも以上にオドオドしている様子だった。
牧野「悪いけど全部見てたんや、普通の関係じゃないんやないか?」
安藤「ど、どういうことですか?」
牧野「姉ちゃんチンポしゃぶって金貰ってたやろ?そんな娼婦みたいなことしてるんか?」
安藤「そ、それは、あの…」
安藤さんははっきりと返答ができず焦っているようだった。
牧野「まあ姉ちゃん、どんな事情があるかは知らんが金に困ってるんなら俺たちも協力してやってもいいんやで?」
安藤「ちょっと何言ってるのかわからないです…」
牧野「俺たちも金払うからしゃぶってくれって言ってるんや!なんならこの事他の店員や常連客にバラしたっていいんやで!?」
安藤「それは困ります…」
牧野「じゃ交渉成立やな、まあ姉ちゃんも金欲しいんなら儲かってええやろ?」
すると牧野は自分のほうに手招きをしている。
自分も安藤さんのほうに近づいていった。
牧野「この兄ちゃんとあと連れ2人があっちにいるから合計4本頼むわ」
安藤「ええっ!?4人もですか?」
牧野「1人1万としても4人で一気に4万稼げていいやないか笑、まあ遠慮するなよ、姉ちゃんの車じゃ狭いからちょっと連れ呼ぶから待ってろな」
そう言うと牧野は入り口で並んでいる野中と羽賀に携帯で電話をしてハイエースを駐車場の隅に動かすように言っていた。
するとすぐに真っ黒なハイエースが安藤さんの車の隣に横付けされた。
牧野「ほら姉ちゃんそっちに移動するんだよ」
安藤「ちょっと、ほんと困ります」
牧野「姉ちゃんが店の駐車場で店長のチンポしゃぶってたってネットの掲示板に書き込んでもいいんやで!?」
それを聞いて安藤さんは渋々ハイエースに乗り込んだ。
一体これからどうなってしまうのだろうとドキドキしていると、
牧野「兄ちゃんこの女好きなんやろ?俺の後にやってもいいんだからな笑」
自分「え、やってもいいって…」
牧野「まあ兄ちゃんも車に入れや、大丈夫だろこの女どうせヤリマンなんだし笑」
牧野は後部座席を折りたたんでフラットな状態にすると、ズボンを下ろしチンポを露出させた。
牧野「姉ちゃん、それじゃしゃぶってくれや」
安藤「あの、ほんとにすれば誰にも言わないんですね?」
牧野「なんや姉ちゃん男のチンポ好きなんやろ?大丈夫や、ちゃんと金も払うから安心しろや」
すると安藤さんは恐る恐る男のチンポを咥えた。
牧野「ほら、もっと速く動かせや?いつも店長にやってるようにしてくれや」
しかし安藤さんは苦しそうでなかなかスピードアップしない。
牧野「どうだ俺のチンポは咥え甲斐あるやろ?笑」
確かに自分が見ても牧野のチンポは物凄いデカさだった。
あの大きさでは安藤さんも苦しくなるのはわかる気がした。
牧野「もうええわ、じゃ四つん這いになって尻こっちに突きだせや」
安藤「えっ!?どういうことですか!?」
牧野「いいから言われた通りにしれや」
安藤さんは恐る恐る四つん這いになった。
牧野は後ろからデニムのミニスカを捲り上げるとすかさずピンクのパンティをスルッと下ろした。
安藤さんの丸くて真っ白な綺麗な尻が車内灯に照らされていた。
牧野は尻を突き出している安藤さんの割れ目を指で撫でていた。
牧野「なんや、濡れとるやないか笑、待っとれな、今すぐ挿れてやるからな」
安藤「えっ!?ちょっと!?口でするだけじゃ…」
そう言って牧野は極太のチンポをバックからマンコの割れ目に挿入した。
安藤「ああっ」
安藤さんから思わず吐息が漏れた。
奥までゆっくり挿入したところで牧野の腰が前後にゆっくり動き始めた。
牧野「おおーいいわ、姉ちゃんいいもん持っとるやないか、ふうー」
安藤「は、話が…違…ああっ、あんっ、あんっ」
牧野「どうだ俺のチンポ気持ちいいか?もっと声出してもいいんだぞ?」
すると牧野の腰の動きが段々と速くなってきた。
「パンパンパンパンパンパンパンパンッ」
牧野の股間が激しく尻を突きまくる音が車内に響いた。
牧野「おお気持ちええわ、やっぱ若い女のマンコは最高やな」
安藤「いやっ、はあんっ、あんっあんっ」
40過ぎの真っ黒なガタイのいいオヤジが色白な二十歳そこそこの女をバックから思い切り突き上げる光景を見ているだけで自分はもう興奮を抑えられなかった。
するとそんな自分の事を察したのか、
牧野「ほら兄ちゃんもしゃぶって貰ったらどうや?」
そう言われ牧野のチンポの大きさと比べられるのが恥ずかしいと思いながらも、我慢できない自分もズボンを下ろして四つん這いになっている安藤さんの正面に向かった。
自分は安藤さんの口にチンポを持っていった。
しかし安藤さんはバックから激しく突かれて悶えているので咥えられそうになかった。
牧野は一旦腰の動きを止めた。
牧野「ほら姉ちゃん、兄ちゃんのチンポしゃぶってやれや」
すると安藤さんは言われた通り自分のチンポを咥えてくれた。
安藤さんの柔らかい唇の感触が堪らない。
いやらしい音を立てて可愛い安藤さんが口を前後に動かしている。
「ああ、あの可愛い安藤さんが自分のチンポを咥えている!」
自分はもう既に限界だった。
フェラをされて1分経つか経たない所で安藤さんの口の中に精子を放出してしまった。
安藤「んんー」
牧野「なんや兄ちゃんもうイッたんか?笑」
運転席と助手席に座って様子を眺めていた野中と羽賀にも笑われてしまった。
すると安藤さんは口の中の精子を躊躇なくその場に吐き出してしまった。
羽賀「おいおい、車ん中汚すんじゃねぇよ、精子くらい全部飲み干せや?」
どうやら安藤さんは店長の精子も外に吐き出していたし、精子は嫌いのようだった。
野中「なんだ姉ちゃんのフェラ凄く気持ちよさそうだな?俺もしてもらおうかな?」
そう言って野中もズボンを下ろして後ろに移動してくると自分と交代するようにフェラをさせていた。
野中「おー、たしかにこれは気持ちいいな、たまらんわ」
牧野「ふうー俺もそろそろいきそうになってきたぞ」
ずっと腰を動かしていた牧野もそろそろ限界がきたようだ。
野中「あー俺もいきそう、ダメだ、出る!」
牧野「俺も、いくっ!」
安藤「んんー!んんーっ!」
2人の動きがほぼ同時に止まると精子を発射しているのか小刻みに震えていた。
野中「おい、まさかおまえ中に出したんか?」
牧野「ま、まあな、いいじゃねえか、俺たちがこの店で散々金使ってやってるお陰でこいつら飯食えてるんだからよ」
なんとも理不尽な事を言っていた。
口の中で射精した野中は、
野中「おい姉ちゃん、今度は吐き出すんじゃねえぞ?全部飲め!」
安藤さんは泣きそうな顔をしながら顔を横に振るとまた精子を吐き出してしまった。
野中「この野郎、チンポは好きなくせしてよっぽど精子が嫌いなんだな?笑」
すると安藤さんは割れ目に指を挿れて中に出されたであろう精子を確認しようとしていた。
その時の安藤さんはオドオドしたようないつもの姿に戻っていた。
牧野「おい、おまえはやらんでもいいんか?」
見ていた羽賀にそう声をかけた。