齋藤飛鳥さん似でFカップの彼女(以降飛鳥ちゃんと呼びます)と付き合って1年くらいでお互い19歳になった頃、初体験とクリスマスに続いて3回目の生セックスした時の話しです。
普段はちゃんとゴムをしてるんですが、セックスの度に3個も4個も使うのでこの日はゴムを切らしていました。
しかたないので挿入は無しでお互いの性器を舐め合ったり擦り合ったりしてお互いに気持ち良くなった後は、キスしながらの手マンでイってもらいました。
ですが、飛鳥ちゃんがイっても俺は射精してないのでカウパーを垂れ流しながら勃起してて、なんなら絶頂後の飛鳥ちゃんを見て射精しそうなくらいでした。
飛鳥ちゃんの息が整ったところで
「次は彼氏君の番だね♡」
と言って、Fカップの巨乳で俺の18cm砲を挟んでくれました。
元々飛鳥ちゃんのかわいさで暴発寸前だったので、パイズリを始めて数秒で射精しそうになってました。
竿を挟んだまま下から擦り上げてから、亀頭を谷間に閉じ込めておっぱいを上下にゆさゆさ…
俺を射精させるための動きに合わせて大量の精液を吐き出しました。
「熱いのすっごい出てる♡」
「溢れてきちゃう♡」
「たくさん出たね?おっぱい真っ白だぁ♡」
我ながらすごい量出したなーと思いましたが飛鳥ちゃんとする時は1発出したくらいじゃ勃起が治まらないことが殆どで、この日も勃ちっぱなしでした。
おっぱいの精液を綺麗に拭き取ってから「全部出しきったから挿れちゃダメ?」と聞いてみましたが
「ダメだよー、まだいっぱい出るでしょ?」
と言って飛鳥ちゃんは手コキを始めました。
飛鳥ちゃんの手が小さいのもありますが、両手で握ってもらっても亀頭が出る大きさなので、亀頭から下の気持ち良い部分だけを両手で手コキできます。
完全に射精させようとしてる動きで、抵抗することもできずにあっさりビュッ、ビュッ、ビュッと1回目の半分ほどの量を飛鳥ちゃんの手に吐き出しました。
1回目に比べれば半分ですが、飛鳥ちゃんの言う通りめっちゃ出ました…
「ほらー、まだこんなに出るじゃん♡」
と言って笑ってから精液まみれの手を拭く飛鳥ちゃんを見ても、やっぱり挿入したい欲求が治まらずペニスもまだ上を向きっぱなしで…
「…そんなに最後までしたいの?」
「中でイっちゃダメだからね?」
そんな発言を聞いてすぐに飛鳥ちゃんを押し倒して密着したまま正常位で挿入しました。
ただでさえ締まりの良い名器に生で挿入したうえに、密着しているのでおっぱいや太ももの柔らかさも飛鳥ちゃんの女の子の匂いも堪能できて、あまりの気持ち良さに3発目なのに我慢ができずに中で暴発してしまいました。
「今イったでしょ?早漏めぇ…♡」
勝手な中出しを咎めているようでいて口調は優しい飛鳥ちゃんに性欲が治まらず、出し尽くして半勃起状態になったペニスでゆるゆるとピストンし続けてました。
飛鳥ちゃんも気分が乗ってきたのか
「ちゅーしたらまた勃つでしょ?ね♡」
と言われてお互いに舌を絡めあっているうちに完全復活したペニスで何度か奥をノックすると飛鳥ちゃんはあっさりイってしまいました。
「やっぱり彼氏君のすごいよ…♡」
「ちゅーもほしい…♡」
とイった直後のヘロヘロな喋り方でおねだりされてキスしてるうちに、気持ちが高まりすぎて4発目の精液を飛鳥ちゃんの中に吐き出しました。
結局2回も中出ししてしまいましたが、この後は
「実は私もシたかった♡」
「気持ち良かったよー♡」
と抱き付きながら言ってくれた飛鳥ちゃんにムラっとしてもう1発追加で中出ししました。