約20年前の話になります。
俺が必ず宿泊していたバンコクのメトロ◎◎◎ホテルのすぐ横に小さなジャワ更紗のお店がありました。
品質が良いのでタイに来たら必ず覗きます。
実際ここのジャワ更紗は「バティック」と言ってきれいなロウケツ染めで高いけどお土産には最高になります。
オーナーのママさんが明るく気分の良い中年女性で少し日本語が通じるのが楽しくて良く覗きました。
取引先や関係者などへの公私に亘る贈り物にちょうど良いので、俺がかなりの高額な購入をしているから、店では大切なお得意さんになっていました。
ある時、大きなプロジェクトの商談がまとまり、後は本社の偉い方々との契約にまでこぎ着けました。
良くやった…と数日間の休暇をもらいました。
ミャンマーかラオスに行って女の子を買って数日間思い切り楽しもうか?と考えました。実際にこの地では13~15才位の女の子が3万円程度で数日間自由になります。
ちなみに俺は当時32才、独身、中堅商社の東南アジア担当社員でした。
ホッとした解放感と疲労感でホテルから出ていつもの習慣で店を覗きました。
間口は狭く、奥行きのある店で天井まで並ぶジャワ更紗を眺めながら店の真ん中まで入った私はその場に凍りつきました。
初めてみる超可愛い女の子がいたのです。身体にぴったりのジャワ更紗の制服を着た彼女はまるで天使のようです。
小柄で色は日焼けした艶やかな光輝く茶色の肌、大きな目に小さな赤い唇、そして小柄なのに健康そうにムチムチしたボディは素晴らしく、タイの女の子の魅力満点でした。
「失礼」
慌てて奥のカウンターに行きます。
「ママ、今すごく可愛い女の子に会ったよ、ここの店員さん?」
「あーあ、あの子、そう、ここの店員さんですよ、可愛いでしょ、入ったばかりなの」
ちょっと「多部未華子」に似ています。
そしてもっとエロでボリュームがあります。胸もお尻も大きい。
ママと話ししながら見つめるとニッコリ笑って会釈してくれました。
小さな真っ白な歯がきれいです。
それだけでムラムラし、ズボンの中が硬く勃起してきます。裸の彼女を想像しただけでたまらなくなりました。
「ママ、あの子本当に可愛い、バンコクにいる間に1回はデートしたい」
「まあ、ショウさん、焦らない、焦らない、私から話ししてみるわね」
ママがその子と立ち話し、しばらくしたらママがこちらに来ます。
「良かったわね、あの子も喜んでいるわ、デートは明日の夕方にしましょう、お店が終わったら一緒に、ねっ」
「ああ、ありがとう、すごく嬉しい」
「いいこと、明日は私も一緒よ」
「…….」
「勘違いしないでね、私たちが一緒に食事でもして、もし意気投合したら、貴方はあの子を貴方のホテルに連れ帰っていいわ、でもあの子が嫌と言ったらあきらめてね、タイでは相思相愛はすごく大切って言うわ…」
「うん、ありがとう、助かるわ」
「じゃショウさん、明日の6時に」
その夜はワクワクして眠れませんでした。あの女の子の裸を想像し、夜中に何回か勃起を握り、オナニーをしようと思いましたが、明日のデートの楽しみに我慢しました。
翌日は朝からバンコク支店で報告書を作成し、休暇前の様々な処理に追われました。
アッと言う間に夕方6時になりました。
軽くシャワーしてお店に向かいます。
店はシャッターが降りてママと女の子が待っていました。
「ショウさん、遅い、遅いよー」
「ゴメン、ゴメン」
遅れたと言っても5分ほどです。
女の子は緊張しているのかニコリともしないでじっと見つめます。
私服の彼女はさらに可愛い、黄色いワンピースに黄色いショルダーバッグ、長めの髪はポニーテールにしています。
タイの女の子がよくする蘭の花を髪に刺しています。
はち切れんばかりのムチムチなボディがワンピースからはみだしています。
早く抱きたい、早くおマンコしたい、下腹部がテントを張ってウズウズします。
ママがバンコクでも有名なタイ風レストランに案内してくれます。
バンコク市内を一望出来る高層ホテルの最上階のレストランになります。
タイ料理はかなり辛いし、油を使いますかここの料理は食べやすく、辛くはありません。
たらふく食べ、また楽しく話ししました。
女の子はあまりしゃべらず、黙ってニコニコしながら少しずつ食べています。
「この子はマレよ、えーと日本ではジャスミンと言うお花になるわね」
「マレか、いい名前だね」
「タイの中部アユタヤの出身になるの、実は私もアユタヤの出身なの」
「私はメカラよ、お月さまの女神と言う意味になるわ」
「ママさんは、メカラさんなんですね、月の女神、ぴったりですね」
「ねえショウさん、あの子いくつに見える?」
「エッ?18才?いや20才かな?」
「ううん、あの子まだ14才、しかもまだ男を知らないのよ」
「エッ?バージン?しかも14才」
テーブルの下の俺の下腹部が興奮して勃起してきました。まさかのバージン、もう激しくうずきます。
「ショウさん、どう?この子気にいった?今日この子連れて帰る?」
「ああ、この子さえ良ければぜひ連れて帰るよ」
「ちょっと待っててね」
ママは小さな声でマレにささやきます。
数回のやり取りの後、ママは俺に、
「マレはオーケーよ、良かったわね、ただしショウさんお金が要ります」
「ああ、わかった、いくら?」
「2万バーツ、それと彼女にも2万バーツね、もちろん小切手でいいわ」
「合計4万バーツか、オーケーだよ」
1バーツは約4円になりますから、4万バーツは約16万円になります。
上着の内ポケットから小切手帳を出して2万バーツの小切手を2枚書きました。
「ママ、これでよろしく」
「ショウさん、優しくしてあげてね。一応マレちゃんのお休みは4日あげるわ、4日間好きにしていいわ」
可愛いバージンの女の子と4日間か…
想像しただけで目がくらみます。
ホテルを出て俺とマレはタクシーで俺のホテルに向かいます。
いよいよ、と思うとウズウズし、興奮してズボンはテントが張っています。
時々顔を見合せますが、マレはすごく真剣な顔つきで無口です。
バージンの緊張だな、と益々俺は興奮します。
ホテルの部屋に入ると俺は上着を脱ぎ、彼女にも楽になるように勧めます。
そして窓際の向かい合わせの椅子に座り、冷蔵庫からの冷たいジュースを渡しました。
「コップンカー(ありがとう)」両手を合わせて礼をしてくれます。
こうしてそばで見ると本当に可愛い。滑らかな日焼けしたツルツルの肌、均整のとれたボリュームのある身体は超セクシーで、見ているだけでたまらなくなります。
向かい合った状態でそっと抱き寄せました。
固く張りつめた身体に見えて抱き寄せると柔らかい、そして何とも言えない甘い香りがします。
抱き寄せながら立ち上がりギュッと抱きしめてキスします。
多分初めてのキスかも知れない初々しさで俺のキスを受け止めます。
今までのどの女の子より可愛いく、甘いキスになります。マレも受け身ながら俺の背中に両手を回し、しがみつくように身体を預けてくれます。
マレの小さな舌を吸います。吸いながら俺の舌で舐め回し、絡めます。
キスしながらマレの身体を撫で回し、胸を触り、優しく揉みます。
俺のチンチンはマックスに勃起し、彼女の柔らかい下腹部に押し当たります。
わざとギュッと押し付けました。
一度キスを離します。
「ハアッ」
伏し目勝ちに頭を俺の胸に押し当ててきます。硬いチンチンは彼女の下腹部に刺さったままですが、嫌がりません。
「可愛いマレ、裸になってベッドに入ろうか?」
「はい」
向かい合って服を脱ぎます。
俺は手早く素っ裸になりました。
硬く勃起したチンチンを揺らし、マレに見せつけます。チラチラとマレはチンチンを見つめ、服を脱ぎ始めます。
マレは大きな目で俺を見つめながらゆっくりワンピースを脱ぎます。
薄いベージュのブラとパンティになりますが、彼女はゆっくりブラも外しました。
かなり大きなおっぱいがポロンと剥き出しになりました。
キュッと突き出てピチピチに張りつめたおっぱい、思わず両手で掴みます。
早くもピンク色の乳首は固くなり軽く指で転がします。
パンティ1枚のマレをギュッと抱きしめ、お姫さま抱っこしながらベッドに運びます。そっとベッドに寝かします。
再び抱き合いながらキスします。
キスしながらマレの手首を握り、俺のチンチンに導きます。
柔らかく細い指に硬く熱いチンチンを押しあてます。
おずおずと可愛い細い指が絡みます。
「クスッ…..」
俺の顔を見つめはにかむように笑います。すごく可愛い、たまりません。
仰向けのマレに覆い被さるように素っ裸の俺はキスをします。
マレは右手に俺のチンチンを軽く掴み、左手は俺の首に巻き付けてキスを受けます。
俺の右手はマレの丸く大きなおっぱいを掴み、揉みます。
ちょっと青みがかったマレの大きな目が潤み、チンチンを掴む指が少し力が入りました。
キスを離し、ゆっくり俺のくちびるはマレの耳から首筋、そして胸へと下ろしていきます。
「ハアーッ、アアッ」
マレが喘ぎます。タイの14才の処女が裸で喘いでくれています。
彼女の細い指は硬く勃起したチンチンを掴み、握りしめてくれています。
張りつめたおっぱいを舐め、吸いながら、固くなった乳首を吸います。
マレは軽くうめいてのけ反りました。
ゆっくり交互におっぱいを吸い、固くなった乳首を舐めたり噛んだりします。
噛むたびに彼女の右手はギュッとチンチンを強く掴みます。
たっぷりとおっぱいを堪能したら俺のくちびるはさらに下に下りて可愛いおへそを舐め回します。
キュッと縦にくぼんだおへそはピクピクと反応し、チンチンを離したマレの両手は俺の頭を抱えます。
おへそを舐めながらゆっくりマレのパンティをいじります。
もう股間の部分は濡れてシミが広がっています。右手を股間に被せ、優しくいじります。ヌルリと形も露なおマンコをなぞりました。
「アアッ、アーッ」
俺の頭を抱えながらマレは大きく反りかえり、激しく喘ぎました。
いよいよマレの処女おマンコの開帳です。
片手でゆっくり脱がしていきます。
そして思ったより少ない陰毛とピンク色のおマンコが現れました。
小さな可愛い割れ目はキラキラと濡れ輝き、甘い女の香りがムンムンします。
パンティを完全に抜きとり、マレはベッドで完全に素っ裸になりました。
身体を彼女の横にして再びキスをします。キスしながら右手はびしょびしょの割れ目に這わせ、軽く指を割れ目に沿って動かしました。
「アーッ、アーッ」
再びキスから口を離し、激しく喘ぐマレ、うっすらと汗がにじんでいます。
可愛い割れ目には右手中指が半分ほど中に入り、優しく出入りしています。
ヌメヌメした割れ目はきつく、指はギュッと締め付けられます。
目の前に14才のタイの処女が硬いチンチンの貫通を期待して喘いでいるのです。
マンコはびしょびしょに濡れ、少し口も開いて受け入れ準備は完了です。
再びマレの右手をチンチンに誘導します。
ちょっと冷たい彼女の指が確かめるように握りしめ、軽くしごいてくれます。
いよいよマレの処女喪失になります。
仰向けのマレの身体に被さるように乗っかり、彼女の両足を開かせ、その間に腰を入れ、カチカチの完全勃起のチンチンを柔らかい濡れた割れ目にあてがいました。
両手をマレの胸の脇に差し入れ、彼女の肩を押さえます。
処女は貫通の時に痛みで身体をずり上げたり、よじったりしますから最初は無理にも押さえつけて一気に貫通するのが良いのです。
「ハアハア」
処女の緊張と興奮でマレは大きく喘ぎ、うっすらと汗をかいています。
カエルのように左右に大きく開いた両足の間にしっかり腰を入れ、あてがった硬いチンチンで上下になぞります。
そしてグリッと亀頭を嵌めていきました。
温かく、柔らかい処女マンコ、亀頭は少し嵌まりました。
見つめるマレの眉が歪みました。
そのまま押し付けながら両手でおっぱいを揉み、タイミングを図ります。
マレの呼吸に合わせてグイッと腰に力を込めて突き入れました。
「アーッ、アウッ」
激しく首を振り、身体をずり上げるマレ、構わずに強く突き、途中の処女膜の抵抗も引き裂いて硬い勃起はズッと根元まで嵌まりました。そのまま押し付けて動かないで処女膣の締め付けを味わいます。ドクドクと血管の脈動が伝わります。多分かなりの出血と思います。
狭くてきつい処女マンコの締め付けを味わい、押し出されそうな圧力に負けず、グイグイと根元まで突き込んで、さらに強く押しつけています。亀頭にはポルチオ性感帯のプックリした膨らみを感じました。
「ハアハア」
マレは大きな息をし、汗びっしょりのおっぱいは大きく上下します。
マレの目から涙が流れました。
処女喪失の涙になります。
そっと身体を起こし、繋がったばかりの接点を覗きます。
タラタラと真っ赤な血が流れ、下の真っ白なシーツに赤い斑点が拡がりました。
「マレ、素敵な女になったよ」
涙を流しながらうなづくマレ。
あまりの可愛さにまたキスをします。
キスの興奮でマレの狭くてきつい膣にすっぽり嵌まったチンチンが一回り大きく、硬くなります。
「ウウッ」
キスされながら悶えるマレ。
ちょっとチンチンを抜き差しします。
「アウッ」
やはり痛いのかキスから口を離して喘ぎます。
数回出し入れしてまた根元まで嵌めてじっとします。
柔らかい処女の膣粘膜がおずおずとチンチンに絡んできます。
ギュッと締め付けもしてきます。
可愛い顔を覗き込み、髪の毛を撫でながらまたキスをします。
キスしながらゆっくりピストンを開始します。
今度は痛がりません。汗と涙にけむる目でしっかり俺を見つめ、半開きの口からは快感を予想する喘ぎがもれてきました。
この子は思ったより早く快感を覚え、膣イキも早いと思いました。
わずかですが、膣の中から温かい粘液が分泌され、チンチンの滑りも滑らかになりました。
膣の角度とチンチンの角度を合わせて、ゆっくりと抜き差しの幅を大きくしていきます。
抜く時にはゆっくり、突く時には激しく、マレの裸がずり上げるほどの突きにします。
処女でも膣奥の性感帯は必ず敏感ですから性交の悦びや楽しみは早く開発しないといけないのです。
優しく、気遣いのスライドから少し早めてパワフルにしてみます。
亀頭が外れそうなほどに抜いたチンチンをドスンとマレのおっぱいが大揺れするほどに深突きします。
「アーッ、アーッ」
マレの喘ぎは間違いなく痛みでなく、膣からの不思議な快感によるものと分かります。
しばらくして突きのリズムも変化させます。
三浅一深、軽く3回突いてから一息入れてズンと強烈な一突きをします。
性感の高まった女の子ならこのリズムに身体が反応し、3回目の浅い突きの後の深い突きに膣全体で待ち構えるようになります。
案の定、マレもこの深突きに全身で反応するようになりました。
グイッと深突き、
「アーッ、アウッ」
深突きに合わせて下腹部をせり上げるマレ、処女を喪失し、血まみれのおマンコが硬いチンチンの突きが嬉しくて膣の全てで味わうようになりました。
処女膜を突き破ってから20分、リズミカルなピストンも最大に高まり、射精になります。
望み通りの可愛い処女の女の子を抱き、初めての男として処女の封印を破り、興奮した硬いチンチンは最高に気持ち良く、いよいよ初めての子宮への精液放出になります。
ピッチを速め、深突きの連続にマレも射精を感じ取り、きつくしがみついてきます。
最後の深い突き入れから激しい射精になりました。
ドピュー、ドピューとチンチンは何度もはねあがり、大量の精液を子宮に注ぎます。
処女貫通と言う滅多にないチャンスに、しかも最高に可愛く、魅力的な女の子を抱いて思う存分に好きに出来る…..
男なら一度は夢に見るシーンだと思うのが、今現実になっています。
女の子としての処女の封印を破かれて、それでも本能的に繋がったおチンチンからの精液はしっかり一滴残らず絞り取るように血まみれの膣の入り口が硬く締め付けられます。
チンチンもまた、あまりの気持ち良さに硬さを失わず、溢れかえる精液をあぶくにしながらゆっくりピストンを再開します。
「マレ、まだ痛い?」
「ううん、もう痛くない、大丈夫」
俺の顔を見つめ、うなづくマレ。
またキスします。
繋がったままの2回戦、精液と出血でヌルヌルのおマンコは早くもおチンチンを気持ち良くさせる絡みを始めました。
柔らかい、ネチネチの膣ヒダが、たくましく硬いチンチンに絡みます。
変わらずに三浅一深の突きを繰り返します。
一深のタイミングに下腹部をせり上げ、より深くチンチンを味わう動きをしてきます。
半泣きのマレは片手を口にあて、快楽の叫びを我慢しています。
早熟な南国の娘が14才で処女を失い、女の悦びを早くも2回目の性交で感じています。
膣の奥からの分泌も十分ににじみ出て、性交がスムースになりました。
ズンズンと突き上げ、揺れる大きなおっぱいを揉み、吸いながら深く突きます。
そして2回目の射精、大量の精液が膣いっぱいに溢れます。
結局その日は4回も性交を重ねて、満足して休みました。
マレはシャワーを浴び、笑いながら俺の横に寝て抱きついています。
深夜に下腹部の異変に気付いて電気を付けるとマレが俺の下腹部に顔を埋めてチンチンを吸っています。
甘いマレのフェラにチンチンは勃起してマレの唾液でテラテラと光り、真上に屹立しています。
「起きたの?ウフフ、素敵なショウさん」
「ああ、何か気持ち良くて、マレが舐めてくれたらたまらないよ」
「私、これ大好き、これが私を女にしてくれて、愛してくれて、硬いし、おっきいし、大好き」
「ああ、ありがとう、マレのおマンコもすごく良かったよ」
「ねえ、ショウさん、またしようよ、お願い」
「マレ、大丈夫?さっきまでふさがっていた処女マンコを破られて、出血したばかりなのに」
「私は大丈夫よ、私のマンコ、ショウさんから見て問題ない?ちゃんとしたおマンコですか?」
「ああ、立派ないいおマンコだよ」
「ならお願い、もう一回して下さい、私のマンコで気持ちよくなって欲しい」
唾液でベトベトのチンチンを握りしめ、上下にしごきながらおねだりします。
「よし、それならマレ、バックのおマンコをしようや」
「バック?」
「ああ、動物はみんなバックだよ」
俺は起き上がり、マレを抱きしめて四つん這いにさせます。
ちょっとお尻を高くさせて、後ろに膝立ちします。
プリプリした丸い可愛いお尻が目の前にあります。
さっき引き裂いて、血まみれになった処女マンコが今はピンク色に輝いてちょっと口を開いておチンチンを待ち受けるスケベマンコになっています。
「マレ、きれいな可愛いマンコだよ」
優しく舐めて割れ目に舌を這わせます。
「アーッ、ショウさん、駄目よ」
可愛い割れ目からはコンコンと透明な泉が溢れます。
たっぷり舐めて、泉をすすってから、いよいよバックの性交にかかります。
もう一度お尻の高さを合わせて、濡れ濡れの割れ目にチンチンを食い込ませます。
思ったよりキツキツの締まりのいいマンコです。
ピチピチのお尻を両手で開きながらグリグリとチンチンを埋めていきます。
バックは一番チンチンが深く嵌まります。
女の子も全部の神経をマンコに集中しますから快感も数倍高まるのです。
ズブリと根元まで嵌まりました。
すごい快感です。
自分でするオナニーの何倍かの気持ち良さ、温かく、柔らかいネチネチまんこがキュウキュウと締め付けます。
マレの腰のくびれを両手で掴み、突きに合わせて前後に動かします。
マレの腰を掴んで引き寄せ、同時に俺の腰を強く突き上げてマレのおマンコの奥底を強烈に突き差します。
パンパンパンと肉のぶつかり合う音が響き、マレの快感の悲鳴があがります。
「オーッ、オーッ、アン、アン」
深突きの度にマレは叫びます。
早くも快楽の泉が溢れ、マレの太ももを伝わり落ちます。
徐々に射精感が高まり、高速の深突きの果てに大量の精液をほとばらせます。
マレのマンコもギュッと締まり、精液の一滴も逃しません。
しばらくそのまま、余韻を楽しみ、呼吸を整えます。
2人とも汗びっしょりです。
「フーッ、マレ、良かったよ」
「私も本当に良かった、ショウさん、素敵、ありがと」
枕元のティッシュで後始末をし、仰向けに並んで息を整えます。
マレの細い冷たい指がゆっくりとチンチンをまさぐります。
半分勃起したチンチンはまた少し硬くなりました。
「ねえ、ショウさん、私がショウさんの上になってもいい?」
「ああ、いいよ、騎乗位だね」
処女を散らし、男を受け入れた15才の女の子はすぐに快感を覚え、身体のうずきを知って、貪欲にセックスをむさぼろうとしています。
数時間前にぴっちり閉じた処女膜を無理やり引き裂かれて血まみれになった女の子が数回の性交で膣イキを覚え、性交の悦びを覚えたのです。
片手に勃起したチンチンを握りしめ、マレは真剣な表情で俺の下腹部を跨がりました。
そして真剣に自分の股間にチンチンをあてがい、嵌めようとします。
若く、しなやかな身体が軽々と俺の下腹部に跨がり、硬いチンチンを小さな狭い膣に嵌めて自分で上下していきます。
よほど気持ちが良いのか、眉根にシワをよせ、可愛い口を半開きにしてチンチンを味わいます。
両手を俺のお腹に置いて、お尻を軽々と上下させるのは本当に信じられない光景になります。
俺もものすごくチンチンが気持ち良く、あれだけ射精したのにまだ硬く勃起してマレのきつきつマンコの責めに耐えています。
「アウン、アウン」
マレの喘ぎが大きくなり、上下する腰のピッチも早まります。
「アッ、アーッ」
ギュッと腰を俺の下腹部に押しあてて悲鳴をあげます。膣イキしたようです。
しばらく動かず、ハアハアと大きく息を整えています。
勃起したまますっぽり嵌まったチンチンは根元を強く締め付けられ、熱い粘膜に絡みつかれています。
やがてまたマレは腰を上下に振り始め、悲鳴が高まります。
何回かの繰り返しの後にやっと射精になりました。
この射精で6回目になります。
ゆっくり俺の横に並んだマレの裸は汗びっしょりで光っています。
「ショウさん、すごく気持ち良かったよ、ショウさんはどう?私のおマンコは気持ちいいですか?」
「ああ、すごく良かったよ、マレのマンコは最高だよ」
そのままぐっすりと眠りました。
マレは処女喪失の儀式も含めてママからは4日のお休みを貰っていて、ずっと一緒にいてくれました。
ホテルの部屋の中ですから2人とも素っ裸です。
マレの希望で2日目は朝ごはんを食べてから1日嵌めっぱなしに挑戦しました。
トイレ以外はずっと繋がっていなければいけません。
従って無理する事なくベッドでラブラブです。
マレは俺とのセックス以外は全く関心がなく、逆にセックスに関しては貪欲で異常な執念を燃やします。
しっかり嵌めてないとつい抜けてしまいます。抜けるとマレは大声で叫びます。
そして必死に嵌めようとします。
朝から嵌めて夕方まで、射精は4回しましたが、あとは硬くして嵌めたままでなるべく動かさないで繋がっていました。
たまに気持ちが別にいって、チンチンが柔らかくなり、スルリと抜けるとマレは必死に咥えてしゃぶり、フェラしてくれます。硬くなると嬉しそうに自分の股間の濡れたマンコに導きます。
2日目でさすがにセックス三昧の生活はもて余しました。
ものすごく可愛く、優しく、ボリュームのある処女娘ですが、ここまでスケベとは思いませんでした。
3日目はバンコク市内でショッピングやレストランに行きましたが、マレは何とノーパンで、ちょっとしたタイミングにはキスをねだり、俺のチンチンを握ってきて、無理やりトイレに一緒に入って
セックスをねだるようになりました。
4日目はまた1日ホテルでずっと2人とも素っ裸でほとんど嵌めっぱなし、トイレ以外は抱きあって過ごしました。
やはり起きていて嵌めっぱなしはちょっとした動きで外れますから、なるべくベッド抱きあっていました。
嵌めていない時にはマレはチンチンを握って離さない、ちょっとでも柔らかくなると必死にしごき、さらに口に入れてフェラしてくれます。
こうして丸4日間、可愛く小柄なピチピチのコーヒーの香りのタイのバージン娘とのセックス漬けの日々は終わりました。
処女貫通から4日間、全て生の中出しでしたから妊娠を思いましたが、幸い妊娠はありませんでした。
それからすぐに北米に転勤になり、彼女とのラブラブは終わりました。
あれから20年、たまにニュースでタイやバンコクが出ると生々しい彼女の艶やかな肌や可愛い喘ぎ声が聞こえてきます。
長々とありがとうございました。