バレー部の汗臭くて唾液フェチの爆乳ムチムチむっつりスケベな先輩

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俺が高1の頃の話です。

2年生に、中学が同じだった友里先輩と言う巨乳のムチムチで、ゆるふわな感じの気になる先輩がいました。

中学時代に、友里先輩は同級生の男子と付き合っていたようでしたが、わりかし直ぐに別れたようでした。

俺が中学時代のある日、友里先輩が付き合っていた元彼と委員会が一緒で結構仲良くなり、友里先輩の話になったことがありました。

元彼いわく胸はJカップくらいあるらしく、付き合って2ヶ月くらいしたとき、部活帰りにいいムードになったらしく、公園でHをしようとしたらしいのですが、シャツのボタンを外し、胸に顔を埋めようとしたとき、かなりキツい汗の匂いにドン引きしたらしく、そのままキスもHもせずに帰ったようなのです。

それが原因で後日別れたそうでした。

確かに友里先輩とすれ違ったときにフワッと鼻を刺すような臭いを感じたことはあった気がします。先輩は身長が低めで人当たりもよく、可愛らしい人だと思っていたので、そのギャップに異常にムラムラしてしまいました。

そもそも俺自身が、体液フェチだったこともあり、友里先輩を意識するようになったのです。

ある時の日曜日に、部活があると勘違いしてしまい、学校に行ってしまったことがありました。

せっかく来てしまったので、他の部のやつとふざけたあと、夕方帰ることなり、体育館の脇を通り過ぎようとしたとき、女子バレー部の部室から、かすかに喘ぎ声が聞こえてきたのです。

部室の引き戸を少し開け中を覗くと、そこには、全裸の友里先輩が股をM字に広げ、マンコをいじりながらオナニーをしていたのです。

俺はそれに釘付けになってしまい。その様子を見ていると、友里先輩は、マンコをいじりながら自分が履いていたであろうパンティの匂いを嗅いだり、ふっくらムチムチの爆乳に、ヨダレを垂らしまく、ビクンビクンと痙攣していました。

気づけば俺はその様子を見ながら片手でギンギンのチンポを握り、シコっていました。

ガタン

シコってる手が、扉に当たってしまい友里先輩に気付かれてしまいました。

友里先輩は、直ぐに服を着ると顔を赤くして飛び出して行ってしまいました。

その日から、俺は中学を卒業するまで、友里先輩のあの光景を思いだしながら、オナニーばっかりしていました。

高校に入りすぐ友達から友里先輩の連絡先を教えてもらい、何度かLINEをしていくうちに会うことになったのです。

友里先輩は中学時代から見た目もあまり変わらず相変わらずの爆乳に、童顔の幼い顔で、めちゃくちゃ可愛らしく、俺はフル勃起でした。

帰り際に友里先輩が

先輩「あの時、見てたのT君だったよね…」

俺は、ドキドキしながら頷き、あの時のことは誰にも言ってないと言うと。

先輩「…よかったぁ…」

顔を赤くして安心している様子でした。

「…先輩可愛くてずっと好きでした…」

俺はなぜか思いきって告白してしまいました。

結果的になぜかOKしてもらい付き合うことになったのです。LINEをしていくうちに、先輩は自分自身のことを話してくれました。

先輩は、体臭を気にしているらしいのですが、その匂いに興奮したりするらしいです。

あと唾液や体液にまみれるのが興奮するらしいのです。

しかしあの元彼以来、男性が少し怖くトラウマになってしまっていたらしいです。

俺は連絡をとりはじめた時からかなり慎重に先輩を落としにいっていたので、信頼して貰えたらしく告白をOKしてくれたらしいです。

俺も体液フェチだとカミングアウトして、先輩とならそういうHがしたいと言いました。

1ヶ月後の連休にHする約束をしたのです。

1ヶ月間毎晩のように先輩とHな内容のLINEをし、お互い禁欲する約束や、してみたいことなどを言い合いました。

当日の前の日にネットで買った、乳首しか隠れないような面積の小さなピンクのビキニを先輩に渡し、当日それを着て、夕方まで部活をしてから夜、会うことにしたのです。

ちょうど当日は、猛暑日で俺は高まる興奮を耐えながら、夕方シャワーを浴び、身体をキレイにしてから先輩と待ち合わせをし、まずはデートをしました。

一通りデートを楽しみいざラブホへ向かいます。

お互い無言でベッドに座ると先輩が話しかけてきました。

先輩「…ホントにシャワー浴びなくていいの?…汗臭くて汚いよ…」

上目遣いの赤面した可愛い先輩を見たらもう我慢できなくなり、先輩を押し倒し、強引にディープキスをしました。

先輩の唇はプルプルで、舌はねっとりとして柔らかく、夢中で先輩の口に、貪りつきました。

ネチョネチョッとイヤらしい音を立て20分くらいキスをしまくり、舌と舌が離れるときには、お互いのヨダレが糸を引き、口元はベトベトになり、ヨダレの乾いたエロい匂いと、先輩のアニメのような可愛い吐息混じりの感じた声に理性はぶっ飛んでしまいました。

先輩「…ハァハァ…スキ…イッパイイジメテ…ハァ…」

興奮MAXの俺は先輩の口を塞ぎなら、制服を脱がせました。

先輩「…ンンン…ハズカシイ…」

先輩は、言われた通りにビキニを着てくれていました。

上のビキニは乳首だけを隠しプックリした少し大きめ乳輪がはみ出ており、下は、ほぼマンコに食い込み隠せていない状態でした。

「…エロすぎです…」

先輩「…ハァハァ……」

「…パイパンなんですね…可愛い…」

先輩「…ハズカシイ…あんまり見ないで…ハァハァ…」

俺はカバンから、先輩を拘束するために買っていた、目隠しと手錠を出そうとしましたが、もっと変態なことができると思い付きました。

まず俺は先輩が部活で着ていた体操着で先輩を目隠し、先輩に頼んでいた中学時代のスク水を先輩の胸の谷間に押し込み、それ目掛けてヨダレを垂らすようにお願いしました。

先輩「…コウ…?…」

トロトロ~

絶え間なくヨダレを垂らしてくれる先輩を見て、俺は先輩の耳を舐めたり、噛ったりしました。

先輩「…耳ダメ…アン…ヨワイカラ…」

そんなことを言いつつヨダレを垂らし続け、気がつけばスク水は先輩のヨダレで色が変わりビショビショになっていました。

ビショビショのスク水を使い先輩の手を縛り上げます。

その状態で先輩をM字に開脚させソファーに座らせ、先輩にボールギャグを装着しました。

張のある爆乳に少し脂肪の付いたお腹、太めの太ももにムッチリのふくらはぎ、全てが俺を誘っているようでした。

俺は先輩の身体中に鼻を付けスースーと匂いを嗅ぎまくります。

汗でピタピタに張り付くようなムチムチの身体からは、少し酸味の効いたキツい匂いがしましたが俺は堪らなく興奮しました。

脇や首筋、お腹、へそ、爆乳、太もも、足の指の間や、ほとんど隠せてない食い込んだマンコやアナルなど全身くまなく匂いを嗅ぎ続けました。

先輩「ン…ンンン…」

ボールギャグの間からは先輩のトロトロのヨダレが爆乳に垂れ流され、爆乳をつたいお腹の方まで垂れていました。

俺は、そのヨダレを手で広げ先輩の全身に塗りたくり、全身ヨダレまみれにしました。

ヨダレまみれの身体は、ローションを、塗ったようにヌルヌルのベタベタになり、テカテカに光っていました。

ヨダレの垂れたビキニからは乳首がうっすらと浮かび上がり、ビキニの上から両乳首を交互にしゃぶりました。

先輩のビキニを脱がせ全裸にすると、俺は先輩の耳元で言いました。

「先輩をめちゃくちゃに責めるので絶対イっちゃダメですよ…」

そして、俺がソファーに座りその上から先輩を座らせ、後ろから爆乳を鷲掴みにし、回すように揉みくちゃにします。ヨダレが垂れ、クチャクチャとイヤらしい音を立て爆乳を責め続けます。

先輩「ンンンン…フーフー…ンン…」

爆乳を堪能したあと、先輩をマンぐり返しにし、ピンクのマン汁垂れ流しのマンコを責めます。

クリトリスを剥き出し、左右に刺激したり、小さく狭いマンコを手マンします。

糸引くイヤらしいマンコの中はギュッギュッとしまり、生暖かくヌルヌルでした。

さらに片手で乳首を刺激しながら手マンを、高速でします。そして耳元で言います。

「絶対イっちゃダメですよ…」

先輩は首を横に振りながら

先輩「…ンンンン…」

そして

ビクンビクンッ…ガクンガクン…

イっている最中のマンコの奥をさらに責め続けると

グチュグチュ…グチュグチュ…ガクンガクン…ビクンッ…プシャープシャー…ビクンビクンッ

マンぐり状態の先輩は、大量の潮を自分自身に被りイキまくりました。

ビクンビクンッ

俺は先輩のボールギャグと拘束を外してあげました。

先輩「…プハー…ハァハァハァハァ…」

先輩は、汗やヨダレ、潮にまみれた自分自身を見て恥ずかしそうにしていました。

先輩「…恥ずかしすぎるよ……」

「自分の脇舐めてください…」

先輩「…恥ずかしい…こう?…」

先輩は自分の脇の下を舌を一生懸命伸ばしながら恥ずかしそうに舐めてくれました。

先輩「…しょっぱい…ハァハァ…ペロペロ…臭うし…キタナイ…恥ずかしい…」

恥ずかしがりつつも両脇を俺がいいと言うまで舐め続ける先輩がエロくて可愛くて堪らなくなり更に先輩を恥ずかしめたくなりました。

次に俺は後ろから先輩の胸を寄せ谷間にヨダレ垂らすようにお願いします。

「…谷間から溢れるまで垂らしてください」

先輩「…トロトロ…ハァ…トロトロ…」

ダムのように唾液が貯まってきます。

先輩「…キスして…ヨダレ出なくなっちゃったよ…」

俺は先輩の唾液が出なくなると先輩に言われた通りにキスをしたり口移しで水を飲ませたりしながら唾液を垂らし続けてもらいました。

先輩「…もうちょっとでいっぱいになるよ…トロトロ…」

「…頑張って先輩…」

そして谷間が唾液で溢れだしそうな瞬間に俺は先輩の胸から手を離し、貯まった唾液を先輩の全身に塗り込みました。

先輩「…もうちょっとでいっぱいだったのに…ハァ…」

「…やり直しですよ…」

先輩「…うぅ…いじわるだよ…次はいじわるしないでね…」

もちろんいじわるする気の俺はそれを何回も7回くらい繰り返しました。

せっかく貯まった唾液を身体中に塗りたくられるときの先輩の顔が特に可愛く何度もしてしまいました。

先輩「…ハァハァ…恥ずかしいよ…」

両手で顔を隠しながら先輩が言います。

「ローションも買ったんですけど先輩には必要ないですね。」

自分の唾液でヌルヌルにテカっている先輩に言います。

先輩「…T君と抱きしめあったりしたいのに…これじゃ…汚くて臭くてT君に嫌われちゃうよ…」

興奮し全裸になった俺は先輩のネチョネチョになった体を強く抱きしめました。

「…ヌルヌルでモチモチの柔らかい先輩カワイイです。」

先輩「…こんな私でもいいの?」

俺は先輩を抱きしめながらチンポを先輩のマンコやオシリに擦り付けながら唾液を送り込むようにキスをしまくります。

先輩も俺に唾液を送り込むようにキスをしてきます。

お互い口元が唾液まみれになりました。

先輩「…T君のおっきくなってる…私もT君を気持ちよくしてあげたい…」

そう言うと先輩はソファーに俺を座らせ甘えるように正面から抱きつきディープキスをしながらさりげなく俺の手を体操着で縛ってきました。

手を拘束された俺は先輩に耳をカプカプされ、耳元で

先輩「…体液まみれの汚くて臭い私のだらしない身体でT君をグチョグチョにしてもいい?…」

俺はゾクゾクしながら首を立てに振ります。

そして先輩は俺の目の前で、爆乳を寄せ谷間に向かいヨダレを垂らし続けます。

谷間がヨダレでいっぱいになると、その爆乳を俺の顔に押し付け、上下に塗りつけるようにハグをしてきました。

俺はヨダレまみれの爆乳で顔面がヌルヌルになりました。

その行為を、俺の背中や太もも、胸や腕で行い、あっという間に、先輩の唾液まみれになってしまいました。

先輩「私でグチョグチョだね…一番して欲しいとこはまだお預けだからね…」

いたずらに笑う可愛くてイヤらしい先輩に俺はお願いしました。

「…先輩で興奮してるギンギンのチンポも爆乳とヨダレで汚して下さい…」

先輩「…どうしよっかなぁ…じゃあT君のお尻の穴イジメテもいい?」

「…汚いからダメですよ」

先輩「…私のお尻の穴も汚くてホントはイヤだったの…?」

「…先輩のはキレイでHだったです…」

先輩「…T君のお尻の穴責めさせてくれたら…おチンチンも爆乳とお口でいっぱい責めてあげるよ?」

俺はSッ気の可愛い先輩に負け、アナルを責めて貰うことになりました。

先輩にしたことのように俺は、チンぐり返しにされ、顔を見つめられながらクンクンとアナルの匂いを嗅がれたあと、柔らかい舌と唇で必要にアナルをベロベロに舐められたあと、アナルに先輩の爆乳乳首をグリグリ擦られてしまいました。

先輩「…どうだった?」

「…ヤバいですよ」

先輩「…ベッド行こ?」

先輩に手を引かれた俺は仰向けになると、チンポの先をチュッとキスをしてきました。

ビクンッ

俺のチンポは先輩の唇の柔らかさに敏感に反応します。

ビクンビクンのチンポを先輩は焦らすようにイジメてきます。

ピチャッピチャッ…レロー…

亀頭の先をチロチロ舐め、裏スジをなぞるように舐めあげます。

ディープキスをした時の先輩の口の中は、暖かく、唾液たっぷりで、少し肉厚の舌が最高に気持ちよかったので早くチンポも加えて欲しくて堪らなくなりました。

先輩「…レロレロー…チュ…ペロペロ…ハァハァ…もうダメ…我慢できない…」

…ヌチュ~…

先輩がチンポを完全に加え込みます。口の中は想像以上の気持ちよさで、先輩は根本まで加え込み舌を不規則に絡ませながらジュボジュボとイヤらしい音を立てます。

ジュボジュボ…ペロペロ…レロー…ジュプジュプ…

ヨダレを垂らし、一生懸命にイヤらしく夢中で舐め続ける先輩に興奮しまくりでイキそうになってしまいました。

俺はイキそうになって焦って先輩の口からチンポを抜き出しました。

「…ダメですよ…出ちゃいますよ…」

先輩「…ハァハァ…もっと舐めたい…」

今度は、俺の顔面にマンコを押し付けながら69でフェラを始めました。

俺も負けじとダラダラ垂れ流すイヤらしいマンコや、目の前でヒクヒクしている先輩のアナルを舐めたり、吸ったりしまくりました。

先輩「…ジュプジュプジュプ…ハァ…アン…おマンコとお尻の穴どっちも責めるのずるいよ…ハァハァ…」

俺は聞く耳をもたず、舐め続けます。

先輩「アン…ハァ……私だって本気出すから…」

むにゅう~ムギュムギュ…

俺は、チンポが柔らかなものに包まれるのがわかり、それが爆乳だと一瞬でわかりました。

ムギュムギュムギュ…

先輩「…ペロペロ…ピチャッ…ジュプジュプジュプジュプ…ハァハァ…ヌルヌルの爆乳で挟みながら…お口でしてるよ…ペロペロ…」

俺は主導権を先輩に握られ舐めることを忘れ、ヌルヌルベタベタの爆乳に吸い付くように包まれながら亀頭を優しくも激しく焦らしながら舐める先輩の口を感じながら、ただただイかないように耐えるだけでした。

イキそうでヤバくなった俺は、先輩を振りほどくそのままベッドに先輩を仰向けに押し倒しました。

先輩「…キャッ…」

「…俺が先輩の爆乳犯します…」

俺は先輩に股がり馬乗りで爆乳をギュッと寄せそこにチンポをニュルッと挿入しました。

グチュグチュッ…ニュルッ…

先輩「…T君の好きなように爆乳犯して…ハァハァ…」

ニュルッ…ニュルニュルニュルッ…

「…爆乳堪んない…」

先輩「…ハァハァ…良かった…自分の胸嫌いだったけどT君が好きなら…私も少しは胸好きになれたかも…ハァハァ…」

グチュグチュッグニュグニュグニュ…

先輩「…私が爆乳寄せるからT君自由に動いていいよ…」

俺は先輩の顔の横に手を着きチンポを爆乳に押し付けるように出し入れをします。

先輩「…爆乳の中で熱くて硬くなってるね…ハァハァ…ペロペロ…」

先輩は舌を出しながら谷間から出る鬼頭を舐めてきました。

俺は爆乳の奥に更にチンポを突き上げ先輩の口に届くように押し上げました。

チュッ…ペロペロ…チュパチュパチュパ…

鬼頭が先輩のプニプニの唇に咥えられトロトロでザラザラの舌でしゃぶられ、竿はヌルヌルでグニュグニュの爆乳で包まれながら何度も何度も擦り付けながらパイズリフェラをさせました。

先輩「…チュパチュパ…ペロペロ…チュッ…」

「…ヤバイ…先輩アナル舐めながらパイズリして…」

俺は逆向きで先輩の爆乳にチンポを挟みます。

先輩「…Hな眺めだよ…ペロペロ…ムギュムギュッ」

先輩はアナルや玉をベチャベチャに舐めながら爆乳で挟みます。

「…ハァハァ…下半身が先輩に犯されててキモチイイ」

先輩「…ペロペロ…いっぱい気持ちよくなって…ペロペロ…」

先輩が舌をアナルにねじ込み入れたり入ったりを繰り返します。

「ハァハァ…俺も先輩の舐めたい…」

そう言うと先輩は伸ばして足を無言でM字に広げてくれました。

俺は先輩のダラダラ愛液垂れ流しのマンコのクリを舐め舌を出し入れし、顔が愛液まみれになるくらい舐めまくりました。

先輩「…ペロペロ…ハァハァ…アンアン…ハァ…」

感じながら一生懸命アナルを舐めてくれる先輩に俺は容赦なくクリを舐めながらマンコを指でかき回し続けます。

グチュグチュグチュグチュッ

先輩「…ペロペロ…ハァハァ…アンアンアン…イクッ…」

プシャープシャーッビクンッビクンッ

潮を噴きビクンッビクンッになったマンコを目の前で見ながら責めるのをやめず手マンを繰り返します。

ヒクヒクッ

愛液が垂れた先輩のアナルもヒクついています。

先輩「…お尻もして…」

俺は先輩に言われた通りにアナルも舐めます。舌でアナルのシワを感じながらねっとり舐め上げ、舌を尖らせアナルに押し込みます。

先輩「…アンアン…イヤッ…ダメッ…」

キュウっと先輩のアナルがしまり舌を締め付けます。

先輩「…T君お尻でもしたいんだよね?…ハァハァ…私の体好きなようにしていいんだからね…」

「…指入れますね。」

ギュッギュッ

愛液でヌルヌルの指を1本出し入れをし、少し広がると指を2本入れゆっくり広げながら出し入れを繰り返しました。

俺は以前、先輩とのエロLINEでアナルセックスもしたいと言っていました。先輩は1週間固形のものを食べるのを避け、当日来る前に浣腸をしていたみたいでした。更には自分の指を少し入れたりして解す作業もしていたみたいです。

確かに以前元カノのアナルに指を入れたときより解れるのがスムーズだった気はしました。

元カノとは結局できないままでしたが。

先輩「…ペロペロ…ムギュムギュ…ハァハァ…アン…」

先輩に馬乗りでパイズリされアナルを舐められながら目の前のマンコやアナルを責めているともうイキそうで堪らなくなりました。

先輩「…T君と繋がりたいよ…ハァハァ…」

おねだりする先輩に悶絶しかけましたがそんな先輩を更にイジメたくなってしまいました。

「…先輩の体エロすぎるのでコスプレして欲しいからアダルトショップに買い出しに行ってきますね」

先輩「…えっ!やだよ…繋がりたいよ…行かないで…」

可愛すぎる先輩に更に意地悪なことを言いました。

「戻るまで身体中唾液と潮でエロくしておいてくださいね。スマホここに置いて撮影しとくので。」

先輩「…ウン…ちゃんとHな体にするから戻ったらいっぱい愛してね…」

可愛い先輩を置いて俺は買い出しに向かいました。

俺はメイド服や、ナース、ブルマなど店内にある自分好みのコスプレグッズを買いました。

今頃先輩は体を汚しているのかと想像しながら。

そしてホテルに戻ると外出し外の空気を吸ったせいもあり、そっと部屋に入るとなかなかきつい臭いと熱気が部屋中に籠っていたことを知りました。

ですが直ぐにベッドにいる先輩を見るとエロい気持ちになりました。

先輩は自分で目隠しをしたまま唾液を垂れ流しマンぐり返しをした状態でオナニーをしていたのです。

「…先輩凄い変態さんですね」

先輩「…ハァハァ…おかえり…ハァハァ…ちゃんとしてたよ…」

俺は撮影していたスマホの動画を先輩と一緒にみました。

先輩「…恥ずかしいよ…私も見なきゃダメなの…」

動画の先輩は言われた通りに唾液を身体中に垂らし、自分めがけ何度も潮を被りながらオナニーしていました。

俺は先輩のエロい姿をスマホにたくさん保存したくなり、もう一度オナニーを指示しました。

先輩「…恥ずかしいからダメだよ…」

「…お願いです…先輩でしかシコりたくないです。」

先輩「…Hな動画とか見ない?私だけでしかHな気持ちにならないならイイヨ…」

「…AVなんて見ないです…先輩がいい」

先輩「…約束ね…じゃあするよ…」

先輩はまた唾液を垂らしながら爆乳を自分で揉みマンコをいじりアナルを指を入れたりしながらオナニーを始めました。

俺は先輩の局部にドアップでスマホを近づけ録画し続けました。

特にエロいのは唇に近づくと先輩はカメラの部分をキスの時のように舐めてくれました。リップノイズがエロすぎました。

一通り動画を撮り終えた俺は先輩を背面で駅弁のように持ち上げ、鏡の前に立ち先輩に自分のエロボディを見せつけました。

先輩「…恥ずかしい…丸見えだよ…ぶよぶよでだらしない体で恥ずかしいよ…」

「…ムチムチでイヤらしい体の間違いですよ…」

俺はそのまま鏡に先輩を押し付けました。

先輩「…イヤッ…ハァ」

「…先輩自分の体と重なってますね…鏡に映る自分とディープキスしてください」

先輩「…うぅ…ハイ…」

チュッ…ペロペロ…

先輩は鏡に映る自分と交わるようにキスをしてくれました。

俺の興奮ももう限界になりました。

ベッドに戻り先輩を仰向けにし、コンドームに手を伸ばそうとしたとき、先輩は俺の手を掴んできました。

先輩「…安全な日だから…そのまましたい…」

「…逆にいいんですか?」

先輩「…ウン…でもイヤなら着けていいよ…嘘はついてないからね…ちゃんと安全な日だからね…」

「…それは疑ってませんよ…嬉しいです。生でするの初めてなんで…」

先輩「…キテ…」

先輩が両手を広げながら言います。

俺はギンギンのチンポを愛液まみれのマンコに押し込みました。

ヌヌゥ…ヌチュウ~

先輩「…アンアン…ハァハァ…」

「…熱くてヌルヌルでキツくてチンポをギュンギュン締め上げてるよ…ハァハァ…」

先輩「…だって好きなんだもん…ハァハァ…アンアン…ハァ」

俺は先輩に乗り掛かり口をキスで塞ぎならチンポをマンコに打ち付けると先輩は両手で抱きしめ足でホールドしてきました。

パンパンッ…ヌチュヌチュヌチュ…チュッ…チュパチュパ…

唾液まみれの先輩の体と擦れネチョネチョと音がします。キスの音なのかマンコの音なのかヌルヌルの体からの音なのか分からないくらいエロい音が二人からしていました。

うねる先輩のマンコにイキそうになりましたが今イッたらHが終わってしまうんじゃないかと思うとチンポはギンギンなのに射精はできない状態になってしまいました。

先輩「…ン~ンン~…」

ビクンッビクンッ

先輩の体がビクつくとマンコもビクンッビクンッにビクつきます。

おそらく何度もイッてしまっているのでしょう。

「…ハァハァ…大丈夫ですか?」

ビクンッビクンッ

先輩「…ハァハァ…続けて…T君がイク時もちゃんと一緒にイクから…私のこと気にしないで…」

パンパンッパンパンッパンッヌチュヌチュヌチュヌチュ…チュッ…ヌチュヌチュ…

更に激しく動きます。

先輩「…ン~ンンン~…ハァハァ…アン…ン~」

ビクンッ

俺は先輩の感じた顔と、上下に揺れる爆乳を見ながら更に突き上げます。

先輩「…ハァハァ…アンアン…またイクッ…」

ビクンッビクンッ

先輩「…ハァハァハァハァ…T君もしかして気持ちよくない?ハァ…なかなかイッてくれないから…」

「…気持ちよすぎです…でも先輩に出したらHが終わってしまうんじゃないかと思うとイけなくて…」

先輩「…出したら終わりなの?…いいんだよT君の体なんだから何回だってして…私も何回もしたいから…」

その言葉に俺は、リミッターが外れたように興奮し、先輩の爆乳を舐めながらマンコに更に激しく打ち付けます。マンコの外壁や奥にぶつけるように。

パチュッパチュッパンパンパンパン…ヌチュヌチュ…ヌチュヌチュ…

「…チュパチュパ…ペロペロ…ハァハァハァ…アッ…先輩のマンコヌルヌルグチュグチュで吸い付いてきます…イクッ…」

先輩「…ハァハァ…アンアン…ハァ…アンッアンッ…私のおマンコT君のおちんちんをイヤらしく抱きしめてるよ…一緒に…そのまま…出して…」

ドクンッ…ドヒュッドヒュッ…ドクンッ…

ビクンッビクンッビクンッビクンッ

先輩「…ハァハァハァ…」

「…ハァハァハァ…」

一緒にイッてしまいました。

イッた先輩の吐息とトロンとした顔がめちゃくちゃ可愛くすぐにギンギンになりました。

先輩「…ハァハァ…またおっきくなったね…T君がやめたくなるまで好きに使って…」

マンコからチンポを抜くと精液と愛液が糸を引いていました。

「…お尻に入れたい…」

先輩「…ウン…」

先輩は四つん這いになりお尻を広げました。

俺はゆっくり先輩のアナルにチンポを押し込みましたがなかなか入りません。

先輩「…もっと強引に押し込んで大丈夫だからね…」

「…ハイ…」

ギュ~グググ~

「…入りました…先輩のお尻の穴がチンポを押し返して来ます…」

先輩「…ハァハァ…お尻がT君のギュッギュッって抱き締めてる…押し返しちゃうHなアナルいっぱいお仕置きして…ハァハァ…アンアンッ…」

パンパン…

俺は後ろから爆乳を揉みながら先輩のアナルを犯しました。

ミチミチに引き締まるアナルに俺は耐えきれず射精をしました。

パンパンパンパン…ミチミチッ…ドクンッ…ドヒュッドヒュッ…

先輩「…どうだった私のお尻?…ハァハァ」

「…ヤバイくらい気持ちいいです」

先輩「…よかった…私が上に乗るね…」

先輩が騎乗位でマンコに自ら挿入します。そして先輩は上下に激しく動いたりマンコをグリグリ押し付けたりします。

チンポとマンコの接続面から白濁のお互いの愛液が泡立ちます。

先輩「…ハァハァ…どう?…ハァハァ…アンアン…T君下品で汚い私に犯されてるんだよ…ハァハァ…」

先輩はバウンドする爆乳めがけ唾液を垂らしながら舌を出し感じています。

パチュッパチュッパチュッパチュッ…

「…Hすぎます…ハァハァ…また出ます」

ドヒュッ

先輩「…ハァハァ…」

俺はコスプレなんかさせず丸裸の先輩とやり続けたいと思いました。

その後もひたすら先輩とさまざまな体位でし続けました。

時計を見ると深夜の2時をすぎていました。かれこれ6時間くらいしています。

「…先輩最後にあと一回していいですか?」

先輩「…ハァハァ…いいよッ…最後は一番激しくHしよッ…」

「…唾液まみれにまた自分を汚してください…」

先輩「…ウン…今までで一番唾液垂らすね…あとT君の唾液もたくさん垂らして…」

俺も先輩の体に唾液を垂らしました。二人の唾液垂らしは30分くらいしました。先輩の体に二人の唾液を垂らし、俺の体には先輩の唾液を垂らしてもらいました。

先輩「…ヌチョヌチョだね…抱きしめたら全身でキスだね」

「…ハイ…」

ヌチュヌチュ~

先輩「…アンアン…ンン~ン」

俺は先輩のマンコとアナルを交互に犯しました。

マンコに10回ピストンしたらアナルに切り替えマンコとアナルを責め続けます。

先輩「……ン…T君私のこと犯して…」

俺は先輩の両手を縛り上げ目隠しをしました。

そして先輩の口をグチュグチュにキスで犯したり、両耳、両脇、腕や、首筋を舐め回しながら爆乳を揉み乳首を責め、爆乳もこれでもかと言うくらいしゃぶりまくります。

先輩は唾液を垂れ流しなから舌を出しイキまくっていました。

拘束を外すとすぐに先輩に股がられ騎乗位で体を押し付けながら腰を振りキスで口を塞いだり、唾液を飲ませてきたり、俺がしたように、身体中を舐め回してきました。

先輩「…アンアン…アンアン…」

正常位に戻ると先輩に足でホールドされながら先輩の左の爆乳に唾液を垂れ流しまくりました。

「…ハァハァ…先輩も爆乳に唾液垂らして…」

先輩「…アンアン…ハァハァ…」

右の爆乳は先輩に唾液を垂らしてもらいました。

それを交互にすると爆乳はテカテカヌルヌルになりました。

先輩「…爆乳で間接キスしてる…」

そして片方の脇の下を先輩に自ら舐めさせ、逆の脇は俺が舐めます。それも交互に繰り返します。

俺はさりげなく暖房をMAXにしました。すぐに先輩は額から大粒の汗を流します。唾液まみれで分からないですがきっと身体中から汗が染み出ています。

先輩「…熱い…ハァハァ…汗たくさんかいちゃう…ハァハァ…アンアン…」

「…汗と唾液と体液にまみれた先輩Hすぎます」

先輩「…ハァハァ…臭くて汚い…汗だくの私を犯して…ハァハァ…」

「…好きです…先輩体中臭くて汚くて…下品で…マンコもイヤらしく締め付けるし…アナルもギュッギュッ締め上げるし…イヤらしい爆乳も俺を誘うし…唾液垂れ流しの口もイヤらしい…でも全部大好きです…」

パチュッパチュッパチュッパチュッ

先輩「…恥ずかしいのに嬉しい…私も好き…」

「…乳首自分で舐めて」

先輩「…ハイ…ハァハァ」

先輩は爆乳を顔に持っていくと舌を伸ばし乳首を自分で舐めまくります。

反対の乳首は俺が舐めます。

先輩「…自分の爆乳好きになれたよ…ペロペロ…」

「…よかった…交代しましょう」

俺が舐め回した乳首を先輩が舐め、先輩が舐め回した乳首を俺が舐めます。

何回も交代しながら爆乳を二人で責めます。

先輩「…一緒に乳首いじめよ…」

俺は先輩が舐めてる乳首を一緒に舐めます。

ひとつの乳首を二人の舌の間で転がしながら舐めます。

「…キスと乳首舐め一緒にできて興奮します。」

先輩「…ペロペロ…ピチャピチャ……私も…」

反対の乳首も同じようにします。

パチュッパチュパチュパチュッ

俺は先輩の両乳首を寄せながら先輩の口元に持っていきました。

「…爆乳だとこんなこともできるんですね…」

先輩は舌を伸ばし、両乳首をピチャピチャと舐めそれに俺も参戦しました。

二人の唇と唇の間に先輩の爆乳乳首があり乳首越しでディープキスをしながら先輩と見つめあい、イヤらしい声と吐息を感じながら俺は射精しました。

ペロペロ…ピチャピチャ…パチュパチュパチュッアンッアン…ハァハァ…

ドヒュッドヒュッ

ビクンッビクンッビクンッ

ギンギンッ

俺はチンポが収まらず先輩に頼みまだまだしたいと言います。

先輩「…いいよ…」

俺は先輩の口元に先輩が今日着ていた制服やパンティ、靴下やブラ、スク水など、すべての衣類を順番に先輩の口元に持っていきました。

そしてそれらを舐めるように言いました。

舐め終わった衣類を先輩の鼻に押し付け匂いを嗅がせます。

「…臭いですか?…」

先輩「…スースー…すごく臭いよ…恥ずかしい…ハァハァ…」

その中からヌルヌルピチピチのスク水に着替えてもらいました。

爆乳は逃げ場を失い水着の中にギュウギュウに押し込められ、ビンビンの乳首が浮かび上がっていました。

俺は先輩に股がり、また逆向きで谷間に向かいチンポを挿入しました。

ギュウギュウッムギュムギュムギュムギュ

ギュウギュウの爆乳の圧力が凄まじいのに先輩は自分の両手で更に圧力をかけてきます。

俺は夢中でギュウギュウの爆乳にピストンを繰り返し爆乳の中でも射精をしてしまいました。

スク水を脱がしソファーに先輩を座らせ、足をM字に縛り、手を縛り上げ、目隠しをし、ボールギャグを咥えさせ、スマホで撮影しながらマンコとアナルを責め、先輩の首筋や爆乳に何回も吸い付きキスマークだらけにしながら二人でイキまくりました。

先輩「…フーフー…ハァハァ…ン~ンンン~ンン~」

ビクンッビクンッビクンッ

ドヒュッドヒュッ

ベッドに押し倒し、馬乗りパイズリをしながらフェラをしてもらい口の中にも射精をすると精液を飲み込んでくれました。

そのままパイズリを続け、顔射をし、先輩に両乳首をくっ付けさせ、そこにチンポを擦り乳首ズリをし、爆乳めがけ射精もしました。

先輩は爆乳に付いた精液をベロベロ舐めています。

俺はマンコを犯し、射精するときにチンポを抜き、太ももやお尻、脇の下にも射精し、先輩を精液まみれにしました。

「…ハァハァハァハァ…」

先輩「…すごい…激しい…ハァハァハァ…」

さすがに出しきった俺でしたがチンポは収まらずマンコに挿入し、朝方まで先輩を責め続けました。

乳首同時舐めを一緒にしたり、脇も一緒に舐めたりしながら先輩を言葉でも責めました。

パチュパチュパチュパチュッパチュパチュッパチュパチュッパチュパチュッパチュッ

「…ハァハァ…先輩すごい汚い…体臭も臭いし…汗と唾液まみれで下品です…ムチムチでイヤらしくて…マンコもアナルも爆乳もお口も下品で汚く誘うし…でも可愛くて愛してます…」

パチュパチュッパチュッパチュパチュッ

先輩「…アンッ…アン…ハァハァ…こんな下品で臭い体…好きになってくれるのT君だけだよ…ハァハァ…汚い私をずっと好きでいてね…」

臭くて熱気が漂う室内。ベッドはビチャビチャで無造作に散らばる先輩のビショビショの衣類の中で俺は先輩の匂いや体液を身体中に擦り付けるように感じながら朝まで先輩を犯し、犯されを続けました。

先輩とホテルを後にしすると落ちるように家に着くなり熟睡しました。

次の日、学校で先輩に会ったときはお互い恥ずかしさのあまり、気まずくなったのを覚えています。

俺は先輩を見ると勃起する癖が付いてしまったこと先輩に言うと先輩は、笑っていました。

先輩「アハハッ…いつでもどこでも私を使っていいからね…」

先輩の言葉に甘えムラムラしたときは、放課後や、昼休みにパイズリやフェラで抜いてもらっています。

他にも変態プレイがあるのでリクエストがあれば投稿したいと思います。

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