僕が高校3年の9月の話。
僕は大学のオープンスクールの報告書を提出するために学校にきた。
今の時期、3年生は受験に向けて、1年生と2年生は部活真っ只中の時期である。
僕の高校の校舎は古いがとても広く体育館が2つあった。なので他校との練習試合などで使われることも多い。
今日は大型バスが3台止まっていた。
どうやら今日は女子バレー部の練習試合があるようだった。
バスの中から赤、青、黄色、黒、白のユニフォームを着て黒や紺のバレーパンツを履いた選手たちがぞろぞろと降りてきた。
総勢各チーム15人くらいで5チーム来ていたので70人以上は来ていた。うちの学校も含めると90人以上。
うちの学校のバレー部は県ベスト8に入るほど強かった。ユニフォームは紫色に黒のバレーパンツだった。
ユニフォームに書かれたチーム名をみるとここからは結構離れた地区から来ていることが分かった。
バレー部ということでみんな髪型はボーイッシュなスタイルで、まだサポーターをしていなかったためたくさんの生脚を拝むことができた。
バスから降りた選手たちは体育館の方に向かって行ったためあの綺麗な生脚に性欲をそそられた僕はついていくことにした。
体育館に着くと選手たちはすぐに整列し立ったまま20分ほど話を聞いていた。
ユニフォームの背中から学校名を見ると
赤ユニフォームをがM南高校。学科は総合学科の高校。
青ユニフォームがT第一高校。普通科で頭のいい高校だ。
黄色ユニフォームがT商業高校。女子が多い学校である。
白ユニフォームがM北高校。普通科で県内でもベスト3に入るほど頭がいい。
黒ユニフォームが私立S学院高校。地方の私立高校のためバカが多い。
そして自分が通っている紫ユニフォームがH高校で総合学科である。
どれも自分の高校から100キロほど離れた遠方の学校だった。
長距離移動でおしっこを我慢しているのか股間を抑えたりジャンプしたりして落ち着きがない選手が多かった。
僕はずっといると怪しまれるため体育館のトイレにいることにした。
このトイレは入り口を入って二手に分かれて右が男子トイレ。左が女子トイレになっている。男性用小便器が2つ和式大便器が2つあり、女子側には和式便器が3つある小さくてボロいトイレ。
バレーの全体での説明が終わると一度解散し、体育館にいたほとんどの選手がダッシュでトイレの方に向かってくる。
青いユニフォームの子なんか陸上で100メートルを走る勢いで向かってきた。バレーでなく陸上でも活躍できそうだと思った。
その子は一目散にトイレに入り、個室の扉を「バダン!!!」と勢いよく閉めた。
「シャアーーーージョボボボボ!」
男子トイレと女子トイレの壁は薄くペラペラで音が丸聞こえだった。
僕は童貞だったのでそれだけで凄く興奮した。
僕はスカトロの趣味はないが結構興奮してしまった。
その後も女子トイレには大量の列ができ「漏れる〜」とか「早くして〜」とか「トイレ休憩行かせろよクソ運転手!」などの暴言もきこえてきた。体育館と校舎を繋ぐ経路は鍵が掛かっているためトイレはそこを使うしかないみたいだった。
すると「うちもう出る!限界!男子トイレ誰も居ないなら行ってもいいよね!?」という声が聞こえてきた。
すると黒のユニフォームとバレーパンツを着たチームの子2人が僕のいる男子トイレに入ってきた。
2人とも背が165くらいあって顔も可愛かった。背番号は1番と2番。僕はチビでだったので年下とはいえ目上にか感じた。
黒のユニフォームの子は僕に気付いて
「え?いる!」
「すいません使わせてもらってもいいですか?」
と聞いてきた。
僕は動揺して「いいですよ」と言った。
すぐに黒のユニフォームの子は2つの個室の扉を勢いよく閉めバレーパンツを脱ぐ音が聞こえた。
「チョロチョロシィィィシュゥゥゥ!!!」
と爆音で放尿した。女子◯生のおしっこの音を間近で聴ける機会なんてもう死ぬまでないと思った。
2人はトイレットペーパーをカラカラと巻き取り水を流してトイレから出て行った後もこの奇跡は終わらなかった。
黒のユニフォームの2人に続いて他の選手5人も男子トイレに入ってきた。
僕はもうトイレを出る余裕なんてないし出たくもなかった。
赤のユニフォームの子2人が先に個室に入ると3人が余った。そのうちの背番号1番の子が
「出る出る出る!!!」
「ありさもう限界!?」
「みずきうちもう出るって〜!!!」
「もう床の排水溝にしちゃおう⁉︎」
するとみずきが「すみません、目瞑っててもらえますか?」
流石に男子トイレということで僕に対して出て行けとは言わない選手たち。
僕は「しょうがない」
と言って目を閉じた。
でも僕は男なのでどうしても目を開けたくなった。
こっそり目を開けると黄色のユニフォームの女子3人がバレーパンツを降ろしてしゃがみ込みおしっこを「ブシャー!」とまんこから噴き出した。
約30秒は噴き出していた。凄くエロくて僕はフル勃起してしまった。
更に他の選手も9人ほど入ってきて2人は個室に入り、7人は床に放尿し始めた。
僕はもう目を完全に開けてしっかり見ていた。
もうそこはおまんこおしっこジョバジョバパラダイス!
白ユニフォーム3人、黒ユニフォーム2人、さっきの黄色ユニフォーム3人のおしっこがトイレの床をどんどん汚していく。
白ユニ6番の子が僕の視線を気にしておしっこを出しながらこっちを見た。
僕はパッチリ目を開けていたので
「すみません見ないでもらえますか?」
と言われた。
すると続けて黒ユニ6番の子が僕に向かって
「へんた〜い!!」
と言ってきた。僕は「すみません」と謝った。
選手たちだってまさか男子トイレの床に放尿することになるなんて思わないだろうし、この中には彼氏がいる人だっているはずだ。
おまんこなんて彼氏にしか見せたくないだろう。初対面の僕なんかに見られたくないだろうと思いつつも僕は目を閉じなかった。
すると白ユニ10番の選手が僕に
「何年生ですか?」と聞いてきた。
僕は「3年生」と答えた。
黄色ユニ4番のみずきが「先輩ですね笑」と言い、さっきの黒ユニ6番が「先輩だからって年下女子のおしっこ見ていいんですか?」と言ってきた。
僕は「ごめん」と返した。
みんな「ふふふ笑笑、ハハハ笑笑」って笑っていた。
その頃みんなのおしっこも終わりトイレの床がビチャビチャになっていた。
白ユニ4番の子が「そこからトイレトペーパー取ってくれますか?」と言われ、僕はトイレトペーパーを渡した。
すると黒ユニ8番の子が「切って渡してくれてもいいじゃん笑」といい、僕はトイレトペーパーを7人に適当な長さに切って渡した。
みんな「ありがとうございます」と言って受け取っていた。
白背番号4番の子が「優しいですね笑彼女いるんですか?」と聞いてきた。
白背番号5が「それ聞いちゃう!?」と言った。
僕は「いないよ」と答えた。
彼女たちがだんだん羞恥心を忘れて明るくなってきたので僕も「今日は何があったの?」と質問してみた。
どうやら3時間近くのバス移動でトイレ休憩が1回もなくしかもバスの中が寒くておしっこが出やすくなってしまったらしい。
更に僕は「みんな彼氏いるの?」と質問してみた。
彼氏がいる子は7人中5人と予想以上だった。
僕は彼氏持ちの女子のおまんこをはっきり見てしまった。なかにはもう経験したまんこもあるだろうなと思った。
選手たちはトイレトペーパーを使って自分のおまんこを拭き拭きして、バレーパンツを履いて、ゴミをトイレに流して
「うちら試合あるんで掃除よろしくお願いします! 先輩♡」
と言って男子トイレを出て行った。
まさか僕がこのションベンまみれの床を掃除することになるとは。
僕はやっぱり男なので床に付いているおしっこを舐めた。この辺りは黒ユニ6番の子がおしっこしていた辺りだ。
舐めてみるとしょっぱい味がした。
僕はどんどん興奮して小便器に向かって一発出してしまった。
やがて興奮が収まると掃除に取り掛かった。雑巾で拭いてもキリがないので水切りで排水溝におしっこを流していくことにした。
水切りで流しただけではおしっこの臭いが残ってしまうので水を撒こうと思ったがめんどくさいからやめた。
僕もトイレから出てしばらく女子バレーの試合を観戦することにした。
さっきおしっこが漏れそうだった彼女たちも元気に声を出してバレーをしている。
もし自分が「ここは男子トイレだからでてけ」と言ったら彼女たちは今頃どうなってただろうか。
彼女たちはトイレに辿り着く前におしっこを漏らしてしまっただろう。そして替えのバレーパンツもなく今も焦っている彼女たちの姿が頭に浮かんでくる。
僕が体育館を出て自動販売機がある場所に行こうとすると一旦試合が終わって休憩している黒のユニフォームの子が4人が追いかけてきた。
男子トイレに最初に入ってきた背番号1番と2番。そして床におしっこした6番と8番の子だった。
8番「掃除してくれましたか?」と聞いてきた。
僕は「やっといたよ」と返した。
1番「うちもおしっこの音聞かれて恥ずかしかったよ〜」
2番「それな!勢いやばかったもん!」
6番「うちらなんてアソコ見られたんだよ!」
2番「うちら全然マシ!?」
8番「なんか喉渇いた〜」
6番「先輩ジュース奢ってくださいよ♡」
8番「そだね!うちらの見たんだしね!4人分お願いします!」
1、2、6「おねがいしまーす♡♡」
僕は最初はお金少ないから勘弁してほしいと言ったが
2番「ケチな男はモテないよ」
6番「だから彼女できないんじゃない?」
8番「あっそうだ!今日のことH高校の人に話しちゃおっかな〜」
僕は「それは勘弁してください!」と言ってデレデレしながら150円のジュースを4本買ってあげた。
僕は「飲みすぎて漏らすなよ!」と言ってジュースを手渡した。
4人は「ありがとうございます!先輩も彼女作れるように頑張ってくださいね!」と言って彼女たちと別れた。
僕はたくさんの美女のおしっことジュースを奢ってあげたということで気分が爽快なまま学校を出た。
ラッキースケベとはこういうことだ!!!
あ!
大学のオープンスクールの報告書出すのを忘れたまま家に帰ってしまった。
僕は本来の学校に来た意味を忘れていた・・・
コメントお待ちしております。