バレーボールのコーチをしててママさんに手を出した

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ママさんバレーのコーチを週末だけ頼まれました

一応全国大会に出場した事があるので誰かが聞き付けたらしい

そして行ってみたら結構実力もある

三十代から四十代の女性でした。

練習の中で一人元気のないママさんが

あゆみさんという女性でした

気になっていて声を掛けようにもなかなか掛けられずにいた

しかしある日練習中に捻挫をしてしまい手当てをしました。

「すいません」と話すあゆみさん

「なんか練習に身が入らない見たいですよ」

「ええ…」

治療をして幸い軽い捻挫でした。

「どうしたんですか?」と話しても

「何でもない」と話すあゆみさん

そして他のママさんからあゆみさんの旦那さんが浮気をしている話を聞かされた

そして飲み会に

あゆみさんを励ます会みたいに

「奥さんも男見つけなさいよ」とか

「別れちゃいなさい」とか

「ありがとう」と少し笑顔になり

そして他のママさんが

「コーチもあゆみさんみたいな女性タイプだって言ってたよ」

「え?」と驚くあゆみさん

そのママさんが目配せし

「はい、小柄な女性好きですよ」と話すと

「ありがとう」と笑顔に

そして二次会の後に他のママさんが

「あたしたち帰るからあゆみさんよろしくね」

お持ち帰りみたいに

二人で無言で歩き店も閉まっている店も

「家に来ます?」そう話すとあゆみさんは

「いいんですか?」と笑顔に

タクシーに乗りアパートに向かいました。

車内でメールが来て

「あゆみさんコーチが好きみたいだから慰めてあげて、あたしたちは黙ってるから。」

え?

これって仕組まれてた?

アパートについて部屋に

「何か男性の部屋に来るなんて久しぶり」とあゆみさん

性の対象としてみていなかったけど、二人きりになると、どきっとしてしまう

華奢な割には胸の膨らみはあるし、脚もなかなか

女としてみるとあゆみさんは魅力はありました

でもこんな真面目そうな人妻を汚すのはと罪悪感も

飲み物を渡して少し話をしていた

そして…

あゆみさんが隣に来て「私コーチの事が好きです」と告白

そしてキスを

「奥さん…」

俺も高まる性欲に押されて抱き締めながらキス

お互いに吸い付きながらベッドに寝かせて

コートを脱がせセーターの上から胸をさわると華奢な割には大きい

撫で回しながら首筋にキスをしてセーターを脱がせたら刺繍が入った下着

なんだそのつもりだったんじゃん(笑)

背中のホックを外してみると下着でちょっと大きく見せていたのか見た目より小さい

でも美乳

そしてゆっくりと小豆色の乳首に吸い付くと

「アンッ!アッ!」と声をあげて苦悶

敏感乳首で少し震えていた

「怖いの?奥さん」と話すと

「違う…凄い緊張して」

「旦那さんとしないの?」

「何年もしてないし…それに他の人とエッチするの久しぶりで」

「奥さんならもてそうだけど」

「そんな事ないよ…結婚してからそういうの無かったから」

小豆色の乳首を吸い付きながらあゆみの右手を股間に

「いゃっ!」驚くあゆみの右手を股間に

「奥さんの体を見て興奮しちゃって」

「本当?凄い嬉しい」

あゆみはゆっくりと撫で回してきた

「おっきい…凄い硬い」と触りながら声をあげる

そしてスカートを捲りあげてパンティを脱がして触るとぐっしょり

「あぁ~気持ちいい」

指で撫で回すと声をあげて股間を触る手も激しく動く

ぐちょぐちょに濡れたあゆみ

撫で回していると上目遣いでこちらを見つめる

「欲しい?」と聞くと頷く

俺は服を脱ぎあゆみのスカートを脱がせて足を開かせて

そしてゆっくりとあゆみの中に

「あぁ~!」声をあげる中に入る

子供が三人いるから緩いけど暖かめでしっとり

「凄い!コーチの凄く硬い」とあゆみは声をあげてしがみつきゆっくりと出し入れをした。

「アッ!凄い!アッ!」

子煩悩なあゆみのベッドの姿に普段の姿が浮かび興奮した

ミニバンを運転して子供のクラブやらにも付き添うあゆみの女の姿

人妻に手を出したことはなかったけど、人妻好きの男はこのギャップにハマってる?

「アッ!アッ!アンッ!アンッ!」とあゆみは顔を赤らめながら声をあげている

動きを止めるとあゆみは頭と首に手を回してキスをして来て舌まで入れてきた

そして抱き抱えて起こして向かい合うようにして動かし抱きつくあゆみ

再びベッドに寝かせて動かして高まるとあゆみは

「コーチ…出して…あたしに出して」

「いいの」

「うん」

俺は激しく打ち付けて高まるとあゆみに「出すよ!」と告げてぎゅっと抱きつくあゆみの中で発射

「アアッ!アッ!アアッ!」あゆみは体をビクッとさせながら中で受け入れた

倒れ込むとお互いに息を荒くしながら休みそういう見るとあゆみは涙を浮かべていた

「どうしたの?痛かった」と聞くと首を横に振る

「だってコーチが凄い興奮してくれて」

「だって凄い綺麗だったし」

「嬉しい」と笑顔で抱きつきキス

横になり話すとあゆみは足の手当てをしてくれた時にドキドキしていたらしい。

「俺も人妻の足を触ってたから興奮してた」と話すと

「そうなんだ?あの時もしかしたら襲われてたかな?」と聞くあゆみ

「誰もいなかったら押し倒したかも」

「怖い」と笑っていた。

そして十二時になり着替えてタクシーを呼び待つ間

「また逢ってって言ったら嫌ですか?」

あゆみは不安そうに

「全然いつでも…」と話すと

「嬉しい」と抱きつきました。

それ以来あゆみと密会を重ねて一年

毎月何度か部屋を訪れてセックスは続き

周りの主婦はわかっているので飲み会をして迎えに行きを繰り返している

最初はなにもしなかったあゆみも黙ってると股間を触り、フェラもしてくれる

真面目な人妻を踏み外させたらちょっと怖いけど魅力的

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