現在、大学1年です。
去年、高校3年のバレンタインデーに保健体育の先生から告白された体験談です。
先生は24歳の大島優子似の明るい先生でした。歯並びも含め、先生の方が少し綺麗でした。
高校は共学でした。水泳部に所属していたが練習はスイミングスクールで行っていました。一応オリンピックを目指していました。
俺のスペックは身長180、向井理似。
先生とは通学の時に一緒になる時が多く、よく食事のアドバイスをしてくれました。
バレンタインデーの日に先生が会って欲しいと言われ、スイミングスクールのあるスポーツクラブで会いました。
先生は「向井君、これ受け取って」と言ってチョコを差し出しました。
俺「ありがとうございます」
予想外のことでビックリしました。
大島「中に手紙が入っているから後で読んでね。じゃあね!」
先生は足早に去っていきました。
手紙には次のことが書いてありました。
『3月で教師を辞めて実家の手伝いをする。思い出作りのために卒業後に1日だけデートしてほしい。』
先生に対しては綺麗な人で憧れを抱いていたが、生徒という立場をわきまえていました。
嬉しくてすぐに先生に連絡をし、卒業式の後に会うことになりました。
大学は推薦入学がすでに決まっていました。
その後は、周りの目が気になるので、卒業するまでは会わないようにしてました。
卒業式の後、先生の家でお泊りデートをすることになりました。
先生のマンションに入るとすぐにキスで出迎えてくれました。
そのまま、しばらく抱き合っていました。
先生の柔らかい胸の感触にペニスが反応し、バレないように腰を引きました。
すると先生が腰を押し付けてきました。
大島「向井君、逃げないで」
俺「・・・」
勃起がバレないように、また腰を引きました。
大島「ダメ!恥ずかしがらないで」
と言い、また腰を押し付けてきたきました。
そのまま、よろけて尻餅をつき、床に寝転んでしまいました。
先生が覆いかぶさりキスをしてきました。じゃれ合った後、
大島「向井君、私、実は処女なの」
俺「!!そうですか・・・」
大島「○○女子体育大出身で出会いがなかったの」
大島「向井君は?」
俺「僕は去年、経験しました」
大島「そうなの・・・あっ!向井君のが当たってる。すごく大きくなってる」
俺「!・・・・・」
(ヤバイ、バレた!)
大島「顔が赤くなってる。カワイイ!」
またキスをしてきたので、ズボンの股の部分がパンパンになりました。
先生のキスを何度も受けながら床の上で抱き合ったままでした。
大島「向井君のために一生懸命に料理したの。食べよう!」
テーブルに着くと先生は食べさせてくれました。
大島「口を開けて」
俺「やらないとダメですか?」
大島「こういうの一度やってみたかったの!お願い、あ~んして!」
俺「あ~ん」
大島「美味しい?」
俺「はい」
大島「今度は、これ!はいっ、あ~んして」
俺「またですか?」
大島「私のことが嫌いなの?」
俺「照れくさいから、これで最後ですよ。あ~ん」
大島「美味しい?」
俺「はい・・・」
大島「ありがとう!(キス)」
こんな調子でベッドインするまで、イチャイチャでした。
ベッドで先に先生を待っていました。
バスタオルを巻いた先生が入ってきました。
大島「向井君が最初に経験した子は処女だった?」
俺「はい、そうでした」
大島「痛がった?」
俺「そうですね。2人とも知識がなかったので大変でした」
その後、詳しく状況を説明しました。
感じるよりも痛さが勝っていたと説明しました。
大島「向井君、聞いて欲しいことがあるけど、怒らないで聞いてくれる?」
俺「?はい、わかりました」
大島「私、中学からチアリーディングをやってたせいか、処女膜が破れてるの」
俺「!!・・・そうですか」
大島「でも男性経験が無く処女よ。信じて欲しいの?」
俺「そんなこと全然気になりませんよ!僕は先生のことが好きです」
大島「ありがとう向井君!抱いて」
バスタオルを取ると先生は隠れ巨乳でした。
前の彼女が貧乳だったので見とれてしまいました。
俺「先生、痛い時は教えてくださいね」
大島「うん。あとは向井君の任せる。もう一度キスしてから始めて」
先生の柔らかな巨乳を愛撫してて、やはり女性は胸が大きい方がいいと思った。
マシュマロのような柔らかい巨乳を十分に味わってから、割れ目の愛撫を始めた。
クリトリスを刺激してから、指で処女膜を確認したが経験不足でよく分からなかった。
俺「先生、股間を見るけど恥ずかしがらないでくださいね」
大島「うん、わかった。好きなようにしていいよ」
指と舌で全体を優しく刺激してから、開脚し確認してみた。
膜はあったが縦長に亀裂が入っていた。
挿入はその分、楽だと思った。
体勢を正常位にして、ゆっくりと挿入を開始すると、わずかな妨げがあるだけだった。
カリまで入った状態で、
俺「先生、痛い時は教えて下さい」
大島「少し痛いだけ、大丈夫よ」
ゆっくりと奥まで挿入できた。
俺「先生、奥まで入りましたよ」
大島「うん、良かった!少し感じる…」
ゆっくりとピストンを始めた。
先生は少し痛そうな表情をしながらも身をよじらせて感じていた。
大島「アァァァァン!……アァァァァン!……」
先生を抱き起こして座位で巨乳を味わいながら続けた。
大島「アンアンアンアン…イィ、イィ…アァァァン…」
最後は正常位に戻してピストンを早めた。
大島「アンアンアン…アァダメ!…イクッ、イクッ…アッアッアッ…アッ!!!‥…」
安全日なので予定通り膣内に放出しました。
先生は肩で息をしながら満足したような表情を浮かべていました。
大島「向井君、あまり痛くなかったよ!向井君に抱かれて凄く感じちゃった。幸せ!(キス)」
俺「僕も先生のことがますます好きになりました」
大島「実家の静岡は近いから、これからも会ってくれる?」
俺「もちろんです。少し広いアパートを探しますよ」
大島「嬉しい!私も少し援助するから。明日も抱いてくれる?」
俺「先生、ホントに処女だったんですか?」
大島「あーっ!ひどい!許せない!」
俺「痛い、痛い、冗談ですから」
大島「(笑い)お仕置き!」
そう言って、俺のペニスを握りしめた。
先生の柔らかな巨乳を感じながら抱き合って眠りました。
先生のマシュマロボディに出会えて幸せでした。