バレないように、ももクロ黄色似の美乳に中出しした話。

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身バレ防止のため、人物の関係性についてはフィクションを混ぜています。

筆者…A

筆者の男子同級生…B

大学2年の冬、帰省中の俺は地元の同級生であるBと久々に飲みに行った。

その日は午前中から遊んでいたこともあり、21時には2人ともベロベロに酔っ払ってしまった。

2人であーだこーだ話していると、Bの携帯が突然鳴り出した。

B「もしもし」

B「うんうん、あー、おっけー、じゃあ待ってるわ」

電話を切ったBは、何食わぬ顔で「今から俺の後輩と、その友達も来るわ」と伝えてきた。

遠距離恋愛中の俺は、しばらく女性と飲むような機会もなかったため、快くオーケーを出した。

数分後には、4人用の狭い個室に2人の女の子が入ってきた。

「こんばんはー、Cでーす。」と高めの声で挨拶をしてきたのは、Cちゃんで、Bの高校の後輩だ。

数ヶ月に一回ほどのペースで遊んでいるようだった。

ぽっちゃりしてはいたが、優しく可愛らしい後輩と言ったような雰囲気の女の子。

それに対して後から小さな声で、「初めまして。」と挨拶をして部屋に入ってきたDちゃんは、標準よりほんの少し痩せ型、背も小さめで童顔。ももクロの黄色(玉井詩織)の顔をさらに幼くした感じだった。

DちゃんはCちゃんの高校の友達で、もちろん俺とBのどちらとも初対面だった。

手早く自己紹介を済ませると、もうすでにベロベロの俺ら二人は早速女の子二人を飲ませにかかった。

B「DちゃんもCも、早く飲んで俺らのペースに合わせてよww」

C「Bさんのペースに合わせてたら死んじゃうからww」

みたいなやりとりをしながらも、DちゃんもCちゃんも勧められたお酒は飲み干していた。

普通の大学生同士の飲み会みたいな雰囲気だった。

そんなこんなで飲み放題の時間も終わり、一番近かったDちゃんの家で二次会をやることになった。

Dちゃんの部屋は、ごく普通の大学生女子のワンルーム。

小さなテーブルを地べたに座りながら4人で囲んだ。

フォーメーションは居酒屋の時と同じく俺の横にはDちゃんが、Bの隣にはCちゃんが座る形に自然になった。

居酒屋での酔いが冷めつつも、買ってきたチューハイなどでみんないい感じに酔っていた。

だからか、話題は自然と恋愛やHの話になった。

「どんなHが好きなの?」

C「えー、私は結構攻めるの好きかもww」

B「Dちゃんは?」

D「乱暴にされるのが好きかも。あ、あと周りに人がいるのバレないようにやるHが好きです。」

「(見た目によらず、どエロい発言をするなー)」

と思いながらふと横にいるDちゃんに目をやると、目立ちはしないものの、細身の体にしては大きめの胸。

タイプの顔立ちではないものの、整った可愛らしい顔。

そして極め付けは、ニットの背中にブラのホックが見えるか見えないかくらいの大きさのスリットが入っていた。

なんやかんやで2時を回っており、BとCちゃんの二人はゲームをして盛り上がっていた。

それに対して俺とDちゃんは、俺の遠距離恋愛の話をしつつも、眠いムードがだだよっていた。

D「お布団敷いてくるね」

そう言うと、Dちゃんは突然スッと立ち上がり、来客用の布団をベットの横に敷き始めた。

「俺も手伝うよー」

二人で布団を敷き終える。

D「BさんとCめっちゃ盛り上がってるじゃん。」

「そうっぽいね、俺らはもう寝よっか」

D「うん。」

そのまま二人でベッドに入る。

A「俺、寝相いいから布団取っていかないでね笑」

D「私の方こそ、布団とったらキレるから笑」

みたいな、寝る前あるあるの会話をしているうちに、BとCも布団に入る準備をしていた。

B「何だよお前ら、もう寝るのかよww」

B「ってかA、お前彼女いるんだからへんなことすんなよww。抱き合うぐらいまでならいいけどよww」

と、まあ冗談を交わしながらBとCは、俺らの寝るベッドのすぐ横に敷かれた布団に入った。

電気が消えて、部屋に静寂が広がった。

次第にBの大きないびきが聞こえてきた。

あまりのいびきの大きさに、クスッと笑ったのを聞いて、Dも一緒にクスッと笑った。と同時にスッと体を寄せてきた。

D「抱き合うくらいならいいんだよね?」

俺にしか聞こえないほどの声量で囁いてきた。

Dは布団の中に潜り、俺の胸元に寄りかかってきた。

Dの小さな体は抱き心地がとても良かった。

サラサラの髪、モチモチの肌をゆっくりと撫でた。

左手で腕枕をし、右手で髪を優しく撫でた。

右手を腰の方へ動かし、スリットから露になっていた地肌をゆっくり撫でる。

次第に興奮が高まってきたのか、

Dは、上目遣いで「いいでしょ?」と言いながら、唇を近づけてきた。

こうなると止められない。

二人で布団に潜り、音が出ないように舌を絡ませつつ、背骨に沿わせて右手でスーッと背中を撫でた。

Dは背中をよじらせる。

「ン・・・」

吐息まじりの声を発する。

背中を撫でる手を、上の方へスライドし、ホックを外した。

右手でそっと胸を触った。

大人しそうな外見のわりに、大きく、綺麗な形、温かさに驚かされると同時に、

Dはビクンと体をよじらせ、一気にキスの勢いを増した。

おそらく布団の外に音漏れるほど激しいキスをしてきた。

大きなおっぱいに対して、その小さな乳首を指先で触った。

そのまま一旦キスを中断し、服をまくりあげておっぱいを舐める。

円を描くように焦らしながら、乳首を触れるか触れないかの位置を舌先でゆっくりと舐めていく。

「(時間をかけて焦らしていこう)」なんてプランを勝手に立てていたところで、Dの手が俺の頭に伸び、俺の口を乳首に持っていく。

俺は乳首を激しく舐めた。弱く・強く吸い、舌で押し、また周りを舐める。

キスマークをつけようと、強めに吸うと

「ンン・・・」と大きめに反応した。

明らかに、声が大きくなってきている。

俺は口で乳首を責めつつ、右手は徐々に下にずらしていく。

お尻を揉み、レースの下着の際を指先でそっと触る。

丸く少し大きめな、綺麗な形をしたお尻だ。

お尻を触りながらでも、その温かさが伝わってくる。

もう準備ができているのは明らかだった。

右手をお尻から、正面に持ってくる。

また同じように、下着の縁に沿わせて焦らすようにゆっくりと触る。

膝裏から太ももの付け根に向けて撫でていく。

焦らしているのに対して、どうにもどうにもできず、Dは腰をよじらせながら、キスの強弱で早くして欲しいことを伝えている。

ようやくズボンを脱がせると、布団のさらに下に潜り、太ももの付け根あたりを舌先でいじる。

下着や太ももの付け根のあたりはすでに愛液で溢れている。

舌で愛液を集めるように周辺を舐めまくる。

ただし、絶対にワレメの部分は刺激しない。

またDの右手が、俺の舌がワレメに当たるように俺の頭を押しつけた。

シャワーに入っていなかったにも関わらず無味無臭の愛液をジュルジュルと音を立てて吸いあげる。舌先ではポイントを探し当てる。Dは腰を震わせながらも、俺の舌に気持ちいい部分が当たるように腰を動かしていた。

10分くらい続けたところで急に、ビクン!と大きく動いたと思うと、太ももで俺の頭を挟む。

イッたようだった。

再度キスをしながら、大きな胸を揉む。

Dの右手がパンツの中まで伸び、直接俺の息子を触る。

「もう入れてもいい?」

男が言うようなセリフを、上目遣いで吐息まじりに聞いてくる。

酔いも回っており流石に勃ちが悪かったため、

「口でして」と言うと、照れながら

「あまり上手じゃないかも…」という。

正直とても可愛かった。

フェラは可もなく不可もなくであったが、口の中の温かさ、小さな口で俺の息子を頬張る姿が相まって息子はガン勃ちとなる。

Dの小さな口で、俺の息子を頬張りきれなくなると、フェラをやめ、手で息子をシゴく。

「もう、いいでしょ??」

「早くいれよ」

Dは待ちきれなかったのか、俺の息子を誘導しそのまま流れで、ゴムも付けずに即位で挿入する。

もうバレないようにするのは無理だった。

リズミカルに腰を振っていると、Dもそれに合わせて動き出す。次第に動きが大きくなり、ベッドが音を立て始めた。

「もうバレてるかもね笑」

D「もうそんなのどうでもいいよ笑」

吹っ切れた俺らは、そのまま正常位の姿勢になった。

最後は一瞬だった。

少し首を絞めると、Dはナカをキュッと締めた。

もとから締まりの良かったDのナカはさらにキツくなり、刺激が倍増する。

「イクよ?」

D「うん、そのまま出していいよ」

というと、Dは足を俺の腰に絡め、ホールドしてきた。

10分もしないうちに発射してしまった。

搾り取られるように、Dのナカに発射した後は二人とも疲れたのかすぐに抱き合いながら寝た。

翌朝、Cがコンビニに、Bがシャワーを浴びている間に、2回戦を終わらせた。

バレないようにするHは最高だった。

あー、Dちゃんと連絡先交換すれば良かった。

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