ババア達のアイドルだった俺が愛した良枝さん

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大学2年の終わり、それまで付き合っていた同い年の短大生が卒業して実家に帰ってしまい落ち込んでいた。

そこで俺は、あるスナックのバイトに誘われ、面接に行った。

そこは60代のマスターと奥さんが営むカラオケスナックで、古い演歌を歌わせられるオーディションを通過してしまった俺は、即、採用された。

しかも真昼間に営業していて、店名はズバリ「BBA」と書いてババア、つまり客層はおばちゃん、それも50代60代のいわゆるババアだった。

俺はそこでデュエットの相手をしたり、接客もホスト並のサービスをさせられ、中には昼間から酒が入って俺の股間を握ってくるババアもいた。

「圭ちゃん、アンタ勃起してるじゃない。ヤダよ、ババアで勃起したら期待しちゃうじゃない。あらら、ずいぶん立派だ事・・・」

「どれどれ、いいチンポしてるわ~」

ズボンの上から次々と肉棒を握られ、ジタバタする俺を見てニヤニヤしていた。

バイトは週3回、顔なじみになった頃、

「圭ちゃん可愛いわ~。今度デートしない?マスター、圭ちゃんこの後同伴できないかしら?」

マスターは、

「それは圭ちゃん次第だねぇ・・・」

俺は64歳の上品な良枝さんに見つめられ、嫌とは言えずにバイト終わりにおおち帰りされた。

夕食でも一緒に食べて終りかと思ったら、タクシーに乗せられ街中のラブホへ着いた。

マジかよ・・・祖母と孫だよ・・・と思いながらヤケクソで部屋に入った。

一緒にお風呂に浸かったが、64歳の良枝さんの身体はヨボヨボかと思ったら、全く緩みも弛みもなかった。

もちろん短大生のようなピチピチ感はないが、十分にエロかった。

肉棒を石鹸まみれにされて洗われるともうビンビン、ベッドに行くとクンニをさせられたが、

「もう、10年以上使ってないからねぇ・・・」

という肉穴は黒ずんだ肉ビラがめくれてグロかったが、目をつむって舐めた。

クリ肉が勃起してきたのがわかったから、クリ肉中心に舐めていると、64歳の肉穴からヌルヌルとした液体が溢れ、

「アア、気持ちいいわ~」

と色っぽい声が聞こえた。

「そろそろ入れておくれ・・・そのまま中に出していいから・・・」

64歳の肉穴にズブリと入れた。

「アァァァァァ・・・」

上品な良枝さんが淫らに悶えた。

小柄な良枝さんの肉穴はキツく、43歳差のセックスという興奮が更に快感を高めた。

ギシギシと軋むベッド、アンアンと喘ぐ良枝さん、もう、限界だった。

「で、出そうです・・・」

「出しとくれ~中に圭ちゃんの子種汁を出しとくれ~」

ドッピュピュピュピュピュ~~~~・・・ものすごい快感が全身を包んだ。

黒い肉ビラに囲まれた肉穴から、ドロドロと精液が流れ出た。

「ああ・・・男っていいものだわ・・・あの人に最後に抱かれたのを思い出すわあ・・・」

良枝さんは、10年前にご主人を亡くしていたのだ。

「あの人、天国から見て嫉妬してるかしら。早く死んじゃったあの人が悪いのよねえ・・・」

少女のようにはにかみながら微笑む良枝さんを見て、若い頃はさぞ美人だったんだろうと思いました。

良枝さんが俺をお持ち帰りした話はあっという間に広まり、俺は平日はバイト以外の日にも色々なババアとデートして、ホテルでババアのグロい肉穴に精液をぶっ放していた。

最年長は68歳の千鶴さんで首に筋を立ててヨガるバアさんで、最年少は53歳の小百合さんでムッチリした色っぽい身体で可愛い顔をしたロリおばさんだった。

最も回数が多かったのは未亡人の良枝さんで、一人暮らしなので休日でも時間があって、俺と泊りがけの旅行にも何度か行ったりした。

次に多かったのが最年少の小百合さんで、マゾっ気のある小百合さんを縛り上げて、初めてアナルセックスを経験した。

当時出はじめのデジカメで小百合さんの恥ずかしい写真を撮影して、後輩たちに見せびらかしていた。

最近のデジカメと違ってまだ画素数が高くないから、ロリ顔の小百合さんは30代後半に見えた。

ガバッと広げた股間に、肉ビラを洗濯バサミで挟んで左右に開いて御開帳して、肉穴がポッカリ空いた写真、クリ肉にスポイトが吸い付いている写真、乳首とクリ肉を挟んだ洗濯バサミを紐で連結されて悶える写真、ロリ顔の小百合さんの痴態は53歳でもアラフォーマゾ主婦の狂乱をイメージさせてエロかった。

ムッチリ柔肌に容赦なくロープが軋み、丸出しの肉穴を生肉棒で汚辱され、

「勘弁して・・・」

という声が聞こえてきそうな写真は、後輩たちに人気を博した。

ハメ撮りだけでなく、M字開脚の恥辱に剥き出しになるクリ肉が吸い出され、ドドメ色の肉ビラを拡げられて羞恥の汁を流す写真も大人気だった。

しかし、いくらロリ顔でもセーラー服を着せた緊縛写真だけは笑われてしまった。

小百合さんの調教写真は好評を博していたが、決して写真データを後輩に譲ることだけはしなかった。

俺が大学を卒業して実家のある故郷へ帰るとき、良枝さんと最後の旅をした。

良枝さんは、無くなったご主人との思い出が詰まった家を手放し、娘さん夫婦のいる関西地方へ引っ越した。

「慣れない土地で暮らすのは嫌だけど、でも、圭ちゃんといい思い出がいっぱいできたから、これからは孫の面倒でも見て暮らすよ。」

家財道具は必要最小限だけ送って、バッグ一つで俺と出かけた。

熱海で、海の見える旅館で過ごした。

宿に着いてすぐ風呂に入り、すぐに座布団の上でセックスした。

「アァンアァァン・・・」

入り口の襖がカタッと揺れて、カチャッと音がしたから、中居さんが入りかけて、まさかの祖母と孫のセックスに気が付いてそっとドアを閉めたのだと思う。

俺達は夢中で交わっていて、ノックが聞こえなかったのだろう。

夜もクンニをしたいから肉穴の中には出さず、良枝さんの身体に射精した。

ティッシュで良枝さんの身体を拭いて、ごみ箱を賑わした。

後に仲居さんが来て、お茶菓子やお茶を出してくれた時、良枝さんが、

「先ほどは、はしたないところをお見せしてすみませんでした。これでも、恋仲なものですから・・・これ・・・」

と言って、中居さんにティッシュで包んだ志を渡していた。

夜は布団の中でタップリ愛し合い、最後の精液を良枝さんの膣に注ぎ込んだ。

「ハァハァ・・・さすがに一日二回は堪えるわ・・・」

良枝さんはすぐに寝息を立てた。

朝、重みで目が覚めた。

良枝さんは、朝起ちで勃起した俺に跨って、腰をクイクイさせていた。

昨夜の残差が肉穴をクチュクチュいわせ、やがて良枝さんの汁が玉袋を伝っていった。

ドクドクと脈打つように射精が始まると、良枝さんは弓なりになってヨガッていた。

私に覆いかぶさるように倒れ込むと、耳元で、

「これが、人生で最後のセックスだね、きっと・・・でも、天国であの人にもう一度会ったら、誤らなくちゃいけないね・・・圭ちゃんの子種汁を何度も何度も注がれたんだからね・・・」

熱海駅で良枝さんを見送った。

良枝さんの目が潤んでいたのは、単なるお別れの涙だけではなかったような気がした。

なぜなら、俺は良枝さんをいつしか愛していたことに気付いたからだ。

もしかしたら、俺と良枝さんは、本気でお互いを愛していたのかもしれないと別れ際に思った。

その証拠に、俺の頬を涙が伝っていた。

俺は今年40歳になる。

36歳の嫁と二人の子供と幸せに暮らしている。

最近、嫁の母、62歳の義母を見て良枝さんに似ていることに気付いた。

それはつまり、嫁も良枝さんの面影をどこかに持っているということだ。

俺は、良枝さんが理想の女になっていたことを、良枝さんと別れて18年目に気付いた。

良枝さん、ご存命なら83歳・・・元気でいるか、それとも亡くなったご主人と再会して俺と愛し合ったことを懺悔してるか・・・

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