バド道場会 スコートの下は

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俺の名は太郎。俺が高校2年生になった春の頃の出来ごとを書く。

俺は当時バドミントン同好会に入っていたのだが、女子の同好会メンバーが数名しかいない中、なぜか新たに四人くらいの新入生女生徒の入会候補が現れた。

その頃俺は、一応同好会の会長であり、新入同好会会員へのオリエンテーション役の幹事も任されていた。

俺がいた高校は、部活か同好会参加が必須となっているため、積極的であれ消極的動機であれ何らかの集団活動に参加するのが義務であった。その必然的な結果かどうかは知らぬが、この当時の同好会活動状況は控えめに言っても、活発とは程遠い状況ではあったのだ。

オリエンテーションを実施したところ、新入女子会員達から幹事である俺に対して、バドミントン活動の時の服装についての決まりをきかれた。

実状として特段の決まりはなかったのだが、俺は咄嗟に「それについては、同好会の先輩である女性が市内のスポーツ店にいるので、来週その店に皆で一緒に行って説明を聞いて決めたらどうだろう?」というような曖昧な答えかたをしたのだった。

その日の夕方、俺はそのスポーツ店で仕事をしている先輩:慶子さんのところを訪れた。(慶子さんは俺の子ども時代からの親友の姉貴であり、十年来の知り合いで気軽に話し出来る間柄である。)

そこで俺は事情を簡単に説明した。慶子さんは、『それで太郎君、キミが事前にわざわざ店まで来るからには、当日は言えないようなバド服への秘密の要望事項があったりするのではないのかしら?』と謎めいた微笑みを浮かべている。

慶子さんにそう言われて正直俺の緊張がほどけた。「実は慶子さん、当日新入女子会員が来た時には、思い切って短めのスカート型のスコートを薦めてほしいんだ。そして、中々説明が大変かも知れないけれど、…

そのスコートの中は普通普段の白い下着でも外見からは区別がつかないと言って貰えると助かるのだけれど。」と頼んだであった。

俺の頼み事を聞いた慶子さんは、『太郎君、聞いていてアキレル程エッチな願いごとネ…。イカニモ太郎君的な願望だし、率直な話し多少以上無理なところはあるけれど、他ならぬ太郎君からの頼み事だから、当日はキミが希望するように説明しても良いわ。

ただし無条件では駄目よ。私からも君太郎君キミに対し交換条件としての要求を言っても良いでしょう?』と。それで十五分程交渉を行い『交換条件の交渉』が成立した。

慶子さんから俺に対してエッチな要望事項が示され、俺が交換条件としてのんだ事柄。これについて具体的には下で記載することのなる。

数日後、俺は新入女子同好会会員と一緒に、慶子さんが勤めているスポーツ店を訪れた。慶子さんは女子新入会員達にカタログで誠実丁寧かつ熱心に説明してくれた。

いろいろと説明し最後の決め言葉に『同好会であるなら短いスカートタイプのスコートが可愛くて似合うかも知れないワ。そうしてアンダースコートについてはですね・・・と、難易度が高い事項についても、なんとか説得力を有する説明を果たしてくれた。

そうしてお楽しみの納品には十日間程を要した。二週間程経過した後の夕刻。俺は一人で慶子さんのところを再訪した。

慶子さんは、俺の顔を見るなり『太郎君!で、結果はどうだったノ?キミのそぶりからすると上首尾に行ったのね!、その時の様子やまた女の子たちの風情なんかについて話ししてみて、太郎君。』と俺に訊ねて来る。

「慶子さんのおかげで企てが上手く行ったんだ、本当に。今日は俺と女子新入女子会員だけだった。スコートは慶子さんが一番可愛いですねと薦めてくれた一番丈が短いスカートタイプのもの揃いだったヨ。」と俺が余韻を味わうように語った。

『で、女の子たちの短いスコートの中の着衣は、どんな風だったのかしら?』と慶子さんが微笑んで訊いて来る。

「そう!そこが大事な報告内容だったね。慶子さんありがとう。

お陰さまでピチピチ脚の上は、白く薄くて可愛いパンティ一枚だったよ。しかも四人全員が揃いも揃ってその姿を披露してくれたんだ、十分堪能できました。

それで気のせいか一人だけとても恥ずかしそうな表情で俺の顔を伺う女の子がいたよ」と俺が慶子さんに報告した。

『そうだったんだ、キミの念願が叶ったのね。』と慶子さんが嬉しそうに同意してくれた。

『じゃあ太郎君、キミに紹介スルワ!お店に入って間もないアルバイトの芳子ちゃんよ、だけども既にキミには顔見知りさんよね。』

俺は心底驚いた。そこに立っていたのは、今話題にしたばかり先ほどまで俺に恥ずかしげな風情でミニと下着肢体を披露していた、同好会新入女子会員中最も美人の芳子ちゃんだったからだ。

『太郎先輩今晩は、芳子です。

さっきはトッテモ恥ずかしくてたまらない気持ちでした。

だって先輩は芳子が付けているのがアンスコではなく普通の下着普段と同じパンティなのを知っているのだから。

もう凄く恥ずかしくてなんだか変な気分になりそうでした♡。』

慶子さんが、『トッテモわるーい先輩だよね、其れではこれから私といっしょに太郎君を懲らしめてあげちゃいましょう、ネエ芳子ちゃん。』と若い女達二人は意味ありげに頷きあって微笑みを浮かべた。

『それではまずは太郎君、ここで床の上に寝転んでズボンを脱ぎトランクス一枚の姿になるの。』

慶子さんがなんとなく抵抗しがたい命令口調で指示して来る。

俺にとっては、これは意外な展開であったがなぜか逆らうことも出来ず、慶子さんの言葉に引き込まれるように、指示に従ってしまっていた。

慶子さんは俺のトランクス越しに俺のオトコの部分を見て

『フフッ太郎君、結構イイモノ持ってるんじゃない』、と囁いて来る。

芳子は顔を赧めながらもシッカリと俺のオトコの部分を熟視している。

それに俺のオトコが反応を開始して来る。芳子がその様子を喰い入るように見つめて見入っている。

それを実感して俺は益々オトコを硬直させていく。

慶子さんは俺のそんな様子に喜色満面となり、

『芳子ちゃんモット見てあげなさい、太郎君のアレが、女の子の視線に反応して』『勃起!!』しているワ。

ねえその生意気な勃起を二人のオンナの脚で踏み付けてあげましょう。

すかさず慶子さんがハイヒールをぬいで、ストッキング脚で俺の「オトコの部分」を踏み付けて来る。

それを見て興奮の度合いを高めた芳子もスニーカーと白いソックスを脱いできれいなナマ脚で俺の「既にビンビンに硬くなったオトコの屹立」をギュッと踏み付けて来る、何度も何度も。

勃起した部分を踏み付けられる屈辱感、そのことの繰り返しで思わぬ心の変化が訪れた。

考えても見なかったことだが、烈しい屈辱が気付かぬ内に身体の奥底から湧き上がる隠微で逃れられない愉悦快感に変化している、そうして訪れるべきことが訪れた。

俺は辱めの帰結として芳子のナマ脚の刺激に遂には屈服し、オトコの屹立渾身を奮わせて「射精」!!

に追い込まれていたのだった。しかも表情の変化の仔細まで二人の若いオンナ達に克明に観察されながら。

慶子さんが興奮した口調を隠さずに声を出す。『ネエ芳子ちゃん、ドーオ脚だけでオトコを射精させた感想は?』

芳子が勝ち誇るように叫んだ。

『脚だけでオトコを逝かせたナンテ、もうオトコを征服したような本当に勝ち誇りたい最高の気分です!!』

以上

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