バツ1女をハメ撮り変態調教した一部始終

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その後の続編投稿です。

彼女はその後、正式に離婚しました。

決定的な理由は、自宅に女(しかも会社の部下の女)を連れ込んで、自分たちのベットでヤッてしまった事がどうしても許せなかったらしい。

オレにしてみれば、そんな事があったんで人妻であった彼女とヤレたわけで、考えようによってはラッキーだったかも。

離婚した彼女からは、

「迷惑かけないから、たまに会って相手して」

って、つまりはセフレのお願いもあった。

オレも了解し、セフレとして付き合う事にした。

最初は離婚のショックからか、相談事のようなメールが多かったが、ある程度吹っ切れたのか性欲が溜まってきたのか、そこは元人妻、ヤリたいメールを送ってきた。

「あの時は恥ずかしかったけど興奮した。おしっこさせられて言葉責めされた時からもう濡れちゃってたし、縛られたりしてアソコじっくり見られたと思うと、チョー恥ずかしいって今でも思う。写メ撮られて、入れられながら見せられた時はヤバいくらい感じちゃった!次はどんなエッチ考えてる〜?」

なんてお誘いがきた。

結構彼女って恥ずかしがっていても変態的でMなところがあるんで、

「○○(彼女)さんは、縄好きだからまた縛って犯してあげるから楽しみにしてて。写メ興奮した?じゃ今度はハメ撮りして恥ずかしい格好してるとこ見せてあげるね。おしっこやエッチなオツユいっぱい出してねぇ〜」

ってエロチックに返信。

すると

「えー!?なんかそれって恥ずかしいんですけど。縛っていじめたいの?」

って彼女から返信。

「もちろん!縛られて、エッチな事させられたり見られたりすると気持ちいいんでしょ?いっぱいカンジて、ふたりで天国イっちゃおう〜!」

ってオレからも誘惑。

「よーし!二人で天国イっちゃおう!ヘ・ン・タ・イなんだから〜もぅ!!」

ってマンザラでもなさそうなOKメール。

オレの平日休みに合わせ、彼女も派遣の仕事を入れずセックスするためだけに仕事を休んだ。

オレは前に彼女を縛った縄とビデオカメラ、そして彼女にオナらせるために買った吸盤付きのディルド(彼女には秘密)を持参、待ち合わせにで彼女を車で拾い郊外のラブホへ。

今回はネットで広めの部屋とバスルームがあるラブホを予めチェックしておいた。

入ってみて思わず

「おっおぉー!」

部屋も広い、でっかいソファー、そしてベットサイドが鏡張り、バスルームも大っきい。

「凄いねぇ〜」

なんて言いながら、今から始まる恥態行為にチンポが半立ちになってしまった。

ブツを鞄から取り出し、

「これこの前縛った彼女さん専用の縄。後で縛って、コレ(ビデオカメラ)で恥ずかしい格好してるとこ撮って、それ観ながらまた・・・」

って言ったら、

「もうやだぁ・・恥ずかしいからもういいよぉ」

って恥ずかしがってはいるが、目はマジだった。

途中で買ってきたアルコールを彼女に勧め、オレは車なんでお茶を飲みながら離婚の事など色々愚痴を聞いた。

彼女も良い気分になってきたところで、風呂にお湯を張り、シャワーの準備。

彼女の傍に座り

「いやらしい事、いっぱいしようっ!」

って耳舐め。

「もぉ〜」

なんて言いながら彼女からキス。

お酒のせいか、彼女から積極的に舌を差し入れ、オレは応えるように舌を絡ませてやった。

舌を吸ったり噛んでやったり、口の周りは唾液まみれになり余計興奮モンでした。

キスの間中、オレは彼女のオッパイを揉み、彼女はオレの股間の膨らみを握っていた。

お互い服を脱がせ、裸で抱き合い猛烈なディープキス。

ぴちゃっぴちゃっと舌を吸い合う音と、彼女は手コキ、オレはオッパイ揉みと乳首摘みで互いに喘ぎ声が漏れ始めた。

「シャワー行って、もっとヤラシイ事しよう」

と彼女の手を引きバスルームに。

ここでまたビックリ!大っきいバスルームの片隅にマットとスケベ椅子、ローションまであった。

「これ後で使って楽しもうな」

って彼女に確認させた。

「凄い・・・なんかエッチっぽい・・」

と期待している事がわかった。

オレは後ろからオッパイを揉みながら彼女にキス。

「あぁ〜いぃ・・なんか腰に当たってるぅ・・」

と彼女。

「触れよ。さっきみたいに・・・」

というと後ろに手を回ししごき始めた。彼女を後ろに振り向かせキス。

「うぅ・・・うぐぐぅ・・・んんん」

と必死に舌を絡ませようとする彼女だったが、ビンビンになった乳首をこねくりまわし指で挟んで摘まみ上げたら

「はぁ、はぁ、あぁ〜ん・・・オッパイいじめないでぇ・・・はぁ、はぁ・・いぃぃやぁっ・・・」

とサオをしごきながら親指で尿道口を撫でまわし、

「ねぇ・・・ヌルヌルしてヤラシイ・・・これいいんでしょ〜ビンビン・・・感じる?」

って聞いてくる。

「○○(彼女)のカラダで体洗ってくれよ」

とオレはスケベ椅子を準備し座った。

彼女は自分のカラダにボディソープを付け、後ろから抱き付いてきた。

「乳首当たって気持ちいい!」

って言ったら

「エッチぃ〜、こっちはどぉ?」

って後ろからオレの乳首やチンポを撫で回してくる。

「下はちゃんとな!」

ってスケベ椅子の下から洗うよう教えた。

彼女の手はオレのアナルや門渡り、玉袋、チンポを何度も往復。

「お尻の穴カンジる?毛生えてるよ・・・ヤラシイ、触るとヒクヒクしてるぅ・・・」

と入念にアナル清掃。

今度は前に回り、キスをしながら抱き付いてオッパイ洗い。

「乳首ビンビンじゃん」

ってわざと言ってやったら

「やぁ〜ん」

と激しく舌を吸いたがってくる。

オレも舌を捻じ込んで思う存分吸わせてやった。

「ちゃんと腕とか手も洗ってよ、○○(彼女)の股でな」

とオレは彼女を立たせ腕を差し込んだ。

「あぁ〜ん、えぇ?!どうするの?」

って不思議がる彼女に教えるように、腕や手を陰毛に擦りつける。

「こうやって、自分の毛で洗うんだ」

ってマン毛を泡立てた。

「こんな事したらカンジちゃうから・・」

と言いつつも洗ってくれた。

でも手のひらと指はまだ。

「指もちゃんと1本ずつなっ!」

って言っても彼女は股をモゾモゾするばかり。

「自分のオマンコに一本ずつ入れて洗うんだ」

って教えたら、

「えぇ・・・だってまだ洗ってないよ・・」

と躊躇う彼女に

「ホラ、こうやってぇ」

と指をニュルリと差し込んだ。

彼女のオマンコは十分すぎるほど濡れまくっていた。

「あぁん・・変な事しちゃ・・やぁん、だめぇ、そこ・・・」

って抵抗するが、

「ソープつけなくてもヌルヌルしてんじゃん、自分でほら、やってみ!」

「恥ずかしい・・・あぁん、やぁん」

と言いながらも1本1本自分のオマンコに誘導。

「暖ったけぇ〜ヌルヌルして、指咥えられてるよ」

ってオレは言葉責め。

クチョっクチョっと自分でオレの手を持って出し入れする彼女にオレは時折、指を曲げ彼女のマンコ汁を掻き出した。

「はぁ、はぁ、やぁん、あっあぁっ、だめ、だめっ」

と彼女が喘ぎ、ぺたりと座り込んでしまった。

オレはマンコ汁まみれの指をしゃぶって

「ヤラシイ味する・・」

って彼女を責め、

「やめて・・恥ずかしいから・・」

って言うから彼女にディープキスで舌を捻じ込んだ。

「うぅぅ・・・ん、うぉ・・・ん(やぁ・・・ん)んゃぁぁ〜(いやぁぁ〜)」

と自分のマンコ汁を口移しで舐めさせられた彼女は大絶叫。

すかさずオレは

「しゃぶってよ」

とバスタブに連れて行き、風呂に入りながら腰を浮かし潜望鏡プレイ。

「ちゃんと玉もな!」

と命令する。

彼女は玉袋を片手で持ち上げ、ジュジュ〜っと吸ったかと思えば器用に玉を舌で転がしたり、袋のシワシワを念入りに舐め、片側ずつ吸いながら口の中で舌を回転させレロレロ。

もちろんサオをしごきながらの玉舐めで、尿道口からカウパー汁が止まりません。

彼女は先程のお返しとばかりに

「気持ちいい?ねぇ・・」

と尿道口を舐めカウパー汁をちゅっちゅっと吸い、亀頭を咥えカリ首のクビレにも舌を這わせてきました。

チョー気持ちイイ!ってオレは

「気持ちよくしてやるから・・」

って彼女を壁際に座らせ、バスタブに片足を掛けさせてオマンコをクンニ。

ペチャペチャとクリや穴の中に舌入れて時々彼女の恍惚の表情を楽しんだ。

「マットで舐めっこするぞぉ」

ってマット敷き、彼女のカラダにローション塗り塗り。

「きゃっ・・冷たい・・」

っていうのは一瞬で、オッパイを揉み上げ始めた頃には

「あぁ・・んん、ヌルヌルして気持ちイイかも・・」

ってウットリしている。

仰向けに寝ているオレに彼女がキスをしながら上に。

ローションでぬるぬるなので滑りがいいため快感も倍増だった。

ソープのマットプレイみたいだが、彼女は泡姫じゃないんで上手になんか動けない。

ただ手コキしながらのオッパイ擦りには

「うぅぅ・・・彼女いいよぉ・・」

って喘いでしまった。

オレも彼女のオマンコに手を伸ばした。

いとも簡単に指が呑み込まれていった。

指を動かす度、クチュックチュッと淫音を出して白く濁ったローションか彼女のオツユかわからない汁が糸を引くようになっていた。

「舐めっこするから、ケツこっち向けてみ!」

って69の体勢にした。

顔前にぱっくり開いた彼女のオマンコ。

穴の中がパクパク伸縮しているのもモロ見え、さっきの指マンでタラ〜っとだらしなく白濁した汁を垂らしている。

「汁垂れてんぞ、吸ってやるからもっと出せよ」

ってオマンコ穴に舌を入れた。

「いぃぃ・・・あぁっ、あっ、入ってるぅ・・」

と言いながらびくびくする彼女。

「ちゃんと咥えて!」

とフェラさせたら、チャポっチャポっと口をすぼめながらのストローク、カポっと咥えて口の中でカリ首や亀頭を舌が舐め回してきました。

オレも負けずにクリ豆をベロンベロンしたり尿道口もペロペロ。

アナルも指でほぐしていると・・・

「オシリだめ・・ぃやぁん、だめぇ」

なんて抵抗するも、ローションのおかげ?でちょっぴり挿入されてしまった。

「いやぁ・・・汚いよぉ・・な、なんかヘンなカンジする・・」

って困惑していたが、同時にクリ豆を吸われたら

「はぁっ、はっ、はっあぁ・・・ん、あん」

といい声を出す。

アナルから指を抜き、替わりに舌をアナルに。

舌を捻じ込むと

「そこぉ・・・だめぇぇ・・舐めちゃいやぁ・・汚いからいやぁん・・」

と腰を振ってくるが、舐めながら指マンしてやったら、またも喘ぎだす。

「汚いトコ舐められてもこんな濡れるんだぁ?」

って苛めてやった。

今度は彼女が下になって逆69。

彼女に咥えさせたまま、クリ豆を高速手マン。

チンポを咥えさせられたままなので

「んぉ、んぉ、ぉぉぉ・・・ぅお、うぁぁ・・」

と声にならない声。

チンポを口から外し、裏すじから玉袋を舐めさせていると、

「オレさんのお尻の穴いやらしい・・」

って逆に弄ってきた。

じゃあ!ってんで、オレは四つん這いの情けない格好になり、

「フェラしてみ」

ってチンポを握らせた。

彼女も四つん這いになり、裏すじに舌を這わせてきたり亀頭を裏からしゃぶったり。

玉吸いや蟻の門渡り舐め、そしてアナルも舐め舐め。

「いやらしいね・・見えちゃってるよ、気持ちいい?ねぇ・・いい?」

ってパンパンに張れあがった玉袋を舐めながら、チンポを真下に手コキ。

乳牛の乳搾りの如く、搾りださせるような手コキにゾクゾク・ブルブルしてオレは喘いでしまいました。

ここで出すのはもったいないとオレは四つん這いの彼女を苛める事に。

ただ、あまりにも滑って動きずらいので、一旦シャワーでローションを流し、そのままバックからオマンコへ指マンしながらアナルクンニ。

「さっき流したのに、まだヌルヌルしてんじゃんコッチは・・」

って指2本をグラインド。

「そんなにしないでぇ・・だめ、で、出ちゃうと困るから、あっ、あっ、だめ、いや」

とモゾモゾしだしたので、

「何が出るんだ?ん?何が出るんだ!」

って聞くと

「おしっこ・・出ちゃうかも・・」

って言うんで

「このまま出せよ!ジャーって、しょんべん出せよ。この前もしょんべんするの見られてコーフンしてたじゃん。また見てやるから、出せばいいじゃん。」

って叱ってやった。

「だってぇ、恥ずかしいよぉ、おしっこ・・」

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