バツイチ美人妻はサディスティックな女王様

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結婚して半年の30歳の会社員です。

妻はバツイチ37歳ですが、深田恭子さんに似た超美形です。

妻は26歳の時に最初の結婚をしましたが、サディスティックな性癖のせいで3年で離縁されてしまいました。

私が妻に出会ったのは3年前で、妻に私のマゾ性を見抜かれてペットにされ、めでたく専属性奴夫となりました。

夫婦の営みは週1回で騎乗位のみ、妻が満足すればそれで終わりです。

それ以外の日は、妻が私のペニスやアナルを蹂躙して、悶絶する私を見て満足します。

妻は現在妊娠3ヶ月、セックスより私の下半身を責めて喜んでいます。

昨夜は、妻が新しく購入したヴァギナ用のバイブを試されました。

アナル用より太くボコボコしたバイブにンドームをかぶせ、妻がローションを垂らして私のアナルに入れてきました。

私があまりにもの快感に、

「あああ~~~ん・・・」

と喘いだので、

「全部入れて上げようか?」

と言われて頷くと、思いの外すんなりとアナルに全部入ってしまいました。

スイッチが入れられると、アナルで蠢く振動が前立腺を襲い、私はヒイヒイ悶えました。

妻の亀頭を責める優れた手技にヨガリまくり、しかしギリギリの寸止めを食らって啼き悶えさせられました。

腰の下に枕を入れられ、足首と手首を縛られて仰向けで股を開く惨めな姿で、ニヤニヤした深田恭子さんに似た別嬪の妻に下半身を責められる快感・・・そして快感地獄・・・マゾ夫冥利に尽きます。

1時間ぐらい寸止めされて、感覚がおかしくなり、今日はイカせてもらえないかも・・・と思った瞬間、バイブをグイッと上にあげられて前立腺を圧迫しながら強振動、今まで経験したことのない衝撃が脳天を貫き、激しく射精してしまいました。

そのとき、あまりの快感に括約筋が締まってバイブを排泄しようとする力が加わったことを妻が感じ取り、バイブから力を抜いたのでバイブがアナルからニュル~ンと出ました。

太いヴァギナ用のバイブが排泄されるとき、射精の快感に追い打ちをかけるように強烈なアナルイキに見舞われて、私は白目を剥いて気絶してしまいました。

でも、気絶はほんの数秒で、射精してビクビクしている私のペニスは妻の射精直後の扱き責めにあい、あっという間に強烈な刺激に覚醒させられ、全身を痙攣させながらの度目の射精、さらに続く亀頭責めに男潮を噴かされ、昨夜の責めを終えました。

グッタリとグロッキーの私の汚れた下半身を、妻は、

「頑張ったね。凄くいっぱい出たよ。」

と言いながら後始末してくれました。

心から妻が愛しく思えるひと時でした。

実は、この被虐映像、私の顔が映らない状態で撮影されています。

妻は、いずれこの動画を編集して、投稿することを考えています。

そのため、今は尿道調教が試されようとしています。

通販で買った尿道プジーが届いた日、私は尿道からのイタキモに悶絶させられるのです・・・

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