バツイチ同士で再婚したのだが、年の離れた妻の様子がおかしいことに気づき様子をうかがってみた

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私は52歳のどこにでもいそうな普通の会社員をしています。

10年前、私は当時の妻の浮気が原因で離婚し以来一人の生活が長く続いていました。

2年前。

私は趣味で休日にはデッサン教室に通っていました。

その時に同じ教室に通っていた女性と仲良くなり再婚しました。

私の再婚相手である今の妻とは、年齢32歳という年の差婚で妻も実は私との結婚が2度目ということもあって、年齢差の割にはお付き合いから結婚までスムーズに話が運びました。

私も妻も、結婚した後はお互いの2人の時間をたくさん持とうと言って、デッサン教室に通うことも辞めて、買い物やドライブなどで休日を2人で過ごしていました。

それが、今年に入りコロナの影響もあり2人の時間がさらに増えたことで逆に別々の時間も欲しくなってしまい、3か月前から妻のほうは以前通っていたデッサン教室に再び通い始めました。

私も一緒に通い始めたかったのですが、私のほうはこのご時世にありがたいことに仕事が忙しく休みが不定期なこともあって、妻だけが通うことになったのです。

そのデッサン教室は私と同じくらいの年齢の女性が主催していて男性もいるのですが、女性の割合が多く、花とか風景とか物を描くことがほとんどでしたし、私も何の疑いもなく、妻を送り出していました。

それが、妻がデッサン教室に通い始めて1か月過ぎたころから様子が違って見えました。

例えば教室に通う時の服装を妙に入念に選ぶようになり、おまけに100%ミニスカートで出かけるようになりました。それだけではなく、教室までの往復と、教室での時間を合わせても3時間程度だったのが、4時間から5時間と長くなっていったのです。

妻に聞くと、通う人が増えてきて終わった後に軽いお茶会とかをしているといいます。こんな状況で人が増えたのなら曜日を変えて分散したらいいのに大丈夫なのかなと少し疑問がわきました。

さらにもう1か月が過ぎ、月に2回だったはずのデッサン教室に毎週通うようになっていました。

妻は気分転換になってすごく楽しいと言いました。

ある妻のいない日に私は妻の服や下着の片づけてあるタンスを覗いてしましました。

すると、下着の入った引き出しに異変を感じました。

手前のほうには今まで見たことのある下着類が並べてあったのですが、奥のほうに中身の見えない黒の袋がいくつか並べてあったのです。

中身を確認すると、まったく見覚えのない下着がそれぞれの袋に上下1セットずつ、入っていました。しかもどれをとっても、今まで妻が着用したことのない派手な色の下着でしかも露出の高いものばかりでした。

袋の中には、メモが入っていてそこには日にちが記入してありました。

カレンダーをで確認すると、その日にちは今まで通っていなかった新たに通い始めた週の日にちになっていました。

これは何かあるのでは?

妻を疑い始めてしまいました。

もちろん、今の妻と夫婦仲は全く問題なく2年間けんからしいけんかもしていません。

正直夫婦としてのセックスも週1回はしていました。回数ではないとか、妻との年の差もあり、妻は本当はもっと回数がしたいのかもしれません。

女性の方からしたら回数とかそんなんじゃないよ!と、言われるかもしれません。セックスだけではなく普段からスキンシップもコミュニケーションも取れていると思っている私。

でも、そんな私もバツイチであることや、妻との年齢差が不安になり、自信を無くしていく原因になっていました。

そんなある日。

私の中でおそらく次の日がそのデッサンの日だろうという日のこと。

妻に聞いてみることにしました。

「明日ひょっとしてデッサン教室に通う日じゃない?」

すると急にハッとした表情を見せながらもさも当たり前のように妻が答えました。

「うん。そうだよ。よくわかったね。」

「あぁやっぱりそうなんだ。最近楽しそうだね。一緒に早く行けるようになりたいよ。」

と言ってみた。

妻も、

「私も1人じゃなくてあなたと行ける日が来たらいいな。」

と返事が来て、一瞬安心したのです。

「明日も、仕事がどうしても外せなくて、帰りも遅いと思うけどごめんね。」

すると、何か考え事をしているかのように少し目線をそらし、携帯を触り何かの確認をしているようでした。

「明日なんだけど、実は主催の奥さんが都合がつかなくて、教室が使えないらしいの。私たちの家で教室を開いてもいいかしら?」

まさかの展開だったが、逆に何かあるか勝手に確認ができるじゃないか!と思いつき、

「いいんじゃないか!いつもお世話になってるんだし。毎回とかじゃないんだろ?で、何人くらい来そうなの?」

「あなた、ありがとう。私を入れても女性4人の予定なの。」

「女性ばかり4人なんだね。いいと思うよ。」

少しほっとした。

「ひょっとして男性が入ってたら拒否してた?」

といたずらっぽく微笑んで私の顔を見ていた。

「どうだろう?でも、カオリのこと信じてるし、大丈夫だよ。」

「よかった。最近毎週になってひょっとして少し疑われてる?って思ったりしてたし。でもカオリもあなたといる時間がすごく幸せだし、何もないよ!信じてね!」

と言われてかなりうれしくなりました。

「ねぇ、あなた?昨日エッチしたばかりだけど今日もカオリのこと、抱いてほしいかも。」

正直今までお互いの何となくのタイミングでセックスをしていました。まさか妻からこんなことを聞くなんてお思ってもいなくて、

「カオリ!今夜はいつもより激しくなるぞ!」

と年甲斐もなく宣言して妻を抱き寄せました。

「うれしい。カオリも激しくされたいかも。」

その晩は、結婚して初めて2回戦までセックスをしてしまいました。

次の日。

私はいつものように仕事に向かいました。

いや、正しくは仕事に向かうふりをしました。

万が一ということもあるし、せっかくのチャンスだし、直接確かめておきたい。

そう思った私は、家の玄関先の見える斜め向かいのコンビニに向かい家の様子をうかがうことにしました。

私は結構早い時間にだれか来ると確信していたからです。

朝、私の食事の支度と見送るだけだというのに、すでに部屋着ではなくミニスカート姿でお化粧もしっかりしていたこともあり、また私が食事をしている最中から、部屋の片づけをしていたこともそう感じた1つでした。

私の予想は的中でした。

わずかに30分もしないうちに1人の男性が入っていったのです。

(もう女性は来ない、この男性1人しか来ないだろう)

こんなこともあるかと思って、私は妻に内緒で前もって裏の勝手口のカギを開けておいたので、そこから部屋に入り、2人のいる部屋を隣の部屋から覗き見ることにしました。

さっきまで妻が片づけしていた部屋に男性を通すと、男性はカバンからデッサンの道具を取り出し広げていきます。

そして妻はというと、着ていたブラウスやミニスカートをあっさりと脱ぎ始め男性の目の前で下着のみのあられもない姿になりました。

「山下さん。今日の下着姿はどう?似合ってますか?」

「もちろんですよ。似合ってるなんてもんじゃないですよ。カオリさんこそ、今日はいつも以上に気持ちが盛り上がっているんじゃないですか?まさか、ご主人が会社に向かわれてこんなに早くに呼ばれるなんて思ってなかったですよ。」

(私が家を出てすぐに男性と連絡を取り家に招き入れたのか。それにしても山下?って誰だろう?)

今までのデッサン教室にいた男性の顔を浮かべていたのだが、それらしい顔を思い出せませんでした。

「だって、山下さんの選ぶ下着っていつもこんな生地の小さなものばかりで、着用したらなんだかすぐに興奮してきちゃうの。こんな姿をこれから山下さんに見られちゃうんだって。今日だって、おっぱいもお尻も全然隠しきれてないし。」

「それがいいんじゃないか。カオリさんのこのボディーをデッサンしようと思ったらこういうのが一番だと思うよ。今日もペンが進みそうだよ!」

彼はもうすでにペンを走らせ、妻のことを描き始めていた。

「もう。いいけど。私、ブラはGカップで、ショーツもXLサイズだってずっと言ってるのに、今日もブラはEカップのだし、ショーツに至ってはMサイズだしね。」

「どうせならイヤラシイ姿のカオリを描いてほしいって言ったの誰だっけ?」

「山下さんの意地悪!カオリがお願いしたの。ヤラシイ姿のカオリをいっぱい描いてほしいの。」

確かに、妻の着用している下着のサイズのは明らかに無理があるように見えた。

上下透けた生地の黒が基調になっていて、真っ赤のバラの花の刺繍があしらわれた下着。ブラは前ホックでハーフカップといったデザイン。2サイズダウンなので、2つの乳房が無理やり寄せ付けられてGカップの谷間がかなり強調されていた。

ショーツはブラと同じ透けた黒の生地だが、ローライズのビキニタイプでフロントの刺繍も最小限でマン筋もお尻の割れ目も透けて見えていた。

しかも、少し毛の濃いめの妻なので、ショーツの横からはみ出ているのもなんともイヤラシくみえた。

「突っ立てるだけじゃなくてポーズをとってくれなきゃだめだよ!」

と男性の声がした。

「こんな感じとか?」

妻は一気に前かがみになって両腕でさらにおっぱいを寄せるポーズをとった。

「そうこなきゃ!いいね!」

2枚目をめくりペンを走らせる男性。

さらに、四つん這いでお尻を突き出し、顔を後ろに振り向いてみたりエロ本に載っているようなポーズを次々とこなす妻。

ついには、男性はピンク色のリアルなチンポの形をしたディルドーを妻に渡すと、妻もそれを片手に持ち嬉しそうに疑似フェラをし始めました。

「カオリ、こんな大きいの見せられたら、山下さんの本物が欲しくなっちゃう。」

ついにそんなことを口走った妻。

「ほしくなったら正直に言うんだよ。我慢しちゃだめだからね。でも、本当はもうとっくにほしくなってるよね。ショーツが濡れて変色してるよ。」

「恥ずかしいから言わないで。」

「カオリさん違うでしょ?正直に言わなきゃ。」

すると妻は

「山下さん。カオリのイヤラシイ濡れた下着姿を描いてほしいです。」

顔を赤く染めて手で覆いながらも、妻はなぜか濡れた部分を見せつけるかのように両足を広げお尻を前に突き出し、男性に見せつけていた。

「いつものカオリさんになってきましたね。いい感じですよ!」

妻はさらに恥ずかしそうにしながらも、男性がデッサンを終えるのを待って自ら下着を外し男性の目の前におっぱいとお尻をさらけ出したのです。

「カオリさんは私と再会してからだんだんと以前のカオリさんになってきましたね。身体中からエロいフェロモンが出てますよ。ご主人では満足できてないんでしょうね。」

「山下さんやめて。2人の時は主人のことは言わないって。」

「でも、カオリさんはいつもそう言いますけど、ご主人のことを私が言い出したらもっと勝手にヤラシイことをしてくれますよね。どうしてですか?」

(再会ってことは前からの知り合いなのか?それにしてもよそよそしい呼び方だし誰なんだ?)

私は中に入って止めさせるべきなのに、このまま続きが見たくて固唾をのんで見守った。しかも、すでにこの時私は隣の部屋でズボンを脱いでパンツの中に手を入れてチンポを一生懸命に擦っていた。

「だって、山下さんがいけないの。私のことをこんな女にしたんですよ。」

「再婚されるときに私のところに相談に来たじゃないですか。私の性癖を夫にばれたくないって。デモ、カオリさん、以前離婚するときも性癖が旦那さんと会わなかったわけですよね。多分今回もそうなりますよ。このままだと。」

「ダメ。今回は。夫のこと好きなんですもの。」

「まあ、いいでしょう。カオリさんが進んで私とエッチがしたいって言うまで待ちますよ。今日もデッサンしたら帰ります。また呼んでください。」

この後、別の下着に着替え同じようにポーズをとり男性がデッサンをしていった。

妻はもう本当は男性のチンポが欲しくてどうにもならないはずなのに、必死に我慢しモデルを続けていたし、男性も妻が従順になるまで待っているようでした。

お昼過ぎの時間まで妻はモデルをこなし、結局これ以上のことはなく、男性も帰っていった。

しかし、次の約束はしっかりしていて、次の時に着用する下着を手渡されていた。

その下着は当日までは中身を見ないように念を押されていた。

私はそんな一部始終を覗き、私だけが射精を繰り返し満足して裏口から自宅をいったん後にしたのでした。

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