バツイチの私が、ずいぶん歳の離れたハーフの方とお付き合いすることになりました

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50になって初めての結婚だったけど、結局2年で終わってしまいました。

そして、3年あまりが過ぎた時に1人の女性とお付き合いすることになりました。

彼女はまだ25歳。

私より30も年下です。

彼女はマレーシアのハーフで、彼女のお母さんと一緒に住んでいたそうですが、今年の春にお母さんが亡くなり、親戚を頼って日本にやって来ました。

ところが、6月のこと。

彼女は頼った親戚の家で義理の兄に処女を奪われ、ショックで家を飛び出し、ある町にあるアパートで1人暮らしをして、小さなお弁当屋さんで働いています。

彼女は156㎝と大きな方ではありませんが、芸能人でいえばトリンドル玲奈さんのような感じです。

実は、私は顔に自信がありませんでした。

事実、過去にこの顔が原因で二人の女性に断られたことがあるんです。

彼女に私の写真を送ってと言われた時はもう終わったと思っていましたが、4日ほど過ぎてOKをもらい、初デートとなりました。

初めてのデートは、市内で待ち合わせしました。

緊張感いっぱいで待っていたら、彼女がやって来ました。

彼女は髪を後ろにまとめたポニーテール。

ピンクのTシャツに、真っ白なミニスカート。

そして、真っ白なハイヒールを履いていました。

彼女は私を見つけると、笑顔を見せてゆっくりと手を繋ぎました。

いきなり手を繋ぐということは予想外だったけど、彼女を好きになっていた私はゆっくりと歩き始め、彼女は私に寄り添いながら歩幅を合わせていきます。

最初に行った場所は、あるショッピングストアの一角にある宝石店。

実は、お付き合いの記念にペアリングを購入することに決まっていたんです。

悩んだ末に1つ4万円位のものを選び、裏に二人の名前と初デートの日を刻印してもらうことを決め、サイズを図ります。

彼女は良かったけど、私は指が太く23号でやっと入りました。

この大きさだと特注品になり、2週間も待たないといけないと言われましたが、彼女は笑顔でしたね。

その後、二人でドライブして食事したり、ゆっくりと歩きました。

いつしか彼女は無口になり、再び私に寄り添いました。

そんな彼女が可愛くて、そっと肩を抱きました。

しばらくしてある大きな川のそばに着き、ゆっくりと歩きました。

「日本に来て、本当に良かった。ずっとずっと一緒にいたいな」

私は彼女を抱きしめ、ゆっくりと唇を重ねました。

彼女の顔は、真っ赤に染まっていましたね。

「もっとエッチなことをしたいけど、もう少しデートを重ねてからだね」

「うん・・・」

私は、すぐにでもエッチしたい気持ちでした。

だけど、初めてのデートだったことや、彼女の忌まわしい初体験のことを考えると、エッチは2~3か月は避けるべきだと感じました。

夕方になり、彼女をアパートまで送ります。

部屋は、3階のいちばん奥でした。

台所と風呂とトイレ、そして8畳と6畳の部屋があり、8畳の部屋にはテレビとベッドがありました。

彼女が手料理を作ってくれ、一緒に食べました。

「美味しいよ」

「うれしいな・・・」

気が付くと、すでに20時を過ぎていました。

あまり長くいてもと思って帰ろうとした時、後ろから彼女に抱き付かれました。

「お願い。もう少し・・・。もう少しいて・・・」

私は彼女に向き、しっかりと抱きしめました。

彼女の頬を、涙が流れていきます。

そして、ゆっくりとキス。

「好きです。抱いてください」

ベッドに彼女を押し倒し、ゆっくりと体を重ねました。

「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

彼女は何度も髪を振り乱し、キスを求めました。

彼女の目から、再び涙が溢れました。

初めてのデートで、彼女と20回以上もキスを重ねました。

唇が重なった瞬間、彼女は私の背中に手を回しました。

そして、気が付くと彼女は細く長い足を私の腰に絡めました。

「ああ・・・、好き・・・、好き・・・」

実は、デートの途中で彼女にだいしゅきホールドについて話をしていました。

彼女は激しく涙を流し、濃厚なキスをしながら、私にだいしゅきホールドをしてくれたのです。

もちろん、お互いに服を着たままで抱きあっており、エッチに至ってはいません。

だけど、彼女は何かが切れたみたいです。

私の唇を彼女の舌が割り込み、口の中に入りました。

そして、激しく動き始めました。

外国で住んでいた女性って、こんなに積極的だったのかと思うくらいの激しさでした。

キスをしながら、彼女の胸を服の上からゆっくりと撫でていきます。

服の上からは、うっすらとブラジャーの姿も見えます。

「ねぇ。おっぱい・・・触ってえ」

私はTシャツを捲り上げ、真っ白なブラジャーが露になります。

そして、フロントホックを外すときれいなおっぱいが現れました。

「すごい。きれいだよ」

「ありがとう。84㎝のCカップだよ」

私は彼女にだいしゅきホールドを解いてもらい、体をずらして彼女のおっぱいを舐めました。

「んっ・・・、うっ・・・」

彼女は、おっぱいから感じる刺激に耐えていました。

だけど、小さな乳首を舌が捕らえると・・・

「ああああああ・・・」

と大きな声をあげました。

彼女のミニスカートの中に手を差し込み、パンティを触ります。

時間が立つにつれ、徐々に濡れてきたのが分かります。

30分くらい彼女のおっぱいに愛撫を施し、彼女はイってしまったのか、顔を横に向けて静かになりました。

おっぱいを温めたタオルで拭き、ブラジャーのホックを繋ぎ、Tシャツを元に戻して布団をかけ、彼女をゆっくりと抱きしめました。

2時間が過ぎ、彼女はすっかり眠ってしまったようです。

もしかしたら、ハーフだからこんな私でも受け入れてくれたのかも知れません。

可愛い寝顔を見せる彼女にそっと唇を重ね、ゆっくりと部屋を出ました。

そして、彼女にもらった部屋のカギをかけ、ゆっくりと家に帰ります。

エッチについて、彼女は

「あなたに、我慢してほしくない」

とデートの時に話してくれました。

そんな彼女に、青姦について聞くと・・・

「恥ずかしいけど、してみたい」

と言ってくれました。

家に戻ると、彼女からメールが来ていました。

「私、2~3か月我慢します。それが終わったら、エッチしてくださいね。もちろん、最初から子作りするつもりですから、そのつもりでね。もちろん、寒くてもミニスカ穿いてあなたを誘惑しますから」

どうやら、彼女はエッチについては積極的みたいですね。

あまりうまく書けないかも知れないけど、彼女と初エッチをしたら、ここで話そうと思っています。

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